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#311 プロのメイクレッスンに行ってみたら解像度が上がりすぎた
2026-06-05 50:06

#311 プロのメイクレッスンに行ってみたら解像度が上がりすぎた

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人生初、プロのメイクレッスンに行ってきたりっちゃ。90分・マンツーマン・持参した全コスメを並べてフィードバックをもらう、体育会系メイクレッスンの話と、派生して最近の美容意識、美容医療ブームの現在、意識の変化などなど。

「眉毛は形じゃなくて毛の集合体」心に刻みました。

りっちゃがメイクレッスンに行くきっかけになったPodcastはこちら↓https://open.spotify.com/episode/0WrOcVAXjLPztnEtTG3KPm?si=pQttdRDXStC0CX-28cJ6TQ

========================================▼タイムスタンプ() りっちゃ、人生初のメイクレッスンへ() きっかけはPodcast/草場妙子さんのレッスンとは() 当日の流れ:コスメを全部出してフィードバックから始まる() 衝撃①:一工程ずつ全部説明させられる() 衝撃②:「眉毛は毛の集合体です」() 90分3万、体育会系レッスンの密度() ブラシを使ってください=ツールに頼れという話() 衝撃③:コスメの衛生状態、ちゃんとしてますか() 「水分を保持しづらい肌ですね」スキンケアも見直した() 最近メイクを薄く重ねてるって知ってた?() プロの解像度が高すぎる話() 美容医療の当たり前化と、顔に課題を見つけてしまう話() 美容医療は男性にも広がっている?() ほくろって消すべき?() 韓国美容熱が落ち着いてきた?最近の美容トレンド

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのりっちゃが人生初のプロのメイクレッスンを受けた体験について語っています。きっかけは、友人のおすすめのポッドキャストで知ったメイクアップアーティスト、草場妙子さんのレッスンでした。90分3万3千円という高密度なレッスンでは、持参したコスメを全て並べてフィードバックを受け、メイクの一工程ずつを詳細に説明させられるという、まるで体育会系のような指導を受けました。特に「眉毛は形ではなく毛の集合体」という言葉や、コスメの衛生状態、肌質に合わせたスキンケアの重要性など、多くの発見があったようです。レッスンを通して、プロの「解像度の高さ」を実感し、自身のメイクに対する意識が大きく変わったと語っています。また、最近の美容医療ブームや、男性への広がり、ほくろ除去の是非、そして韓国美容トレンドの変化など、美容全般に関する考察も深まっています。プロの視点から見た「課題」と、それを改善できる現代の美容技術について、自身の経験を交えながら語る内容となっています。

00:00
はい、りょかちです。
りっちゃです。
人生初のメイクレッスンへ
最近、人生でほぼ初めてなんだけど、メイクレッスンに行ってきたんですよ。
メイクレッスン?
そう、プロにメイクを教えてもらう、それ私が言ったのは、90分で教えてもらうって書いてあったんだけど、
ちょっとその話をしようと思いまして、
お願いします。
りょかちなんか行ったことある?メイクレッスンみたいな。
私も初だったんだけど、きっかけは、もともと私、服とかのほうが好きで、
メイクとか美容とかってそんなに意識低めというか、そんなに感度高くないんですけど、
メイクもあんまり苦手意識というか、最低限みたいな感じと、あんまり得意ではないという認識があったんですけど、
でもなんかさ、人生長かったら一回ぐらいプロにやってもらいたいなと思って、
今年の年の頭にやりたいこと100みたいなのを書いたんですけど、
今年は割とそれを3ヶ月、100やりたいこと70個ぐらい書いたんだけど、
それをね、ニュースピックス4Bの川口愛さんとか、ケラルボニア広報の子とか、
友達で3ヶ月に1回振り返るっていう意識の高い回を今年はやってるんですけど、
ってことで楽しいんだけど、で、その中にメイクレッスンに行くっていうのを書いてたの。
で、なんか前から思ったけど、そういえばやっぱりやったことないことやってみたいから、それに入れてて、
で、何にしようかなって思ったときに、結局私が行ったのは、
草畑彩子さんっていうメイクアップアーティストの方、そのプロでやってる方の、
その人が週末だけ、ウィークエンドメイクアップルームっていう、
週末だけ一般の人向けで予約できるメイクレッスンっていうのをやってるのを知って、それに行ったのね。
で、それを知ったきっかけも、それは私たちのお友達の七子ちゃんともみちゃんっていうお二人で、
私はお会いしたのは、あるのは七子ちゃんだけなんだけど、
その2人でやってる、今、欲求切りなし雑談っていうポッドキャストがありまして、
その前は、令和結婚日記って名前からリニューアルしたんだけど、
それを聞いてたのよ。
そのときに、去年の夏ぐらいにやってた、30回目の、
プロってすごいメイクレッスンに行って、30代からメイクを見直してみましたっていう回があって、
それがすごい面白かったの。
そこで、そこで2人とも、草畑彩子さんのメイクレッスンに行ったっていう感想を話してて、
それを聞いて、すごい興味を持ったんですよ。
で、それまた、メイクレッスンって、自分が興味あったんだけど、
今まで行けなかったのって、
自分はまず、メイクがすごい好きなわけでもなく、苦手意識もあり、
かつ、今、巷で人気なメイクレッスンとかって、幅広いからさ、
簡単なやつだったら、デパコスのカウンターとかでも、メイクってしてもらえるけど、
あれって、そのブランドに特化した感じのものになるじゃん。
当然、商品売ってるから。
あと、予約取れなくて、有名なのって、資生堂のメイクレッスンとかあるんだけど、
私、とにかく時間を短くしたいとかさ、簡単にしたいみたいな意識がすごい高いから、
ファンデとか毎日塗りたくない、絶対。
アイラインも引きたくないし、
何ならアイシャドウも別に指でぺってやるだけで終わらせたいし、
それは綺麗にね、丁寧にしたら吸い込まれるのはわかってるけど、
それは無理だよっていう現実と、
あと、服もカジュアルでボイシュな服が多いから、
顔だけきっちりしたメイクでも絶対合わないなっていう意識がすごくあって、
それで、何だろうな、
巷にあるメイクレッスンって、メイク好きな人向けのメイクレッスンな気がしてて、
あと、最近だったら韓国メイクとかも流行ってる。
韓国メイクのレッスンみたいなのもさ、
そうそう、あるよね、韓国行ってやるとかさ、
そういうのもあるけど、その場の変身で面白いけど、
日常に何か生きるかって言ったらちょっと違くないと思ってて、
何かなって思ってたんだけど、
草場太夫さんの2人のポトキャスターの話聞いて、
草場さんのインスタとか見たときに、すごいナチュラルな感じのメイクなんですよ。
見てもらったらわかるんだけど。
ナチュラル、めっちゃ素敵。
なんか、すっぴんに見えるような。
そうだね、自然な感じで、
なんか私が好きそうじゃない?
