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金融機関に行くの、大好き。ヤマルののんびりしたいラジオ。 どうも、カタカナのヤニクトーテの丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分の叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを日々探しております。
そんなことしたら、前に語るのじゃなくて、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、今日はですね、銀行行くのってこんなに楽しいんだね、という話をさせてください。
僕は今、不動産賃貸業というビジネスに挑戦しておりまして、このビジネスは本当にやることがたくさんあるんですけれども、
不動産投資とも呼ばれてまして、投資とも言えるんですよ。
そこの不動産投資の最大の魅力というか、ポイントとしてはですね、レバレッジが効かせるということなんですね。
他人の資本で、あんまり言い慣れてないところを言おうと思って挑戦したから、もう出てこないや、ここから先。
もうちょっとごめんなさい、難しい言葉使えないんで、わかりやすく言いますと、
金融機関さんから融資を受けて、つまり借金をしてお金を貸していただいて、
そのお金で高い物件であるとか、あとはリフォームとか修繕のための費用とかを補いですね、
そこでお客さんをつけて、また家賃収入を得て、その家賃収入をもってして返済をしていくというですね、
こういう構図になっているんですよ。
だから融資付けというのは、不動産賃貸業で規模を拡大する上においてすごく大事なポイントとなるわけなんですね。
でもこの金融機関開拓とか、融資付けというのを規模拡大されている大家さんたちというのは、
すごく大事にされていて、大切にされていて、金融機関戦略とかね、
好かれる金融機関から融資を引くためにはどうしたらいいのかみたいな、攻略だとかね、
いかに見栄えを良く、決算書の見栄えを良くするのかとか、
そういったところを日々ですね、皆さん悪戦苦闘しながら、切磋琢磨しながらですね、
不動産活動をされていると思うんです。
不動産賃貸業といってもいろんな戦い方がありますので、これもあくまで一例でしかないんですけれども、
1年前の僕、めちゃくそビビってた。金融機関に行くこととかね、
そもそも融資をすることってね、お金を借りることっていうことに対する、
ものすごくマインドブロックがあって高くてですね、怖くてビビり散らかしてたんですね。
借金は、融資は借金、借金は悪いこと、悪いことはしたダメ、みたいな感じでね、
とにかくダメダメダメ、みたいな思ってたんですけれども、
やっぱ不動産賃貸業を続けていく上でですね、
僕がね、目指すところによると、どうやらやっぱり金融機関さんからの融資っていうのは、
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必要だということに、頭で理解し始めましてね。
最初は怖いながらも、ビビり散らかしながらもですね、
スーツ着て金融機関さんにアポ取ってですね、融資面談お願いし始めました。
それが去年の3月ぐらいですね。だから1年ちょい前ぐらいです。
で、今現在ですね、僕どうなってるかと言いますと、金融機関行くのめっちゃ楽しいってなってますね。
不動産賃貸業における融資の大切さの本質っていうのがね、見えかかってます。
かかってるだけです。まだわかってない。よくわかってない。
でも、キャッシュはパワーなんですよ。
もう金は力。現金があるっていうことは、こんなに選択肢が取れて、
不動産賃貸業の幅が広がるんだってことをもう本当に痛感してるので、
そのキャッシュを得るために融資を得るっていうのも、
必要な手立てだということがわかり始めてですね。
で、いろんな金融機関さん行きました。
でも僕が住む三重県四日市中心とか三重県はですね、
あんまりたくさんの新金さんとか新組さんとかがないので、
開拓物だってもうそんな数えるほどしか行けてないんですけれども、
さっき言った新金さんとか新組さんも行きましたし、
地銀様にもちょっと挑戦してみましたし、
何を隠そう、僕はノンバンクでですね、アパート買っちゃってますからね。
そういうもうテンポ持たないノンバンクにも行きました。
で、そこで自分なりに情報を集めって言ってもね、
そこもまだまだ甘いというかね、
へーとかはーとか言ってたら終わっちゃって、
融資条件とかどんな物件なら買わせてくれるのかとか、
そういうのを聞かなきゃいけないんだと毎回ですね、
反省してるんですけれども、
何回も何回も面談とか開拓とかお話しさせてもらったりとかっていうのを、
この1年ちょいで経験させてもらいました。
そしたらね、楽しいんですよ。
やっぱりね、金融機関によって全然性格が違うというか、
そこがね、好き、僕は。
もちろんどんな物件を融資するかっていう性格が違うのはもちろんのことながらですね、
例えば、日本政策金融広報さんとかね、
いわゆる広報さんとかは、すごいやっぱりね、
こうなんていうのかな、
公の匂いがするというか、
公的なね、オフィシャルな感じが、
フォーマルな感じがすごくしてですね、
門切り型の割り切った対応しかしてくれないみたいなね、
僕がいかに愛を伝えても、
この不動産地震対応がここが楽しくて面白くてって言っても、
