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スピーカー 2
こんばんは、よる7時になりました。 バープルメープルです。
あの、福岡県人会のまいこさんとトミーさんがね、収録していました。 そしてまいこさんはメッセージで参加してましたけれども、
高いほど良いもの、安くても良いものっていうお話をしてたんですけど、 これリスナーの皆さんもどれが良いっていうのを見てみましたかね。
私ね、この表をね、作ってくれたのがあって見たんですけど、 高いほど良いものっていうと、なんとなくやっぱり、
電化製品? 電化製品はちょっと高いものというかが良いかなと思いました。 これまで洗濯機を一番最初に買ったのが、
割とリーズナブルな値段のものを買ったんですよね。 でもそれが、
スピーカー 2
長持ちはしたけど壊れてしまって、その後割と良いものを買ったら、 やっぱりそっちの方が長持ちしたので、
家電はちょっと高めが良いかなと思います。 そして安くて良いもの、これはですね私枕です。
テンピュールとかすごい良い枕は、私高い枕、 高さがある枕が嫌なので、
ペッタンコの枕が良いんですよ。 でオーストラリアでペッタンコの枕を探したんだけど全然見つからなくて、結局子供用の安い枕を使っています。
はい、じゃあビリーさんはどうでしょうか。 扉を開けてみたいと思います。
スピーカー 1
皆さんこんばんは、夜の扉レッド担当のビリーです。 僕枕は別に高くなくてもいいんですけど、物理的な高さは欲しくて、
セブンスピローって肩甲骨まである枕の上に、 ホテルっぽい枕を重ねて寝ちゃうくらい。
僕は王様なんで。 首曲がってない?
スピーカー 1
大丈夫、自然な角度で。 高い枕、広いマットレスでしか寝ないんで。
王様ビリーなんで。 そう、王様なんでね。
こだわり、高くなくてもいいけど、 広い高いが大事っていうね、あれなんですけど。
僕意外にもなんですけど、安い方。
スピーカー 2
安いの何?
シャンプー。
スピーカー 2
こだわりなし?
スピーカー 1
こだわりなし。
体も髪も一緒に洗える、一番安いやつを使ってます。
スピーカー 2
じゃあ早いね、頭から全部。
スピーカー 1
スピーディーです。
スピーカー 2
香りがとか、しっとり感がとか、そういうのも全く?
スピーカー 1
ペンに香りがついたやつ使っちゃうと、
これ僕ずっと言ってるんですけど、誰にも伝わらないんですけど、
スピーカー 1
フェロモンが狂っちゃうんですよ。
スピーカー 2
そうなのね。
スピーカー 1
違う匂いに上書きされて、違うフェロモンが出ちゃうんで。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だから合わないんですよ。だから調子狂うし、よくないんで。
メンズビオレ1っていう一番安くて全身いけるフルーティザボンの香りを使ってますね。
スピーカー 2
なるほど。
じゃあ、
非常にどうでもいいです。
逆にこだわるものは何だ?
スピーカー 1
はい、これはですね、スーツです。
スピーカー 2
あー、スーツかー。
スピーカー 1
はい。っていうのもですね、先日友人の結婚式があって、招待されたんですよ。
で、その結婚式に一緒に行く同僚の友達がいるんですけど、
彼はですね、お金持ちのとこの子なんで、
昔からすごい良いスーツを着てるんですよ。
スピーカー 2
ブランドものってこと?
スピーカー 1
もうブランドもの。
スピーカー 2
分かりやすく言うとポールスミスのスーツを着てまして、
スピーカー 1
おしゃれだね。
スピーカー 2
裏地がね、ちょっと可愛いかたにするんだよね。
スピーカー 1
そうそう、裏がいいんですよ。
で、あの、前別の結婚式で参列した時に、
やっぱポールスミスの彼が一番輝いてたんですよ。
スピーカー 2
素敵に見えてた?
スピーカー 1
もう素敵。記事もいいし。
スピーカー 2
それはさ、その実際の現場で素敵と思ったの?