そのインスタの雰囲気を見て。
多分、カジュアルな感じとか好きな人は似合いそうな雰囲気。
あの、リンネルとか七尾とか、
その辺の、七尾着物の、
着物のね。
オーズマガジンとか、
そういう感じのに使われている。
そういうイメージ。
私はそうだ、メイクの、
自分が目指すものも、
すごい綺麗になりたいとか、かっちりしたいというより、
なんかオシャレに見えたいと思って、
それは抜け感なんですよ、オシャレというのは。
でも抜け感があるメイクと、きっちり仕上げるメイクって結構違って、
YouTubeとかでも、コスメYouTuberとかの仕上がりって、
結構きっちりしたものが多いと思ってて、
違うねみたいな、私が目指してるのはそういうことじゃないねみたいな思ってて、
っていう時に、話をいろいろ聞いて、
なんか良さそうって思ったのと、
たまたまちょうど予約枠が開放みたいなのがあるんだけど、たまに。
インスタでストーリー見てたら、ちょうど、
最初見た時はいっぱいだったんだけど、
1ヶ月後の予約を何日から開けますみたいなのがあるんだけど、
そのタイミングにちょうど見てて、予約が取れたからそれで行ってきたんですと。
っていうのが前置きでできました。
体育会系メイクレッスンの詳細と衝撃
それがすごい面白くて、
草場さんのやつは、90分で、
自分が普段やってるメイクをそこで説明して、
それにアドバイスをもらうって形でもいいし、
完全にまっさらで自分に似合うものとか、
これからやってください、その場で仕上げてくださいでもいいらしいんだけど、
とりあえず私は全部自分の日常にできるだけ取り入れたかったから、
自分の普段使ってるメイク道具をいっぱいリュックに入れて、
できるだけ持てる限り持って行って、
でもアドバイスしてもらおうと思って行ったんですよ。
そしたら90分さ、密度濃すぎて、
すごい面白かった。
面白かったのと、緊張感というか、
一分も無駄にできないみたいな気持ちと、
ナノコちゃんに行く前に、今度行くんだって言ったら、
体育会系のメイクレッスンでしたって言われて、
どういうことって思ったんだけど、
確かに結構、別に怖いわけじゃないんだけど、
ハキハキしてるっていうか、ロジカルというか、
すごい研修のような意識ですごい面白かったです。
全然想像できない。どんな感じ?
流れが、
最初に、
すごい素敵な感じのサロンで、
最初はちょっと話していただくんだけど、
時間が限られてるからさ、
極力こっちも高位責に使いたいじゃん。
最初に持ってったメイク道具を全部出して、
説明してくださいって言われて、
普段どうやってメイクしてるのか説明してくださいって言われたんで、
最初、化粧水つけて、それから、
どこの何をどういう順番で塗ってて、
それは手で塗ってんのか、コットンで塗ってんのか、
そういうのを全部教えてくださいって言われて、
エリクシールの化粧水のこれを手でつけて、
すごい一つ一つの工程を全部説明するっていうのがあって、
まずその時点で、自分の意識が低いからさ、
なんだっけこれみたいな、
そこで、なんでそれにしてるんですか?みたいな、
言われて、この美容液たまに塗ってって言ったら、
なんでその美容液選んでるんですか?みたいな、
ビタミンAとかエチノールとか入ってるの分かるんですけど、
私あんまり肌強くないから、
そういうのも荒れちゃったりするんで、
そこまで腫れなくて、なんとなく無難に全部良さそうなこれ選びましたみたいな、
その時点で、自分の言語化する時点で、
すごい私、なんだろうな、
あ、私こういうことをすごいやってんだなみたいな、
すごい整理されていく感じ。
で、ちょっと恥ずかしいけど、
セキュララに全部話し、
なんかこれはもうパッパッパと塗ってますみたいな、
で、一通りじゃわって説明したら、
なるほどって言って、
で、エクサバさん最初に、
なんかその顔とかすごい見て、
なんかフィードバックをしてくれるわけよ、すごい丁寧に。
で、それで、
顔の?
