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  2. 花粉症、これから仲良くやって..
2026-03-08 11:12

花粉症、これから仲良くやっていこうぜ!

#花粉症

ーーーーー“夢はエンターテイナー”ーーーーー
どうも!
カタカナの「ヤ」に句読点の「。」と書いて「ヤマル」です。

僕は普段、
普通にサラリーマンしながら、
副業として不動産賃貸業、いわゆる大家さんとしてビジネスに挑戦しています。
さらには!
“エンターテイナーになりたい!”という夢を叶えるべく、今はお笑い芸人として活動しています。
いや〜毎日楽しい!!!

このラジオは
そんな僕が夢を叶えるまでの
冒険譚なのである…

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのヤマルさんが、今年から花粉症になった自身の体験を語ります。これまでアレルギー体質で様々な不調を抱えながらも花粉症だけは免れてきたヤマルさんですが、ついに花粉症デビューを果たしました。つらい症状だけでなく、長年花粉症だった人々と同じ体験を共有できることへの好奇心や、仲間入りできたような感覚についても率直に語り、これからの人生で花粉症と「仲良くやっていこう」と前向きに締めくくっています。

花粉症デビューの衝撃
あー、もう、ほんとむずむずするー。 Ah, I'm getting dizzy.
目を、目、目ん玉をこう、取り出して全部洗いたいわ。 I want to take out myeyeballs and wash them all.
せっかく、あったかくなってきたのに、また憂鬱な春が始まるー。 It's getting warm,but the gloomy spring is starting again.
僕もとうとう、花粉症! I'm finally getting a pollen disease!
ヤマルののんびりしたいラジオ。ヤ。(ヤマル)ののんびりしたいラジオ。 Hello, this isKaitoYamaru from KaitoYamaru.
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産人大企業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しています。 I usually work as a salaryman, and I'mtrying to be a real estate agent.
また、僕がなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、エンタメを生き甲斐にしてみたいというふうに思っております。 Also, my dream is to become anentertainer, and I want to make entertainmentworthwhile.
が、今日はそんな僕の不動産の話でもエンタメの話でも、マインドとか生き方とか人生とかも関係ない。But today, I'm going to talk about pollen disease,which has nothing to do with my mind, way of life,or life, whether it's about real estate or entertainment.
花粉症の話!花粉症の話していきたいと思います。 I'm going to talk aboutpollen disease.
花粉症ビギナーとしての複雑な心境
いやー、あったかくなってきましたねー。本当にみなさん。花粉症ひどくないですか、今年は。 It'sgetting warmer. Isn't pollen disease terrible thisyear?
今年も、今年の花粉はまたひと味違いますよね。 This year's pollen is alittle different, isn't it?
本当にさ、天気予報のさ、花粉症のさ、多い少ないのさ、赤い顔文字が困ってる、花水が垂れてる、あの絵見るだけでかゆくなってくるわ。 I'm getting itchy just by looking atthe picture of the red, troubled, runny nose.
CMの、花粉症のCMとかで、杉の花粉がフワフワって舞ってる、あの映像なんかも見たくもないわ。 Idon't even want to see that video anymore.
もうほんま、この日本の木、全部伐採してほしい、らしいですね。 Yes, I really wantall the trees in Japan to be cut down.
あのー、僕、今シーズンから、花粉症と認め出しました。 I've been recognizingpollen disease since this season.
どうも、花粉症ビギナー、ヤマルです。 Hello, I'm a pollen diseasebeginner, Yamaru.
だからね、今までね、ほんと周りの人たちが言ってたことを見聞きしてて。 So far, I'vebeen listening to what people around me have beensaying.
へー、花粉症って大変なんですねー。 Huh, pollen disease is tough.
へー、僕は痒くなくてよかった、って思ってたんですよ、ずっとね。 Huh, I'm glad I'mnot itchy. That's what I've been thinking.
ずっと思ってたんです。 But,
ようやくとうとう、僕も花粉症になりました! Finally, I've become apollen disease!
かゆい! It's itchy!
これかー、花粉症! This is it, pollen disease!
で、なんというか、あのー、今年から僕、花粉症認め出して、花粉症ビギナーって名乗り出して、 I'vebeen recognizing pollen disease since this year,and I've become a pollen disease beginner.
