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営業しながら転職活動。
僕の未来はどうなるんだ!ヤマルののんびりしたいラジオ。 どうもカタガラのヤー肉統帝の〇と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産、賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって!このラジオではその僕の日々のアウトプットをお届けしております。
決意しました。来年の2027年3月末までに今の本業の仕事を辞めようという決心をしました。
僕は今、サラリーマン、公務員、学校の先生をやっているんですけど、
この仕事がずっと長い間、新卒から12、13年くらいか続けてきていて、
もちろんやりがいもありますが、そうじゃない部分もたくさんあって、
なんでこんなことしなきゃいけないんだ!って不条理を感じたり、
あとは人間関係の圧力であったり、そういったところでですね、
結構ガッツリやんじゃうくらい、今の仕事、僕向いてないんじゃないかなって思っています。
向いてないな、現状変えたいなっていう強い思いからですね、
不動産賃貸業というものを3年前に始めて、やってみたらめちゃくちゃ楽しいんですね、不動産。
僕がやっているのは、物件を買って、特に築フルの小建てとか、築フルやアパートとかをですね、
安く買って、DIY、自分で直して、ここが一番楽しい。
業者さん、リフォーム業者さんとか職人さんとやり取りして、
安心安全な住環境を入居するさんに提供して、その報酬として、ありがとうという報酬として家賃をいただくという、
そういうプレイスタイルで、ちょっと電話が来ました、編集入ります。
そんな感じでビジネスしてるんですけど、これがめちゃくちゃ楽しくてですね、
だから本業が嫌で嫌で仕方がない、辞めたいっていう動機と、
今やってる不動産賃貸業、不動産の世界が楽しくて仕方がないっていうこの2つの動機からですね、
今の仕事を辞めて、辞めたいという気持ちがどんどん強くなってるんですね。
ただ、辞めた後どうするか、辞めるまでどうするかっていうのがずっと悩みの種でして、
もうずっとずっと悩んでるんですね。
例えば、不動産賃貸業、つまり公屋さんとしよう、専業として、
それを専業の生業として規模拡大してどんどん家賃収入を増やしていくっていう、
だから独立自営のスタイル。
例えば、不動産売買仲介、特に売買の仲介なんですけどが、
に興味があるので、それを本職とする、いわゆる転職活動ですね。
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どっかの会社に雇用してもらって、また新たにサラリーマンとして働く。
またあるいは、思いっきりバイトして、思いっきりアルバイトして、
肥税に稼いで、自分のやりたい事業をやってみるとか。
またあるいは、思いっきり自分で業面を上げて不動産屋さんになっちゃうとか。
またあるいはエンターテイナーとして、司会業とかお笑い芸人とかライブとか、
本当に自分がやりたいと思うことだけやっちゃうとか。
いろんな選択肢がある。
あと、あるいは辞めないとかね。
ここまで言っといて辞めないとか。
本当にいろんな選択肢がある中で、どうしていけばいいのかなってすごく悩んでます。
僕の中の理想としては、辞めた後、不動産、賃貸業、この大谷さんの仕事、ビジネス、
めっちゃ楽しいので、これを主軸にしながら、
今、家賃収入だけじゃ生活していくだけのお金がまかないので、
アルバイトですね。
特に非常勤講師。
僕、学校の先生やってますから、学校の授業だけやる先生みたいな。
アルバイトの先生みたいな。
あとはリフォーム業とかね。
受け負ったりとか、その日暮らしの仕事をしながら、
エンターテイナー、司会業みたいなのもどんどん人脈作って、
出演の機会広げていって、みたいなのを有事的にやれたらいいなっていうのが理想なんですけど、
現実はそんなに甘くなくてですね。
さっきから言ってるように、今のキャッシュフロー、家賃収入だけじゃちょっと難しそうだなと。
何より、妻を説得できないんですね。
妻の理解を得るのが難しい。
説得して言いくるめて自分の思い通りにしたいというわけじゃなくて、
家族としてやっていく以上、お互い納得した上で、
納得した上でというか、同じ方向を向いてか。
同じ方向を向いて暮らしていきたいし、働いていきたいなと思っているので、
今僕が描いている理想は、妻には理解されにくい、納得されにくいというところがあるので、
じゃあどうしようというので、ずっと悩んでいます。
答えは出ていないので、取れる選択肢をとにかく行動していこうと思って、
ようやくここから本題なんですけど、やれることをやろうと思って、
転職活動の方もちょっと動き出そうかなと思っています。
本当はあんまり転職したくないです。
企業勤めというか、もう一回サラリーマンやるのあんまりやりたくない。