顔がしてるメイクとか、
顔の、なんだろう、
パーツの感じとかを見て、
えっと、
それはちょっと手でつけるの良くないっすね、みたいな。
あ、なんかね、
手でつけてくださいよ、みたいな。
え、私がね、言われて、なんだろう、面白かったのは、
うーん、
そのままあるけど、
でも最初、やっぱりその仕上がりを見てるから、
で、私のニーズもできるだけ時間を短くしたいで、
キッチン見れるっていうよりおしゃれになりたいみたいな話をしたら、
なんかまずその、
私だったら、
まず眉毛をなんかバッチリ描きすぎです、みたいな。
とか、なんか顔全体が、
フェイスパウダーババババって塗ってるんだけど、
なんか均一に白い感じになってるから、
ちょっとなんだろう、浮いてる感じっていうか、
その、なんだろう、白すぎとか、
アイシャドウを塗ってる範囲が2重の幅?みたいなとこに、
なんかペラーって塗ってたんだけど、
なんかそれが狭すぎとか、
いろいろそういうこととか、
あとちょっと角質溜まってるから、
そこら辺でこう浮いてるから、
まず角質を、
肌の水分と油分のバランスがあんまり合ってない可能性が高いから、
ちょっとそこはこういうふうに意識してとか、
めっちゃ、
勉強なる。
そう、勉強なる。
なんていうの、こうビシバシと、
怖くはないんだけど、
ビシバシと率直にすごいフィードバックしてくれて、
おー、みたいな。
なんか、おもろかった。
ってなって、
もうハッとすることだらけというか、
なんていうの、目から鱗だらけというか、
そうか、みたいな。
すごい。
すごい、とにかく言われたことは、
なんかそのオシャレとかを目指したいなら、
なんかなじみが大事だから、
で、なんかその私がぺっぺっぺって塗ってんのは、
なんていうか眉毛とかってさ、
この形だと思って、
私が描いてるんだと思うって言われて、
そうじゃないんですよ。
眉毛は毛の集合体ですって言うので、
だから、このナチュラルに、
ビーチワンみたいな感じ。
01みたいにデジタルに描くんじゃなくて、
なんかこう、
毛がだんだん密集してって、
ここが濃くなってるのであるみたいな、
その周辺へのなじみみたいなものとか、
アイシャドウもすごい、
アイシャドウも薄くふんわり描いて、
そのなじみみたいなことが
すごい大事なんであるって話とかを、
最初にそのバーっと全体の、
なんかそのフィードバックみたいなものを載せてくれて、
で、その上で、
で、そっから目が入ってくんだけど、
入ってますと。
で、そこからもすごい面白くて、
で、そっからもうずーっと、
ここからなんだろう、70分ぐらい?
ずーっとその、メイク過程なんだけど、
そこは、そこにさ、
先生の持ってるメイク動画が山ほどあるんだけど、
そこから、
最初の化粧水から、
最後の工程まで全部、
そこにあるものから、
私に合いそうなものっていうのをそこで選んで、
一個一個つけてって、
なんか説明しながらつけてってくれて、
これをこういう風につけるんですとか、
なんでこういうのが合うと思いますみたいな、
言いながら、
そこにある商品を並べてくれて、
で、それもすごいバラバラな、
ドラッグストアにあるようなコスメもあるし、
韓国コスメもあるし、
デパコスもあるし、
本当にいろんな、ピンからキリまでみたいな、
いろんなものを混ぜて、
やってってくれて、
すごい丁寧に説明されつつ、
それもなんか、
情報型みたいな、こっちは面白いんだけど、
情報の洪水みたいな、
感じになりつつ、
知ってんのもあるし、
知らないのもあって、
これ選ぶんだ、
すべて置くほどの時間がないから、
なるほどみたいな、
極力細かく聞いて、
再現できるように極力聞いて、
で、なんとか最後まで仕上げて、
で、一番最後には、
全部並べてくれるのね、
使った商品を、
きれいに並べてくれて、
これで写真撮ってどうぞって、
とにかく写真撮って、
全部記録して、
で、仕上がって、
でもその日とか、
その日の夜、あと2日ぐらいの間に、
私はそっから、
書いたそうと思ったものを、
いっぱい買いまして、
入れ替えたりしまして、
そっから今1週間ぐらいかな、
でございます。
プロの解像度と美容医療の現在地
えぇ、
っていうか、スピードバックも結構、
長そうと思ったのに、
20分で終わってるんだ。
すごいスピードで聞かれて、
すごいスピードでフィードバックもらったんですね。
こっちもさ、やっぱ時間決まってるからさ、
もったいないから極力サクサクと聞こうと思うんだけど、
なんか、なんていうの、
やっぱプロのコンサルみたいな密度ってすごいなって思った。
1回、
値段言うの忘れてたけど、
90分で3万3千円かな。
結構高いんですよ。
1万2万ですもんね。
プロで1万2万だから、
まあまあそうだと思うんだけど、
やっぱ1回かけてるからさ、
極力吸収しようみたいな、
気持ちで行き、
で、あとね、書いて、
それはもう行く前に書いてくれてたんだけど、
インスタとかに先生の、
録音録画していいですよってのがあって、
で、ただその内容をフルで、
YouTubeとか出したり、
まるごと出すとかは、
やめてくださいってのがあって、
ただその感想を話したりとか、
シェアするとかいいんだけどってのがあったので、
なんで私はそのiPhoneの
ボイスメモをとっていて、
で、最近私これ他のことでも
よくやってるんですけど、iPhoneのボイスメモとってたら、
iPhoneのボイスメモってさ、
書き起こしできるのですぐ、テキスト。
自動でしてくれる。
だからあれをコピーして、でそれを
ジェミニとかクロードとかチャッピーとか
AIに突っ込むと、
それを全部綺麗に自力にしてくれるから、
終わってそれを即行ジェミニに入れて、
書かせて、でそれを復習して、
でそれを、
でそこから、
受験生か?
写真も撮ったのを別に一個一個書かなくても、
写真を読ませればさ、
全部リストアップしてくれて、値段もリストアップしてくれるから、
そこからこれ買おうかな、
っていう、
本当に久しぶりに真面目に受験みたいな
勉強したみたいな感じになった。
それは
前後で変わりましたか?
そうだね、いくつか、
なんだろう、
今ノーションに書簡とか
まとめとか全部書いてるから、
今めっちゃ長いノーションがあるんだけど、
で私は今それを見ながら喋ってるんだけど、
えっとね、なんだろうな、
なんか面白くない?
