どうもー、しばてっぺーです。 今ですね、収録前に起きた出来事なんですけれども、
僕さ、いっつもさ、台本を紙で用意してるんですよ。 今頃、今頃というか今時ね、皆さんスマホとかで書いてさ、読んでる人っていうのも、
まあ、ポッドキャストとかラジオの世界でも、 最近はiPadとかでね、結構こう、台本読んでる方とかもたくさんいたりして、
紙にしてるって人は少なくなってきたのかなって思うんですけれども、 僕はもう昔からラジオが好きで、こうやってさ、喋ってる時にさ、
紙をさ、めくる音とかあるじゃないですか。 こういうのも含めてやっぱ好きなんですよ。もう好きでして、
アラオネはね、スタート当時から台本は必ずね、 紙にプリントしてお届けしてる、収録をしてるんですけど、
最近うちのね、プリンターがね、インクがなくなっちゃったんですよ。 で、家でプリントできなくて、
インクを買えばいいだけの話なんですけど、なんとなくめんどくせえなと思ってて、 ここ何ヶ月か近所のね、コンビニ行って、こうUSBにね、データを入れてプリントしてるんですけど、
今ね、収録直前にプリントしに行こうと思ったら、 結構なね、お年のおじさんがね、おじさんというかもうおじいさんですね。
80歳ぐらいの方が、ものすごい大量にプリントをしてたんですよ。 で、僕がその後ろにね、並んだら、
あー、私ちょっとたくさん撮るから、あなた先撮っていいよって言ってくれて、 あ、もう撮っちゃって撮っちゃってって言うからさ、なんかそのままなの?
お金とかも入ったままで、あ、これ1回お金出さないととかって言ってそのね、 おじさんに言ったら、あ、もういいよいいよ、もう何枚かでしょ、もう私のお金使っていいかなとかって言うわけよ。
いやいやいやと、そういうわけにはいかないし、で、おじさんはさ、こう紙のプリントをしてたのね。 で、僕はUSBだから、設定が違うから、1からやらなきゃいけないんですよ、これとかって言ってこう説明したの。
ただそのおじさんはさ、え、紙じゃないの?みたいな。 何そのスティックみたいな棒みたいな何、その中に何かあんの?みたいな感じで、
で、ちょっと説明とか始まったの。 これUSBって言って、この中にね、プリントするデータがあるんですよとか、まあそういうのを説明しながら、
設定をね、こう変えて、自分のね、お金でプリントをしたんですけど、 そのさ、おじさんがさ、100枚ぐらい多分プリントしてるっぽかったの。
ものすごい分厚いのをやってて、 あー何これプリントしてるんですかってちょっと気になっちゃって聞いたのよ。
そしたらね、友達が書いた小説なんだけど、面白いからね、コピーしてるんだよとかって言ってまして、
勝手に、勝手にコピーしていいんですか?とかってこう思いながらさ、どんな内容なんですか?とかって今日話ししてたの。
そしたらさ、友達が書いた感能小説なんだけど、すごい良かったからさ、コピーしちゃってるんだよね?みたいな話してて、
すごいの、100ページぐらいのA4用紙100ページぐらいの感能小説かと思って、すごい気になっちゃって、
どんな内容なのか、僕も読みたいなって思って、
それ僕も読んじゃダメですかね?とかって言ったら、友達に聞いとくよとかって言って、
そのおじさんとささっきさ、コンビニでさ、連絡先交換してきたんですけど、
ついでにね、また会う機会があったら、USBの使い方とか教えますよ、とか言ってね。
おじさん、パソコンできんのかな?おじさんっていうかね、もうほんとおじいさんなんですよ。
やばいなぁ、夜にこう、友達の感能小説をプリントしている、
ジジイを見つけて、僕はちょっと興奮して、これはあらおねで話さなきゃなと思ってさ、
結構そういう人やっぱ僕、ついついね、ついつい出会っちゃうんですよね。
まあいい出会いがあったななんて思っておりますけれども。
さあ、今週もね、いつものコーナーから始めましょう。
これってもやるの私だけ?
