東京大学FoundXと出版に至った経緯やウラ話について振り返った前半に続いて、後半は普段は司会を務める手嶋が馬田さんから質問を受けて対談。過去に手嶋がピッチを受ける中で感じた解像度の重要性や実際に優れた起業家がどのように解像度を高めているかなど興味深い話がてんこ盛りです!
【アジェンダ】
〜後半は馬田さん→手嶋への質問回!
〜(手嶋の感覚的な)解像度が高い・低い人の割合
〜「行動量」が解像度を上げるためのキーワード
〜「解像度の見切り発車」がVCにとっての力量の一つ
〜今後解像度を高められそうな人の特徴
〜実際に解像度が高いと感じたdely堀江さんの実例
〜産業の歴史を知ることとやりきることの重要性
〜解像度が勝敗を分けた「フリルVSメルカリ」
〜スタートアップだからこその「時間」の解像度を上げることの大切さ
〜歴史を深く知ることで一点突破のシナリオが出来上がる
〜「深さ」は不可欠な観点、事業が立ち上がるスタートアップと凄みを感じるスタートアップ
〜解像度を上げるためにするべき行動
〜優れた起業家はどうやって解像度を高めているのか
〜手嶋が本書で特に印象に残った章やポイント
〜自分の「深さ」のレベルに気づけている人の特徴、色んな人に話してみることの大切さ
〜VCとのコミュニケーションに関するオススメ
〜本書が実務において活かせるポイント
〜今回の対談のまとめ
【出演者】
馬田 隆明氏
https://twitter.com/tumada
【参考サイト】
馬田氏ポートフォリオ
https://takaumada.com/#
東京大学 FoundX
https://foundx.jp/
元となったスライド
https://speakerdeck.com/tumada/jie-xiang-du-wogao-meru
感想
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