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スピーカー 2
お願いします。ということで、今回はですね、我々3人でお届けするシャッフル会ですけども、なんとトークテーマを事前に決められていたっていう。
驚きの。
スピーカー 1
決めちゃいました。
スピーカー 2
決めてくれたまいこさんが、自分で答えるという方になりましたけども。
言い出しってがね、やる運命になりますから。
トークテーマ、今日3つですね。
はい。
スピーカー 1
ちょっと紹介いただいてもよろしいですか。
まずは、私が提案したおみくじエピソードトーク。
そして、この配信が119、1月19日ですよね。
ということで、救急車エピソード、そしてこの時期大流行しておりますインフルエンザエピソードということで。
わーい。
この3つの。
1月ならではとなっておりますが、どれからいきましょう。
スピーカー 2
インフルからいきますか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
みなさんインフルエンザになったことはありますか。
スピーカー 1
ありません。
スピーカー 2
ありません。
スピーカー 1
すごくないですか。
ないですか。すごい。
スピーカー 2
いやー、これすごいですよね、本当に。
スピーカー 1
みなさんちゃんとワクチン打ってます?
打ってない。
スピーカー 2
最近打ってないです。
僕も実は最近打ってなくて、かかんないコツに気づいてしまったんですよ。
スピーカー 1
え、なになに。
スピーカー 2
みんなに教えてあげよ。
これちょっとみなさん覚えておいたほうがいいです。
僕がですね、中学生くらいの頃、まだ親がね、打て打てって言うんでワクチン打ってたんですよ。
ほうほうほう。
僕、注射が痛くて嫌だから、すごいワクチン嫌いだったんですよ。
で、うちの父も当然母にワクチン打っておけばと言われて、言われてたんですけど、
父も多分おそらく痛いのが嫌で、いや俺はいいよ、インフルかかんないからと、豪語していたわけです。
スピーカー 1
その年ですね、父が見事インフルエンザにかかりまして、
スピーカー 2
人生で一番つらい体験だったという話をしておりました。
つまりですね、これインフルにかかるかからないは、ワクチン関係なくて、
舐めてるか舐めてないかなんですよ。
インフルエンザ舐めた瞬間、襲われます。
だから、ここにいるメンバーも、今かかったことないです。ワクチンも打ちません。
はい、私たち最強だと、ダメです。今年やられます。
スピーカー 1
まずい。
スピーカー 2
出たことない熱にうなされるんで。
スピーカー 1
じゃあ、毎年毎年毎年ビビってないといけないってことですか?
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
怯えてないといけない?
スピーカー 2
流行ってますね。ちょっと心配だな、今年。っていう雰囲気だけ出しておけば。
スピーカー 1
雰囲気で?
スピーカー 2
そう、雰囲気だけ出しておけば。インフルってそこまで、あ、やべ。賢くないし。
スピーカー 1
そんな舐めてる感じ、それが一番舐めてる感じ。
危ない。
今出しちゃってる。
スピーカー 2
これをいかに悟られないように、ギリギリを攻めるかっていう勝負なんですか?
スピーカー 1
いや、ビクビクしてたら気をつけるかな、なりにくいってことかしら。
あ、そうかも。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
今年こそかかるかもって、やっぱり予防するからかかんないんじゃないですかね。気をつけてるから。
そうだね。
スピーカー 2
電車でも平気でマスクつけないですよ。
スピーカー 1
あれ舐めてるぞ。
スピーカー 2
舐めてる。でも舐めてるわけじゃなくて、これは舐めてるわけじゃなくて、ここは大丈夫だなっていう。
僕以外みんなつけてるからいいやっていう。
スピーカー 1
妙な判断。
そうか。
ちなみにお二人は水分を頻繁に摂ります?
なるべくね、摂るようにはしてます。朝はお湯をがぶのみして。
そっかそっか。
スピーカー 2
僕も人より水いっぱい飲みますね。
スピーカー 1
でもそれかもしれないです。かかんないの。
私もこまめに水を飲むんですよね。
お医者さんがインフルにかからないのって、診察のたびにちょこちょこ水分補給をしてて、乾燥しないようにしてるって言ってました。
航空内を乾燥の状態をしないように、いつも潤わせてるみたいなことを聞いたんですよね。お医者さんに。
先生なんないんですかって聞いたときに、ペットボトルを置いて飲んでて、診察のたびに乾燥しないようにしてるって言って、
それがいいのかなって思ったので、こまめに水分とってるからなのかなって今ちょっと思いました。
それもあるかもしれない。きっと。
スピーカー 2
多分正解です。
正解でた。
スピーカー 1
正解です。
スピーカー 2
お医者さんいるなら間違いないですよ。
スピーカー 1
そうね。
でもいろんなお医者さんいるから、そのお医者さん説が正しいかどうかわかんないじゃないですか。
あとね、顔を触らないとかね。
あるかも。
でもなんか私、少し前にインフルじゃないけど、なんかよくわからないウイルスにやられて寝込んだけれども。
高熱が?
熱というか、熱も多少だけど、私の場合は頭痛がすごくひどくて。
きつい、それ。
心痛剤もなんか効かないような頭痛で。
怖い。
本当にびっくりした。でも何のウイルスかはわからないまま、なんかわかったところで対処があまりないみたいなことを言われたので。
でもね、インフルはなんかすぐわかるんですって。
急に急激に体調が悪くなるらしくて、でも本当に動けない。
もうそこ、手伸ばすぐらいもできないぐらいに体力と気力と何も何もできなくなっちゃうらしいので。
スピーカー 2
怖い。
スピーカー 1
絶対寝りたくないよね。
寝りたくない。
気をつけましょう、まだまだ。
スピーカー 1
私、かけたことなければ乗ったこともないです。
それはいいことだよね。
いいこと。
ちなみにオーストラリアの救急車、何番か、
フィリーさん話したような気がするけど、覚えてますか?
