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おはようございます。 八風の十音が始めたいと思います。
昨日はたくさん、お礼の放送配信を見てくださいまして、聞いてくださいまして、ありがとうございました。
ちょっとね、全員に本当は、ありがとうございますっていうのを伝えたかったんですけど、なかなか伝えくれずに。
ただね、めっちゃ1時間くらい話してから、めっちゃ楽しかったです。
ありがとうございました、皆さん。
ちょっと今ね、ぽぽちゃんのラジオだけして、こっち来たんですけど、そうなんですよ、おはようございます。
あ、げんとさん、おはようございます。
ありがとうございました、13日マイクで出演していただきまして、本当に感謝しております。
もうね、ちょっと今、子供が起きてきちゃったから、そんなに今日は長い間できないんだけど、
昨日、お礼のっていうか、皆さんに感謝と、あと裏側をね、1時間くらいお話ししてお伝えしたので、
なんかね、昨日は、いろんな裏側を、
あ、いえいえいえいえ。
なんか、本当に、ちょっと待って、音が大きいかも。
もう起きちゃってるから、子供。
そうなんですよ。
いえいえ、またね、来月か来月は、他の新規の人を捕まえたいなと思ってるから、
ちょっとなんか、スタイルとかノートの方は、ログインポイントを頑張ってください。
げんとさん、あんまり知らないかもしれないけど、ログインするだけで5ポイント貯まるからね。
だからちょっと、それを頑張って貯めておいてもらえると、
どっかで、渡せる日が来るから。
3ヶ月に1回とかな、それくらいだな。
大きいのができるとしたらっていう感じだから、
ちょっとまあ、これからどういうふうにライブを展開していくのか、
ちょっと1ヶ月に1回しなさいとは言われてるんですけど、
でもちょっと、次の月、その次の月は全然違う取り組みをしたいなと思ってるから、
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ちょっとまあ、それは考えていきたいなと思っております。
そして、今日ね、このバッグに、
3ヶ月はしなさいなんですよ。コロム側から。
そう、だから、なんか3ヶ月くらいは自分の人脈を使ってとか言われたけど、
人脈も使い切ったよなと。
私の数少ない皆さんの理解者。
それはもうないなと思って、私もね。
だから、今回はバースデーっていうことですごい皆さん盛り上げてくださったと思うので、
そこに頼るっていうことはもうないんだけど、
もちろん12月、来年の6月はちょっとね、
その平和の気持ちを立てて盛り上げたいから、
そこに向けてちょっと皆さんポイントを食べられてくださいみたいな感じはあるんだけど、
ね、いやそうなんですよ。
あんななんか皆さん来ていただいて、
一人ね、来てくれてたお友達がウェディングのね、そういう仕事をしてるお友達で、
もうすごかった。その写真とかも、
だから裏側として、ノートに載せたいんだけど、
もうね、追いついてなくてあれなんですけど、
ピアノ弾いてる素敵な姿とかね、歌ってたりトークしたりするところも、
50枚くらい撮ってくれてて、びっくりだよね。
なにこれ、こんな撮ってくれてたの?みたいな。
ケーキのね、サプライズも用意してくれて、みたいな感じだったから、
すげー、めちゃくちゃいい友達やんみたいな。
なんか本当にすごかった。
だからちょっとね、
本当にいい初ライブだったから、
これを機に、いいライブをしていけるようにはしたいけど、
ちょっと同じライブしててもつまんないから、
違う企画でできたらな、みたいな感じではあるので、
またそれは色々考えつつ、やりたいなと思ってます。
次は、
次の10月11日はとりあえず、
オリジナル曲の全曲弾き当たりっていうのをやってみようと思って、
知ってる人じゃないかもしれないし、知らない人もね、
私の曲を聴いてくださるきっかけになればいいかなと思ってるから、
ちょっとそんな感じで考えてみると、
なかなかどううまく展開していくか、
うまくっていうか、どういう風に自分のライブを展開していくかっていう。
9月27日に、
友達がね、ここでカラオケ披露したらどんな?って言われたから、
初めて対面で、対面でっていうか、
どんな人が来てるかは知らないけど、
ちょっと人の上で本当に歌ってみようかなっていうことが今巻き起こってるんですけど、
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いけるかな?みたいな不安みたいな。
オンラインだから耐え切れたけど、実際の人の前で歌ったことないから。
大丈夫か?これみたいになってるけど。