このコーナーは、これって私だけと思う日常のもやもやを芝にぶつけるコーナーです。
あららーネームPTA会長、ついにPTA会長からお便り届いております、あらおねも。
あらおねも出世したもんだね、ありがとうございます。
ペイさんの買い物の話で思い出したんですが、先週ですね、僕が買い物の話、香水の話とか色々しましたけど、
雑貨屋に置いてあるハンドソープのサンプルにいつももやもやします。
ほとんどの雑貨屋には手を洗う場所がないのになぜかハンドソープのサンプルが置かれていて、
何のためにあるのかいつも疑問です。
香りを嗅ぐため?と思い、ポンプの先に鼻を近づけて嗅ぎますが、
その姿を想像すると何だかミスボらしくて無理です。
わかる。
シャンプーのサンプルもしかり、サンプルというならそのままで髪を洗わせてくれ。
だから試行品があるんですよね。
うふふー、PTA会長お便りありがとうございます。
考えもしなかった、僕も。
考えもしなかったけど、ちょっと気持ちわかるな。
ハンドソープのサンプルとか、
最近さ、アパレル?洋服屋さんとかでも結構ハンドソープとか、
シャンプーとかね、化粧品とかさ、香水とか結構あるじゃないですか。
服屋さんにもあったりして、結構僕はそういうのを見ちゃうんですけど、
ちょっと前ね、韓国のブランドでノンフィクションっていうね、
フレグランスとか、ハンドソープとかのブランドあるんですけど、
友達のね、ビストロで、友達が営んでる料理屋さんビストロで、
トイレでね、そのハンドソープを使ってたんですよ。ノンフィクションっていうブランドの。
それがめちゃめちゃいい香りだったから、僕も欲しいなと思って、お店をね、探して、
それがね、表参道にある洋服屋さんの中に置いてあったんですよ。
で、僕も全く同じことしましたね。
洋服屋さんだから手洗う場所はやっぱないわけですよ。
でもさ、香りを嗅ぎたいからさ、
そのさ、なんていうの、ポンプの先っぽに鼻近づけて嗅ぐみたいなことをやりましたね。
確かにね、これ手洗う場所欲しいよね。
手洗ってさ、どんな香りが広がるかとかね、そういうのやっぱ試したいですよね。
シャンプーもしっかりですよ。
結構さ、肌が弱い人たち、まあ僕も頭皮が弱いんですけど、
それであの、タイのね、カオコータレープっていうシャンプーを使ってるってよく荒音で話してますけど、
こう、肌に優しいとかそういうのって、やっぱり試してみたいですよね。
まあだから試行品とかっていうのがあるんでしょうけど、試行品って結局家に帰って使ってみて、
それでよかったらまたそのお店に行くみたいな、ちょっと二度手間だったりするじゃないですか。
いやさ、お店でさ、その場で髪とか洗えたら最高だよね。
そんなお店、そんなお店今まで見たことないけど、あるのかな?
なんか、アレルギーとかさ、そういう協会とか多分あると思うんだけど、
なんかそういうところがやってる、こう、シャンプー専門店とかないのかな?
ねえ、なんかあの、頭皮が弱い人たちここで試せますみたいななんか、
そういうのがあったらいいななんてちょっと思っちゃったりしましたね。
PTA会長、お便りありがとうございます。
さあ、このコーナーではお便りを募集しております。
日常のちょっとしたモヤモヤお便りでお寄せください。
なので、このイベント、完全予約制にします。
この配信の概要欄に多分あると思うんですが、
もしなかった場合は、後日Xやインスタなどで配信いたしますが、
予約のGoogleフォームを作ります。
そこでみなさんね、予約を行っていただきたいんですけれども、
日付は2日間あるんですけど、1時間ごとに区切らせていただきます。
12時から13時から14時からみたいな感じで、
1時間ごとに予約ができるようになっております。
でですね、1時間の中でお買い物ができるのは、
だいたい45分ぐらいとお考えください。
その時間帯でお会計まで済まして、帰っていただくという感じになります。
時間元首です。
これね、どういうふうにね、みなさんをお呼びしようかと言いますと、
そのGoogleフォームの中に、みなさんのメールアドレスを記載していただく箇所を設けます。
そのメールアドレス宛てに、僕から詳しい場所などの詳細をメールで送らせていただきます。
で、予約をしていただいた時間ぴったりに、ここに集合してくださいという内容をします。
そしたら、僕のね、エージェントがそこに行きますので、
そこからね、みなさんを僕の自宅にご案内するという形にさせていただきます。
なので、時間元首です。
何月何日の何時って決まったら、その時間に目的地にちゃんと集まってください。
もしね、そこに来れなかった場合のことなどもメールに記載しておりますので、
まずはみなさん、来れそうな時間をね、来れそうな日付と時間を見つけて、予約フォームからご予約ください。
例えば、友達と来たいって方は、人数などを入れるね、箇所も作っておきますので、
その辺もね、入れていってくださいね。
で、1時間ごとに何人入れるかっていう人数制限を行います。
まあ、うちの家はね、広くないんですよ。全然広くない。
あの、みなさん来ていただいたらわかると思うんですけど、
本当にこんなところでアラオネを収録し、藤田はデザインをし、