なんですと、僕の今の心情って、結構ですね、複雑で実は。 So, my feeling rightnow is pretty complicated.
で、100%のつらい、かゆい、むずむず、しんどい、じゃないんですよ。 It's not 100%painful, itchy, itchy, and tough.
えーとね、60%は、こう、かゆい、むずむず、深い、しんどい、っていう不の感情なんですけど、Well, 60% is itchy, itchy, itchy, unpleasant, andtough, but
40%はですね、なんか、ようやく来たかというね、なんかちょっと、好奇心、うん。 40% is,like, finally here. It's a bit of a curiosity.
うん。6分のむずむずと4分の好奇心みたいな、そういう感情なんですよ。 It's a bit of acuriosity. It's a bit of a curiosity.
意外と複雑で、ちょっとこれをね、今日は言語化させて欲しいんですけども。 It'ssurprisingly complicated, and I'd like to put itinto words today.
あの、僕、今までですね、僕のちょっと、あのー、パーソナルなね、話になるんですけれども。 Well,up until now, my personal story,
僕ってすごい、あのー、体弱くてですね、実は、えー、結構アレルギー体質なんですよね。 I'm veryweak, and I have a lot of allergies.
だから、えー、例えば皮膚ですね、一番し、しんどいのは、困ってるのは皮膚なんですけどもね。 So,for example, the skin. The most difficult part isthe skin.
顔とか体とかに、すごくアトピー性の皮膚炎みたいなものとか、まあ、皮脂関係の、何だかな、油的なやつもあると思うんですけども。 Well, there's a lot of atopic dermatitis in the face and the body, and there's a lotof sebum-related, what's it called, oils, I think.
まあ、とにかく、あんまコンディションが良くないんですよ。皮膚のコンディションがね。 Well,anyway, my skin isn't in good condition.
だから、もう本当、小学校、中学校ぐらいから、もうずーっと皮膚科に通って、のりぐすにもらって、ひどい時はのみぐすに飲んで、みたいな、そういう生活を、人生を歩んできたんです。 So, I've beengoing to dermatology since I was in elementaryschool and middle school, and I've been getting ointment, and I've been drinking ointment when I'min a bad situation.
で、他にも、体、中身ですね、風邪引きやすかったりだとかもするんで、あんま体強くないんですよ。 Theother thing is the inside of my body. It's easy tocatch a cold, so I'm not very strong.
あとは、補足すると、左膝は半月盤が半分なくなって、クォーター月盤になってますし、あとはメンタルも弱いんですね。 So, my left knee is half gone and it's aquarter-moon version, and I'm mentally weak.
だから、僕、あんまりね、体強くないんですよ。 So, I'm not very strong.
ただね、哀れたことは分かると思うんですけど、が体が良くて、活腹が良いので、なんか強そうに見えるんですけど、全然そんなことなくてですね。 But, as you can see, I have agood body, and I have good muscles, so I lookstrong, but that's not the case at all.
なので、だからこそですね、僕はいつ花粉症になってもおかしくないと思ってたんですよ。 So, that's why I thought it wouldn't be strange if I got afever.
逆に言うと、花粉症だけは、なってこなかった。通ってこなかった。もらってこなかったんですね。 Onthe contrary, I didn't get a fever.
でも、花粉症なんか、今やもうなんかね、花粉症になってる人の方がマジョリティーじゃないですか。 Butnow, the majority of people who have a fever arepeople who have a fever.
だから、僕、マイノリティー側だったんですよ。花粉症に関してだけは。 So, I was on theminority side.
だからこそ、だからなんかね、複雑な気持ちになってて。 That's why I feltcomplicated.
過去のアレルギー体質と花粉症への恐怖
あのー、なんか、嫌だなぁ、なりたくないなぁ、みたいな。ドキドキしてたんですね。 I was sonervous that I didn't want to get a fever.
もう、めちゃくちゃしんどそうじゃないですか。目が痒いの、鼻が、鼻水出るだろう、喉がこう、狂うだろうね。 It looked like I was having a really hard time.My eyes were itchy, my nose was runny, and mythroat was dry.
いろんな症状が出てる人がいるわけじゃないですか。 There are people who havevarious symptoms.