それとも写真写りが良かったとかどういう感じ?
スピーカー 1
いや、現場で素敵と思って聞きました。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
これはどこのですか?って聞いて。
そしたらすぐに裏地を見せてきたんで、
あ、ポールスミスかと。
スピーカー 1
すぐに分かりまして。
で、そこからですね、僕はもうずっと
良いスーツって良いんだと思って。
え、そのポールスミスの彼に驚いた時、
スピーカー 2
ビリーさんは何着てたの?
スピーカー 1
青山か。
コナカ?
もう一個何でしたっけ?
コナカとか青山。
スピーカー 1
コナカって何ですか?
スピーカー 2
コナカないの?あれ神奈川だけかな?
スピーカー 1
青山ともう一個何か青みたいなやつありません?
何山みたいなスーツが。
スピーカー 2
あ、青木か。あれコナカってもうないの?
スピーカー 1
コナカってない?ローカルなのかな?
スピーカー 2
神奈川だけかな?
そういう全国チェーンの中でもいいやつを着てたんですよ。
スピーカー 1
一応その中でもちょっといいやつを着てたんですけど、
それでもやっぱり生地が違いますや。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
で、やっぱり並んだら本当に分かっちゃうなと思って。
で、ちょっと今回ですね、スーツを新調しまして。
スピーカー 2
どちらの?
スピーカー 1
ポールスミスのスーツを買いまして。
スピーカー 2
ポールスミス。信じてるからね。
スピーカー 1
もともと好きだったし。
いろいろ持ってるんですよ。お財布もそうだし、名刺入れもそうだし。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ちょっとスーツはハードル高かったんで、今まで買ったことなかったんですけど。
いい機会だし、大人だしと思って買って、
で、結婚式着てって、最高。
僕が一番輝いてました。
スピーカー 2
ということで、スーツが一番高いほどいいものっていうことなんだね。
スピーカー 1
いいものですね。
スピーカー 2
やっぱり仕立てと生地も違うしね。
あとちょっとしたオシャレ度があったりするからね。
スピーカー 1
そうですね。
型紙がやっぱりいいんで、誰でも着れるというか、
意外と着られることなく、誰の体にも合うようにできているので、
よく高いスーツ着るとスーツに着られるとか言う人いますけど、
あれ大嘘で、逆ですから。
スピーカー 1
皆さんもぜひ高いスーツを買ってみてはいかがでしょうか。
スピーカー 2
最初はポールスミスがおすすめということでね。
スピーカー 1
ポールスミスおすすめ。高いスーツの中では安いんで。
スピーカー 2
でもね、シャツとかでも結構するじゃない?
2枚くらいする。
スピーカー 1
シャツも高いです。
スピーカー 1
ということでね、今日は結婚式についてお話ししようかなと思いますけども、
僕は最近3列したんですけど、メプルさん最近どうですか?
スピーカー 2
いやいや、もう私はもう何十年も昔の話ですよ。
スピーカー 1
これってやっぱり自分と近い世代が結婚するぐらいがピークですよね?
スピーカー 2
もちろんそう。
スピーカー 1
3列のピークは。
スピーカー 2
やっぱり20代でしょ。
やっぱりそうですよね。
そうそう。
スピーカー 2
一番早い子、私の友達で一番早い子は19だったかな?
スピーカー 1
うわー早っ。
スピーカー 2
その子は一番早くて、
そして今、その子は子育ても終えて伸び伸び話してるけれども、
そしてその後やっぱり20代だよね。
24とか、22、23、24、28、30前後とかになるかな?
スピーカー 1
やっぱりこれで終わっていくというか。
スピーカー 2
まあでもね、いろいろ式はセカンドタイムだからちょっとしかやらないとかね、
そんな人も年齢が上がってくるとあったりしますけど、
スピーカー 2
ベリーさん一番最初の結婚式3列はどのぐらいだったの?
スピーカー 1
本当の一番最初は保育園、幼稚園ぐらいだったかな。
スピーカー 2
親戚とか?
