ラジオネーム「夕方のマナカナ」さんから、だいぶ前にいただいていたお便りを、驚くほど今さら発見しました……本当にすみません。気づくのが遅すぎました。今回は反省と感謝を込めて、全力で読ませていただきます。もしまだ聴いてくれていたら、どうか生存確認も兼ねて何かしらのリアクションをお願いします。お返事が届いたら、我々は床に伏して喜びます。他の皆さまからのお便りも、これからは見落とさずすぐ読みますので、ぜひぜひ送ってください🙇
📮お便りフォーム↓↓↓https://forms.gle/4rScViMRm7Zff4rb9
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サマリー
今回のエピソードでは、ラジオネーム「田中と真中」さんから以前に寄せられたお便りを、大幅に遅れて発見したことに対する謝罪と感謝が中心となっています。パーソナリティは、お便りの存在に気づかなかったこと、そしてその間も配信を続けていたことを深く反省しています。特に、2月20日に届いていたお便りに1ヶ月以上も気づかなかった事実は、リスナーを無視していたようなものだと、自分たちの不注意を厳しく指摘しています。もしリスナーがもう番組を聴いていない可能性も考慮し、深い反省の念を示しています。 番組では、遅ればせながらも「田中と真中」さんからのお便りを丁寧に読み上げ、感謝の気持ちを伝えました。お便りでは、番組のトーク内容やパーソナリティの雰囲気が心地よく楽しいと評価されており、特にUTMBに関する話が面白かったと述べられています。パーソナリティたちは、リスナーが番組をしっかり聴いてくれていることに喜びを感じつつも、気づくのが遅かったことへの申し訳なさを改めて表明しました。今後は、お便りのチェック体制を強化し、見落としがないように徹底することを誓っています。