00:05
こんばんは。
はい、ということで、今日もライブ始まりました。
私は、運命の運命をカタチに変える占い師の陽です。
いつもね、皆さん、リアクションとかね、いいねとか、どうもありがとうございます。
今日は、ねぎさんという方をお招きして、あのライブをさせていただきたいなと思います。
どうしてね、ねぎさんと知り合ったのかって言いますと、私のモニター鑑定を受けてくださったご縁で知り合いました。
ということでね、もしねぎさんいらっしゃったら、リクエストを送りたいと思いますので、リアクションいただけたら嬉しいです。
はい、ということで、皆さん、どうですか?最近花粉ひどくないですか?
はい、私はね、今日、さすがにね、夕方になってからね、きましたね、花粉、ついに。
はい、それまではね、結構抑えられていたのかなと思うんですけど、
あ、ねぎさんいらっしゃいました。ということで、ありがとうございます。
ご招待を送ればいいのかな?
はい、こんばんは。
ねぎさん、こんばんは。
この間ぶりでございます。
聞こえますか?
あ、ちょっと不安定かな?今聞こえました。
はい、よかったです。ありがとうございます。
はい、こんばんは。先日もありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
はい、今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ということで、
私たちがね、どうやってこう知り合ったかっていうのをね、ちょっとお話ししてたんですけど、
私のモニター観点をね、ねぎさんが受けてくださって、ということで、
そういうご縁で、今回、このスタイフのライブ配信をね、させていただくことになりました。
そうですね。
はい、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
今日は色々…
ぜひ皆さんにですね、知ってほしかったんですよ。洋さんの、なんていうのかな?
観点もそうなんですけど、洋さんがくれるヒントとか、あとは気づきとか、
そういったところが、なんていうのかな?こう、ズシッと来るよっていうのを皆さんちょっと知っていただきたかったから。
ズシッと来ました?
そんなに重たいものではないですよ。重たいものではないんですけど、
いいところにドストライクで入ってくるので、
本当にちょっとそれを聞いていただきたいなっていうのと、
ぜひ洋さんのチャンネルのところにこれを、私の声を残したいなと思って。
03:03
ありがたい。ありがとうございます。
良かった。
そういう視点でコラボしましょうよとちょっと言ったんですけど。
ありがとうございます。お話しいただいてすごい嬉しかったです。
いえいえいえいえ。
実際私、ホロスコープって初めてだったので、
どんな感じにお話しいただけるのかなっていうのもありつつでしたね。
そうですよね。きっとあれ見たことない人とか、
実際に受けたことない人、西洋戦争術の占いを受けたことない人っていうのは、
多分想像がつかないと思うんですよ。
占いっていうのがついちゃうから、
言葉がついちゃうから、
だから、好き嫌い好き嫌いみたいなお花の花びらをとって、
好き嫌い好き嫌いってやるレベルかなって思いきや、
これがまたいろんなところを自分の人生をなぞってきたみたいな、
お話の仕方をしていただけるプラス、
自分で目指していたものがあったりだとか、
思っていたものがあったけど、
忘れちゃったみたいな、
ある程度年齢がきて忘れちゃってたっていうことが、
洋さんの鑑定というか、一通りお話をいただく中で、
そうそうそうそうみたいな、
私そうだったじゃんとか、
そういえばそういうふうにときめくものを持ってた時期あったじゃんとか、
そうなんですよそうなんですよ。
そうちょっと思い出すことが本当に多くて、
もうちょっと自分丁寧に見てあげようって思うようになりました。
よかったー。
本当にこれは本当の話で。
なんていうのかな、私…
師匠!
天岡さんだ、こんばんは。
師匠、こんばんは。
こんばんは、嬉しいですありがとうございます来ていただいて。
ようこそ。
ということで、洋さんの本当のサービスの良さももちろんそうなんですけど、
洋さんがくれる言葉からもらえるものっていうものを、
私はちょっと皆さんに聞いていただきたかったんで、
ちょっと本当に今日はライブをお願いしたんですよね。
よかったです、ありがとうございます。
こちらこそ本当にありがとうございます。
全然全然全然。
観点の時にいただいた海外絡めるといいよっていうこととか、
はい、ありましたね。
私のね、月球ハウス?
はい、そうです。
シュタル星座が私が王子座だったので、
その位置から見たところとか特徴とかを洋さんが読んでくださって、
06:00
ピンポイントでやっぱりくれるんですよね、ヒントをね。
そうすると点在してた自分の頭の中が点と点が線になって、
話をしていただく中で、それが線が繋がって面になって、
なんていうのかな、絵柄が浮かんでくるっていうかね。
妄想の世界に行ってらっしゃいみたいなそんな感じでね。
事前にモニターの前に色々質問に答えていただいていたんですけど、
それを読んでホロスコープに当てはめて、
こういう感じの方なんだろうなっていうのは想像するんですけど、
実際にお話を聞いてみないとわからないので、
お話を聞かせていただいたんですけど、
これがまた本当にドンピシャなホロスコープとネギさんの人生がね、
本当に合致していて。
毎回お話をするときって、
そんな感じにピッタリくるなってお話されてたら思うもんなんですかね。
ピッタリくる方も基本的にピッタリくるんですけど、
でもそれを自覚してくれるかどうかっていうのはその人によりますね。
そうなんや。
だからおじさんの場合は、今回キューハウスっていうところにあったので、
そのキューハウスになぞらえて、色々な外国のお話だったり、
やっぱりこうさんの気だよっていうお話だったり、
大静さんということで声を発するっていうことがすごく合ってるんですよね。
そういうのを比べて、色々させていただいて。
洋さんの話をいただいて、
一通りまたぐるっと自分のことを見返すじゃないですけど、
考えた後で、
結構色々、周りが急に私忙しくなってきてしまって、
ゼロイチも達成できたのもあったし、
すごい、素晴らしい。
本当にこれはたまたまなんですけどね。
本当に達成できちゃったのもあって、師匠からお祝いがけた。
それもそうなんですけど、
たまたまご縁をいただいた方が、
4月29日にリアルでイベントをしますよと。
そこでたまたま一緒にやろうって言った人がいなかった。
予定が悪くなっちゃったのかな。
ネキちゃんやらない?みたいな。
なんていう無茶振りって思ったんですけど、
たまたまやっぱりそれが人前で喋ることっていうことと、
あと自分のビジネスに絡めるももちろんそうなんですけど、
目の前、人の目の前で喋る。
加えてそこで話ができる。
そういうことをちょっと、
もう片肘張らずにやろうよみたいな、結構勢いのある方で。
やろうよ、やろうよみたいな。
ゴールデンウィーク予約が取れとるに断るっていうのがどうもな、
09:02
みたいなことをちょっと言うから、
じゃあちょっとやってみるって言ったところからで、
やっぱり喋ることになりまして。
よかった。
本当に。
で、なんかそれをやり始めてから、
やっぱりちょっと周りがざわざわまた、
なってくるようになって。
で、今日はモニター受けてくださった方のところに打ち合わせで行ったはずが、
その方がTikTokの撮影をしていらっしゃって、
なんとエキストラでアドリブで出てきている私。
演じてきたという。
やった。
もちろんアドリブしてきました?