スピーカー 1
親戚のおばの結婚式に3列して。
スピーカー 2
覚えてる?
スピーカー 1
最初に、いや覚えてない。
スピーカー 2
写真があるのか。
スピーカー 1
覚えてないけど、写真があったり、親戚が集まると永遠にその話をされるんで。
スピーカー 2
そうなんだ、何かがあったの?ドラマが。
スピーカー 1
なんか結婚式で最初に何かを運ぶ係りをやったっぽくて。
あーなんか指輪とか何かバスケットとか。
スピーカー 1
多分そう。
スピーカー 2
あのなんだっけ、リングボーイみたいなやつだったんじゃない?
スピーカー 1
みたいなやつ?おそらくやったっぽくて。
スピーカー 2
責任重大な。
スピーカー 1
そう、それでなんかありがとうで、すごいおもちゃを、立派なおもちゃをもらってすごい。
喜んだ。
スピーカー 1
喜んで。
スピーカー 2
最初。
スピーカー 1
そのおもちゃは記憶あるんですけども。
スピーカー 2
すごいね、一番初めにしたお仕事だね、それね。
スピーカー 1
そうですね、大仕事でした。
スピーカー 2
そうか、そうね。
え、でもあれ、ベリーさん自身はどうだったの?結婚式。
スピーカー 1
実は僕やってないんですよ。
スピーカー 2
あら、そうなんだ。
スピーカー 1
これ本当にこんなこと言いたくないですけど、自分ではやりたくないですよねっていう。
スピーカー 2
でもお相手がいる話だからそこはちゃんと同意だったってことなのね。
スピーカー 1
そうですね、お相手も何なのかやりたくないし、僕よりやりたくなかった。
スピーカー 2
そうなんだ、じゃあそこは夫婦じゃやらないってことになったけど、でもご両親だとかお相手のお家族とかね、
そういうのもまだまだあるけれども、その辺はまずオールクリアで。
スピーカー 1
オールクリアで、なんかうちの両親は別にいいんじゃないみたいな感じで、もうコロナが終わった後だったかな。
アフターコロナだったんで、結婚式って一旦いいねみたいな空気に世間がなってたんですよ。
で、その上で相手もそういうタイプじゃないんでっていうのはよく分かってたんで、全然問題なくて。
で、相手方はちょっとやってほしそうだったけど、家族層みたいな感じでこじんまりやるみたいな感じの。
話も出たんですけど、でも別にその家族もそういう大きいあれが好きじゃない家族なんで、別にまあいいかみたいな感じで。
スピーカー 2
じゃあ挙式というよりも皆さんで顔合わせでお食事しましょうぐらいな感じになったのかな。
スピーカー 1
そうですね、食事会だけセッティングして。
スピーカー 2
あと写真は?写真とかは撮った?
スピーカー 1
結婚写真は撮りました。
スピーカー 2
ちゃんとドレスとスーツで。
スピーカー 1
あれも着ました。袴も着たし。なんて言うんでしたっけ、和服のやつ。
あれも着たし。
スピーカー 2
後ろ向くのね。
スピーカー 1
そうそう、それでそれ。あれはやったほうがいいです。
これから結婚する人はみんなに言うんですけど、式はマジであげなくていいと思うんですけど、結婚写真は撮ったほうがいいです。
そっか。そうだね、記念になるし、あと親戚、ご両親、お互いのご家族にもちゃんとお渡しできるようになるからね。
スピーカー 1
カラリオのCMみたいな写真ができて、そのままその年の年賀状にしました。
スピーカー 2
そっか、いいね。
スピーカー 1
結婚しました、かねて。
お知らせをするものね。
メープルさんはどうでした?
