自己紹介の意義と現在の活動
ヤマルののんびりしたいラジオ、どうも。カタカナの「ヤ」に句読点の「〇」と書いてヤマルと申します。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、不動産・賃貸業という副業に挑戦しております。いわゆる、王屋さんとしてのビジネスですね。
そしてまた僕には、なりたい夢、叶えたい姿があります。それは何かと言いますと、エンターテイナーになることなんですね。
自分なりのこのエンタメを働きがいにしてみたいというふうに思っておりますが、まだ具体的にそれが何なのかはわかっておらずですね。
僕は今、エンタメを探す旅人でもございます。そんなことをしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて今日はですね、自己紹介をさせてもらいたいと思います。
せさてね。するとさせてが混ざってせさてになってしまいましたけども。
自己紹介させてもらおうかなと思っております。
僕ね、発信を長いことしておりまして、このスタンドエフェルムで言ったら2年以上、2年半くらいかな、やらせていただいておりまして。
長くね、スタイフ、特にスタイフが好きなんですけれども、発信続けさせていただいておるんですけれども。
まあね、発信ってね、とどのつまりは自己紹介だと思うんですよ。これ完全に僕の持論なんですけれどもね。
日々のアウトプットというのも自分のことを紹介するというわけですし、なんかこれが楽しかった、これが嫌だった、悲しかった、つらかった、これ全部自己紹介になると思うんですよ。
またビジネスのね、何かコンテンツとして使うであるとか、宣伝として使うであるとか、何かイベントの告知をするとか、これ全部自己紹介なわけじゃないですか。
とどのつまりはね、自分のやってることを言ってるという意味だよね。
だから僕は発信とは自己紹介であるというね、持論を展開すべくですね、今日また自己紹介をさせていただきたいと思います。
僕定期的にだからね、季節ごとぐらいに自己紹介をさせていただいてるんですけども、今回はヤマルの自己紹介2026春ということで、今の僕の自己紹介をさせていただきたらなと思っております。
本業:高校国語教師としての葛藤
まずですね、しゃべりたいことは大枠3つかなと思ってるんですが、まず1つ目、本業についてです。
僕は今ですね、サラリーマンとしての働き方を、新卒からなんで、僕今33なんで、今年34になる年なんですけども、11年ぐらいですね、10年以上続けております。
職種はですね、どうしようかな、言おうかな、言うか、学校の先生をやっておりまして、学校の先生をやりながらですね、11年間勤めているわけなんですけれども、本業について特筆すべきことはですね、なんだろうな、
やってて一番楽しいこと、やりがいを感じる瞬間っていうのは、これは間違いなく生徒と触れ合っている、関わり合っている時間でございまして、
特に僕は授業が好きで、高校の国語の先生をしていまして、国語の授業でね、生徒と関わる瞬間っていうのは一番好きなんですよ。
国語ってよく言うじゃないですか、答えが1つじゃないと言いますか、数学その他の授業みたいに割り切れる問題じゃない問い、それに対する答えがそれぞれの解釈があっていいし、考え方があっていいし、
それが幅の広がりというか、その人の思考の深さみたいなのがかりまみれるときですね、僕は面白いなと思うんですよね。
僕は高校生相手にしていますので、10代、中盤のなんともセンシティブな、多感な時期の人間がですね、どのような思考を持っているのかっていうのが、
いろんな人のいろんな考え方に触れるのがすごく楽しいんですよね、好きなんです。
だから僕は国語の授業が好きですし、そういった授業で生徒の意見を聞くというのはとても楽しいです。
次に好きなのは休み時間とか放課後とか、あとは卒業生が学校に来る瞬間とかね、こういうのすごく楽しいんですよね。
だからそういった生徒との雑談というか、しゃべっている時間というのはすごく好きだなと思っています。
逆に僕は授業じゃなくて、生徒との触れ合いでもなくて、今の学校の先生という働き方で不満に思っていることというのはそれ以外なんですよね。
前例を踏襲した働き方であるとか、風通しの悪い人間関係とか、そういったものにすごく苦しんでおりまして、
正直なところですね、もうちょっと続けられる自信がないぐらいですね。
そうなんですよ。もう本当に辞めたいなと思っています。
包み欠かさず言えば。
ただ辞めるにしてもですね、僕には家庭もありますし、給与収入というのはとても大きいものですのでね。