しかもここに住んでるのかってね、びっくりすると思います。
あと、ちなみにですね、パールちゃんいます。
あの、パールちゃんおりますので、猫アレルギーの方ね、気をつけてください。
ちなみに僕ね、アレルギー薬超たくさん持っているので、
もしちょっとね、アレルギー出たかもって思う方は、
あの、その場でね、アレルギー薬をちょっとこう、
これ飲んだらちょっと回復するかもみたいのもありますので、
ちょっとね、そういうのはね、ご相談するなり、
あの、みなさんね、前もって対策とかね、とっていらしてください。
さあ、そういうわけで、この配信とともに予約はスタートしております。
もしスタートしてなかった場合は、Xなどで告知をさせていただきます。
で、そのね、時間ごとの枠が埋まってったら、
Googleフォームからその時間がね、どんどん消えていく仕組みになっておりますので、
みなさんね、予約を行ってください。
で、もし来れなくなったとかね、そういう場合とか、
そういう詳細もメールでね、送りしますので、
みなさんまずはね、お気軽に予約をするっていうところからスタートしてください。
ここでですね、一点注意なんですけど、
うちはですね、バリアフリーではございません。
なんと言いますかね、雑居ビルに侵入するみたいな気持ちでいてください。
しかもですね、エレベーターのない雑居ビルです。
なので、何階か、僕は1階じゃないところに住んでるんですけど、
階段を上がっていただく必要があります。
もちろんね、ちょっとね、補助が必要っていう方は、僕がね、手伝ったり、
あとは一緒にね、参加してくれるあららずみんな優しいだろうからさ、
手伝ってくれたりっていうパターンもあるかと思うんですけれども、
エレベーターのない雑居ビルですので、そこはね、ご注意ください。
あとまぁ、大体の場所がわからないと予約もできないよっていうね、
みんな心配してるかと思うんですけど、
大体の場所を発表します。
うちのスタジオはですね、東京都渋谷区にあります。
渋谷区です。渋谷区のどこかにあります。
でですね、渋谷駅からも新宿駅からもアクセスがしやすいような環境ですね。
大体その辺にありますので、
その辺だったらいけるなっていう方はね、ぜひご参加ください。
あつさん、ちょっと今心配なんですけど、
その開催の20日21日あたりに台風が接近してるっぽいんですよね。
なんか今の予報だと20日は大丈夫っぽいんですけど、
21日はちょっと東京あたり大雨が降るんじゃないかなって、
ちょっとそういう心配もあるんですけど、
現段階では予約をスタートさせます。
参加された方に当日ね、もしこれはね、ちょっとできないかもなって思うときは、
皆さんのメールアドレスを聞いておりますので連絡などさせていただきますのでよろしくお願いいたします。
さあ、それでですね、どんなものを販売するんだ、
どんなものを展開するんだっていうのをちょっとお話ししていきたいんですけど、
今僕のSNSでね、怒涛のごとく相手もね、写真をどんどんあげてって言うんですけど、
これね、先週のね、土曜日に全部撮影したんですよ。
もう自宅で自分で撮影したんですけど、
最近さ、僕さ、白内瘡になったって話したじゃないですか。
で、それで手術したんですけど、
まあね、そっからね、やっぱね、写真を撮るとかのっていうのもちょっとね、ひと苦労なんですよ。
なんかね、ピントを合わせるっていうのが結構難しくって、
だからちょっとね、写真を見ていただくと、
まあちょっとピントが甘い写真、ピン雨の写真とかもありましてね、
みなさんどう思ったかわかんないんですけど、
でもこういうのもさ、
プロの写真家とかにね、お願いするとさ、やっぱりお金がかかるわけですよ。
まあ時間もかかりますし、
そうするとさ、販売価格に上乗せしていかなきゃいけない。
イコール、みんながね、高く買わなきゃいけないと思って、
これも全部DIYで自分でしております。
先週もね、こういう話しておりましたけど、
まあいろんなね、アイテム出しておりますけど、
みんなさ、だいたいいくらぐらいで販売するのかって、
ちょっとわかんないと思うんですよ。
でさ、さっきも言ったようにさ、
うちにさ、囲い込みみたいな感じでみんなを招いて、
めちゃめちゃ高くてさ、
例えばさ、この壺10万円ですみたいな感じで、
でももう買わざるを得ないみたいな、
なんかそういうことはしませんので、安心してください。
一番最低価格は、0円からあります。
もうこれは、みなさんもう自由に持ってってくださいっていうものもありますし、
まあだいたいね、1,000円、2,000円ぐらいで買えるようなものからスタートするって、
ちょっと考えておいてください。
ね、中にはやっぱりちょっと高いものとかもあります。
あの、例えばね、写真を見ながらちょっとみなさん聞いてほしいんですけど、
これ多分ね、僕のインスタグラムの写真を見るのが一番わかりやすいと思いますね。
そこがこうまとまっているので、
あのライオンの置物があるんですよ。
これはね、リサラーソンっていうね、
スウェーデンの作家さんが作った当期の置物なんですけど、
まあ2,000年ぐらいかな、結構ね、リサラーソンは流行ったんですよね。