特に、なるほどってなったので言うと、
メイクがしっかりとかに当たり前かもしれないけど、
やっぱ、
手を薄く
ベールを重ねるように
いろいろこうやって、
工程を丁寧にやっていくことで
仕上がりってかなり変わるんだなとか、
崩れにくさって変わるんだな、
みたいなのを聞くんで、
やっぱいつも時間ないからさ、ペッペッペーって
指でバババッって塗って
終わりって感じだったんだけど、
なんかやっぱ先生はすごい丁寧に、
丁寧にっていうかブラシでつけてくるのね、
ほとんどのこと、
下地とか下地コンシーラー、
ファンデみたいなもそうだし、
アイシャドウとか眉毛とか
なんだけど、
フェイスパウダーとかも使い分けてて、
外側と内側みたいな。
で、そういう過程を見てて、
ブラシ使うんですね、
一個一個みたいなことを言ったら、
ツールに頼ってくださいって言われて、
確かに。
こっちも技術ないから、
確かに技術なければツールに頼るって当たり前の話やな、
すごい思って。
すごい。ほんまにDXコンサルと
発言が変わらない。
そうなんだよ。
ツールを使ってくださいねって。
そう言われると、確かに他のことって、
こっちがスキル低いことって
ツールに頼るじゃない。
なのに、
確かに
指でベタベタ塗ってるのがすごい
損なのかもしれないって思い始めて、
最近はブラシで、
確かにブラシ、時間なくてもブラシで
ペペペって塗ると、
パフで押さえるとかにした方が、
薄く均一に綺麗についてる気がするっていう
ベースがあったり
しましたね。
あとは、
さっき言った眉毛は毛の集合体っていうのが
まだ標的だったことと、
太字コメント。
そう。
これも結構流派分かれると思うんだけど、
眉毛サロンとかってさ、ビビビって
枠を取ってさ、
それこそ01みたいに眉毛とそうじゃないと
くっきりさせるじゃん。
でもなんか、
メイクレッスンの場では、
よりナチュラルな方が、
馴染ませるみたいなことを結構重視してるから、
これって
お手入れとかどうするんですか?
ってほとんど抜かなくていいです。
あるものを生かしてくださいって
すごい言われた。
確かにね、眉毛の形もいろいろあるしね。
そうそうそうそう。
こういう好みだと思うけど、
でも、確かになみたいな。
眉毛ってめちゃくちゃ左右するじゃん。
顔の、メイクの感じを。
眉毛ちょっと変えると確かに、
なんかちょっと洒落てるか。
これ、こういうことでいいんだ。
みたいなのはちょっと面白かった。
なるほど。
これ結構ショック大きかったけど、
先生から最初に、
やってる途中に、
すいません、これはちょっと耳が痛い話かもしれないんですけど、
って言われて、
なんだなんだって思ったら、
持ってってコスメ見せてるからさ、
ちょっとなんか、
清潔感。
ちゃんと拭いたりしてますか?
って言われて、全然してないっす。
してない、してない、そんな。
してません。
全然さ、できてないじゃないですか、普通。
と、私は思ってるんだけど、
でもやっぱ、先生がさ、プロだからかもしれないけど、
ほんとに、全部きれいなの。
そのコスメとか、ブラシが。
当たり前だけど。
新しいのかというほどね。
箱に入れて、全部保管されてるんだけど、
ほんとにきれいで綺麗にしてるんだよ。
片番とかもだから、箱で見れるんだけど。
すごい。
で、そのブラシとか、
でも確かにさ、
衛生状態って言われたんだ。
衛生状態は大事ですって言われて、
リップとか塗ったらさ、
口紅についてるからさ、
雑菌とか反射しやすいから、
できれば1日の終わりに、
リップの使ったところをティッシュで拭いて、
先のとげてるところとか取るといいですよって言われて、
とりあえずその日に帰って一旦、
全部きれいにしました。
えらっ。
灯台入れるぞ、そこりゃ。
そのえらさでいったら。
たぶんザクラ式で入りますからね。
すごい。
なんかブラシ洗うとか、
ツールを使うということを洗わなきゃいけないから、
そっか。
まあでも当たり前体操ですけど、
そうだなって思った。
衛生状態などを言われたり、
えっとね、あとは、
あとはちょっとスキンケア関連で、
私が言われて、
これは個人的な、別に万人に
適用するやつじゃないんですけど、
なんか水分を保持しづらい肌ですねって言われて、
結構乾燥系だと思ってたから、
しっとりめのスキンケアとかにしてたんだけど、
なんか油分多くて、
その水分が足りてないから、
なんか油分多くて崩れやすいし、
角栓も溜まるんで、
って言われて、
その時に使ったスキンケア類とか、
日焼け止めまで、
全部水分ばっかりで油分あんま入ってないみたいなやつに
されてっていうか、
してもらって、
それがなんかすごい、
自分じゃ一切思ったことなかったからさ、
え、そうなん?みたいな。
すごいびっくりした。
でもやっぱ肌触ると、
インナードライってやつ?
インナードライ感は確かにあると思ったけど、
あ、そんなに?みたいな。
なって、そう思って、
自分の持ってるものだと、やっぱ油分油分みたいなのが
多いと、なんか崩れやすいし、
なんか角栓とか
毛穴とか溜まりやすいから、
それ意識しなきゃなんだ、みたいなんで
いろいろ見直したんですけど、
勉強なる?
なった。
そんな感じで、
スキンケアとか肌質とかもさ、
プロに見てもらって、そんなに
言われたことないから、あ、そうなんだ
っていう発見もあるし、
メイクのフィードバックみたいなのも
面白かったし、勉強にもなったし、
なんだろう、やっぱ
そんなに真剣にフィードバックされることないじゃん。
日々のやってること。
だから、
なんか、開眼というか、
目から鱗というか、
いい意味でのショックというか、
すごい衝撃だったんで、
とても面白かった。
おすすめ。
草場さんのテイストを
見て、
いいかもって思う方がいたら、
おすすめでございます。
すごーい。
やっぱプロに入ってもらうって
大切ですね。
それは何事もそうだよね。
全然話は違うけど、
専門職としてさ、
その、なんていうの、
その専門じゃない人に、
専門職の視点から、何かを
フィードバックするとか、アドバイスするとかっていう、
大きく言うと、そういう仕事なわけじゃん。
そうすると、やっぱそういうプロの
コンサルとか、プロのアドバイスみたいなものって、
やっぱすごく面白いなって思って、
いい体験でした。
えー。
確かにな。
面白いな。
本当に、
美容医療の当たり前化と男性への広がり
メイクってみんな、
めちゃめちゃ薄く重ねてますね。
あ、そうなんだ。
えー。
最近面白くて話題になってた、
奥さんのメイクを、
柿谷洋一郎が実況するという
YouTubeがありまして、
何それ、どういうこと?