スピーカー 2
私も式やってないですよ。
あら。
そうなんです。私も式やってない。
スピーカー 2
まず日本で入籍をしたんですね。
はいはいはい。
スピーカー 2
日本は入籍をすると、これで結婚になるでしょ。
もしオーストラリアで結婚するとなると、オーストラリアって挙式そのものに法的効果があるから、ちゃんとした司会者、資格を持つセレブラントって人に署名してもらわなきゃいけないのね。
日本とオーストラリアはどちらかでちゃんとした法的の式があげられれば、こっちは式だけど日本は入籍。
どっちかでやれば、ちゃんとどちらも有効になるの。
逆にどっちもはできないのかな。
で、私は式をやらないから、だから日本で入籍ということで、役所に出しただけ。
で、それも役所に出す日も、この日空いてるみたいな感じで、じゃあこの日に行こうかって言ってたら、私の母親が、あなた入籍の日くらいは日取りを見た方がいいんじゃないって言われて、
あ、そっかそっかって言って慌てて、細木和子くんの本を見てて、なんか良さそうな日に出しに行ったっていうくらいで、
で、それだけなんですよ。だから、式もやってないし、しかも写真も撮ってない。
スピーカー 1
えー、何もじゃあ、残ってない人たち。
スピーカー 2
ただ、私は実はウェディングドレスは着たことがあって、写真も撮ったことがあって。
どういうこと?
スピーカー 1
セカンドタイムとか?
スピーカー 2
いやいやいや、これはですね、私が日本でレストランウェディングができる、そういう一食店の会社で仕事をしていた時があって、
そこでちょっとウェディングプランナーっぽい仕事をちょこっとしてたんですよね。
で、ウェディングができるところって、
ここのレストランはこういうような居酒屋ができますとか、レストランウェディングができますっていう、
スピーカー 2
ウェディングフェアっていうのをやるんですよね、暑い時期の。
で、それの一環で模擬居酒屋っていうのをやるんですよ。
で、その模擬居酒屋の役として、私がドレスを着て、こんな風にやりますよっていうので、
同じ会社の全然知らない子持ちの男性と一緒に人狼とみたいのを歩いて、
スピーカー 2
そこでどこからか司会の外国人風の司会の人が来て、「司会いますか?」みたいな、
本当にそういう模擬居酒屋をやったんですよ。
それを2年続けてやったので、2度やって、私のソロ写真はあるんですから。
スピーカー 1
そうですね、モデルとしてお店が使いたいですもんね。
スピーカー 2
なので、私自身もそれは持っているんだけれども、ただ、主人との一緒の写真はないんです。
スピーカー 1
珍しい。
そうなんですよ、とかあんまり気にしてないっていうか、私も、主人も。
スピーカー 2
でも、私もそれで1回ウェディングドレス着ちゃったし、憧れもないから、まあいいかって。
そういうことです。
でも、やっぱり式とか広演っていうのは、自分たちでもあるけど、
やっぱり家族ね、自分の家族、親とかに感謝としてね、式をするっていう意味合いもあったりするから、
そうそう、一概にね、別にいいやって言うだけじゃないこともあるけど、
まあ幸いにも、私はね、日本だし、主人はオーストラリアだったから、一緒にっていうことはできないから、
スピーカー 2
だからその辺も、まあいいんじゃないかということになりました。
スピーカー 1
確かに家族のためっていう側面はでかいですよね。
スピーカー 2
そうそうそう、やっぱりね、そういうのあると思うんだよね。
スピーカー 2
結構、メリーさんの年だとどうなんだろう?
コロナ禍があったから、
そのぐらいに20代前半とか、いわゆる結婚のピークを迎える人たちって、
産立したことがなくて、
スピーカー 2
自分で結婚式のプランを立てる時にどうしたらいいのかがわからないっていう人がすごく多かったらしいんだよね。
で、プラナーさんのURLがママとか、
スピーカー 2
もしくは、そんなにこんなことするの?みたいな。
全く知らない、知識がないっていう人が多いっていう話を聞きましたけどね。
ビリーさんはもうちょっとそれに比べて。
スピーカー 1
人よりは出てくるかもしれないですね。
スピーカー 2
だから自分がやるっていうか、結婚する前に誰か知らないのを産立してるってことですね。
でも日本の結婚式は2時間半とかビッシリ決まってるじゃない?