スピーカー 2
話しましたね、これ。
何番だったかな?
スピーカー 1
何番だろう?
スピーカー 2
救急なんとかなんですよね、確か。
スピーカー 1
いや、トリプルゼロです。
あ、そうなの?
はい、000なんですよ。
000なんだ、覚えやすい。
そうそう、こっちはトリプルゼロって言われてて、救急車とかを呼ぶんだけども、
救急車のことを英語で何て言うか知ってますか?
アンビュランス。
そうです、アンビュランス。
アンビュランスなんだけど、こっちの人って何でも略しちゃうんだよね。
オーストラリア人って、バーベキューをバービーって言ってみたいとか、
ここ短くするんだけど、アンビュランスのこともアンボウって言うので、
そしてコロナの時に、毎日毎日ね、ロックダウンの時に、
このメルボルの市長が毎朝定例会議みたいなテレビで話をしてたんだけど、
そういったちゃんとしたような場所でもアンボウとかって言っていて、
ちょっと思ったんですよね。
そんなぐらいかな、救急車の話は私ができるのは。
ちなみに、私が長女を妊娠して臨月の時に、旦那さんが乗ったんですよ、救急車に。
もう臨月だから、あんまりうろうろしないとこと思って、
家で夜ね、過ごしてたんです、テレビ見ながら。
だから電話がかかってきて、旦那さんから。
で、旦那さんは普段ギャンブルしないんですけど、
まだその時長女も生まれてない、子供もいないし、
なんかもうゲームセンター感覚で、1円パチンコにその時ハマって行ってたんですよ。
行ってたって言っても、使っても3000とか5000とかぐらいなんですけど、
で、その時もちょっと行ってくるからの電話がかかってきて、
ご飯いるとかいらないとかそんなのかなって思ったら、
じゃあ今救急車で運ばれて病院いるんだよねって言われて、
え?ってなって、どういうこと?ってなって、はてはてってなって、
そしたらなんか、すごい目の前がピカピカって眩しくなって、
たぶん当たってるんですよ。
わかります?当たってピカピカってなって、それで倒れて救急車で運ばれたって言うんですよ。
スピーカー 2
嬉しくて。
スピーカー 1
いや、何年た前にピカチュウのテレビのピカピカって言うので、
わかります?ニュースになったことあります?
テレビを離れて見てくださいって、そういう。
子どもたちがその光を見て気分が悪くなるとか、
なんかそういうのあったじゃないですか。
なんかそんな感じで、その時の体調もあったのかもしれないけど、
パチンコで当たってピカピカってなったので、
なんかこう、頭がおかしくなっちゃったんでしょうね。よくわかんないけど。
脳震盪みたいになっちゃって、その場にバタって倒れて、
スピーカー 2
パチンコ屋の人が救急車を呼んでくれたらしいんですよ。
スピーカー 1
運ばれてる時に意識が戻ったらしくて、
でもその倒れた時に顎が外れたらしいんですよ。
それは自分で記憶がないけど、起きたらすっごい顎が痛くて、
そしたら、あ、顎外れてますねみたいな感じで、
救急隊員の人がガコって入れてくれたらしくて、
それがすっごい痛かったっていう話があるんですけど。
で、病院に着いた時はもう意識が戻っているけど、
一応なんか脳の検査とか倒れてるからしないといけないみたいな感じで、
その臨月、3月に出産した2月の中旬か終わりぐらいだったんですけど、
めちゃくちゃそれこそインフルとかで病院多くて、救急が。
すっごい待合室が多かったんですよ。
私はインフルにかかりたくないんですよ。妊婦だから。
だから外で待ってたんですよ、寒い中。
そう、待合室で待ちたくなくて、でも2月ってすごい寒いから、
もうこれはちょっと風邪ひくって思って、義理の両親に電話して、
今ちょっと病院なんで、私ちょっと体調も寒くて、
ちょっとなんか体調壊しそうなんで変わってもらえますかって言って来てもらって、
私は車で待機してたっていう思い出があります。救急車エピソードでした。
いらない人が乗ってた。
乗ってたけど、私はまだいまだに乗ってないんですけど、
その目がチカチカしちゃうのはね、気をつけないと。
見たいですよ。たまにテレビとかで、私も普段テレビ見ないけど、
テレビとかでも、強い光にご注意くださいみたいなの出ません?今。
出ますよね、フラッシュとかも。
気をつけてください、皆さん。体調とか関係するみたいです。
スピーカー 2
そして顎も剥ぐずりちゃう。
顎やばいっすね。
スピーカー 1
顎は当たった時の衝撃でしょ、たぶん。光った衝撃でしょ。
たぶん倒れた時じゃないですかね。倒れた時に。
光った時に。それだったら面白い。
でも、そういう時って、でも携帯からかけてきたんですよ。
だから、携帯持ってるの私すごいなって思ったんですよね。
そういう時って、携帯と財布どこだろうってなるのが当たり前というか、
持ってることの方がすごいなって思ったけど、
ちゃんとたぶんパチンコ屋の人が入れてくれてたんでしょうね、ポッケに。
で、パチンコ屋の店員さんにお礼言いに行きました、私。
次の日に、主人がお世話になりましたって。
救急車エピソードでした。