融資実行の喜びと不動産投資の成功
◯◯◯万円のジャングルゴミ屋敷が◯◯◯万円を持ってきた。 LOVE🫶信組。雑談で画像を打ち砕け。 ヤマルののんびりしたいラジオ。
どうも、かながらのヤー肉当店の丸高井とヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、僕のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることなんです。
エンタメを仕事にしてみたいという風に思っております。
でも、具体的にどうすればいいのか、僕はもうよく分かっていません。
具体的にどうすればいいのか、僕にはまだよく分かっていません。
なのでですね、僕は自分なりのエンターテインメントを探す旅人でもございます。
このスタンドFMもその活動の一つ。
そんなことをしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて今日は、不動産賃貸業を頑張ってたらいいこと起きたよ、やったぜっていう報告とともにですね、
そこの周辺にまつわる僕の初感をお話しさせてください。
よし引いたよ!
借金!やった借金!
借金なんてね、したくてもできませんからね、まずね。
頑張って行動して借金できたよって嬉しいよっていう報告です。
僕はですね、前日も有料放送で細かい数字のところまでお話しさせていただいたんですけれども、
僕の持っている保有物件を担保に差し出すことによって、
とある金融機関さんから大きな融資額を引くことができたんですね。
その時は、有料配信した当時はですね、まだ足られ場というかね、金償契約結ぶ前だった。
金が消える契約とかで金償契約結ぶ前だったので、確実ではなかったんですけども、
本日無事に契約結んでですね、明日融資実行ということで、嬉しい!
嬉しい、恥ずかしい借金デーということでございます、今日はね。
この融資をもってしてですね、僕はさらに不動産賃貸企業という事業を拡大していきたいなと思っております。
細かい数字の面はセンシティブな内容を含みますので、ここでは言えないんですけれども、
また会った時に聞いてくれたら全然喋りますし、有料放送を応援の気持ちで買っていただけたらそこでベラベラ喋っておりますので、
その説明はここでは割愛したいと思います。
とある新組さんから融資していただいたんですね、今回の案件をね。
嬉しいですよ、そうそうそう。
数字の面は言わないんですけど、ストーリーとしましては、
本当に頭悩んで眠れない日があったあのジャングルゴミ屋敷、
2024年ですね、2年前の10月に買ったあのジャングルゴミ屋敷が、
2025年、去年は結構な利回りを叩き出す高家賃で入居していただける金のなる木ですよ。
安心安全な住居環境を提供して入居者さんから家賃収入をいただけるという、
そんな素敵な商品に変わってですね、買えたのは僕なんですけどね。
手伝っていただいたのはたくさんの方々なんですが、本当にありがとうございます。
そんな方々の力も借りて成功を収めたと思ったらですよ、
さらにさらにビッグチャンスというか大きなお金を連れてきてくれて、
何百倍もの物件価格に対する十何倍ぐらいの融資額を持ってきてくれたんですよ。
嬉しいなあです。何があるかわかんないなあと思ったんですよ。
あの日僕はね、頭を抱えて膝を抱きながら涙しくしく流しながら、
このゴミ屋敷どうしようって思ってた僕がですよ。
1年半ぐらい経ったら、ありがとう、やったよ、さらに続けられるぜっていう、
笑顔ルンルン、勇気100倍、そんな状態で今を迎えているわけですから、
何が起こるかわかんないですよ。やっぱね、動き続ければいいんですよ。
あの時僕は止まらなかったっていうのが一番の正解だったんでしょうね、選択としてね。
もうやだ、怖いって言って。正直絶望しましたよ。
1年かかりましたからね、直すまでにね、結構時間かかっちゃったんですけど、
そのジャングルゴミ屋敷が住居になるまで、結構時間かかっちゃったんですけど、
でもやめずにジャングルを伐採して、やめずにゴミを片付けて、やめずに家を直して良かったなと思いました。
だからこの連れてきてくれたお金をさらに次の投資へ、事業へ拡大していきたいと思います。
で、今日が金償契約日だったんで、金薪組さんとのやりとりで思ったことなんですけど、
信用組合のユニークな仕組みと魅力