それでもう、みんな出て出てみたいになるでしょ?
でもオーストラリアって結構その辺は違うんだよね、日本とは。
スピーカー 2
で、式もいろんな宗派があるし、だからそれぞれだと思うんだけど、
まず一番最初違うのはさっきの式をしっかり挙げるっていうことが法的な効力があるっていうことと、
あと、御習儀制じゃない?日本って。
でもこっちは御習儀みたいな感じの人もいるのかもしれないけど、
私が面白いなって思ったのは、ギフトリストっていうのがあるのね。
それは、例えばデパートにウェディング専用のカウンターみたいなのがあって、
そこに行って、新郎新婦が自分たちで行って、自分で欲しいもののリストをリストアップするの。
そこのデパートで売っているもの。
例えば新しく新居で使いたいカトラリーのセットとかお皿のセットとか、
電化製品でも何でも、全部こうやってリストアップしていて、
スピーカー 2
で、参列する人はそこへデパートに行くと、その二人、自分が参列する二人のリストが見られるのね。
で、その中で自分の、じゃあこれをプレゼントしたいわって思うもの、もしくは金額のレンジがあるから、
だからこの中だったらこれかなって私が選べるのね、プレゼント。
で、じゃあそうしますって言ったらそこでお金を払う。
そうすると、そのプレゼントが彼らのお家に届くっていう。
そういう欲しいものが来る。全部じゃないかもしれないけど、
選ぶ方もプレゼントする方も彼らが欲しいものの中から選べるの。
スピーカー 1
それは良いシステムだし。
スピーカー 2
これはね、私もびっくりした。こういうシステムがあるのかって言って。
あとは式は、よく映画とかで見ると思うけど、ブライズメイトって言って、
二人とか三人とかお友達が一緒に衣装を揃えてね、挙式の進行をサポートする。
で、男の人の方はグルームっていうのかな、グルーム妻とかいう男の友達はそういうのがあったりする。
で、私はね、こっちで一度参列したのは、日本人のお友達とオーストラリア人の結婚式で、
チャーチで挙式をやる、でもしっかり挙式はやるんだけど、
それぞれ聖書の一部みたいなのを読み合ったりとか、
スピーカー 2
あとスピーチがあって、
で、式が終わった後は、彼らはちょっとカジュアルな立食パーティーみたいな感じだったのね。
で、そこで終わりなんだけど、でもね、私が主人に聞いて、主人が若い頃とかね、
参列したりした式は、朝から結構5時間、6時間かかるんだって。
で、何かって言うと、最初にチャペルで挙式をあげるでしょ?で、それに参列します。
そうすると、その式を終えた2人が写真撮影とか行って、どっか2、3時間どっか行っちゃうんだって。
で、お友達とかはその間、なんかこう待ってるんだって。
で、その後、披露宴的な食事会みたいなのが始まる。
だから、拘束時間がすごく長い。
今はね、結構実感で、もしかしたら変わっているかもしれないけど、主人が若い頃はそのぐらい。
だから、1日かかっちゃうって言ってて。
スピーカー 1
全然違いますね。
スピーカー 2
だから、2時間半でぴったり終わるのは本当に日本らしいし。
こっちはもうちょっとカジュアルかな。
スピーカー 1
なんか、結構せかされてる感が嫌だなと思ったんですけど、そんなにのびどびやられても確かに。
スピーカー 2
そうなの、そうなの。だってね。
スピーカー 1
ちょっと疲れちゃうから。
スピーカー 2
仲いいお友達でね、こういるならいいけど、ちょっとそんなに知り合いがいない式だったりしたらね、時間も。
あと、なんかあんまり、多分、なんていうのかな、至れり尽くせりでこちらでお待ちくださいとかそういうのじゃなくて、
スピーカー 2
また何時になったらここに来てみたいな、多分そういうカジュアルな感じだから、自分たちでどうしたらいいの?みたいになると思う。
スピーカー 1
困りますね、確かに。
そうでしょ。全部が全部そうじゃないとは思うんだけども、そう、そんな話も聞いた。