してきましたしてきました。
桜ってわけではないんですけど。
笑ってる。
桜ってわけではないんですけど、
実際その方の施術を受けているので、生体師さんなんですけど。
いいじゃないですか。
ネギさん来てますね。
ネギさん、通信大丈夫ですか?
なんとなく大丈夫。
よかったよかった。
最初はカメラが回っているってことを意識しつつも、
やっぱり喋ってくるとそのうちカメラの存在忘れちゃう。
普通に喋ってて、あとは編集任せますみたいな感じで帰ってきたので。
やっぱり喋るって私、合ってるのかなって痛感して帰ってきました。
合ってると思います。
本編でもすごくお話をさせていただいたんですけど、
ネギさんとお話をしている中で、私の中でもネギさんの、
言ったと思うんですけど、
私の中でもネギさんのイメージが湧いたというか、
活躍している姿がイメージとしてワーッと湧いてきたので、
それをそのままお伝えさせていただいて、
もういいからやってっていう感じで伝えたと思うんですけど。
本当に背中を押していただいたことに加えて、
明確に言語化してくれた上で、
洋さん言い方優しいじゃないですか。
使う言葉も可愛いし。
そうなんて感じで軽く踏み出せるっていうか。
気がついたら、あら私動いてたっていう、そんな感じです。
よかった。
本当に。
でもこれは私の力だけではなくて、
やっぱり私とネギさんの共鳴みたいなものが起こったんだと思います。
ここを受け止めてくれて、
それをエネルギーに変えてくれたりとか、
ネギさん自身の行動力によって循環を起こしたっていうことが、
やっぱり一番のアシストだったのかなと思います。
すごい行動力があってすごいと思う。
いやでも本当ちょっと自分でもびっくりしちゃいました。
本当に2年間ずっと動けない時期があるって言ってたじゃないですか。
ホロスコープから見て。
あれ本当になんでこんなに私動けないかなっていうぐらい動けなかったんですよ。
12:05
なんでかなーなんでかなーっていうぐらい。
やっぱり占いっていう言葉がつくから、
当たらないでしょーとかなんとかでしょーとか、
多分そういう見方される方もいると思うんですよ。
でも当たるとか当たらないとかそういうことじゃなくて、
自分の流れを知るっていう点では、
やっぱり私聞いた方がいいと思う話ではある。
断言者、私。
よかった。
本当に本当に占いって言うから、
当たらないんじゃないのとか当たるんじゃないのとかっていう、
そういうちょっとしたベネフィットじゃないけど、
自分にとってのいい話。
耳障りの聞き心地のいい話。
やっぱりそういうの求めちゃうじゃないですか。
そうですね。
やっぱりおみくじ引くなら大吉がいいしとかね。
そういう感覚ってやっぱり人間あるじゃないですか。
あるある。
そういうことじゃなくて、
自分の流れなりなんなりっていうのを、
統計学のベースもあるでしょうし、
そういうところからの視点で、
指針として聞いてみるっていう、
そういう風に触れるっていうかね。
そういう体験を持つっていう意味で、
私は本当にとっても聞いてよかったなと思ってますよ。
よかったです。
今回させてもらったのが、
いろいろ見るポイントっていうのはすごいたくさんあったので、
たくさんいろんなことをお伝えさせていただいたんですけど、
特にやっぱり力を入れたところが、
使命のところなんですよね。
ネギさんがこの世に生まれてきて、
この地球上で何を成し遂げるかっていう、
そこをやっぱり力を入れてお伝えしたかったので、
またネギさんのこれまでの人生が、
まさにその使命通りに来ていたので、
すごく伝えやすかったですし、
そこから生まれるビジョンみたいなものも伝えていくんですけど、
使命からビジョンっていうその流れもすごくうまく絡められる、
そういう配置だったので、
しかも今やろうとしている、
AIを使ったサポート事業っていうか、
まさにそういう感じ。
その思考通りだったので、
ビジョンも絡めてすごく良かったので、
伝えられて良かったです。
私の方こそ感謝しております。
AIを私が今ね、やっぱりどっぷりハマってやってるから、
やっぱりそういうホロスコープとかなんかあったりすると、
やっぱりAIに読ませるわけですよ。
どんな出てくるかなと思って。
確かにざっくりは出てくるんですよね。
でもただやっぱりここがAIではなし得ないっていうか、
やっぱりそこには、
ちゃんとそのホロスコープに触れて学んで、
15:01
実際その方の視点が入って、
伝えてきてくれるっていうことは、
やっぱりここはAIにはできないことなので、
やっぱり皆さん陽さんに聞いてもらうべきですよ。
自分の人生。
本当にそう思うんですよ私。
やっぱりAIかじってるから、
どんな風に出てくるかなと思って、
やっぱりいろいろ調べて、
読ませてみたんですよね。
だから表面ざっくりみたいな出てくるんですけど、
じゃあって言った時に、
それを見た上で自分で動いてみようとか、
それを見た上で自分の人生振り返ってみようみたいな、
ちょっと深い感覚にはやっぱりどうしてもならなかったんですよね。
なんとなく見る群については、
お遊びレベルではいいんですけど、
でも実際本当に自分と向き合うっていうこととか、
あとは自分のビジネスをどうしようかとか、
自分の残りの元気な時間をどうやって使おうかなとか、
もうちょっと真剣に考えてみようかなとかっていうレベルだったら、
やっぱりちゃんと官邸じゃないですけど、
ちゃんとした人からお話を聞くべきだなっていうところはあると思いますね。
ありがとうございます。
本当にそう思いますよ私。
今回は割合が明るい感じというか、
ポジティブなお伝えになったんですけど、
そうじゃない方もいるってことだよね。
そうじゃない方もいるってことだよね。
もちろん明るい話ばかりじゃないけれど、
すごい真剣な深い話になっていったりもするんだけど、
普通でね、氏名のところをお伝えするときに、
泣いちゃう方とか多いです。
あ、そうなんよ。
私やっぱりそういう方向で生まれてきたんだとか、
今やってることって間違ってなかったんだって言って、
すごいもう本当にウルウルきちゃったり、
すごい涙流して泣いてくださった方とかね、
すごい多分震えにくいと思うんですよ。
もうちょっと私ハンカチ用意した方が良かったかな。
そんなことないよ。
でもあれですよ、
私が記憶喪失になった時の話とかってね、
してたじゃないですか。
そうですね。
だからその時の話は解決がしてなくって、
自分の中でもやっぱりこう、何て言うのかな、
何かのタイミングでちょっとだけ顔を出してくる時はやっぱりある?