金融機関も色んな特色がありまして、知っている方はもちろん当たり前の話なんですけど、
知らない方はへーと思ってほしいです。
いわゆる地銀、都銀はちょっと僕もわかんないので置いておきます。
僕の住んでる三池での地銀と呼ばれるような地元に根差した銀行なんですけれども、
それとも違うのが新金、新組ね。今回僕が取引させていただいた金融機関さんで。
地銀様ってやっぱりちょっと僕からしては格上なんですよ。すげーんですよ。
やっぱ第一地銀、第二地銀ってあるんですけど、
第一地銀様なんてね、僕も有事だし、みんな行くのすら怖い。恐れおののくね。
やべーでけー存在でね。
第二地銀様はですね、僕最近ちょっとだけ取引していただいて、
ああそうなんだ、地銀でも相手してくれるんだって僕は嬉しいなと思ったんですけど、
それよりももっともっと地元に根差しているというか、地域に根差しているというか、
中小企業を支えましょうよと一生頑張っていきましょうよっていうスタンスなのが新金、新組なんだなって改めて思いました。
どこで思ったかというと、めっちゃお金取られます。
いやな言い方しますとね。
今回不動産を担保に出して融資引いていただいたんですけど、
その融資にまつわるエトセトラでめっちゃお金持ってかれるんですよ。
まず取り組みをしましょうと。
今日から私とあなたは一緒に取り組みしますよというので、
出資金というのを出さなきゃいけないんですね。
10万出しました、僕は今回ね。出資金。
これは新組さんに出資しますよと、このお金を持ってして使ってくださいというお金が出資金なんですよ。
そんなんなんでってなるわけじゃない。
さらに積立金とも言うと思うんですけど、というのもあるんですよ。
これは毎月いくらかを新組さんに積立てるんですよ。
だからこれ使ってって言うんですよ。積立てとくからねって言って。
この積立金は、そして出資金も取り組みがなくなったよと組合から脱退するよという時には返ってくる。
あるいは積立金はある程度積立てたら使っていいよというお金ではあるんですけれども、
必ず最初というか定期的にお金を差し出すんですよね。
新金新組ってね。
これってそれだけ聞くと、この野郎、税に儲けやがって巻き上げやがってって思うかもしれませんけど、
その実は全然違って、みんなで回してこうよというスタンスなんですよね、新金新組が。
みんなでお金出し合って、みんなでお金借りようよみたいな。
そういうスタンスだそうなんですよ。
だから自分でお金を借りるためにお金を出すんですよね。
そういうスタイルなんだというのがね。
なんか好き、そういうの。
僕はそういうスタイル好きですね。
みんなでやってこうよという協力体制的な意味でのお金を出資したり積み立てたりとかね。
関係なくなったら返してくれるしみたいな。
そういうのがあるんだというのは、僕はすごくチェーン店よりも、
個人でやってるしっぽり居酒屋の方が好きだったりするんで、
そういう感覚に近いというか、
よりここの地元の地域にしかない味わい深さみたいなのが
チギンよりも新金新組があるのかなと思いました。
ちょっと感覚が違ってたらすいません。
そういうもんじゃねえというツッコミはあるかもしれないですけど。
僕はなんとなくローカル感とかね。
みんなでやってる感。
完璧じゃない、出来上がってるものじゃない、
みんなでやっていくんだぞという前提のその感じもすごく好き。
出来上がったエンターテイメント、テレビとかよりも
YouTubeの雑な編集とかの方が味わい深かったり、
スタンドウェフムのAとかNとか噛みまくってる人の配信を
ついつい聞いちゃうのも、
そういう愛おしさとか愛らしさみたいなのもあると思いますよね。
僕の配信もそうでしょ。
この未完成な噛みまくってるのも全部味わってくださってるでしょ、皆さんね。
僕もそんな感覚なんですよね。
で、言いたいこと、今日最後なんですけど、
雑談力と感謝の伝え方、そしてボールペン
やっぱ雑談力というかコミュニケーション力って
大事だろうなって思ったのがありまして、
その金償契約ってめちゃくちゃ時間かかるんですよね。
特に初めての取引なんで、
もう本当にめちゃくちゃ紙に名前と住所書いて、
めちゃくちゃ印鑑押すんですよ。
もう本当に何十枚書いたんだっていうぐらいね。
たくさん紙のやり取りをさせていただきました。
で、それだけだとやっぱり紙だけの関係?金だけの関係?