で、今もまあリサラーソンのこの当期のシリーズは日本中で販売されていて、
日本中じゃないか、もう世界中で販売されていて、
確かね、5,6年前にこの絵を作られているリサラーソンさんはもう亡くなられてるんですよ。
だから、今販売されているものって、
リサラーソンの手にかかっていないものなんですよね。
あの、例えばアシスタントとか、
もう多分大きな会社があるのかな。
それとももしかしたらリサラーソンっていうその、
なんていうの、販売権利ごとをどこかの会社が買い取って、
まあなんていうのこう、
大量生産していくみたいなね、形に今はなっていると思うんですけど、
僕が持っているのはリサラーソンさんが作っていた時代のものです。
2,000年ごろですね。
さらにね、小さいものもあって、猫とか象とか小さいライオンとかもあるんですけど、
これはですね、さらに古いものですね。
2,000年当時にヴィンテージで買っているものなので、
なんかヴィンテージのヴィンテージみたいな感じになってる。
なんかそういうのもあるんですけど、このリサラーソンさんの陶器とかって、
多分今現行品を買っても1万円から2万円ぐらいするんですよ。
それをさ、さすがに1,000円とかで売るわけにはいかなくて、
というのがもう、今回ね、僕がこう皆さんにねお届けするものは、
僕がね、必要じゃなくなったというか、皆さんにねシェアしたいものをお届けするので、
そんなこう、なんていうんだろう、
儲けたいっていう気持ちはないんですよ。
なんか僕の歴史をみんなにシェアするみたいな感じでね、お届けしたいんですけど、
例えばこのリサラーソンさんとかを1,000円とかで売ってしまうと、
メルカリとかで転売とかできちゃうわけですよ。
これ多分メルカリとかでも普通に1万円とかで販売してたりしてて、
さらにさ、
今の現行品じゃなくてヴィンテージだから、今売られているものよりも価値が高いわけですよ、こういうのって。
それをさすがに1,000円とかで売るわけにはいかないなって思いまして、
こういうね、なんかこう名前がついた作家さん、
まあすごいわかりやすく言うと、メルカリとかで転売できそうなものは、
ある程度の値段をつけております。
でもね、意外とそういうものって少ないんですよ。僕は本当にこう旅先とかで、
あ、すごいなんかいい作家さん見つけた、興奮した、何この置物、人形かっこいいみたいな感じで買ってるから、
実際ネットで調べても全く出てこないものばっかりなんですよ。
それは僕のなんていうのかな、
買い物の楽しみ方っていうか、
こうみんなが持っているものじゃないものを欲しいっていうのは、
旅とか普通の買い物とかでもいつもそういうのはあって、
例えばさ、タイとか、
ルアンパバン、どこだ、ラオスとか、ベトナムとか、
カンボジアとか、あとはニューヨークとかパリとか、いろんなところでね、
のみの市とかを回って買ったものがあるんだけど、
そういうところって、例えばさ、お土産屋さんのマーケットとかって、
みんなさ、アジアのマーケットとか行ったら、行ったことある人はわかると思うんだけど、
ある程度さ、大きいところのマーケットぐるーっと回ってると、
同じようなものをさ、
何箇所かで売ってるじゃないですか。わかります?なんかこう刺繍とか人形とかにしても、
あれ?最初この店で売ってたものが、10分歩いたお店でも売ってるなみたいな、なんかそういうものだらけなんですよ。
結構さ、だだっぴろいマーケット200店ぐらいね、
あの、こう屋台で200店ぐらい出品してるマーケットとか見ても、
実際はね、店舗としては多分ね、2,30店舗ぐらいで完結するような内容なんですよ。それが、
同じような内容が、
5店舗ぐらい広がってる。かける5になってるみたいな感じなんだけど、
で、僕はさ、やっぱそういうマーケット見ると、あー、
これ、ここにもあるなーみたいな感じでこう見るんだけど、
そういうものはね、買わないようにしてるんですよ。
でもね、そのね、200店舗ぐらいある中にね、
必ず変な店が1個あるんですよ。1個か2個あって、
そういう店をとにかく何度もぐるぐる回って見つけるのが僕は大好きで、
例えばね、ラオスのルアンパバーンっていうね、ところののみの市、マーケットで買った人形、これね、写真あげてるんですけど、
オレンジ色の恐竜の写真が上がってると思うんですけど、
これはね、
マジで興奮しましたね、見つけた時。
まあさ、もうみんなが作りそうなさ、お土産屋が並んでる中で、
1人だけ、モン族っていうね、三角民族の女の人が、
ちょっとなんか様子がおかしい感じで、自分が作った人形を並べてたんですよ。で、3つぐらい並べてて、
やばかったんですよ。なんかラオス人が子供を背負っている人形を並べてて、
すげーかっこいいと思って、こんなの見たことないと思って、
買わせていただいて、で、他に人形ないんですか?って3つしかなかったから、僕3つ全部買ったんですよ。
他ないんですか?って言ったら、家に帰ったらあるよって言うから、
明日も必ず来るから、あるだけ全部持ってきてくださいって、
お願いして、で、次の日も同じ場所行ったら、あのね、
またね、4つぐらい持ってきてくれたのかな。
全部あるって4つしかないんだとかって思ったんだけど、