でも自分じゃどうにもできんものだから、
何か取っとくかみたいな感じで、
どっか自分の片隅にあるっちゃあるんですけど、
でもそれも何て言うのかな、
無理に解決しなくてもいいですよっていう、
ちょうどその時が私の中での自分の中にあったものとか、
流れとか、そういったところでの詰まりだったりするものだったりするならば、
無理に解決しなくてもみたいな。
18:00
っていうところで、読み解いていただいた文については、
本当に私ありがたかったなと思ってます。
よかったです。
だからなんかハンカチっていうあれにはならなかったけど。
いや、いいんですいいんです。
それでももちろんね、
きっといろいろねぎさんの中で変わった部分もあっただろうし、
納得した部分もあっただろうし、
そうじゃないなっていう部分もね、もちろんあったかもしれないし、
本当にそう、いろいろなお話をする中で、
ねぎさんのやりたいことに向かって一本ね、
道ができるというか、地図ができれば、
私はそれでもう大満足というか、もう万々歳なので。
でもなんかやっぱりね、いろいろお話を聞く中で、
やっぱりアースカラーって意識するようになってみたりとか、
単純なんかな私。
アースカラーはもう本当におすすめです。
意識するようでも単純だなって思いながら、
でもやっぱり赤いハイヒールはやっぱり好きだから、
メインで出すんではなく、ちょっとワンポイントに下げてみたりっていう、
チューニングはなんとなく自分の中で今してる感じなんですけど。
そういうのも大事でやっぱり、
いろいろって特に、
なんで赤いハイヒールが好きかっていう話をしてくれたじゃないですか。
私もその世代ドンピシャだったので。
あれ世代なんかな。
私、ドラマがきっかけだったんですよね。
リバリーヒルズ高校白書ね、内緒情報ね。
私の老後の楽しみが、
老後の楽しみがね、リバヒルを一から全部見るっていうね。
あ、そうなんや。もっと早く見たほうがいいよ。
長いじゃない、ずっと長いから。
長いよ、高校から青春白書行って社会人まで行っちゃうから。
長いけどもっと早く見たほうがいいよ。
私もケリーちゃん大好きだったので。
やっぱりわかる?
本当にケリーちゃん大好きで、
本当にケリーちゃん知らない人に教えてあげたい。
色白で髪が金髪で綺麗なブロンドで、
本当に何をしてもスタイルが良く、
ちょっと不遇な人生だったりするけど、
でも本当に何をしてもあんなに綺麗な人いないなっていうぐらい見事に、
美人っていう人だよね。
はい、そうなんですよね。
本当に綺麗。
私もケリーちゃん大好きでした。
ジェニー・ガースさんっていうね。
ジェニー・ガース女優さんやね。
そう、わかります。
でもそういうのも絡めて、
やっぱり外国とかにもすごく英語もすごく頑張って勉強してたっていうのが、
まさにキューハウスの世界観なんですよ。
本当に今じゃ考えられないね。
今じゃ絶対捕まるよっていうやつですけどね。
21:03
もうだって本当にもううちの親父から言われましたもん、
お金ないしそんな留学なんて許さんぞって言われたから、
じゃあって言って、
じゃあもう名古屋ね、私愛知出身だから、
名古屋駅、名駅の前に行ったら外人いっぱいおるやんみたいな感じで、
だからもうただで英会話、ただで英会話、無料、無料みたいな感じで、
じゃあ行っちゃえって言っている人に、
ハロー、ハロー、ハローって本当に声かけてます、私。
もう行く人行く人捕まえって。
やっぱり、やっぱりね、乗ってくれる人もいるんですよ。
でも何言ってんのかわかんないってやっぱり顔されるから、
しまった、もう次、みたいな。
もうめげない私、みたいな感じで、何言ってるかわかんないって顔されても、
こいつが私がわからんかった時に、はい次の人、はい次の人、みたいな。
本当に打たれ強い人だったなって、
本当に今でもよくやったなって思いますもん、自分。
Qハウスっていうところが外国とかね、
外国語っていうのも表すし、
特に自分の知らないところに、
旅に出て、冒険に出て、
そこに得たものをみんなに広めるっていうことを
使命とするというところに、
ねぎさんの一番大事な天体の太陽っていうのが入っているんですね。
だからその、英語を一生懸命ね、学びたくて、
外国人と接したくて、外国にも行きたくて、
っていうのもすごくよくわかるし、
そういうところの外国の人からの文化を吸収して、
それをみんなに伝えたいっていうのもすごくわかるし、
特に対人関係のところに、
隣性っていうね、楽しみとかを表す天体も入っているので、
交流が大好きなんですよね。
だからそういうことを考えると、
他にもいろいろ配置があったじゃないですか、
ITは絶対得意だよね、分析も大好きでしょ、みたいなね。
めっちゃ細かいところまで読むよねっていう、
そうなんですよね。
ところが全部読んでみると、
ネギさんが、私の中ではね、
ITサポートで、女性の社長さんのところに会いに行って、
デスクを囲んでパソコン見ながら、
ミーティングしているっていう、
その姿が頭にイメージがワーって広がるんですよ。
話を聞きながら。
だからきっと、
自分からどんどん交流していくっていうのも、
本当は得意だし、
そういうのを、いろいろ経験を積んでいって、
最終的には、講演会みたいなね、
人前で話す仕事、講座的なこととかも、
やっていかれるんだろうなっていうのがね、想像していました。
ありがとうございます。
本当にそうやって言われると、できるんじゃんみたいな、
そういう絵ができてしまうのは、やっぱりよくあって、本当に。
24:02
その気にさせられてるっていうか、
その気にさせられるの上手いよね、洋さんね。
その気にさせられてるじゃなくて、
このスポークはそう書いてあるから。
本当にそうなると、そうなん?そうなん?
