昨年から「メタバース」というワードが一気に認知度を広げ、大きな盛り上がりを見せています。そんな領域で日本のトップを走るクラスター社 CEO 加藤氏に今回はお話をお伺いしました。
あまり世に出ていない加藤氏の小学生時代や「cluster」誕生までのプロダクト、そこの撤退判断基準などを取り上げさせていただいておりますので、ぜひお聞きください!
【アジェンダ】
〜加藤氏の自己紹介、クラスター社について
〜なぜ京都大学を目指したのか、そこまでの過程
〜図書館に入り浸っていた幼少期
〜サイエンス・化学に興味を持ち始めた小学校高学年
〜パソコン使用しインターネットの面白さやゲームの面白さに気づいた小学校6年頃
〜高校時代の影響でインターネットにどっぷりハマった大学1年
〜プログラミングから離れ、アインシュタインに憧れて宇宙の研究に没頭した大学2〜3年時代
〜大学院での研究から離れ、エンジニアリングに再度のめり込むまでの経緯
〜Skyland Ventures 木下さんと出会い、起業するまで
〜起業のため上京する際の決断思考
〜メタバースプラットフォーム「cluster」に行き着くまで
〜続けるかボツにするか悩んだアイデア、なぜ「cluster」は継続させたのか
【出演者】加藤 直人氏 クラスター株式会社 代表取締役CEO
【参考URL】
クラスター ホームページ
加藤氏の書籍:「メタバース さよならアトムの時代」
https://www.amazon.co.jp/dp/4087880753/
【採用情報】
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