だからその、いや、いやー、それだけには、もうこんだけ僕いろいろね、弱いもんもらってるんだから。So, that's why I got a fever.
せめて花粉症だけはなりたくないなっていう気持ちだったんですけれども。 So, I didn'twant to get a fever.
だからずっとビビってた。怖い怖い、花粉症怖い、花粉症怖いって思ってたんですけど。 So, I wasalways scared of getting a fever.
でもとうとうなり始めたんですね。経過としては、2,3年くらい前からね。 But it'sfinally started. It's been 2,3 years now.
春になると、なぜかちょっと、目が痒いなってなってたんですよ。 2,3年くらい前にね。 It'sbeen a while since I got a fever.
でも僕は認めなかった。わかります? But I didn't admit it. I know.
これね、多分ね、花粉症認めないあるあるだと思うんですけど。 I think it's acommon thing to not admit it.
花粉症だと自認しないことで言い逃れしようとしてる人っていますよね、僕みたいに。 There arepeople who try to avoid getting a fever by notadmitting it.
2,3年前の僕みたいに。いるでしょ、きっと。認めてない人。 Like me 2,3 yearsago. I'm sure there are people who don't admit it.
でもね、あなたは花粉症だよ。 But you have a fever.
その2,3年前の僕はね、なんか春になるとむずむずするな、みたいな。 2,3 years ago, Iwas like, I'm getting a fever in spring.
でももちろん知見は揃ってますよ。 But of course, I have all theinformation.
春になると花粉にやられて、鼻孔を刺激されてむずむずするんだってことはわかってますよ。 I knowthat I get a fever in spring.
でも認めなかったんですね。怖いから。 But I didn't admit it because Iwas scared.
嫌だと。認めたくないと思って。 I didn't want to admit it.
だからビビってたんですよ。 That's why I was scared.
花粉症を認めることによる解放感
だからこそですね、今、もう認めました花粉症であること。 That's why I admittedthat I have a fever now.
もう僕は言い逃れのできない花粉症ですと。 I can't avoid it anymore.
今シーズンがね、すごいじゃないですか。 It's amazing this season.
人によると思うんですけど。 I think it depends on the person.
僕はね、この2,3週間くらい前からですね、特に目が常に小人が踊り回ってるんじゃないか。 Myeyes have been dancing for the past 2,3 weeks.
僕の網膜を小人が泳ぎ回ってるんじゃないかっていうくらい。 My eyelids are swimming.
もう違和感、違和感、痒い痒い、目頭熱い熱い。 I feel uncomfortable,itchy, itchy, and my eyes are hot.
涙も出ないのに熱い熱いですよ。 My eyes are hot without tears.
目頭熱い熱いとなってて。 My eyes are hot.
これはもう認めるしかないと思って。 I thought I had to admit it.
認めた方が楽になった。だからもう自主したんですね。 I thought it would beeasier to admit it. So I admitted it.
私、花粉症でございますと。自主しました。 I'm allergic to pollen.
そうするとですね、やっぱりふっと気持ち楽になるんですよ。 It makes me feelbetter.
今まで否定していたこと、認められなかったもの、そしてなるのが怖かったものに、飛び込んでみたらですね、すごく気持ち楽になりました。 I jumped into what I was afraid of.
分かったよと。僕の今までの皮膚疾患のように、そして膝の痛みのように。 I got it. Justlike my skin problems and knee pain.
毎年この時期に、鼻のブズブズと目の痒みに、大忍ぶ人生を今から送っていくというね、覚悟を持った、になったら、その認める、辞任することが覚悟に変わったんですね。 Every year at thistime, I'm ready to send my life to the itch and itch of my eyes.
そうするとすごく楽になった気持ちがね。 So it made me feel verycomfortable.
どの花粉薬を試そうかなとか、地味化、移行かなとかね、その具体的な行動に変わっていったんですね。 SoI started to think about what kind of pollen Ishould try.
いこじになってた自分をね、許してあげるというか、認めてあげるってこんなに気持ちが楽なんだと思ってね。I thought it would be so much easier to forgive myself for becoming an itch.
はい、自主します。私、今年から花粉症です。 Yes, I'm going to quitpollen this year.
花粉症コミュニティへの憧れと共感
でね、私部の好奇心のもう一つ大きな割合を占めているのがですね、 One of the otherthings that I'm curious about is