そうでしょう?に変わっていくし、
そうやってやってると、
本当に周りが、
自然にザワザワしてきた。
あ、よかった。
本当にこれがまた不思議なことでねって、本当に思ってます。
よかった。
ケンカバさんのご指導もあったと思いますよ。
いや、もう師匠ありきですよ、本当に。
師匠ありきですよ。
師匠がまた優しくね、本当にね、
悪い言ってくれるから、
途中でヘコんでても、じゃあ頑張ろうかみたいな。
とんでもないですって恐縮してる。
この間師匠に言いましたけど、
私もうゼロ1達成できないんじゃないかって思ってて、
もう師匠のところでも落台線になっちゃうんじゃないかって、
もう師匠の名を汚すんじゃないかって、
ちょっとビクビクしてた部分もありつつ、
いいよ、こうやってやったらいいよ、こうやってやったらいいよって言ってくれるから、
じゃあやってみようかなって思いながら、
ベイビーステップでちょっとやってきた感じだったんですけど、
ようやく1個ちょっとご報告できることができてよかった。
加えて陽さんとのご縁もいただいたし、よかったわと思って。
素晴らしいです。
そこで行動して、
一歩を踏み出してるネギさんが素晴らしいんです。
本当にね、なんていうのかな、
本当に急に周りがザワザワ本当にしてきて、
この間の異業種交流会でもちょっとなんとなくお話をさせてもらったんですけど、
やっぱりちょっと人前に出るのもそうなんですけど、
ちょっと喋り始めていったらやっぱり喋るんだよね。
私ってねって思って。
で、それを面白い人だねって言ってくれる人がいて、
で、その方と今度ちょっとお話をするようになったりとか、
その方のお手伝いも多分することにはなると思うんですけど、
そういう話をしていった時に、
一つ二つしか相手って言わなかったりするんですよね。
まだ最初だからっていうのと、
実際何をどうしたいかっていうのが具体的に言語化じゃないですけど、
その方の多分頭の中にはある。
でもなんかモニャモニャモニャとした言葉しか出てこなくって、
で、ちょっとそれを形にしたいのはあるんだけど、
上手いこと自分の絵が形にならないんだよねみたいな、
そういう詰まったような喋り方をするっていう方がいた時に、
ああでもない、こうでもないって喋ってくると、
話が形が出てくるんですよね、なんとなくね。
27:00
じゃあちょっと今度打ち合わせしてみる?みたいな流れになってます今。
いやーすごい素晴らしい。
本当に不思議なもんだなと思って。
探偵の一番最初に言ったと思うんですけど、
やっぱりマネージャー業ってすごく。
そう、いつも私二番手だったんですよ。
手とある人がいて、でその次っていうか、
その隣っていうか、
なんとなくいつもそこだったんですよね。
今さっき話の中で、
いろんな会社なんとなく入ってきて、
いつもはちょっとあんまり目立たないようにしようみたいな感じで、
一般事務とかで入るんですよね。
一般事務とかちょっとお手伝いさんみたいな感じで入るんですけど、
気がついたらなんとなくいつも営業とか、
気がついたらなんとなくいつも本当に社長秘書じゃないですけど、
経営をやってらっしゃる方のマネージメントじゃないですけど、
スケジュール管理も含めた上で、
この人に言っときゃなんとかなるでしょうみたいな感じで、
全部引き受ける立ち位置になっちゃうんですよ、いつも。
まあ出てもねっていう配置。
そうそう。
もうね、私望んでないんですけどって思いながらも、
なんか知らんけどそこ行くんですよ、いつも。
で、
そうそうそうそう。
なんていうのかな、もうその社長さんたちが忙しくしてらっしゃると、
えぇんってなるんですよね。
もうなんでそんなもどろっこしいことやってんのって思っちゃうから、
うん、もういいですよ、こっちやりますからって言って。
で、その一言を言ったがために結構ドツボにはまることもまあまあありましたけど、
じゃあお願いみたいな感じでありましたけど、
でもなんとなく毎回その立ち位置だったことは間違いないんですよ。
いやそうなんですよ、本当にマネージャー業は得意だし、
多分そのうちにマルチタスクを、いろんな部署を兼務したりとか、
いろんな業務をね、一緒にやったりとか、
そうそうそうそう。
逆にそっちの方がいいんですよ。
でも本当その通りで、私だから前の会社もそうです、前の前もそうでしたけど、
役職なかったんですよ。
そうなんだ。
部署名もなかったんですよ。
多分いろんなところにちょいちょい差し出されるみたいな。
ちょいちょいちょいちょいいろんなところに噛んじゃうから、
部署ごとに作ると名刺がすごくたくさん種類ができちゃうし、
役職つけても意味がないみたいな感じだったから、
役職いらんなみたいな感じで、名前と会社名しかなかったんですよ私名刺。
本当そうでした。
そうなんですよね、ネギさんの場合はね、
そういうのがデフォルトで、得意なところ分野でそういうことができちゃうんですよ。
30:00
ただ、官邸でも言ったけれど、それはネギさんの得意であってやりたいことじゃないっていうね。
そうなんですよ、やりたいことではないんですよ。
それを望んで入ったわけではないから。
でも得意だから駆り出されるっていうね。
なんか知らないですけど、いつもちゃんと隠れてるつもりなのに、
じゃあちょっとみたいな感じでやり始めていくと、
結局それをどうやってやったらいいのかとか、
いろいろ自分の前に並べたときに、
どれが最初でどれが後でとか、どれがいることでどれがいらないことで、
なんとなく見えるから、お尻が決まってたり締め切りが決まってたりすると、
なおエンジンかかっちゃうから、結局そこまで仕上げなきゃいけないじゃないですか。
なると、選んで進んで走っていくっていうのが、
3つとか4つとか同時でも全然平気で進んでいっちゃう。
すごい、さすがです。
だから結構疲れちゃうっていうのはあったんですけど、
やり切った感は最高でしたね、毎回。
そうそう、そんな感じでしたね。
けんくまさんが今一回出られるということで、
アーカイブ聞きますので。
ありがとうございました。
いやーすごい。
本当その話を、官邸の時に教えていただいた時にも、
半分私それ忘れてたんですよ。
うん。
半分私忘れてて、むしろそれを出したらダメだって思ってたから、
で、いつもそうやって調子こいて仕事するから疲れちゃうんだよなっていう風で、
自分のウィークポイントじゃないですけど、マイナスの部分にしか捉えてなかったので、
だからちょっとそれはあんまり出したらダメだよな、
でも何でか毎回そうなるんだよな、何でだろうっていう風で、
ちょっと悶々としてた部分ではあったんですよね。
すっきりした?