あの、
丸鷹さんというモデルさんが、
柿谷洋一郎という
サッカー選手と結婚してて、
柿谷さんが
サッカー実況者なんですね、今。
あー、うんうん。
元選手ってことだよね。
そうですそうです。
奥さんのメイク動画を、
旦那さんが実況するっていうのが、
へー。
すごいバズってたのかな。
みんな人気になってて、
それのパクリっていうか、
そのパロディパターン、その派生パターン見たことあるけど、
元ネタそれだったんだ。
かもしれない。
それで、とにかく柿谷が、
また塗るんですか?みたいな。
もうさっき塗ったんですよね。
これはまた何してるんですか?
また、え?また目の周りに塗る?
なんですかこれ?みたいな。
あー、これか。
20万回。
え、これ最近の?11日前のこれ?
あ、これ第2弾だから、もう1個前のがあるのか。
はい。たぶん第2弾スキンケア編なんですけど、
メイクアップ編が、
たぶん、
ほんとだ。
1ヶ月前、65万回視聴。
Xで話題になっているので見に来ました。
サッカーファンです。
そうですよね。
それで、この人もね、
そんなに塗る?っていうくらいね、
うんうん。
薄く、さまざま重ねてる。
うんうん。
だから、メイクってそうやってみんなしてるのかって、
私も知った。
あー、でもそれでも、めっちゃ思った。
校庭王みたいなさ、めっちゃ思うじゃん。
そう。
でも、
草場さんの後で読んでて、
結構、記事とかね、いろんなところに、
ほぼ日とかで、草場さんって
レッスンやったりとか、
動画出たりするんだけど、
そういうのを後で読んで、
なるほどって思ったのが、
例えば、結婚式に行くとか、
きっちりしたメイクとかって、
どうしてももったりしちゃうじゃん。
普段より色使ったりとか、
アイライン引いたりとか、
マスカラバッチしたりとか、
ってしちゃうなって思ってたんだけど、
そしたら、今回も気になってたのは、
ちょっとかっちりした人を、
手抜きでいい日、
日々の差って、どうやってところでつけんだろう、
みたいに思ってたのよ。
そしたら、それは聞いたより記事に書いてあったんだけど、
晴れの日も、
別に、そういう色物を変えたりとかすると、
ちぐはぐになったりとか、
慣れないものになったりするから、
そうじゃなくて、
一つ一つの工程をすごく丁寧にやってください。
そうすると、
仕上がりが手をかけた感とか、
ちょっといつもより、かっちり感が出るから。
なるほどって思って、
確かにカウンターとかでやってもらうのもそうだし、
その日に、
草場さんにやってもらったのも、
別に普通なんだけど、
めっちゃ仕事が細かいみたいな感じ。
一個一個の影が
すごい取られてるみたいになってて、
さらにそれ、午前中行ったんだけど、
本当に夜まで崩れなくて、
すごいってなったの。
すごい。
すごい。
やばいな。
これがプロの仕事か。
女子すごくないか。
私のレベルは、
見てるものの、
目の感じが違うっていうか、
鏡見て、その場でメイクしていくじゃん。
その時に、
こっちの目の、
特に右側の目の下の、
ここの部分がちょっと暗くなってるので、
ここ明るくしますか、
まぶたのここの浮く隅がこうなってるんで、
この目の、
内側のほうの角のここだけちょっとパウダーで抑えますとか、
本当、わからんみたいな。
なんか微細すぎて、
私の目ではこれはなんか、
その解像度で私はこれを見てないみたいな、
レベルのことを
見てんだなと思って、
なんか目が違う、目と色の捉え方が
違いすぎて、
すごいみたいな、黒ってこういうことで
見てるんだなって思った。
まあまあね。
でもそれたぶんうちらだったら、
わかんないけど、うちらだったら、
すごい細かいけど、
文章の細かい言い回しとか、
はしばしとかさ、
例えば、われわれの職業だと結局
気にしたりするわけじゃん。
微妙なニュアンスのここの単語のこれが、
みたいな、あるじゃない。
先にこういう言葉を持ってこいよとかね。
そうそうそう。
ここのなんか、
ここの接続詞って
これじゃなくない?みたいな。
とかあるじゃない。
なんかそういうことなのかなって、
勝手に良い方に解釈した。
はい。
同じこと言おうとしてました。
結局プロの解像度、
解像度の違いがあるよなと思って。
うんうんうん。
すごいさ、
なんていうの、
昔のガラケーの写真ぐらいの解像度でしか
私は見てないから、この顔を。
メイクの解像度。
だから向こうはさ、
最新の一眼レフぐらいの解像度で見てると、
あまりにも違うっていうかさ、
そこに影みたいな。
それを全部、
一個一個消していくことで、
なんていうの、
プロの仕上がりになってんだなって、
感動しました。
あのー、
私は本当に、
髪の毛も負けないし、
本当に日々、
何も簡単な
メイクしかしないんですけど、
みんな平均値はどこなの?
そういう人を見ると、
つまりは、
そういうことが起こると、
私として、
ってことは、世の中の女子は、
私の顔を見て、
ここがくすんでるなとか思った人
いたのかなとか思っちゃうんですよ。
分かります?
今まで生きてきた中で、
たぶんその、草場さんはプロだけど、
でも、
プロぐらい上手い女子いるじゃないですか。
いる、いる。
私は全然気にしてないけど、
メイク浮いてるなとか、
ここだけくぼんでるなとか、
誰かは、
思ったのかなって思っちゃうんですよ。
確かに。
確かに怖いね、そう考えると。
だから、女子の平均値教えてもらえません?
どれぐらい?
普通に喋ってて、
おしゃれな子が、
2人で、
数人で喋ってて、
その前の子が座ったときに、
メイクがちょっと疲れてたね、
みたいな言ってて、
怖い。
ここまで見てる?
