今回はスタートアップオフレコ対談史上初の試み!普段は司会を務める手嶋が訳者である鈴木さんと編集者である菊池さんから質問を受けます。VC実務に関わる人間としての本書の感想や日本でも活用できそうな点、そして今まであまり語られてこなかった手嶋の投資スタンスなどについて密度濃く話しています。興味のある方は是非お聞き下さい!
【アジェンダ】
〜今回の趣旨についてのご説明
〜19世紀から続く米国における壮大なVCの歴史に対する感想
〜ベンチャーキャピタル実務者として「VCそのもの」の理解促進
〜「VCは捕鯨から始まった」という都市伝説に近かった正式な歴史を知る意味合い
〜管理手数料や成功報酬などに関する具体的なディティールに関する学び
〜「正解も不正解もない」手嶋流の投資スタイルや哲学について
〜「人に投資する」手嶋のスタンスと持論を持つことの重要性
〜本書がスタートアップ界隈に与えうる影響、どんな人が読むべきか
〜国策をブラッシュアップする価値提供すら可能な本書のポテンシャル
〜日本がスタートアップ産業において解決しないといけない課題は何か
〜米国と日本の格差、海外で成功するスタートアップを増やすことの重要性と課題
〜今後ベンチャーキャピタリストとしてどんな本を読んでみたいのか?
〜リスナーの方に鈴木さん・菊池さんから一言
【参考HP】
鈴木 立哉氏
ベンチャーキャピタル全史
www.amazon.co.jp/dp/4105072919
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