スピーカー 2
でも最近はね。
スピーカー 1
前取りとかないですね。
そう、でも最近は街を歩くとすごく綺麗な建物とかの前でウェディングフォトを撮ってる人も結構見かけるかな。
スピーカー 2
だから前取りっぽい人もいるからね。
最近もしかしたら変わってきてるのかも。
やっぱりちょっと違いますね。
スピーカー 1
日本でも微妙に違うらしくて、特にご主義なんですけど、
北海道は会費制が主流らしくて、
スピーカー 1
もう設定された額をみんな払うっていうやつらしくて、
あと沖縄は全国の相場感よりちょっと安めにご主義設定されるみたいな。
微妙に違うらしいです。
スピーカー 2
今ってどうなの?やっぱり3万から5万みたいな感じ?お友達だとか。
スピーカー 1
そんな感じですね。
スピーカー 2
日本では本当にいろいろな決まりがあるでしょう。
金額によってご主義袋も違うし、
割れる金額2万円とかは良くないとか、ピン刷にしないととか。
スピーカー 1
ピン刷マジでもうやめませんって。
スピーカー 2
あれなんかね、ライフハックでヘアアイロンでやると良いって言ってたよ。
多分なんか紙で挟むのかもしれないけどね、ちゃんと焦げないように分かんないけど。
ヘアアイロンでピシッてやると出来ますって。
スピーカー 1
僕忘れてて、一応ストックのピン刷があったんですけど、足りなくて1枚。
マジであらゆる講座から金を限度額まで下ろして入れて下ろして入れてって繰り返して。
スピーカー 2
あれって原稿で審査というコマンドがあるでしょ?寮外コマンドで。
スピーカー 1
僕が契約してるとこはないんですけど、そんなのあるんですか?
スピーカー 2
昔はあったよ。寮外とか、今でも窓口変わってきてるらしいからね。
少なくなってきてるんでしょ?窓口の機械が。
スピーカー 1
窓口に行けないし、機械も減っちゃったし。
スピーカー 2
私前行った時は審査というコマンドがあって。
スピーカー 1
マジですか?いいな。本当は用意しとけって話なんですけど。
スピーカー 2
でもなかなか今キャッシュレスの時代だしさ。
スピーカー 1
そもそも現金扱わないし。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
もう辞めません。
スピーカー 2
いやいや、でもこういう、でもご主義ペイペイとか嫌じゃないですか。
スピーカー 1
確かにそれはいい。でも残るから良くないですか?
スピーカー 2
ちゃんと履歴がね。
スピーカー 1
僕、結婚式あげてないけどやっぱりご主義はいただいたんですけど、
途中中でふと開けちゃうと誰が誰か分かんなくなったんで。
あれ?これってどっちだっけ?みたいなことになっちゃったんで。
ペイペイだと間違いなくメイプルさんから3万円って出るじゃないですか。
スピーカー 2
ペイペイ、でもちょっとね。
スピーカー 1
絶対その方がいいやと思って。
合理的な人はもしかしたらね。
スピーカー 2
でもやっぱりどこまでこの日本の昔からの風習っていうかを残していくかっていうのは今後の結構課題でもあるよね。
このご主義袋とか色々マナーについてもそうじゃない?
観光総裁のマナーもすごく日本語は細かいけれども、それをどこまで細かくというか残していった方がいいのかっていうね。
一つ一つは意味があるからそれを知ってやるのはいいのかもしれないね。
ご主義袋の意味だとかさ。
水引きの意味とかね。
スピーカー 1
水引きもなんかいっぱい意味ありますもんね。
スピーカー 2
そう、たくさん意味があるからね。
だんだんとなくなってきてるじゃない?お中元、お西母とかさ。
スピーカー 2
結婚式はほら、おなことさんもほぼほぼないでしょ、今はね。
スピーカー 1
ないですね、今。
私の時代でもほぼほぼないもん。
スピーカー 2
その上の時代だよね、おなことさんがあるのが。