全然見てなかったと思って。
だから、
どこが平均値ですか?
教えてもらえませんか?
と思う。
確かに。
私も解像度結構低い気がする。
顔に関して低い。
逆に、
持ち物とか服とか、
自分の中で解像度高いから、
結構覚えてるんだけど、
この人、こういうカバン持ってたな、
みたいな、覚えてるんだけど、
顔に対しては結構低い。
結構友達の中でもさ、
その人にもやっぱり、
すごい元々肌綺麗なタイプ、
全然拭きるものとかできなくて、
ピカピカなタイプと、
割と肌弱めなタイプとかいるじゃん、
割れやすい。
でもそれすら、
ぼんやりしか思い出せないから、
私、本当に、
人の顔に対する解像度が低いなって結構思う。
いやー、
だから、この間も、
ご飯会で、
一人の女の子が、
それこそ私、肌が結構、
何もしなくても綺麗だから、
みたいなことを言ってたんですね。
私は、あ、そうだなと思って、
うんうんうんって聞いてたんですけど、
残りの二人が、
スーって弾いていく音がしたんです。
え、怖いよ。
二人がそうは思ってないんだっていう、
空気だったんですよ。
で、私はめっちゃ綺麗だと思ったけど、
なんか二人がちょっと、
そうかな?
かな?みたいな顔してて、
ちょっとここに差があると思って。
だから結構、
リチュアさんからしたら、
私って結構、
こういうブランドとか着ても、
服とか好きなんですよって言われた時に、
そうかな?
っていう時あるじゃないですか。
あー、なるほどね。
同じそうかな?になってたんですよ、
二人が。
だから、平均を教えてくれない、
どこまでやったら平均か、
教えてくれないかって思ってます。
あー、なるほど。
むずいね、確かに。
それぞれが、
なんか言おうとしたんだけど、
あ、そうだ。
あとさ、この方向性がさ、
メイク好きとそれとは別に、
美容赤詳しい系とかさ、
美容医療詳しい系とかにもやっても、
また若干違うっていうかさ、
あのー、
今だととにかく、
中顔面短くしろみたいな。
中顔面長いのが、
言葉が生まれてしまってさらに。
新しい概念が生まれすぎみたいなのあるじゃん。
あとデメを、
奥目とか、
ギャザー顔とか、
何?
あんまりマジで詳しくないから、
わかんないんだけど、
そんな中顔面というものを世の中、
そんなに気にしているのかい?みたいな。
私はその階層とはできていないから、
別になんとも思わないんだけど、
自分の顔とかもさ、
いろいろあるけど、
不満は。
でも、もう良くない?みたいな。
別にもう30年以上生きてるしさ、
別に表に出る職業でもないし、
別にこれ以上、
そんな大工事しようとも、
特に思えないというか、
諦めて受け入れて生きてるんだけど、
でもさ、
中顔面みたいな、
何かそういうキーワードによって、
切ることによってさ、
でもそれ自分が気になるってことはさ、
人の顔もそうやって見てしまうじゃん、
普通に考えたら。
と思った時に、そのフィルターで見られてると思うと、
えぇーってなる。
いったい今、
私は偏差値どの辺にいるのですか?
みたいな感じになる。
そう。
あのー、
初めて美容、
医療した時、私も、
あのー、
やっぱり、なんかその、
なんか、結構、
レーザー的なやつやった時に、
見えなかった世界が
見えちゃうようになっちゃって。
あー、今それまで
気にならなかったのにってこと?
他の人に対して。
他の人は、そうそうそう、
芸能人とかに関して、寄りで見て、
あ、結構この人、
なんか、残ってるなーみたいな。
あのー、肌に、
こう、てんてんてんってあるなーとか。
あー、シミとかカンパンとか?
今までは全く見てなかったのに、
自分が直したら、
他人が直してないのが
気になくなってきちゃった。
あー、なるほどね。
でも確かに美容医療のさ、カウンセリングとか、
私もレーザーとか行ったことあるけど、
なんか、カウンセリングってさ、
アップセルもしてくるしさ、
こっちもわかんないでいくとさ、
結構いろいろ、
なんか言われるじゃん、カウンセリングで、
そうですねー、みたいな。
お悩みは?って聞かれるけど、それに対して、
もしやるならー、みたいな。
こういうことすると、この口元の
ここのちょっとぽよっとしてるところが、
もう少しシュッとしますね、と言われて、
あ、ぽよっとしてたんだ。
みたいな。
言われて、そこで、
あの、課題と思ってなかったものが、
課題認識されてしまうっていうものが、
生まれてくる。
いやー、ね。
あれは、
罪だよ。
罪かも。
でも確かに、やっぱりもうどこかでね、
諦めないと、
やり続けちゃいますよね、やっぱり。
そうだねー、なんか、
自分もあんま思わないけど、
うん。
特に今、若かったら、
で、もしくはある程度、
美容好きだったりとか、
表に出るとか、
なんか、できる場合、
なんか、昔に比べてさ、
修正できてしまうわけじゃん、
その、知性系だったりとかさ、
美容医療とかで。
でも、そうすると、なんか直し始めたら、そういうのって終わんなくなるわけじゃん。
その、課題がさ、
課題だと思ってなかったところを、課題認識すると、
また1個直したら、次の課題が出てくるからさ、
なんか、
終わりのない世界に、
こう、入り込みそうとも思う。
いやー、それ、
やっぱり、いろいろ思うけど、
いろいろやってる人、
まぁ、いるけど、やっぱ戻るしね。
自分だから。
あー、あの、美容医療とか。
そうねー、
え、どうですか?