すっきりした。それが特性なんだよって言われたら、
しゃーないなって思うしかないし、
実際それが私だったならば、もういいじゃんそれでって思うようになりました。
得意だしね。
社会の中で本当に役立てる、誰もが持ってない、そういう才能なんですよ。
だから今それを半分仕事に取り入れた上でやっていくっていうことだったら、
なんとなくいいのかなって思うようになってから、
やっぱりちょっと肩の荷が下りたというか楽になったし、
私これでいいんだって。
いいの。
そう、それですよ。私これでいいんだって。
自分の中ではちょっとこれは増えてた部分だったなって思ってたところを、
おつまびらかにしてもらった時に、
私これでいいんだって思うようになったかな。
33:00
特にこれからのITサポートのお仕事の方で、
それが際立って役に立っていくと思います。
だからこそねぎさんに任せたいっていう人もたくさん現れるだろうし、
そういう生かしていける、誰もが持ってないような素晴らしい才能なので。
ありがとうございます。
そういうところがね、
そういう要素がない私としてはすごく羨ましいです。
そういうより逆に一点集中型になっちゃうので、
こうやって深掘り深掘りっていうことはすごく得意なんだけど、
ねぎさんは逆にマルチタスクみたいなものがすごく得意なんですよね。
だからそういう意味だと、
やっぱりその人の特性を生かすことってね、
仕事に大事なんだなって思いますよね。
いや本当そう思いますよ。
だからなんていうかな、
特性ももちろんそうだし、
特性をまず知った上でっていうか、
知ってほしいなって思うんですよ。
迷子になっちゃうとやっぱり苦しいじゃないですか。
そうですね。だってね、
今までねぎさん自身がそこを自分のウィークポイントだと思ってた。
逆なんですよってね。
本当にそう思うんですよ。
だからなんていうかな、
確かに私がね、今こうやって目の前がパーって広がった感じがして、
動けるようになってきたなって実感できるようになる。
ほんのちょっと前までは、
もう私なんでこんなにいろんなことをやってもうまくいかないんだろうとか、
私は一体どうしちゃったんだろうとかっていう、
なんかもう本当に迷子みたいな状態ではやっぱりあったから、
だからなんていうかな、
もう何をするにしても、
会社でお仕事するにしても、
自分でするにしても、
お家でなんていうかな、
お仕事じゃなくて家族と一緒に過ごす時間を大切にするにしても、
じゃあ私って一体何が得意で、
どういうふうにしたら自分が心地が良くてとか、
そういうのは知ってほしいなって思う。
一番最初の取っ掛かりのところが、
根源的要求を洗い出していくっていう、
そこから始まるんですけど、
そこもすごくネギさんにとって、
そこの気づきっていうのも良かったんじゃないかなと思うんですよ。
そうやね。
知ることによって、
自分にとって何が一番大事なのかっていうのも分かってきただろうし、
そこを分かることで、
さらに今度自分は何をやりたいのかっていうところが輝き出していって、
36:00
そっちの活力が湧いてくるというか、
空気が回ってくるというか、
かき回されるというか、
本当に上昇気流じゃないけれど、
上へって向かっていくパワーになっていくと思うので、
いろんな要素を気づいてもらえたっていうのが良かったのかなと思います。
本当にありがたいなって思ってます。
本当にたまたまね、
辞書からどう受けるって言われただけでしたけど、
ありがたいなと思って、
実際ある程度いろんなことを決めちゃってから、
受けるタイミングがあったから前後しちゃいましたけど、
本当に今自分が例えばお仕事しようかなとか、
今自分の人生が詰まった感じがしてるなとかって感じてる人がいたら、
自分でビジネスする云々を置いておいて、
一回洋さんと話をするっていうのは、
私はいい選択ですよって言いたいなって思いますね。
ありがとうございます。
こう言っていただけてすごく嬉しいです。
なんていうのかな、
結局占いとかって言っちゃうと、
当たる占い師とかなんとかでなんとかでとかって言う人もいるけど、
そうではなくて、ちゃんと落ち着いて読み解いていただくっていう部分については、
本当に細かく細かく教えてくれるから、
洋さんが言ってる意味合いがいまいちよくわからないなってなったら、
じゃあ私って聞き返すじゃないですか。
そうすると、いやこういうことだよってやっぱり教えてくれるし、
だから本当にそういう面では細かく自分のことを、
言葉にしてもらって見えるようにしてくれるから、
だから分かりやすいお話のされ方だし、
よかった。
本当に頭の中のイメージがつきやすいですよ。
よかったです。
だからもうちょっと早く聞けてたら、
私、名刺あんな風に作らんかったなって思った。
本当にすごいシンプルに作っちゃったもん。
大丈夫。
意外と配り終わって次のやつ作るぞって思ってますけど。
大丈夫。
すごいシンプルに作っちゃったもん。
白字にちっちゃーく自分の名前があるだけで、
本当にすごいシンプルに作っちゃったから、
結局名刺を作ったとはいえ、
キャッチコピーとか作るじゃないですか。
今回のキャッチコピーもちょっと考えていただいたんですけど、
39:01
キャッチコピーって作ったときに、
実際それを印刷してしまったらどうしようっていうのもちょっとあったから、
そういうのもなしで今回作ってたんですね。
自分が思った名刺って。
ぜひぜひね。
でもキャッチコピーは定期的に変えていいと思うので、
そうなんや。
ネギさんのステージによってまた色々変わってくると思うんですよ。
価値観もね。
バージョンをアップしていくだろうし、
そのたびに変えてもいいと思うので、
ちょっと名刺代はかかっちゃうかもしれないけど。
だから今回作っちゃったし、
まあいいやとかって思いながら、
でもそうやって思ったら早くこれを配って、
早く次のやつを作ろうとかってやっぱり思うし、
えらいすごい。
なんか本当にね、
最近もそうなんですけど、
前だったらちょっと、
なんでこんなにやついっぱい作っちゃったんだろうっていうパターンだったんですよ。
たぶんね。
ちょっと本当の前まではね。
でも今だったら、
もう作っちゃったか。
じゃあ全部配り終わっちゃえば次作れるし、
早く配ろうっていう風になるんですよ今。
すごい。
そう。
なんでって説明したらいいかちょっと言葉が見つからないんですけど。
でも本当に、
ここの違い、この境界線って一体何なんだろうって思うぐらい、
本当にこう、全然違うんですよ私今。
それは西洋戦争時の言葉で言うと、
太陽を使えるようになったというやつです。
ということは私の、
太陽というか私のキューハウスにある太陽を、
私が上手く利用というか取り込めるようになったってこと?