僕はすごく嫌なので、
せっかく最初の取引をしていただいた、
ここまでこぎつけていただいた担当者さんには
最大限の感謝の気持ちは伝えたいと思ってね。
一枚書くたびにありがとう。一枚書くたびにありがとう。
言い過ぎなくらい感謝を伝えましたし、
ものすごい紙が非常の上で舞うわけですよ。
すごい紙の数が乱立するので、
そっと紙を整えたりとかね、
書類をまとめたりとかね、
自分が受け取る書類はササッとしまったりとかね、
そんな細かいところでいいと思うんですよ。
主肉借りますよ。借りた主肉をすぐ蓋したりとかね、
乾かないようにとかね、
ペンの向きを揃えて片付けたりとかね、
そういった細かいところからも感謝を伝えたいなと思って、
多分そういうのって、
わざわざ口にすることでも紙にすることでもないと思うんですけど、
感謝伝わることじゃないかなと僕は思ってるんですよ。
何より雑談がしたい僕は。
小手先の関係性を作るための雑談じゃなくて、
僕はやっぱりあなたと仲良くなりたい、
そして感謝を伝えたいから雑談したいと思ってね。
隙間時間あるんですよ、ちょいちょいね。
ワリインって押しづらいですよね。
そんなか弱いんですよ。
僕ワリイン苦手なんですよね。
ワリイントークしたっていいんですよ。
僕が最後にお願いしたことがありまして、
どうしてもどうしてもと言って、
許ししてもらったのに、
さらにお願いがあるんですけど、
その新組さんのボールペンがあるんですよ。
お店に置いてあるボールペンに、
新組って書いてあったところに、
可愛いマスコットキャラクターが印字されてるんですよ。
ボールペン、ジェットストリームのね。
0.5ミリのボールペンの横にあるじゃないですか。
印字されてるやつね。
あれすごく可愛くて、
すごい可愛いマスコットキャラのいる新組なんですよ。
これね、くれませんか?って。
このグッズ欲しいんですけどって言って、
まさかのボールペンを無理やりもらうという。
許しプラスボールペンをもらっちゃったんですよ。
これどうしても欲しくて、
グッズ売ってないですか?って言ったら、
それで良ければあげますって言って、
机上のボールペン1本もらっちゃいました。
可愛いマスコットキャラの書かれたね。
これを持っていれば、
僕はこれから自慢しに行きたい。
みんなの前で。
不動産投資仲間にね。
僕の新組のボールペンもらったんで良いだろうってね。
自慢していきたい。
これ見よがしにそのボールペンをどんどん使っていきたいと思います。
で、こいつ変なやつだなと思われたかもしれないですけど、
でも印象には残りたいですしね。
そんなつもりでやってないけど。
とにかく僕はね、雑談が楽しくて、
ただ紙のやり取りだけはすごく寂しいので、
思わずいっぱい喋っちゃいました。
その結果ね、
今日いっぱい喋っちゃったけど、
楽しかった。
どんどん楽しみながらね、
不動産知的投資やっていきたいと思います。
ありがとうございました。
ヤマルでした。