はい、そうなんですね。
じゃあ終始もあるかどうかまた考えさせていただきます。
確かにこの物件は蓄フルこだてなんですけれども、
でもですね、収益を生み出せば、
氷周りを叩き出せるんですよって言っても、
あっ、そうなんですね、
法定対応年数が消えているので融資できませんとかね、
あぁ、あぁ、冷てぇ。
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そのこの、愛は見てもらえねえのかみたいなね、
愛とか情熱は見てもらえねえのかとか思ったりするんですけど、
逆に新組さんとか新勤さんとかは、
やっぱ地域密着ですので、地域根差してますので、
この地域活性のために空き家問題解決、
そして入居者さんからいただいた家賃収入で返済もできます、
みたいなのをアピールする。
あっ、ぜひぜひぜひ、みたいなね。
山原社長みたいな、そんな風にはあまり言われないですけど、
山原さんの実績を見てですね、
ぜひ取り組みさせていただけたらっていう風なことを言ってくださったりだとかね、
いろいろ話を聞いてくださって、
もうなんかお互い頑張っていきましょうみたいな、
どうやったら取引できるか考えていきましょうみたいな、
そういったスタンスで話を聞いてくださったりだとか。
地銀ですよ。
僕が今取引していただいている第二地銀様がいらっしゃるんですけども、
僕が最初は地銀だということだけでね、
ただでさえ銀行をビビっていたのに、
地銀なんか僕の話聞いてくれるわけないでしょうみたいなね、
そういう決めつけ、偏見で脅えながら面談させていただいたらですね、
じゃあちょっと一回リフォーム融資してみましょうかみたいな、
保証協会付きですけど、
保証協会付きでもいいです、全然もういいです、やらせてくださいみたいな。
じゃあ次は物件で購入でちょっと検討してみましょうか、
保証協会付きですけど、
保証協会付きでも、
いくらでも保証料払いますみたいな感じでね、
言ってたら山野さんの今までの実績を見て倫儀上げましたとか、
あなたの実績は結構加味させてもらいましたみたいなことを言ってくださって、
愛と情熱伝わってる、
地銀様には伝わるんだみたいなね、
だから偏見とか思い込みとか、
人から聞いた情報とかを鵜呑みにしてたら、
絶対たどり着けなかったであろうところまで金融開拓ができたりとかして、
面白いんですよね、そういうのがね。
知らなかった世界とか、
ビビってた世界とか、
怖いと思ってた世界に足踏み入れてみたら、
案外話できるんだとか、
案外話聞いてくれるんだとか、
案外僕のこと見てくれるんだねみたいな、
その感覚が、
これ面白いですね、
ビジネスやってるなって感覚になるんですね。
じゃあ僕はですね、
そんな金融機関開拓するときに、
何を大事にしてるかというとですね、
これは皆さん聞いといてくださいね。
物事には定量評価と定性評価という言葉があるんですよ。
定量というのは数字の面で評価できる部分のことについてです。
定性というのは性は性格の性ですね。
その数字では現れない部分の評価というのが2つあるんですよ。
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対局した関係でね。
僕は定性評価1本で勝負してます。
はい、再現性ない。
だって、僕まだね、
ぶっちゃけますよ、
決算書の見方もよくわかっておりません。
PLBSあってます?ぐらいの感覚です。
はい、
損益通算どんどこいみたいなね。
通常利益形状利益。
なんたらかんたらぐらいの。
ぐらいの税務財務主しかございません。
そんな僕がですね、
足し算引き算割り算掛け算だけ、
この物件を買って修繕引いて返済引いても
こんだけのパーセント出るよ、みたいな。
こんだけお金もらえるよ、そこしか僕は見せてない。
そこだけ僕の定量評価っていうのは。
あんまわかってない、ちゃんと。
でも、その代わり訂正評価ですよ。
僕もこのね、家直すの大好きで、みたいな。
不動産業者さんとリフォーム業者さんと客付業者さんとも
関わるの大好きで、みたいな。
で、もうこれをずっとやっていきたいんですよ、
っていうこの重い1本で勝負してます。
そしたら、案外チギンさんは振り向いてくれましたね。
コーコさんとかノンバンクさんは全然見向きもしてくれなかった。
話聞いてくれなかったですけど、
チギンさんは、あ、じゃあそこもって言って。
ああ、そうなんだ、みたいなね。
繰り返しになりますけど、やっぱこう聞きかじった知識とか噂とか
情報、誰かが聞いた話じゃなくて、
やっぱ自分で動いて、自分で取りに行った情報とか
自分で作った関係がめっちゃ強いんだなって。
それはこの数字のキングオブ数字、
ファイナンスオブキングの、
キングオブファイナンスの銀行様でも
僕のこのつけ入り隙があるんだなっていうのを体感してますので、
この1年でですね、僕、金融機関巡りというか
金融機関さんとおしゃべりするのすごい好きになりました。
すごい楽しくなりました。
今はですね、物件購入に向けてとあるチギンさんと、
違う物件購入に向けてとあるシンギンさんと、
そしてリフォーム修繕の設備資金として
コーコさんとやり取りさせていただいてますけれども、
それぞれの性格に合わせて、それぞれの金融機関さんの
求めるものをですね、パパッと出せるように
迅速に動いて、訂正評価1本で
これからも融資ガンガン引いていきたいと思います。
訂正評価ヤムルでした。