私は、なんか、それ、えっと、
レーザーとか、ロボトックとかは何回かやったけど、
うん。
皆さん、なんか、もういいかな?みたいな気になってきた。
最近。
いやー、たぶんね、私、
その、みんなそうだと思うんですけど、
例えば、なんか、
何にしても、レーザーとかにしても、
やっぱり、回数やらないと
効かないし、
やっても戻るっていうのを、みんな分かってきちゃった。
なんか、レベルが上がって。
で、そうした時に、
まぁ、確かに1回レーザー当てて、
7500円で安くてやれるけど、
でも、5回やらないと、
あんまり価値ないですよって言われた時に、
やるかっていう、
感じには、なってきてる気がする。
うーん。
なんか、ハードルが、
こう、上がってきてるというか、
やっぱり、7500円でできるけど、
やってもどうなの?みたいな感じには。
あの、一番安いレーザーとかね。
はい。
そうだね。
あと、やっぱなんか、半年ぐらいとかで、
なんか、長くて半年とかで、こう、効果、
落ちてくるから、またやるみたいになるけど、
うん。
なんだろう、なんか、
そこまでのモチベは保ち続けられないというか、
結婚式前とかね、
そういう瞬間があって目指すなら、
たぶん、頑張れるのかもしれないんだけど、
なんか、日々、別に、
日常を送っているだけで、みたいな。
そんなに、なんか、
写真にガンガン写ったり、人前に出たりする職業でも、
別にないし、と思うと、
そこまでは、ちょっと、なかなか、
見せていきないな。
一発でね、なんか、長持ちするなら、
ICLとか、みたいに、
なんか、その時、大変で、お金かかっても、
ずっと、長持ちしていくなら、
なんか、やれる気はするんだけど、
ちょっと、そこまで、なかなかできないな。
でも、一方で、
なんか、さっき言ってたみたいに、
自分たちが若かったら修正できる、
できるっていう世の中じゃないですか、
うん。
だから、なんか、みんながちょっと、
正規を努力と思っている部分も、
ちょっと、あると思う。
あー、そうなり始めたってこと?
うん。なんで、こんなに、
あえてストレートに言うと、
なんで、このような状態で、
彫っておいているんだろうという。
うん。?
に、表に出る人とかは、そう
いう目線で、見
ちゃいますよね、なんか。なん
で、そんな、ちょっと、
払ったらできるのに、うん。
なんで、やらないのかな、
とか。
へー。
めっちゃ、課題が受けぼりなのに、
え、それ、なんか、
芸能人とか見てて、なんか思うってこと?
うん。
なんか、
思う。
なんか、その、
うーん。
昔より、思っちゃう気がする。
やったらいいのに、っていう。
へー。
え?
それは、もう思わないかも。
なんか、
いや、なんだろう、みんなだから、
めっちゃ、知識があるから、
なんか、え、
すごい、なんか、
悩んでるんですよね、
みたいに言ってて、
じゃあ、これやればいいじゃん、いいのに。
解決策、めっちゃ、分かってるのに。
なんで、やらないんだろうな、とか。
え、それ、どういうレベルのやつ?
なんか、ここのシミが気になる?
みたいな?
ほくろをとりたい?
とか、
なんか、その、
なんだろう、
まあ、主にそれはやっぱ、
なんか、
前に出てる人で、
うん。
だけど、なんか、
もうちょっとなんか、若々しく
見えたい、とか。
あー。
なるほどね。
うん。
なんか、
まあ、でも、
その、普通の人とかでも、
何もやってなくて、
なんか、
肌、きれいになりたい、とか
言ってたら、
進めないですよ。
本人が悩みとか、
として言ってる場合ってことか。
うん。
まあ、明らかに、
なんか、
なんか、
あの、
なんか、明らかに、課題が明らかな場合。
なんか、
難しい。
ちょっと待って、
あんまりイメージが入ってない。
でも、言うとなんか、はばかられそうな気もする。
そう。
そういうのだと、
昔とかだと大変だなって思ったけど、
うん。
今は、
こういう施術あるのになぁ、
と思って、
絶対言わない、
言わないけど、
そういう選択肢もあるのになぁ、
みたいな感じになってますね。
気軽になっちゃったから。
なんでや。
そんなに思い悩んでるんだったら、
検索もして、
こういう施術もあるって知ってるんじゃないの?
って、
思ってるかもしれない。
うーん。
そして、
そこに何かしらの思想があるのかな?
とか思って、
結局何も言わないが、
でもなんか、
結構そういうのも、
周り聞いてても、
あるかな?
なんで、
こうなってるんだろうね?みたいな。
ちょっと抽象的すぎて、
韓国美容トレンドの変化と内側ケア
わかんなくなってきた。
でも、
私が思ったのは、
結構、男性の経営者とかでも、
それこそ、
ヤフーのカーペさんとか、
シミ取りした、
自分で貼ってたけど、
顔のシミ取ってきて、
しばらくダウンタイムで、
そのままでっかい絆創膏みたいなの貼って、
しばらくそのまま取れました、
みたいなのやってたけど、
ああいうのって、
美容って意味で、
女性だけじゃなくて、
男性だったり、
あまり性別とか年代とか問わず、
人前に立ったりとか、
リーダーで若々しくて、
元気であるってことが、
ビジネス上も役に立つ、
みたいな人って結構いるわけで、
それで言ったら、
政治家とかもそうだと思うけど、
そういう人が、
確かに、
シミ取りとかって、
昔だったらそんな簡単に取れないかもだけど、
今、結構取りやすくなってるから、
確かにそれは、
自分も、
取れるのになーって思うときあるかもしれない。
思ったことは確かにあるかも。
あとほくろ、結構目立つ場所に、
顔のほくろあるとかで、
取ろうと思わないのかなって、
と思って、
でも、
それは逆に、
チャームポイントだったりもするわけじゃん。
人に覚えてもらうポイントだったりもするわけで、
それすごい、
難しいなっていうのと、
それを他人に思う自分も、
すごい良くないなっていうか、
グロテフックだなって思う。
人の造形をさ、
直したらいいのになって、
ふと思って、
この人を勝手に、
そういう考えてしまうことも、
やべーなみたいに、
心の中で確かに思ったな、
最近。
なんかその、
そういうものに対して、
グロいし、
改善可能な課題だと思っちゃっている感じが、
