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関西から帰ってきたよー!声がガラガラDAYO!
2026-08-14 39:05

関西から帰ってきたよー!声がガラガラDAYO!


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00:21
みなさん、おはようございます。めっちゃ久しぶりにおはようさんライブ。声がガラガラですみません。おはようございまーす。おはようございまーす。
おはようございまーす。ちょっと2分くらいいたまっちゃった。 誰も来ないな。眠くてね、ちょっと。
声もガラガラなんですけど。 昨日帰ってきました。
あー、声がね、やばい。ガラガラなんですよ。 痛いとかそんなのはないんだけど、あんまりそこまで。
バルケンさん、おはようさーん。 バルケンさん、おはようさーん。
いやいや、帰ってきましたぜ。
03:11
なかなかに大変な1週間を過ごして、 ついに疲労困敗で、声が出なくなってきた。
マジうちの母はやばかった。一番うちの母はやばかった。
帰ってきましたよ。 話したいことがたくさんありすぎて、何から話そうかなっていう感じなんだけど。
でもね、あのー、おはようさーん。 ケイカさん、おはようさーん。
そうそう、あのー、今回はね、ちょっと、 ライブだし、あとアーティスト写真を撮ってもらうっていうのもあったから、
いろいろバタバタしてて、最後は実家にちゃんと戻って、 誕生日の、息子の誕生日のお祝いをしてもらったんですけど。
もうなんかね、結構ハードな スケジュールではあったんやけど、
すごい楽しかった。 なんかね、ほぼほぼシュガーさんの別邸っていう、別荘みたいな感じのもう一個の拠点みたいなところに、
みんなね、仲間が集って、一緒に生活みたいな感じをして、
そして、ライブに向かってみたいな感じでね。
昨日の夜にね、ちょっと、もう書き溜めてたものを出すとかないと、 なんか自分の中でも忘れちゃいそうだなぁと思って、
夜にあのリハの様子をノートに書いてますので、 またよかったら見てみてください。
リハー、泣いたね。めちゃめちゃ。
なんかね、 全然悲しい涙とか、何の涙かもうわけわかんなくって、
なんか緊張してたんだろうね、すごい。
あとね、なんか、前々日のリハの涙は、
なんか、 ベース弾かれてるハステンさんっていう方がいらっしゃったんですけど、
その方が基本的に曲のフィードバックとか、なんかアドバイスとかをされていて、
なんか、 その時に、
ヤフーさんは、リズムとかそういうのは合ってるから、 もっと自信持って歌えねよ、みたいなのとか、
06:03
あと、バンダマンっていうのは、 思ったより人の音聞いてるからね、みたいな。
一人じゃないってことをちゃんと自覚して歌わないと、
もったいないよ的な感じのことを言ってくださって、
その、一人じゃないっていうのに、 響きすぎちゃって、その時ね。
響きすぎちゃって、涙が止まらなくなるみたいなのがあったりとか。
当日はね、もうなんか、なんだろう、
もうやっとここまで来た、みたいな感じで、
泣いちゃったんだろうね。 なんか、1回目のリハは大丈夫だったよ。
辛うじて。 だけど、2回目、なんか最後時間があったから、
ヤフーさんの、山の木やりましょう、みたいな。
一番不安そうな顔してるからさ、みたいな。
言われて、んで、そう頑張った。 もう1回やらせてもらったんやけど、
もうね、なんだろう、
私の曲以外の曲も、聞いちゃってるし、
なんかこう、私はね、全員の曲を知ってんですよ。
柴田さんがチェックしてって言ってくれたのもあって。
で、知ってるから、なんか、みんなほんで遠方だしね。
九州、熊本から来たりとか、群馬から来たりとかしていたから、
まあ、みんな遠いのよ、とにかく。 守ってたんだけど、九州からやし。
みんな遠いところから来てたから、なんか、
もう、よく頑張ったね、みたいな。 よく頑張ってるよ、我々、みたいな。
そんな感じで、ちょっと、こっちの方にも元気が回っちゃって、
で、あとなんか、ここに来るまでの一冊みたいなのも思い出したって。
トーマトーのようにね。
もう、私死ぬんかなって思うぐらい。
トーマトーが。
でね、それ思い出しちゃって、
もう序盤ぐらいからヤバかったんだけど、
もう後半全然歌えなかったね。 なんか、オエツレベルの泣いちゃって。
でもね、なんとかね、最後まで歌い切りましたね。
最後、歌い切って終わった。
リハーのことがあって。
なんかね、リハーめちゃめちゃ泣いたけど、本場もね、
先輩とか友達とか、
あとね、夢の種放送局とかで来てくださった方と一緒に
聴いてもらってて、
09:01
何にせよね、めちゃくちゃ至近距離で母が聴いてて、
人狼みたいな感じだったんだけど、
なんか喜んでくれてよかったな、みんな。
だから本番全然泣けなかったんだけど、
リハでね、ちょっと換気は回っちゃったね、みたいな感じでした。
その次の日かな?