お金の安定は心の安定ですので、その安定を捨てきれるという自信がない。
その中で揺れ動いている昨今、2026年の春でございます。
副業:不動産賃貸業への挑戦
この流れで2つ目です。
2つ目は僕が自己紹介したいことというのは、不動産賃貸業という副業、大屋さんとしての働き方ですね。
今の僕の不動産…間違えた。
スタンドUFMの発信は、ほぼほぼこの不動産の内容がメインになってきているんですけど、
僕はですね、さっき言ったように、今の働き方にやりがいがありますよ。
その生徒との関わりのやりがいというのは、大体2割。その他8割は全て不満、不安。
もうすごく心を塞いじゃうことなので、そんなところから脱却したいなと。
何とかもがけないかなというところからですね、これももう3年ぐらい前になりますね。
2023年の5月からですね、不動産投資というものに出会って、挑戦を始めました。
まずは勉強をいろいろしたんですけど、本当にいろんな人に出会ってですね、いろんなことを教えてもらって、いろんな経験をさせてもらって、
今はなんとですね、不動産賃貸業者として、大屋さんとしてですね、
保有物件、保有個数でいうとですね、築フルこだてが5個。
アパートですね、4個1のアパートを1個持つという大屋さんになることができました。
本当にこれは皆さんの協力のおかげでですね。
皆さんというのはですね、僕と同じようにサラリーマンをしながら副業で大屋さんを目指して、
大屋さんの活動をされている方であったりだとか、そういうことを発端にして、
今はもう独立されて、大屋産業、不動産賃貸業で独立されている方であるとか、
あるいはそういった不動産賃貸業をかける自分のビジネスとか、他の自分の事業をされている方々、
フリーランス、個人事業主、経営者の方々、そんな方々に本当にたくさん出会って教えていただいて、
勉強して、実践して、失敗してというのを繰り返していったらですね、
気づけばそんなに大きな、僕の中ではね、希望大きな大屋さんになることができました。
今はもうですね、2016年の春なんですけど、もう1個の子建てを買うかもしれないということと、
あとは、アパートじゃないんですけど、大きな物件も買えるかなと、
6個ぐらいの物件も融資引いて買えるかなというところに来ていますので、
なんか勢いが僕の中でついているなという感覚があります。
だから不動産賃貸業めちゃくちゃ楽しいんですよね。
ざっくり言うと、不動産賃貸業って3つのフェーズがあると思ってて、
ヤマロの自己紹介じゃなくて、不動産賃貸業の自己紹介してるわ。
まあいいや、3つのフェーズがあると思ってて、
仕入れと修繕と客付け、過去管理みたいなところもあると思うんですけど、
この3つを成して家賃収入を得ることができると思うんですけど、
この3つとも僕すごい好きなんですよね。
仕入れというフェーズでは不動産業者さんに営業かけたり、
あとは金融機関にお願いをして融資を引いてもらったり、
そういう面談したりとか営業かけたりというのは僕すごく楽しいですし、
買ったら、あとの修繕というのも、
まあ業者さん、プロのリフォーム屋さんにお願いすることもあるんですが、
自分で直してDIYするというのもすごく楽しいんですよね。
DIYは真摯の健康にとてもいい。
そして客付けですね。
ここちょっと苦手だな、まだな。
まだまだ客付けってどうしたらいいのかみたいな。
お客さんが来るのを待つみたいな、そういう戦い方なんですけど、
僕ちょっとそれ苦手だなと思ったりするので、
ここもまだまだ鍛える余地があるというか、頑張る余地があるなと思います。
で、きっかけとしてはですね、
そうやってサラリーマンから脱却したいという思いで始めて、
もうすぐ3年になるんですけど、
さっき言ったようにですね、
僕ちょっと本当に学校の先生の仕事を続けられる自信がなくなってきてますので、
早く退職したいなと思ってます。
それがそのために今僕、家賃収入を積み上げているという段階なんですけど、
まだ具体的な自信がないというか、
数字の面でも家賃収入だけで食っていけるのって言ったら全然そんなことないので、
そこも不安になるなって思いますし、
家族を納得させられるだけの何かエビデンスもまだないですし、
そういったうーんみたいなことをしたらいいんだみたいな悩みが尽きない。
そんな春でございます。
夢:エンターテイナーへの道
そして、悩んでいるといえば3つ目です。
僕、エンターテイナーになりたいという夢がありまして、
恥ずかしいなあ、そうでしょう。
もうずっと言い続けているんですけどね。
僕はね、とにかく面白いって言われることが一番嬉しいんですよね。