で、それも全部買わせていただいて、すごいもう大満足でね、家に帰ったわけですけど、
やっぱそういうのを見つけると興奮するわけですよ。
これは日本人まだ見つけてないだろうなと思って。
でもさ、そのね、門族の女性の人にさ、
お会計とかしてる時に、なんかね、ファイルみたいなの持ったの、その人が。
で、なんだろうそのファイル、なんか見たことがあるなと思ったら、
そのファイルに、
クーネルって書かれてたんですよ。みなさんクーネルってご存知ですかね?あのマガジンハウスが発行している、
結構さ、なんかこう丁寧な暮らし系の雑誌だと思うんですけれども、
オリーブ世代の女性が大人になった人たちが見てる感じの雑誌なのかな。
クーネルって雑誌多分今でもあると思うんですけど、
そこが多分ノベルティーとかで配っている、
A4のクリアファイルをその門族の女性持ってたんですよ。
ってことは、
クーネルの人、この人に会ったんだなと思って。
さすがだな、マガジンハウスみたいな。やっぱ、
やっぱオシャレな感度が高い人はこういう人にちゃんとたどり着いてんだなみたいな感じで興奮して、
クーネルってオシャレな雑誌なわけですよ。だから、
あ、その編集部が来たところにちゃんと僕もたどり着けたんだみたいな感じで興奮して、
すごい大満足みたいな感じでね、持って帰ってきたんですけれども、
やっぱこういう人形もさ、買った時はすごい興奮してるんだけど、
家に帰ってさ、何年か経つとさ、こう、ダンボールの中に入っていくわけですよ。
もう僕はそういうものばっかりね、
みんなもさ、買い物したらわかると思うけど、
買う時がすごいテンション高くてさ、
で、家持って帰るとさ、
なんかこう、もちろんね、こうリビングとかに置いてんだけど、
数年経つとさ、ちょっと二軍に行くみたいな感じでさ、
どんどんさ、二軍化されていくわけですよ。
あの、今回出品されているのは僕の家の中のそういうものばかりなんですけど、
他にもさ、チェンライの作家さんが作ったマグカップとか、
あとはね、これはね、オーストラリアのね、ダイナソーデザインっていうね、樹脂でね、
カトラリーとかアクセサリーを使っているブランドがあるんですけど、
まあ、2000年ぐらいにイデーっていうね、インテリアショップで売っていても、
めちゃめちゃかっこよかったんですよ。これはね、コレクターとかもいるようなアイテムで、
僕ね、たくさん持っているんですよ。その一部を今回ちょっとみんなに譲ろうかなとか、
まあ、そんな感じで、
作家さんとかさ、コレクターがいるようなものもたくさんあるわけですよ。たくさんあるから、
なんかちゃんと大切にとっておきゃいいじゃんって思うかもしれないんだけど、
僕にとってはもう二軍になっていて、
えー、なんか僕の家でそのまま二軍として、
こう、存在してもらうより、
コレを見てね、改めてときめいた人が、
ときめいたアララーズがいたら、その人のね、家に行って、
玄関とかリビングに飾ってもらえた方が、この者たちは幸せなんじゃないかなって思ったんですよ。
今回このね、展示会発表した時に、アララーズからね、DMいただいて、
僕もね、いろんなものあるけど、
まあ、なかなか売れないから、処分する道かなーみたいな、なんかそういうことをね、
お便りで、DMで書いてくださってた方がいたんだけど、
僕にとっては今回、
これらを処分するっていう道はまず選べないわけですよ。もうほんと一つ一つ思い出があって、
みんなにね、シェアしたい。だからこの売るっていう気持ちじゃないんだよね。売るっていうよりも、
シェアしたいっていう気持ちなんですよ。みんなの元に旅立って、みんなにね、ちゃんとまた
改めてときめいて使われてほしいなって思いでね、
このイベントはね、させていただいております。って話をしてたらなかなかさ、
物の話はできないけど、あの皆さん、シルバーのカトラリーをちょっと見ていただきたいんですけど、
カトラリーってフォークとね、スプーンのあの写真なんですけど、
これはですね、僕が18歳頃に
コンランショップというお店で買ったスプーンとフォークなんですよ。
これ全部で5セットあるんですけど、
1本で5千円ぐらいするんですよ。
当時25年前で5千円ですから、まあもしこのブランド今販売したらもっとね、もっとすると思うんですけれども、
まあ18歳の僕にとってはすごい高い買い物だったわけですよ。全部で10本持っているので、
5万円以上したんですけど、
当時僕は本当コンランショップっていうインテリアショップに行って、ものすごい大興奮して、
こんなかっこいい世界があるんだと思って、すごい憧れの目でね、こう思っていて、
バイトをしてさ、お金を貯めてこのカトラリーセットを買ったわけですよ。
で、まあ使ってたんですけど、これね、あのフォルムというか造形めちゃめちゃ美しいんですよ。
めちゃめちゃ美しいし、口当たりもすごくいいんですけど、
ちょっと使いづらいんですよ。
ちょっと使いづらいというか、ちょっと重たいんですよね。
で、僕も昔からよく家でご飯会をしてたんですけど、
友達が来るたびにね、このスプーンとフォークを出してたんだけど、
友達がさ、これ本当にかっこいいけど、
なんか使いづらいんだよね。