いや、その次の日かな?じゃないわ。
なんかね、その日、ライブの日、
耐えるのがね、めっちゃ大変だったのよ。
で、なんか、あの、
次の日、アーシャ撮るっていう話やったから、
でもね、もう子供がもう限界やったよ。
そう、2時半ぐらいから、
あの、リハ師だから、昼のね。
で、本番が7時じゃん。
で、終わったら8時だから、6時間ぐらい拘束してるのよね。
で、まあ、食べ物とかはちょいちょい与えてたけど、
なんかほとんど相手ができなくて、
だからやったら、もう本番終わったらもう帰ろう、みたいな感じになっちゃって、
帰るってどこに帰るんだよ、みたいな。
もう、シガに帰るよって、
だからみんなと一緒に帰るんだよ、みたいなことを言ってたんだけど、
もう、そんなことは聞き入れられず、
もう、とにかく帰ろう帰ろうになっちゃって、
結局、なんか途中まで、
あの、音楽の仲間が下にいたから、
たまたまその音楽の友達が、
あの、そのお友達、
お友達が来たって言ってたんですね。
で、まさか、車で来てるとは思わなくて、
もしよかったら、ちょっと途中まで乗せてくれんって言って、
で、途中まで乗せてもらって、
で、でもね、私ね、その時、
あの、全部ね、ペイペイとかカードとかでやっちゃったから、
で、あの、なに、
JRってさ、現金じゃないと乗れないっていうのを、
はぁ!と思って駅に着いてから知ってさ、
やっば!と思ったんだけど、
いろんなATM行ったんだけども、
お取扱の時間が過ぎたって言って、
10時、まあ10時前とかだったかな、だったからね。
んで、やべぇ!みたいな。
で、ありったけのね、小銭を、
入った小銭をバーって入れたら、ちょうどだった。
肉撃までの。
んでね、奇跡でなことが起こって、
で、あの、
JR乗でたんだけど、
はっ!待って!みたいな。
シュガースさん達に戻るのはいいけど、
鍵持ってないじゃん!みたいな。
ことになってね、
こりゃヤバい!ってなって、
全体ラインに流し、
そしたら一人戻ってきてくれるっていうことになり、
そしたらね、その人と途中の駅で、
12:01
たまたまなんだけど、
同じ時刻の電車に乗れるっていうことになってね、
で、たまたま途中の駅で落ち合って、
奇跡的に一緒に帰ってこれたっていう。
もうね、ドタバタがすごかったよ。
帰るまでのドタバタ。
でね、無事帰って、
もう濃ゆい濃ゆいメイクをしてもらって、
舞台用のね、こんなにやらなきゃいけないんだって思うぐらい、
ベースメイクとかね、なんか、
いろんなメイクをいろいろ乗せていってもらって、
メイクをね。
南国風のメイクにしてもらって、
だから帰ったらちゃんと化粧落として寝るんだよって、
みんなに言われて。
後から途中の駅で合流した仲間がね、
メイクさんからこのメイク落としをもらってきたから、
これで落としてねって言われて。
どんだけ至れる薬なんと思いながら。
そう。
そんな感じだったかな。
もうね、ほんとライブの途中、
っていうかライブ始まる前の横で待ってるときはめちゃくちゃ暑くて、
結局多分ね、化粧結構デロデロのまま出た気がするんだ。
待ってるとこが一番暑いじゃんみたいな。
それまでは結構大丈夫だなと思ったんだけど。
やっぱね、ライブハウスに何人くらいなんだろうな。
100人はいなかったと思うけど、
しかしながらね、立ち見の人とかもいて、
50人から70人くらいはいたんじゃないかな。
わかんないけど。
結構な広さの、
狭いんだけどライブハウス自体は。
でも横に広くて、
もしかしたらそれくらいはいたんかなみたいな感じかな。
すごい人の、
満席だった。立ち見の人がいるくらいだったから、
すごいなと思って。
私チームね、お友達つながりとか、
どうなんだろう、10人くらい来たのかな。
いやもうね、ほんとすごかったよね。
緊張感がやっぱりね、
当日のリハの緊張感やばかったね。
時間も制約限られてるし、
チェックするところをココココって決めてやってたけど、
それでもやっぱり時間が押しちゃったりとかしてたから、
少し緊張もしてたし。
でももう本当にね、皆さん、
15:03
優しくしていただいて、