明日。
いや、本当本当、元太さん。
でもね、本番中忘れたらあかんことリストはね、
一応書いてたんよ。
だけれども、もうバタついてたから。
ほんで、あれね、実はマイクとスピーカーと直で、
移動させないといけなかったから、ピアノの方と、
普通にカラオケする方と。
マイクはあるんよ、一応。ラジオ用のマイクとかであるんやけど、
あれがコロムと繋がりが悪くて、
結局KUNIKUのさっきのスピーカーとマイクやったから、
ちょっとそれはなぁ、みたいな。
いろいろ調整して準備したはずのライブだったんだけど、
ちょっとなんかテンパっちゃったの。最終。
進行を決めたのが前日とか前々日とかだったから、
ちょっとそれも、もうちょっと早めにやらないといけなかったなって思っちゃった。
いろいろ。もうね、ギリギリすぎて。
曲の練習をしなきゃいけないし、もちろん週1曲のためにインスタとかさ、
いろいろ更新もしてたし、
全部自分でやらなきゃいけないっていう、
もちろんね、アマチュアっていうか、
セミプロみたいな感じではあるからわかるんだけど、
結構もう、ライブ後のアーカイブ送信したりするの全部自分だから、
ちょっとなんだよ。
助手が必要って思いながら。
でもね、そんなこと言ってられないので、
ちょっとは売れるまでは頑張って、
やっぱり自分で機動力を上げてやっていかないといけないなって思っちゃったな。
うーん。
いやそうだよ、げんたさん。それはもうノートに貼るわ。
これ作ったよって言って。
もう、ゆりいろの地球とかマジ失敗したなと思った。
後から見て。
神々みたいな。
なんか入り込めないじゃんって。
思っちゃったけど、後から見返したらね。
しかも最後のシマウトも私のブルーのままやっちゃってるし。
結局最後の最後に忘れちゃってるよみたいな。
もう、何やってんだかみたいな。
しかもターバンも巻き忘れてね。
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でも、現場の3人は大爆笑したけどな。
いやいや、置いてたし私らもするって言ってたのにみたいな。
笑いすぎて写真撮れんかったあそこの。
感じだったから。
あ、ほんと。ゆりいろの地球好きって言ってたもんね。げんたさんね。歌ってるとき。
いやー、好きな人多いかもしれないね。
すごいよね。
当時、30代くらいの先生だったかな。
だから、何歳くらい上なんやねん。
その時から20代か30代か、それくらいの先生だったはずだけどな。
なんかその先生にゆりいろの地球を歌いたいみたいな。
多分町田聖子とかピンクレディとか好きな先生やったんやな。
私まだフルネーム覚えてますけどね、その先生の。
言わないけど。
なんかその先生が懇願してきたのよ。最後に歌いたいから伴奏お願いしますみたいな。
だからね、あれを弾き語りできたらいいなと思うけど、もうあれを弾ける気はしない。
すごい難しかったから。
しかも弾き語りだったら、和音弾いたらいいだけみたいなとこもあるから。
いけんのかもしれないけど、ちょっと難しかった。伴奏が。
でも今でもイントロだけは弾けるよ。
イントロは弾けるけど、弾き語りしなさいって言われたらちょっと難しいなって感じだけど。
いやー、本当にみんな。
あ、そうかもそうかも。
今ね、もうだって、20,30くらい離れてたかな。
ね、そもそも70代とかかな。
怖っ。
やべぇ。
あの頃の先生、もう70歳な。
そうだよね、だって。
私たちが一桁台の時に30歳くらいだったら、30年くらい離れてるから。
やばいよ。
20,60後半とか70とか。
ですよね。
すごい。
それは自分も年取ったなって思うはずだわ。
そう、明日から帰るんですよ、ほんで。
私、関西に。
次世代へ。
そうかそうか。
60代、70代くらいかな。
元気にしてるんかな、みんな。
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私ね、小学校の先生は結構思い出せるよな。
多分今でもフルネーム言えるくらいなんか。
なんかね、結構印象に残ってる先生たちが多いかもしれない。
変だよね。
小学校の先生とか高校の先生とかは全く思い出せないけど、
小学校の先生とかは結構思い出せるかもしれない。
OK。
じゃあちょっと今日はね、誰か来るかなと思って適当に立ち上げたやつだから、
また7時から7時半かな。
やってきますので、皆さんよろしくお願いします。
ちょっとあの、私も準備します。頑張って。
ということで、サネアさんから来てくださってありがとうございました。
また朝放送してますんで、よかったらそこに来てください。
よろしくお願いします。バイビー。
ありがとうございます。