毎回さ、藤田の家行くとさ、これ出てくるけど、ちょっと食べにくいんだよねって、ずっと言ってたの。
で、その友達がある時、僕の誕生日プレゼントに、
あのカトラリーセットをプレゼントしてくれたんですよ。
それがですね、デンマンクのカイボーイスンっていうね、カトラリーなんですけど、
まあそれがね、すごくシンプルで使いやすくって、
その友達からね、500セットぐらいをいただいたんですよ。藤田の家よくご飯食べに来るから、
ストレスがないカトラリーでご飯食べたいから、これ私からのプレゼントみたいな感じで、
その、うちの話でよく出てくるスイスン住んでるね、友達からもらったんですけど、
まあそのさ、カイボーイスンのさ、カトラリーめっちゃ使いやすくって、
20年以上僕はずっとそれ使ってんすよ。
だからこのさ、混乱ショップで買ったこのね、スプーンとフォークはずーっとね、
眠らせてたんです。眠らせてたの。ね、結構大切な思い出があるんだけど、
まあこれはいい機会だなと思ってね、みんなにシェアしたいと思います。
まあ1本5000円ぐらいしたけどね、
まあ1本1000円ぐらいじゃないですか?これ1000円ぐらいのね、値段をつけたいななんて思っております。
さ、他にはね、あとはね、メキシコで買ってきた、
これはフラワーベースですね。あとはマグカップとかもありますけど、
まあメキシコとかでさ、陶器を買って持って帰るのってめっちゃ大変なんですよ。
で、僕海外に行くと必ず食器とか買ってくるんですけど、
1枚も割ったことないんですよ。もう完璧な梱包をしてて、
あ、ちなみにですね、写真では投稿してないんですけど、食器とかも出ます。
あとはね、ガラスのグラスとかも出ます。あのね、
写真で皆さんに見せてるのは、
本当に一部なんですよ。マジで一部しか見せてなくて、
全部でね、物だけでも100点ぐらいはあると思います。さらにね、写真集とかジンとかもありますので、
全部でね、200点ぐらいは多分あるんじゃないかなって思うんですよね。
で、購入制限とかもないので、皆さん本当ね、あの現生を握りしめてきていただきたいんですけど、
皆さんこれね、現金オンリーにさせてください。どうしてもカードが使いたいという方は設定はできるんですけど、
皆さんね、1万円ぐらい現金を握りしめてね、来ていただけるとすごい嬉しいので、
あの、よろしくお願いします。僕もさ、
僕もみんなにね、安く提供したいからっていうのでさ、こう、自宅開催だったり、
写真を自分で撮ったり、まあいろんなことをしてるわけですよ。だから皆さんも
手数料がね、かからない現金というね、手段でね、皆さんの
お買い物していただけるとすごい嬉しいです。あの、よろしくお願いします。
まあそういう感じでね、物の話もあるんですけど、写真集とか本の話をしたいんですよ。
というのも、今回のイベントって本をなくすっていうのがまず一番の目的なんですよ。
うちの本、本当にたくさんあって、
それをね、なくして、本棚とかを整理して、ちょっとね、家の改装をしたいっていうのがまあ一番の目的でして、
どんなね、本が出るのかっていうとね、だいたいね、3つのグループに分かれます。
一つ目は、用書ですね。用書の写真集とかデザイン紙とかです。
あの、例えばルイスバラガンの写真集とか、あとはピカソの写真集もあるし、
あとはね、デザイン系で言うと、
グルチッチっていうね、プロダクトデザイナーの写真集だったり、グルチッチは何のデザインしてるんだっけな、今。
グルチッチって結構ね、2000年代ぐらいにめちゃめちゃね、人気のあったプロダクトデザイナーなんですけど、
あとはマークニューソンの本とかもありますね。マークニューソンは
iPhoneとかのデザインも過去にはしたのかな、そういうプロダクトデザイナーで、
たぶんね、マークニューソンの本はね、今ね、プレミアがついてんじゃないかな、ちょっとわかんないんですけど、
写真集とかも1000円とかそれぐらいからね、販売していきます。
あの、先週も話したように、僕雑誌とかはいろいろあるんですけど、
もう10万円以上ね、値段が上がってる雑誌とかも持っていたりするので、
ちょっとさすがにそういうのは販売できないんですけれども、
ほとんどうちにある本は販売したいな、みたいなぐらいの気持ちで販売いたします。
で、写真集の中ではファッション系の本もありますね。
アレキサンダーマックイーの本とか、プラダがめちゃめちゃね、過去のアーカイブとして出した本とか、
あとね、2000年代にプラダがショップでフリーペーパー、フリーマガジンを配ってたんですけど、
めちゃめちゃ大きいんですよ。A2ぐらいのサイズで、それがすっごいかっこよくて、
多分これね、今ね、手に入らないと思うんだよな。
なんかね、メルカリとかで調べたけど全然出てこなかったんですけど、
僕はそれコンプリートして全部何冊も持ってるんですよ。
あの、もしかしたら販売しないかもしれないんですけれども、
うちに来ていただけたらね、どんなもんかなって見れますので、ぜひね、そういうのも楽しんでください。
あのさ、家にさ、写真集がこうリビングにね、何冊かある家とかってちょっとおしゃれだったりするじゃないですか。
