今回はRABO社の代表取締役の伊豫(いよ)さんにお越しいただきました!アプリだけでなくハードウェア、機械学習を同時並行で開発/つなぎこみする必要のある難易度の高いビジネスにチャレンジされているRABO。泥臭く情報収集に駆け回った創業期から、初期プロダクトリリースまでの道のり、そしてRABO社の強みの根底にある伊豫さんの高い巻き込み力について、”オフレコ”で語っていただいています!シード・アーリー期の起業家の方、起業を目指す方、さらにはスタートアップのエンジニアにもぜひお聞きいただきたい内容です。
【アジェンダ】
〜伊豫氏の自己紹介
〜社名の由来は?
〜温めてきた事業案と実際に起業しようと思ったきっかけ
〜どのようなステップを踏んで初期プロダクトの構想を実現していったのか
〜難易度の高すぎるビジネスに対して覚悟を問われた家族会議
〜初期プロダクト完成まで1年半の過ごし方
〜開始1時間で目標金額を達成した大成功のクラウドファンディング
〜2つのプロダクトを同時並行して取り組んだ裏側
〜Catlog BoardやCatlogはどのような課題を解決するプロダクトなのか
〜伊豫さんの持つ巻き込み力の高さと採用力の源泉
【出演者】
伊豫 愉芸子氏 株式会社RABO 代表取締役
Twitter:https://twitter.com/oyuki_cat
Note:https://note.com/rabo/
【RABO採用ポジション詳細】
【参考URL】
RABO社の資金調達リリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000037478.html
ホームページ
https://rabo.cat/
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