そして、別の言い方で言うとね、
いわゆる人生を自分でハンドリングできている。
ハンドリングしようとしている。
すごいじゃん私。
力が開けていってるし、上手くそこが回り始めているので、
太陽ってやっぱり自分がどう生きていきたいかっていうところを表す天体なので、
そこを生きていられるっていうことは、
やっぱり使命に向かって自分の使命を果たそうとね。
しなければいけないというわけじゃないんだけれど、
そっちの方向にエネルギーが湧いていくし、
そこが湧き始めると他の星たちもどんどん活力が湧いてきて、
ぐるぐるぐるぐるエネルギーが瞬間し始めるんですよ。
そうするとホロスコープ全体が輝き出すというか、
じゃあ今のね、にぎさんのしたいことやりたいこと、
人生をハンドリングする方向へ行きましょうって力が向かっていってくれるので、
すごくいい兆候だと思うし、
これから上手くどんどんどんどん使えていくようになっていくと思います。
42:04
ありがたいお言葉ですわ。
本当にね、こんな感覚久しぶりなんですよ。
良かった。
これはねぎさんがそういう風に前向きに受け止めてくれて、
そして行動しようと思ってくれた結果なんですよ。
やっぱり地球はね、行動の星とね、
天空さんもよく言っていらっしゃったので、
本当にその通りだと思います。
本当に本当に久しぶり。
しばらく前までは本当にこんな風に思えるなんて思わなかったのはもちろんそうなんですけど、
私そういう風に思って仕事することがひょっとしてできなくなっちゃったのかなって思うときすらありました。
何がどうなっちゃったんだろうって、
高年期とかって思うぐらい、
なんか違うことのせいにしないと、
自分がいられないような状態もあって、
なんでこんなに不安定なんだろうとかって思いながら、
でもなんだろうな、
本当にひとつ何かのピースがずれてただけなのかわからないですけど、
ひとつはまって、もうひとつはまって、パタパタパタパタってはまり始めて、
でなると、やっぱりさっきの言葉で言うと輝き始めるっていうかな。
じゃあやってみるって言われたときの言葉が変えてくるようになったんですよね。
じゃあやってみるって。え、なんかまた言われた?とか。
じゃあやってみようよ。え、また言われた?とか。
ほんとそんな感じ?今。びっくりする自分で。
きっとそれが、またさらにね、トライアンドエラーを繰り返していくと思うんです。
トライアンドエラーを繰り返しながらも、
でもそれでもねぎさんの行動はね、きっとこのまま止まらずに、
自分の人生をハンドリングしていく、自分で人生を作り上げていくっていう方向に向かっていけるので、
で、だんだんだんだんさらにバージョンアップ、バージョンアップを繰り返していって、
そしてねぎさんの一つの大きなものが出来上がっていくと思うんですよね。
ほんとにその駆け出しのところにいると思うので、作品はすごく楽しみですね。
そうそうそう。なんかほんと楽しみだなって思うようになったんですよ。
すごい。
そうで、やっぱりやったことないことをやるっていうのって、やっぱり多少怖かったりするじゃないですか。
失敗しちゃったらどうしようとかじゃないけど、こうなっちゃったらどうしようとか、やっぱりいろいろ考えるじゃないですか。
そうですね。
でもなんかあんまりそういうのは、今あんまりちょっと出てこなくて。
だってほら、キューハウスはね、冒険の部屋だから、未知の世界への冒険だからね。
きっとそこで太陽が輝き出すっていうことはワクワクしてるはず。
そう、ほんとそうなんですよ。
45:01
で、今やらなかったら、損じゃないけど、やらなかったらもったいないとか、今やらんかったらいつやるのとか、
今やらんかった時にそのやらんかったこと後で悔やんでも仕方がないし、そういう風にだけはなりたくないみたいな、なんかそんな感じになってるんですよ今。
すごい。素晴らしい。
そう、だからほんとびっくりするくらい全然考え方が違っちゃってて。
すごい。
やって失敗したらどうしようとか、やって相手にそんなのいらないよとか言われたらどうしようとか、前はそうだったんですよ、ほんとちょっと前までは。
そんな経験も実績もないし、いいよあなたとかって言われるんじゃないかとか、ほんとそんなことばっかり考えてたんですよ。
でもほんとちょっと、ほんとなんて言ったらびっくりするくらい、今はもうほんとにこれをやらなかったら、後でアジェやっときゃよかったって言ったって遅いんだってみたいな。
じゃあやろうとか、ほんとそんな感じなんですよ。
全然見える目線っていうか、見え方が変わっちゃってて、だからやっぱり加速もすれば、やっぱり言うことも早くなりますよね。
今まではちょっと考えるとか、もうちょっとください時間みたいなね。
もう多かったですけど、じゃあちょっとやろうみたいな。ほんとそんな感じになってます今は。
今ね、すごいいろんなことがほんとに相乗効果でうまく回り始めてるから、これはもうこのままいきましょう。
ほんと久しぶりですけど、この子の感じてる感覚が、うれしいのもあるし、わくわくしてるのももちろんあるし、
なんかこう枯渇するっていう感じがしない。
だからなんかすごく安心してるんですよ。私自身が。
だからそれが本当に不思議なんですよ。
本当に不安定だった頃っていうよりかも、結局何もできてるわけじゃない。
例えばワクワクしてて進んでるって言ったら進んでる途中だから完成してるわけじゃないじゃないですか。
それなのにも関わらず安心してるんですよ私。
官邸でも言ったんだけれど、ねぎさんのこれからの30年運勢、人生の裏テーマですよね。
そこがつい最近ね、2,3年くらい前に来たばっかりだったんだけど、そのテーマがやっぱりワクワクなんですね。
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ワクワクを探しに行くっていうテーマなので。
そこはね、ここからさらにどんどんワクワクを探していく方向に向かっていくと思うし、
そこができるとさらにねぎさんの人生の方のテーマも輝き出すので、いろんなことが今すごくうまくいき始めてる。
楽しみだよね。本当にね。
そう。ここで行動を止めない。止めないと思うけどねぎさんのことだから。
行動は止めないと思うけど、ぜひぜひこの力をね、使っていってほしいです。
そう、だからなんか本当に今ね、これである程度ちょこちょこやりながらで、少しずつインスタグラムもやってきましたけど、
前は私何出してたかなーみたいなことをたまに振り返ってみる時あるんですよね。
もうね、テーマが暗いもん。本当に。びっくりするくらい暗いもん。
私こんなこと思ってたんだとか、こんなんだったんだとかっていうね、ちょっと自分が言いながらですけど、
まあそれも必要な過程だったのかなって思いながらちょっとね振り返ってみたりもしますけど、
こういう私だったんだなーって。
ちょっと半分懐かしいのと、なんかこう改めて自分を、あ、こんな風だったのねってちょっとびっくりしながら見ますけど。
ちょうど今ね、ネギさんの気持ちというか心の動きとして、やっぱり内観をするっていうフェーズにいるんですよね。
自分を振り返る。もちろんモヤモヤするっていうのもあるし、いろいろ考えてしまうっていうところを経てきたと思うんです。
で、そこで自分のことを振り返る。で、その中でいらないものをそぎ落としていくっていうね段階に。
まあ今もまだちょっといるんだけれど、そぎ落としていって、あ、私ってこれでいいんだって思ったところで、
また新しいネギさんのストーリーが始まっていくっていう、今ちょうどそういう境目のところにいるので、めっちゃ納得。
めっちゃ納得。本当?
いや本当にね、ホロスコープってすごいなって思ったもん。
不思議でしょ?
いや本当に不思議。本当に不思議。なんかこう、いろんな人がいる中で、それがああいう図形みたいなもので、読んでとかなんとかで、うまくできてるなとかって思った私。本当に。
不思議ですよね。私も不思議だなと思う。
いや本当に不思議。で、私本当に一つ聞きたかったのが、洋さんなんでそもそもホロスコープやろうと思ったの?
