ドライブ大会開催の趣旨説明
こんにちは、YONEです。
今日は、ドライブ、車を走ったことへの価値を作るために、開拓するために、ドライブ大会を開催いたします。
走って、その価値を作り上げる、というところを、ぜひ、やりたくて、やっております。
今回、ドライブ大会のイメージ、少しずつできてきましたので、今できてきたところで、話させていただきたいと思います。
前回、ドライブ大会を1回開催しましたが、今回は2回目になります。
今回のイメージ、2回目のイメージですが、まずコンセプトは、車で走った距離を、俺たちで価値を作る、というコンセプトにしました。
走る距離を、ただ走っただけでは価値が生まれませんので、それを作っていくのは俺たちだ、という強い思いを込めたコンセプトにしました。
まだ価値をしっかり作っていないので、しっかり価値を作っていきたいと思って、強めの俺たちにさせていただきました。
イベント形式と景品提供の提案
そして、今回の第2回のイメージは、イベントという形にしたいと思います。
イベントですので、多くの方に参加していただいて、こういった価値を作っていきたいと思っております。
そしてイベントなので、景品を用意したいと思うんですけども、僕からも用意できる範囲で用意させていただきたいと思うんですけども、
今回は新しいチャレンジで、景品を出していただくというチャレンジをしたいと思います。
景品をどなたか、何かを売られているという方々がたくさんいらっしゃると思うんですけども、
その方々の何か一つ、景品を出していただきたいと思います。
景品を出していただいて、その代わりに慣れるように頑張るしかないんですけども、
その代わりにPRしていただく場を提供したいと思います。
それで走る価値も作れて、景品として出していただいたものもPRできるように、
そういう場を作れるように、慣れるようにしたいと思っております。
そうすると走る価値も作れますし、そういった場も作れて、
商品の支え方以上、大きなPRの場所になれるようにモチベーションになりますので、
大きなPRの場としても価値を見出すことができると思いますし、
そういったものにしていきたいと思います。
そして景品、商品を出していただくというと、
商品ではなくても、割引券などそういったものでも出していただけると、
非常にありがたいと言いますか、PRの場として使っていただけると非常に嬉しく思っております。
そのようにできるように価値を作っていかなければいけないんですけども、
そこは作っていきたいと思っております。
参加者への呼びかけ
今回のドライブ大会のイメージとしては、
イベントという形で多くの方に巻き込んでいただく、
参加していただけるようにといったイメージでやっていきたいと思いますので、
どうかこれを聞いてくださっている方、
何かサービス、商品を持っていただいている方、
ぜひ何か出してみようかなと思っていただけると非常に嬉しく思います。
今日はイベントのイメージをさせていただきました。
今日は以上で終わります。ありがとうございました。