笠原さんの起業のきっかけや会社としての歴史について振り返った前半に続いて、後半は笠原さんが現在手掛ける「みてね」や「Romi」について詳しくお伺いしました。現在では利用者数1,500万人を突破する「みてね」の創業期や拡大する組織の運営に関するお話をお聞きしています。現在、採用活動にも注力しておられるので、興味のある方はぜひお聞きください!
【アジェンダ】
〜「みてね」誕生のきっかけと立上げのプロセス
〜お子様が誕生して気付いた写真動画の保存・共有に対する課題感
〜10年ぶりにプロデューサーとして0→1の開発に関わる緊張感とファウンダーとしての組織運営
〜「みてね」創業期の自ら公園でビラ配りをするなど地道な顧客獲得
〜現在では利用者数が1,500万人を突破する「みてね」ヒット確信のタイミング
〜mixi時代の経験が「みてね」の機能開発や海外展開にも活かせている
〜「みてね」海外版の違いと今後の展開について
〜現状の組織体制と笠原さんの立ち位置
〜「みてねコールドクター」への期待や周辺領域への拡大
〜「みてね基金」開始のきっかけと非営利団体助成への思い
〜「みてね」のネームバリューとブランド価値の高さ
〜笠原さんが手掛ける会話AIロボット「Romi」の特徴や今後の期待
〜採用PR、エンジニア・デザイナー・マーケ・プロダクトマネージャーなど全職種募集中!
【参考HP】
笠原 健治氏
https://twitter.com/kasaharakenji
MIXI社 HP
MIXI社採用
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