あのね、これちょっとね、話が長くなっちゃうんだけど、カイツマンでいうと、友達とお出かけ先でね、無料判定しますっていうのがあったんですよ。
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看板があってね、友達がそこの看板に吸い込まれてたの。やろうよって。
で、無料判定を受けているうちに、騙されちゃったんですよ、友達が。
あら、沙耶さんこんばんは。いらっしゃい。
いらっしゃい。あ、終わりかけにお邪魔しますということでありがとうございます。
ようこそ。はい。
無料占いに友達が騙されちゃって、占いさんがね、やっぱり上手い感じで言いくるめていくんですよ。
で、場でね、パッとね、5万6万のアクセサリーをね、お守りとして買わされちゃったんですよ。
わー出た!出た出た出た!そういうの。
私が買う現場は見てなかったんですよっていうのも、私は追い出されたの。占いさんは。
あらら、そうなんや。
占いさんはちょっと、絶対信じないだろうしみたいな感じで、ちょっと見ないでみたいな感じで追い出されて。
私は居心地が悪くなってちょっと外に出てた時に、騙されちゃったんですよ。
ありゃー。
そういう悪徳な人もいるじゃないですか。上手く言い合う人もね。
そうやね。
騙しだけじゃないと思うけどね、そういう人がいて。
占いに、こうやって騙されないためには占いを勉強すればいいんだと思って、占いを勉強したんですよ。
それがきっかけで。
ちょうどXのポストで、C読みコーチ大樹さんという方のポストを見て、めっちゃ当たってると思ったんですよ。
無料でこんなにたくさん面白い情報、当たる情報を流している方がいるんだ、みたいな。
そういう風に見るから、面白いなと思って入ったんですよね。
学んでいくうちに、当たる当たらないじゃないんだなっていうね。
人の特性っていうのが分かるし、だからこそ分かり合えない人と人とのなぜっていうのも解明できたりしたし。
そこから私は、もっと人の深い部分を知りたいと思って、相談者さんが相談してくれるんだけど、
実は別のところに本当の悩みっていうのはあるってことに気づいて、そっちの方を見ていきたい、占い師になりたいなと思って、
そんな感じでハマっていって、最終形態が今ここです。
なるほど、そうなんや。
お友達的には、なんとなくあまり思い出したくない思い出かもしれないけど、そこが起点なんやね。
そこが起点だったんです。やっぱり友達を守りたかったんですよね。
そういうことに騙されないように、自分も友達も騙されないように、私が知識をつけなきゃいけないな、そういうのがあったんですけど。
でもね、私のネギさんで言うマネージャーって言ったことあるじゃないですか。
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私のあれの場所が、やっぱり人を守るっていうところなんですよ。
根本的にそういうところがあるんですよね。
そういうのも後で、ホロスコープを学んでいくうちに、だんだんわかっていくみたいな。
なるほどね。
帰るぞっていうところで。
でも、その部分を言うのであれば、私は洋さんに守ってもらったっていうのもプラスアルファ。
守ってもらって、守ってもらったものを解いてもらった感じ?
たま手箱じゃないけど、あるんだよ、そこにみたいな。
あなたの大切にしているもの、あなたのもっと輝かせた方がいいようなもの、実際それがあなたの手元にあるのよって。
でも、それが埃がかぶってたり、ぎゅうぎゅうに紐が縛ってあって、箱が開けられなかったり、そんな状態があったとして。
それを一つ一つ解いて、綺麗にして、蓋を開けて、ほらここにあるでしょって。
そうやって出してもらった感じがする。
すごい素晴らしい。
本当だね。
言語化。
言語化?本当にそんな感じなんでしょ。
言語化のプロフェッショナルや。
本当に本当に。だって埃がかぶってたらいらないって思うじゃん。
ガチガチに紐縛ってたら解けないし、もういいやってなるじゃん。
でも違うんだよって。ここにあるでしょって。見えるって。
ここ解いてあげるから、もう取ってあげるから、埃も取って綺麗にしてあげるから見えるって。
そうやって言われてる感じ。
よかった。
本当そんな感じなんよ。本当に本当に。ここにあるよって。ちゃんとあるんだよって。
あなたの分はこれよって。
あなたの分のこの形はねって。こういう形でこういう特性があってとかってあなた知らないでしょ。
実はねってこうなのよって。ほーらねって。
うん。
なんかそうやって言われてる感じするよ。
ありがとうございます。めっちゃすごい綺麗な表現を使っていただいてありがとうございます。
いやいやいや。
だからみんなに聞いてほしかったのよ私。あなたの立ち向け。みんな誰にでも多分ある。絶対ある。
でもそれが自分にとっては嫌なものだったりすると、まあね私にとってはほっこり被っとったとかねそんな感じで自分が触らないようにしてた。
でもそうじゃないよって私が綺麗にしてあげるからとか私がね鎖があるんだったら私が鎖がチェーンが取ってあげるわみたいな。
なんかそんな感じで引っ張り出してきてくれて。ほらここにあるよって。ほらここにこんな形であるんだよって。
その形を知った上でじゃないとうまく使えないかもしれないから形の説明は私がしてあげるねって。
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で、ほら見えたでしょって。じゃあもう使えるねっていうそんな感じ。
ありがとうございます。
ちょっと力入っちゃった。ちょっと力入っちゃった。本当そんな感じのイメージです。
でもなんかね私もなるべくならそのいいところもねちゃんと気づいてほしいし、今までウィークポイントって思ってきたかもしれないけど本当は原石がここにあるんだよっていうのはね。
そこをうまくね、ネギさんが拾い上げてくれたというか受け止めてくれたことがすごく一番良かったところなのかなと思います。
だから本当にそういうのがあるから、じゃーって言った時に目の前がもやで見えなかったりとか、私って一体なんなんでしょみたいな感じになっちゃう時ってあるじゃない?
あります。
あ、私って一体なんなんみたいな。
なんなんだったら。
そうそうそうそう。そんなんだったらもう洋さんにDM。
もうそれで十分よっていう。
あ、そうそうそうそう。で、それでじゃあ一回聞いてみて、でね分かんなかったら分かんないって言えば多分教えてもらえるだろうし、
で加えて自分がどんな形をしてるのかもそうだし、どんな形だったとしたならば、じゃあ私にはどんな風に見えたものが私にとって最適なのとか、自分の見方が自信がなかったら聞けばいいじゃんっていうそういうね。
場所ですよって思ってほしいかな私は。
ありがとうございます。嬉しい。
そんなイメージ私。
なんかでもあの鑑定をこの間ね始めた時のねぎさんの声と今の声全然違う。
全然違うでしょ。
全然違う。
私も本当そう思うもん。
鑑定のスタートの時はね多分なんか緊張もしてるだろうし、なんなんだろう西洋戦争術ってみたいなね。そこちょっと疑いの部分もあるかもしれない。
だってホロスコープ初心者やからさ、何を言われるやろっていうのと。
確かにビクビクしますよね。
何を言われるやろとか、実際言われてみて、今やってること全然ダメですけどとか言われたらどうしようとかね。
言わない言わない。
それはあった。
そもそもダメですよとか。
言わない言わない。
言わないだろうけど、もしそうだったらどないしようとかって、今からリカバリ効かねえよとかどうしようとかって。
どうやってリカバリするか、それは師匠に頼むかとかそんな感じでしたけど。
本当そんな感じだった。
確かに。どうにかしてくれる人がいるからね。
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でも実際聞いてみて、例えばつまびらかにしたとしても良いとか悪いとかもちろんあるにしたって、
その良いがなぜ良い?悪いがなぜ悪い?