でもさ、どんな写真集を買えばいいのかわかんないって人多分たくさんいると思うの。
あの、ぜひ僕に話しかけて、なんかこういうのが好きなんだけど、
なんかこういう感じで、これぐらいの予算で買える写真集ありませんか?とかって言ったら、僕が何冊かね、見つくのって、
ほい、これ見てみ!ってね、渡しますので。
例えばね、ニューヨークのマンハッタンのダッシュウッドブックっていうめちゃめちゃね、かっこいい本屋があるんだけど、
そこで買ってきた写真集とか、
あとはパリのマレ地区にある本屋さんで買ってきた写真集とかね、
なかなか日本で展開してないような写真集もいくつかあったりしますので、
みんなのね、好みを教えてもらえれば、僕がね、こうアレンジしたりもできますので、そういうのを話しかけてください。
で、2つ目の本は洋雑誌ですね。
ここがね、まあまあたくさんあります。でね、雑誌はね、本当に値段が跳ね上がっているのがね、いろいろありまして、
ま、あるんですけれども、何冊か販売しますよ。
これ見てほしいな、みんなに。
ぜひ見てほしい。で、僕がね、雑誌を買う時の基準っていうのは、
ま、もちろん写真がかっこいいっていうのもあるんですけど、
その、タイポグラフィーとかグラフィックとか、そういう目線でも買ってるんですよ。
で、そういうのを見て僕はグラフィックとかを勉強して、
このプロダクトのね、デザインとか、例えばパッケージを作るとかっていうのもすごい参考にしていて、
だから、いわば僕が仕事をする上でめちゃめちゃ参考にした雑誌たちですね。
そういうのもね、ちょっとこう、みんなにね、シェアしていきたいなと思うので、ぜひね、見てみてください。
ま、いろいろあるよ、雑誌は。あとね、日本の雑誌も販売します。あの、例えば、
何でしたっけあれ、トランジットとか、ポパイとか、そういうのもね、何冊かあるので、
そういうのはね、みなさん買いやすいね、値段でお届けしたいと思いますので、楽しんでください。
で、本の3つ目。これはね、
楽しいですよ。僕がね、過去に買ったジンたちを販売します。
ついにジンが出てきます。
最近ね、ジンがちょっと流行って、ま、東京アートブックフェアとかっていうのもあったり、
あとは最近なんか、ゲイのポードキャスターの方々なのかな、なんかそういう方々がこう、
ジンのイベントをやりますみたいなのをよく聞くんですよ。
これからもなんかあるっぽくって、なんかみんなね、ポードキャスターがジンを作るっていう文化もちょっと生まれてきてるっぽいんですけど、
僕はね、ジンはね、もうね、20年前から買い漁ってるんですよ。マジで。
あの、東京アートブックフェアの第一回。あの、第一回は名前がジーンズメイトっていう名前だったんですけど、
ま、ジンを専門にしたね、アートブックフェアなんで、
僕はそれにも行っていて、その頃からジンを買い漁ってるんですよ。
本当にたくさんのジンがあります。
あの、イラストレーターとか写真家さんとか、いろいろあるんですけど、
今となってはめちゃめちゃ有名になった人の、
初期の頃のジンとかもたくさん持ってるわけですよ。20年買ってると。
そういうのもちょっとこう、メルカリとかいろんなので調べてるんだけど、
一冊も出てこない。やっぱりやばい。
なんかちょっとジンって売りにくいんだよね。直接作家さんとかから買ってるから、
手放す人も少ないんだろうなぁと思って、まあ売りにくいっていう気持ちもあるんですけど、
ま、さっきも言ったように、
僕の手元にあるっていうのも大切かもしれないけど、
それをね、初めて見てときめいた人の元に行って、
その人がね、また一から大切にしてくれるっていうのは僕にとっても嬉しいことだから、
ま、ごめん。本当に。もう友達の作家のジンとかもたくさんあるんですけれども、
そういう方のね、ジンも今回はね、販売していきたいと思います。
あのね、
下手したら僕ね、プレゼントでもらったものとかはもうね、売ってる可能性があるんですよ。
もうね、25年分のものをね、販売しようと思うとちょっとよくわかんなくて、
あのさっきのリサラーソンのライオンとかは、これなんとね、元彼にもらったやつなんですよ。
やばい。
元彼にもらったやつを販売するのかって言いますか、これでもね、もう20年以上前ですね、
僕が20歳の頃に付き合ってた彼からいただいたもので、
建築家の彼だったんですけど、まあ建築家っていうか内装デザインなのかな、設計系の彼だったんですけど、
まあ彼が結構北欧が好きで、その彼がリサラーソンの浮物をプレゼントしてくれたんですよ。
それで僕は初めてリサラーソンを知ったんですけど、
彼からいただいたものっていうのは他にもいろいろあって、あのピカソのね、すっごいぶっとい写真集とかをいただいてて、
それはやっぱりね、僕の中でね、
皆さんにシェアできないです。そういうのもあるんですよ。そういうのもあるから、
まあリサラーソンはいいかな、と。
25年間ね、うちにいてくれたからね、誰かの元に行ってもいいかな、みたいな感じでね、シェアしたいと思います。
まあそんな感じで、ものだったり写真集だったりがすごいたくさんありますので、
ぜひ皆さん、今週末ですね、9月20日日曜日と9月21日月曜日、我が家で開催します。