花粉症の人たちと同じあるあるを共感できるようになって嬉しいというやつ、これあるんですよ。 thatI'm happy to be able to sympathize with peoplewith pollen disease.
不思議なもんでね、花粉症の人に若干の憧れがあったりするんですよ。 It's strange, butI have a slight longing for people with pollendisease.
だって花粉症の方がマジョリティーじゃないですか。 Because pollen disease isthe majority.
ああ、今年花粉ひどいですよね。ああ、わかります、みたいな。 Oh, pollen isterrible this year. Oh, I know.
もうマスク手放せないですよね、みたいな。 I can't take off my maskanymore.
私もついにゴーグルに手を出そうかと思ってますとか、どの薬使ってますとか。 I'm finallythinking about putting my hand on a goggle. Whatkind of medicine do I use?
花粉症トークが繰り広げられるじゃないですか、同じ痛みを知る者たちの。 I'm talkingabout people with pollen disease.
僕、それ知らなかったんです。だから、なんかちょっとね、憧れ的な気持ちもあったんです。 I didn't know that. So, I had a little longing for it.
これもね、わかる人もしかしたらいるかもしれない。 Some of you may knowthis.
例えて言うならですね、子供の時に、自分が子供の時に、大人が飲むお酒のあの感じ。 Forexample, when I was a kid, I used to drinkalcohol.
なんか飲み会、アルコールに酔いしれる大人たちに、何、みっともないなと思いながらも、なんかあの世界ちょっと楽しそうみたいなね。 I was a little curious about theworld.
どんな世界なんだろうという好奇心が湧くんですね。 I was curious about theworld.
僕、煙草吸わないですけど、喫煙者たちのあの喫煙所のあの感じ。 I don't smoke, butI feel like I'm in a smokehouse.
なんか共感しない、共同体、コロニーを形成するようなあの感覚とかね。 I feel like I'min a community or a colony.
頭痛持ち、変頭痛持ちの人のね、今日は低気圧だから頭痛結構きついわっていう時の、あの感じがちょっとなんかかっこいいって思いません? Don't you think it's kind of coolwhen you have a headache?
思わないか。失礼か。ごめんなさい。不謹慎だったらごめんなさい。 I'm sorry if I'mrude. I'm sorry if I'm rude.
でもね、なんかちょっとそういうのあるんですよ。 But there's something likethat.
で、僕も花粉症の人たちの話聞いて、えーみたいな、うわーそうなんだみたいな。 I heardabout it from people with hay fever.
あれがね、分かる。僕もようやく分かるようになりました。 I'm starting tounderstand that.
お待たせ、みんな。ようこそって迎え入れて。 Welcome, everyone.
はい、というわけでもうあのー、何よりも健康が第一ですからね。 Well, health isnumber one.
健康が第一だからこんなこと言うのは不謹慎なのかもしれないけれども、花粉症になれてちょっとハッピー、いやハッピーはこっち言い過ぎ。 I'm a little happy to get hayfever.
ビギナース、これもね、初めてだからのワクワクだと思います。 Beginners, this isalso the first time, so I think it's exciting.
2,3年続けていくとね、もうダリーダリーしかないと思うんですよ。 I think it'sgoing to be a lot of work.
花粉症との共生宣言
もう作業になってくると思うんですけども、今はこの変化が訪れたね、春を楽しみたいと思っております。 Ithink it's going to be a lot of work, but now Iwant to enjoy this spring with this change.
僕ね、ずっと言ってるように体強くないんで、多分寿命もそんな長くないんですよ。 As I'vebeen saying, I'm not strong, so I don't think I'lllive that long.
そして、いろんな小さなマイナートラブルに襲われてきてるんですよ。 And I've beenattacked by a lot of little minor trouble.
だったらむしろですね、今まで花粉症にならなかったことを自分を褒めてあげたい。 I'd ratherpraise myself for not getting hay fever until now.
33年間花粉症にならなかった矢丸、偉いぞと。 I want to praise myself fornot getting hay fever for 33 years.
これから残りの人生、どれくらいかわかりませんけれども、花粉症、仲良くやっていこうぜ。 Fromnow on, I don't know how much time I have left inmy life, but let's get along with hay fever.
矢丸でした。 I'm Yamaru.
11:12

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