じゃあその悪いものに対しても、じゃあこういう風にしたらいいですよ。なぜなら。
それはこういう風な背景があるからねとかっていう。
つなげて説明をしてもらえるから、やっぱりほーってなるんでしょう。
良かった。
ただ悪いだけじゃないなみたいな。
メギさん確かにほーって顔してた。
してたでしょ。ほーってなる。
なるほどーみたいな。
そこから。
落ち込んだりするだけではないから、納得するんですよね。
なるほどーって。だから自分こんなんで動けんかったんやーとかさ。
本当そんな感じ。
あー良かったー。
結構ね、メギさんのホロスコープはじっくり私も予習したんですよ。
そうなんや。
県庫場さんから困っているようだという話は聞いていたので。
そうだよ。
ここまで見ていたんですよ。
ありがたい。
実際に話しながら、やっぱりそのホロスコープ通りの人生を歩まれているってのも分かったし、
ホロスコープ通りのフェーズにいらっしゃるってのも分かったし、
だから、きっと説明してね、これ私がうまく頑張って伝えれば、
メギさん分かっていただけると思ったので、
そこは頑張りましたし、
官邸からこの数日、まだちょっとしか経ってないじゃないですか、時間が。
変化量すごいね。
変化量すごいよね。
本当に目の前をパーって開けた感じもするし、
本当に開けた段階から足一歩出てるって感じだったよ。
すごい。
びっくりする自分でも。
私はもう及ばぬ領域だから、
やっぱり頑張ってきたネギさんもすごいし、
けんくまさんもすごいんでしょうね。
いやいや、そうですけどあれですよ。
本当に洋さんの官邸というかお話全体が、
結局今までとちらかってた点と点を結んでくれるから、
話が早いんですよ。
そこは気をつけてる。
本当にね、分からず進んでるから、
結局ホロスコープと何かを当てにしなくて、そういうのがないから、
地図がないまま歩いてたりするからじゃないですか。
それを点と点で綺麗に結んでくれて、
線と線がつながって面になって、
それがパラパラってなっていったら、
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目の前を開けるわなって思う。
今は3Dというか立体的になった感じですよね、本当に。
本当にそんな感じ。
すごい。
ゼロイチも達成したし。
ありがたいことに。
一回詰まりがポンと取れちゃえば、
わらわらっていきますよ。
なるね。
でも実際そうなった時に思ったもん。
私なんで詰まってたんだろうって逆に思いました。
何だったんだろうってあれはって、
あんなに一歩踏み出そうとした時に、
逆にすごいブレーキかける自分がいたから。
それもあった。
その配置もあるの。
ギューギュー押すんですよ、自分のこと。
行く行くって思ってんのに、
びっくりするぐらいギューギュー押すんですよ、自分で自分のこと。
でも行くって決めて、よし行こうってなったら、
すごいでしょ?
ロケスタートみたいになるでしょ?
そりゃ進めないわなっていうぐらいの圧だったのが、
ポンって取れるから、
何をあんなに私は、
押し問答じゃないけど、
独り相撲みたいなことをやってたのかなって。
これが取れたっていうのは、
なんでこんなに簡単に取れたのかなとかって、
すごく不思議なくらい。
それはねぎさんが自分のなりたい姿をイメージしたからだと思います。
これが本当に太陽を獲得するっていうやつですね。
そうそう、だから自分がこれが得意なんですよ。
あなたは本来これが得意なのよっていうふうにちょっともらったヒントが、
結構やっぱり重いね。
ズシッときたね。
本当そういう意味での重さよ。
本当そういう意味での重さね。
陽さんの観点はね。
よかった。
ありがたかったわ。
ポンと抜けてもらって、
そこが抜けたことで、
今までのねぎさんのいろいろジメレンマとか感じてたと思うんだけれど、
うまくいかなかったこととかね。
いっぱいあったと思うんだけど、
それがすべて経験になって、
逆に経験にいい経験になって、
糧になっていくんじゃないかなと思う。
だからここからどんどんどんどんまた、
自分の人生をハンドリングしていくっていう方向に進んでください。
はい。
がんばります。
嬉しい報告とか待ってるんで、いつでもなんか、
するするする。
私にもください。
聞きたいな。
しますします。
なんか嬉しい報告とかね、
こう受けるとすごい嬉しくなるんですよ、私も。
がんばるがんばる。
そして01を達成したからもう今度はどんどん行くので、
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何件何件とご制約をいただいてください。
はい、がんばります。
そしてもうおねぎさんの太陽をさらにさらに輝かせてくださいね。
はい、がんばります。
太陽の光ってなんていうのかな。
自分のホロスコープ全体もそうやけど、
私がそうやって接する方たち自体も元気になってほしいなってちょっと思うから、
みんなで元気になっていこうってそんな感じかな。
やっぱりねぎさんのエネルギーがね、
本当にポジティブな明るい前向きなっていうね方向に、
もう場所が場所だからね、太陽の場所がいいところにあるから。
そういうところのエネルギーをバーって出せば、
周りも一緒に巻き込んでね、本当にいいものを作り上げていくっていう、
そういう配置なので、いろんな方巻き込んでください。
やっていきます。がんばります。
すごい。
本当ちょっと前までだったらできるかなってね、この口が言ってましたけど、
今は本当にね、やれるって思えるもん。
やるぞってなっちゃう。本当に頑張るぞって。
やって、そして成果報告待ってます。
うん、するね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日もすみません、ありがとうございました。
いえいえ、こちらこそたくさんお話いただきまして、どうもありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
沢山ありがとう。
ありがとうございます。
ということでね、今お話しいただきました。
私のモニター観点を受けてくださって、その感想をね、
ぜひスタッフで皆さんに伝えたいということで話してくださいました。
ねぎさんでした。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
ねぎさんは、AIを使ったサポート事業っていうものを今立ち上げたところで、
いろんな方にアピールをしているという段階なんですけど、
ゼロイチも達成したということでね、素晴らしいですね。
AIでね、ちょっとお困りの方とか、
自分の企業にAIを導入してみたいなという方がいらっしゃったら、
ぜひぜひねぎさんにご依頼をしてみるといいかもしれませんよ。
ねぎさんね、その先のAIを使った先のビジョンを見せてくれるっていうね、
そういう本当に特技がありますので、
そこをね、皆さんご利用してみるのも、
依頼してみるのもいいんじゃないかなと思います。
はい、ということで、
今日はね、皆さんお聞きに来てくださった皆さん、
どうもありがとうございます。
はい、ということで、
ぜひね、私の観点を受けてみたいという方はね、
ぜひ私の概要欄のところから公式LINEにご依頼をいただけると嬉しいです。
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また3月26日にね、
ふっちゃんとみなみさんという方、
そして私3人でサミットを開きます。
そのサミットもね、なかなか皆さんの土台を整える、
見直すサミットとなっています。
もうその、私が言うのもダメなんですけど、
その3人が集まったその空間って、
もうそれすらが癒し空間になっていると思うので、
ぜひね、無料なので癒されに来てください。
私の公式LINEに登録していただいて、
サミットを送っていただくと、
またZoomのアドレスなどを送らせていただきますので、
どうぞよろしくお願いします。
ということでね、最後に宣伝を挟ませていただきました。
はい、ということで、皆さん今日はどうもありがとうございました。
はい、これにてね、失礼したいと思います。
皆さんありがとうございます。おやすみなさい。
キュウさんありがとうございました。失礼します。