面白い人でありたいなと思ってて、
でもその面白いっていうのが今までは何でしょうね、
なんかヤマルって面白いね、みたいに言われる程度だったんですけど、
本気で面白いって言われたいな、
もっともっと面白いって言われたい、
もうみんな僕をチヤホヤしてほしいみたいなね、
そういう気持ちで活動というか、
それをもう僕の生き甲斐にしてみたいと思ってました。
で、えーっとね、
まあ今ちょっと考え方変わってるんですけど、
ちょっと前まではそれを働き甲斐というか、
ビジネス、仕事にしてみたいとも思ってたんですね。
はい、だから僕の面白さがお金を生むみたいな、
それで生活を成り立たせたいみたいなことも思ってて、
そのために僕は何をしたらいいのか、
分からなかったんですけど、
分からないなりに挑戦してたのが、
お笑い芸人という活動でした。
去年のですね、6月からなんで、
まあ半年以上前なんですけど、
もうすぐ1年経っちゃうね、
もう1年くらい前から約半年くらい、
2026年の2月くらいまでですね、
僕はお笑い芸人として本気で舞台に立ってネタ考えて、
YouTubeとかInstagramとかTikTokとかネタ動画を上げて、
ファンを獲得するんだというのを頑張ってきました。
でも結局これは僕の中ではあまり合ってなかったなという反省で終わりました。
なんかこうネタを作り続ける大変さとか、
あとはそれを人前で発表する大変さとか、
いただくフィードバックの過酷、
アンチコメントの辛さとかね。
かつやっぱり僕はその舞台に立ちたいとか、
人前で何かをしたいという気持ちは変わらずあるということは分かったんですけど、
それがお笑いのネタなのかというのはまたちょっと違うような気もしてて、
これは僕にとってすごくいい経験だったなと思います。
これを失敗と捉えたらそれでおしまいなんですけど、
そうじゃなくて、
僕に合うのはこれじゃなかったという正解を見つけられたというか、
そんな経験をしてました。
今僕はどんな心情か、エンターテイナーとしてどういう心情かというとですね、
正直言うとあんまり考えてなくてですね、
僕が楽しいと思うこと、
そしてそれが誰かの娯楽とかエンタメになることであれば、
これはもうエンターテインメントなんじゃないかな、
なんていうふうに思っているんですね。
すごく抽象的で申し訳ないんですけど、
例えばこのスタンドFMなんかも、
僕は発信するのは大好きで、
この音声の形で聞いてくださる方がとてもたくさんいてですね、
コメントくださったり、いいねくださったり、スタイフ聞いてますよとか、
面白いですね山田さんって言ってくださる方が実際にいるんですよ。
本当にいるんです。
だからそういった人たちのエンタメになれているのであれば、
もうそれは僕にとってのエンターテインメントじゃないのかな、
というふうに思っているんですね。
これの最たる例と言いますか、
ファンクラブ運営と今後の展望
これをびっくりするような実績が一個ありまして、
それが何かと言いますと、
ヤマルコクラブなんですね。
ヤマルコクラブというファンクラブがあるんですね。
聞いたことありますか?
一般成人男性がファンクラブを作るって、
僕、あるんですよ。
しかも驚いたことにこれはですね、
僕が作ってるんですね。
自分で作るファンクラブなんてあるんですかと。
さらに言えばですね、月額費や入会費と一切お金発生しないんですよ。
お金の発生しない自分で作るファンクラブ、
これは一体ファンクラブなんでしょうか。
僕もよくわかりません。
なんですけど、
全国から50人くらいの方がですね、
50人ちょっと言い過ぎたかも。
40人くらいの方がですね、
僕をチヤホヤするという目的の下、
集まってくださっているんですね。
ディスコードっていうアプリを使って
交流しているんですけど、
僕の喜怒哀楽全てを受け止めてですね、
頑張れヤマル、楽しいぞヤマル、面白いぞヤマルと。
可愛いわねヤマルと。
そうやって僕をチヤホヤしてくれる空間というのを僕は作れているんですね。
これは立派なエンターテイメントだと僕は思っています。
そんな風にですね、僕はまとめますと、
学校の先生をしながら、
日々言いながら学校の先生をしつつ、
不動産賃貸業という副業に出会って
めちゃくちゃ楽しめていて、
そしてエンターテイナーになりたい男というわけでございます。
いろんなことに悩み、苦しみ、挑戦し、楽しみ、興奮し、感動し、
涙しながらもですね、前に進んでいる僕でございますので、
これからもぜひ皆さん、僕のこのスタンドFMを楽しみにしていただけたらなと思います。
ヤマルでした。