最初にお伝えしました通り、完全予約制ですので、予約をして皆さんいらしてください。
ちなみにですね、この予約制とかっていう内容、詳しい内容は、
このポードキャスト、アラオネでしか発表しません。
SNSとか僕のホームページにも何も書きません。
ということは、
アラオネを聞いている人しか参加できないっていうイベントにしたんですね、今回は。やっぱね、
特別なイベントにしたかったんですよ、今回は。
まあちょっといろいろ僕も考えていて、
これから先のこととか、いろいろ考えていて、
ものを手放すっていうことが、
どういうことなのか、
またね、ちょっと時間が経ったら、いろいろゆっくりね、話したいと思うんですけど、
僕がね、大切にしてきたものを、
手放す時が来たんです。
もうそろそろ手放そうと思ってね。だからね、みんなの元に旅立ってもらえると嬉しいです。
ぜひ皆さん、藤田鉄平のある暮らし店に遊びにいらしてください。
It's a fine day
It's a fine day
ねえ、そうなんですよね。まあ僕は人形とか置物をついつい探しちゃうんですけど、
これね、ちょっとまあ先週ね、発表して今週末に開催ということで、結構ね、キンキンだと思います。
そうだよね。
まあしかもね、台風が来るかもしれないということで、
これね、同じイベントを10月にもやる予定です。
まあ今んとこ予定なんですけれども、
10月10日土曜日と10月11日日曜日にもやる予定です。
まあこれはね、
今週末の2日間を終えてからね、また改めて発表したいと思うんですけど、
まあというのが、物にしても本にしてもほとんどすべて一点物なんですよ。
もう全部98%ぐらい一点物なので、
まあたくさんなくなってしまうと10月にすることはできないし、
お目当てのものがある方はやっぱり早く来てほしい、早く予約をしてほしいというのがありますので、
何とも言えないんですけど、まあ本とかはね、本当にたくさんあるので、
10月にもね、開催できたらいいななんて思っております。
あとね、時間なんですけど、12時から18時と区切ってるんですけど、
例えば、11時だったらいけるとか、
19時だったらいけるのになーとかっていう人は、XとかインスタでDMをください。
まあというのが、
僕の自宅で開催するので、時間の調整はいくらでもできるわけですよ。
いくらでもできるんですけど、
例えば、朝の10時から夜の8時までとかというかね、長い時間でやってしまうと、
まあ間延びするわけですよ、僕としても。もう6時間と決めて、
1時間ごとにね、みんなの枠を作って、パキパキパキとね、やっていきたいなと思って、
ね、テンポよくやっていきましょうと思って6時間にしたんですけど、
この時間だったらいけるのになーって、ちょっとね、もやもやした方は、ぜひね、僕にDMで相談をしてください。
で、この9月20日、21日の日程の変更はなしです。
あの台風で、もしかしたら開催できない時があるときは、
皆さんからね、いただいたメールにお知らせいたしますので、
それをね、確認してくださいという感じで、よろしくお願いします。
週前ね、ぜひね、遊びに来てください。マイク用意しておりますので、ぜひね、あの、
初めてね、
アラオネで喋ってみませんか?
みんなね、来るときぜひね、アララネーム教えてくださいね。
で、僕とね、ぜひね、おしゃべりしましょうよ。
それを配信するかどうかわかんないよ。あの、みんなが
面白くなかったら、僕は容赦なくボツにしていきますので、
何かね、アラオネのね、思い出とかを考えて、ちょっとね、遊びにいらしてください。
さあ、最後にこの番組では、アララーズからのお便りをお待ちしています。
番組の感想やコーナーへのお便りはもちろん、くだらないけど誰かに聞いてほしい話や、
友達には言いにくい相談でもOKです。
宛先は概要欄にあるお便りフォームからお寄せください。
アラオネは毎週木曜日の夕方5時に配信しております。
Spotify や Apple Podcast で番組をフォローしていただくと、配信のタイミングでお知らせが届きますので、
ぜひフォローしてお楽しみください。
さあ、そういうわけで今週もありがとうございました。
今週末の藤田鉄平のある暮らし店、
来れるよって方ね、お待ちしておりますので、ぜひ楽しんでください。
あ、ちなみにですね、オンラインストアで販売するかどうかみたいな話を先週話していたんですけれども、
誰からもオンラインショップで販売してくださいというお便りがなかったので、
オンラインでの販売はございません。
申し訳ございません。東京のね、僕の自宅だけの開催になりますので、
遠方でね、来れないよっていう方ね、
それは本当にごめんだけどね、Xとかインスタでたくさんね、
そういう方にも僕がどんなものをね、持っていたかっていうのをこう、楽しんでほしかったかな、
頑張って写真いっぱい撮りました。
頑張っていっぱい撮ってね、みんなに見てもらいたいな、楽しんでもらえたらいいなと思ってシェアしたので、
そちらでね、ぜひ楽しんでください。このイベントのね、あの終わったらね、またアラオネでもお話しさせていただきます。
さあ、そういうわけでね、今週もありがとうございました。
柴鉄平でした。
じゃあねー