高まってる。
そういうものに対して。
なるほどね。
改善できる悩みだよ。
悩みで、
ひっくり返せば、
自分がもし悩んでいたら、
それを変えられるという、
すごく便利な時代でもあると思うんですね。
だけど、
一方でそれができるから、
ひっくり返って、
何か悩み事があっても、
じゃあ解決したらいいのにって、
思っちゃってる。
っていう感じかな。
そうね。
なんかね、
顔のほくろの話で、
ちょうど最近思ったのは、
シナリンゴってさ、
ほくろあったじゃん。
口の近く。
はいはいはい。
どっかにありますよね。
印象的なほくろが。
そうそう、印象的かつなんか、
結構それはセクシーさだったなと、
自分は思ってたんだけど、個人的に。
うん。
でも確かどっかで撮って、
本人も確か言ってたと思うけど、
前に。
言ってないのか。
でも結構明らかにそうだったなと思ってて、
本人もなんか、
世間に作り上げられたシナリンゴというイメージを、
一応リセットしたかったという趣旨が語られています。
今、Googleの
AI概要を見てきたけど。
なるほどね、そういうの
あるんだと思ったけど、
すごいつるんとした、
リンゴって余計なんかさ、
時には全然違う顔だから、
あんまり覚えがたい顔だと思うけど、
それがより強化されたなと思ってて、
でもなんか結構、
そのトレードマークみたいなものの、
なんだろうね、
セクシーさみたいなのがあった気がしたけど、
なんかそれって、
逆にその全部、例えば、
みんなそういう特徴的なものを取って、
つるんとして、
同じ顔に近づいていくのが、
なんか、
自分はあんまり面白くないと思うタイプなんだけど、
なんだろう、
それができるってなってたときに、
なんか、
そう、なんだかなみたいな、
あんまりつまらないなってこと。
逆にでもそれなんか、
それが行き過ぎたら、
逆に、
あるものを活かした方が、
かっこいいみたいなのも、
反動としてきそうだなって思う。
あの、アンメットっていうドラマ?
うん。
あの、すぎさっきはなちゃんのやつだっけ?
うんうん。
が、結構寄りのショットで、
めちゃめちゃシミが見えてる。
ソバカスかな?
見えてて、
それがすごい褒められてたし、
可愛かったし、
なんかその、人間としての手触りが、
なるほどね。
映像の中であって、
うんうん。
だからそういう、
世の中に近づいてる気はしますね。
あー、でも両極端じゃない?
でも韓国アイドルとかって、
かなりなんか似た方向じゃない?
か、あの、
より統一感のある顔になってんなと思うんだけど。
そうですね。
でもそれがやっぱり、
いろいろ言われてますけどね。
なんかみんな同じになってるとか、
あの事務所の花になっちゃったとか、
あー、なるほどね。
なんかいろいろ言われてはいるから、
逆にまあね、
どうなんでしょうね。
とはいえ、
綺麗になって人気が出るメンバーもいて、
本当に面白くないけど、
バランスなんですよね。
いや、そこは難しい。
ある程度を超えると、
なんかもう、
なんか違っちゃってる。
でもどっかにあるんだろうな、
なんかラインが。
確かに、
個性でいいってなるラインと、
でもちょっとなんか、
みんなが思うある程度の、
基準から何か外れるかがあるんだろうな。
うん。
まあその基準も時代ごとに変わるしな。
そう。
前は細い眉毛が流行ってたんだよ。
昔はね。
眉毛はでかいですよ、本当に。
最近井上さくらを見て思ってた。
井上さくら?
井上さくらってあのタレントでさ、
すごい走ったりする人。
ああ、なんかすごい。
昔眉毛すごい太くて、
なんかつながりそうな感じの眉毛だった。
けど、
新婆さんいらっしゃいとかやってた。
ああ、そうだ。
確かに確かに。
今全然普通に美人系だなと思って。
本当だ。
同じとは思えない。
うん。
みんな変わっていくよね、顔が。
そうなんですよ。
まあその、
旅館の周りはなんか美容、
美容で流行っていることありますか?
美容で流行っていること?
なんかあったっけ?
ええ、でも。
そんな一時期よりそれ?
その美容、医療、
熱下がった感じはするってこと?
そうかもしれないですね。
やっぱ一時期めっちゃ韓国、
ポセットだったけど、
うん。
韓国のものが
日本でも
得られるようになってきて、
最近韓国のクリニックが
日本に出るっていうのも増えてきて、
あまり韓国に
昔よりは
みんな行ってない。
そうだよね。
だいぶ減った感じはする。
猫もシャクシャも韓国みたいな
時期からだいぶ
行かなくなった気がする、みんな。
で、それに合わせてみんな
収まってきたような
気がする。
まあでも、
そういうこと言ってても、
たぶん行ってはいると思いますけどね、みんな。
何も言わずに。
と思います。
安さは、
韓国行ったらめっちゃ安いみたいな差も
だいぶ減ったというか、
円安とかの性もあるけど、
普通に国内で
安いのも増えてるから、
国内で
行くパターンも
だいぶ増えた気がする。
これもちょっとあれだけど、
さっき言ったみたいに管理みたいになってきてるんで、
わざわざ言うものでも
なくなっちゃったかも。
クリニック行ってとか、
昔はちょっとイベントっぽかったじゃないですか。
何々やって、
何々やってみたいな。
美容室
当たり前レベルになったってこと?
なるほどね。
髪切りに行く感じ。
レーザーを
もうすぐ夏だから当てとくかとか、
それにいちいち
言わない感じになってきたかも。
という感じかな。
それはそうかもしれない。
そうですね。
これはやいやいの
予言にも書いたけど、
そういう
上物っていうよりかは、
みんななんか、
これは年のせいもあるかもしれないですけど、
ヘルシーなものとか、
内側?
ケア?
みたいな感じになってきてる気がします。
ちょっと気になるけど、
そろそろ、
この回は終わりにして、また別の回でやろうかな。
今度はやりましょう。
それこそ、やいやいを言書の
答え合わせをもしすることがあるか、
するかもしれませんね。
はい。
今日は
メイクレッスン間の話でした。
はい。
やいやいラジオでは
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