でも妻が安心する給与収入であるとか、福利構成であるとか、
そういった本当に厚いもの固いものがあるので、
とりあえず家族を食べさせていくために、生活費を稼ぐために、
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転職するのもまた一つの手なのかなと思っています。
だけど、もう一気に転職サイトに登録して、正面から転職活動をするというのは、
ちょっと違うかなと思っていて、なので僕は良い案を、良い手を思いつきました。
営業活動をしながら転職活動もしちゃえ、みたいな。
そんな作戦です。
どういうことかというと、今もう僕、不動産賃貸業者として、
不動産公屋さんとして、不動産売買業者さんと既存のお付き合いが何社かあります。
購入に至ったとか、そういったところに至らずとも、
内見で何回かお世話になったとか、顔と名前を知ってもらっているとか、
僕一回会ったら、おしゃべりするの大好きなんで、立ち話し30分とかしちゃうんですよ、
担当者さんと。
その担当者さんに顔と名前を覚えてもらっているとか、
そういうのを含めると結構な人数というか会社の数がありますので、
僕は三重県四日市市に住んでいて、三重県四日市中心に活動していきたいと思っているので、
そういった業者さんに、何か良い就職先ないですかって聞いちゃうという作戦です。
僕、今までお付き合いある不動産業者さんとかに、
いつもお世話になっています、また今度こんな物件買わせてくださいとか、
良い物件情報があったら紹介してくださいの延長線上で、
実は僕、もうそろそろ本業を辞めようと思っていまして、
不動産の世界、特に売買仲介とか興味があって、
でもいきなり独立するのも怖くて、一回どこかで修行したいというか、
下積み積んでみたいというか、そこまで言うとちょっとどう伝わるかあれですけど、
言い方は僕は上手なのでなんとか言いくるめて、
もしよかったら、こんな30代、34歳の業界歴はないですが、
不動産賃貸業者は3年やっている、元公務員の事務処理能力とか、
ある程度のコミュニケーションスキルを持っている、
こんな人間を求めている企業知りませんかね、みたいな感じで聞いちゃう。
その会社さんがそういう僕みたいな人材を求めていたら、
適材適所でバッチリ合いますけど、そうじゃなかったとしたら紹介してもらう。
不動産屋さんも不動産屋さん同士の繋がりがとても濃いんだなというのは、
この大屋をやっていて海山が見えるので、
もしよかったら三駅四日市のエリアで売買営業マンとか、
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ジムもやりますみたいな、そういう人材を探している会社があったら、
ぜひちょっと紹介してもらえませんかね、みたいな感じで紹介してもらう。
これはもう転職活動ですよね。
しかも思いっきり転職サイトから正々堂々と面接してとか、
書類書いてとかじゃなくて、最強の口コミ、口コミ紹介でつないでもらう。
これでいい転職先見つからないかな、なんていうふうに思っています。
さっき言ったみたいに本当は転職したくないんで、だいぶ厳選したいと思っているんですけど、
もう本当に僕は人ですね。
人とか会社の理念とかが合わないと絶対ダメだなっていうのをすごい感じているので、
素敵な社長さんとか、素敵なというか僕に合う、僕と合うような社長さんとか、
社員さんとか、企業理念とか、働き方とかがもし本当にバッチリ合う会社に巡り合えるならば、
これはもう転職活動として成功だと思いますし、
しかもこれ転職活動として失敗だった、つまりマッチングしなかったとしても、
僕という人間を覚えてもらって、僕は王爺なんで、売買仲介さんからしたら、
お客さんになり得ることもできる、なり得ることもできる、ですよね。
よかったらそういう会社さんを紹介してください。
もしそういう会社さんを紹介してもらいました、
どうもヤマルと言います、あるあるこうで、
ああそっかちょっとうちとは合わないね、
従業員として働くことはできませんね、
ああ確かにそうですね、でも僕王爺として物件買えます、
買い手にはなります、みたいな感じで、
これもウィンウィンなんじゃないでしょうか。
僕も新しい業者さんを開拓することができますし、
業者さんも従業員はゲットできなかったけど、
お客さんをゲットすることができたって捉えてもらえれば、
コストもかからないですし、
ウィンウィンなんじゃないかなって、
これ僕すごく名案だと思うんですけど、
皆さんどう思います?
こんな感じで、まだ僕どうしていいか分からないというか、
辞めるのかさえも決まってない、
まだ行ったり来たり悩んでいる状態なんですけど、
とにかくできる行動をしようと思って、
日々、転職活動しながら営業活動しちゃうという技を編み出してみました。
今、卓拳の勉強で忙しいので、
卓拳終わったあたりくらいから、
この営業の仕方で転職活動して、
いや、この転職活動の仕方で営業しちゃう、
同時並行、山内でした。