ありがとうございますみたいな感じで本当に帰ってきましたね。
そう、もう本当だからな。
なんでだろう、朝なのに。
朝だからおはようさんライブしてるのに、
またネットワークが不安定だって出てきてるな。
やだな。
昨日帰ってきてから、
後期でね、沖縄に帰ってきてから、
子供が、
今回の旅はすごい楽しかったなって言ってて、
明日から保育園かって言ってました。
いやそうだよみたいな。
1週間休んだんだから。
マジでさ、親父さんがさ、
サラニーマンでさ、
明日から会社だなみたいな感じで言うようなテンションで言ってたから、
めっちゃ面白かった、ほんと。
まあそうなるよね。
でもなんか、
1日目にね、
インコを飼ってる人の家に行ったんですよ。
1匹はちっちゃくて可愛いんだけど、
もう1匹はね、結構デカめなんよね。
でさ、なんか、
ライブ終わって、
家帰ろう家帰ろうってなった時に、
そこの人の家に泊まらせてもらおうかなって思って、
一瞬声かけたんやけど、
子供がさ、
もう1日目に泊まって、
なんか、なんていうの、
もう、
怖かったんだろうね。鳥が。
行かないってすごい大きな声で言っちゃって。
その先輩も。
その先輩に言うんやったら、
飛ばさへんで、みたいな感じで。
怒ってた。
鳥めっちゃデカかった。
今日ね、YouTubeに、
子供が鳥の真似してる声をあげようと思ってるんで、
また皆さんね、聞いてみてください。
ここで数日あげたかったんで、YouTube。
なんか、めっちゃデカい声で泣くんよ、ほんで。
ぐわー、みたいな。
でもね、あの2匹とも賢かったな、なんか。
やっぱね、喋るのよね、ちゃんと。
大好きだよ、みたいな。
なんか、なんだったっけな。
おはよう、みたいな。
なんかそういうのを言ったりとかしてて、
おもろいなと思って。
でも私もね、小っちゃい方はよく飛ぶから、
なんか後ろ側からさ、パタパタパタとか来られたら、
めっちゃ怖くて、
いやー、とか言って。
一回ね、下にね、鳥が来たときに、
一回なんかちょっと踏みかけて、
めっちゃ先輩にキレられたから、
18:01
ちゃんと下見てよ、とか言って。
ですよね、って。
ビビったんだよ。
下にいたらさ、普段下とか見ないから、
びっくりしちゃって、ほんと。
こんなで、いろんなエピソードがあるんだけど。
まあでも母がね、一番頑張ってました。
なんか全部CDをお買い上げで、
いろんな人のところに送ってましたね。
もう、なんか行動力が私よりすごいから、多分。
クラファンの話もなぜか知って、
クラファンはいつ振り込めばいいんだって。
すごいよね、その勢いとある。
まあでもね、
なんかまあ、いろいろね、親ともいろいろあったんだけど、
なんか京都新聞に載ったことと、
ライブをしたことでちょっと、
まあ一旦イストされた感じはありますね。
まあ今後どうなるか知らんけど。
でもね、実家からやっぱりこっちに帰ってくるときに、
やっぱりちょっと体調不良になるよね。
この間もなったんだけど、
まあ疲労が保てるっていうのもあるんだけど。
しかもさ、なんかケーキ、バーバが用意してくれて、
誕生日の日にね、
ハッピーバースデー歌って、
ケーキ食べようかなって分けてね、
みんなお皿の上に乗せてあげて、
あのやってたんだけど、
子供がね、
いちごを食べれないっていう事態に陥って、
いちごケーキなのこれ?って言って。
なんかちょっと酸っぱいやつだったんだろうな、あれ。
私はよくわからんかったけど、
いちごを食べれないっていう、
なんかわけわかんない事態になって。
そう、
ねえ、あの、
なんか、
私がね、いちごを食べな、食べつつ、
子供はクリームとスポッチョを、
食べてましたよ。
いちごケーキダメなんや、みたいな。
いつもさ、家で用意するケーキはチョコケーキだったから、
気づいてなかったんですけど、
あの、いちごがね、あんまり好きじゃないみたいな感じだった。
でもいちごミルクのさ、ジュースとか飲んでるから、
あ、いけるのかなって思ったら、やっぱりいちご無理だったな。
なんかやっぱ加工品の、
舌に慣れちゃいすぎて、
21:00
本物食べるとダメパターンみたいな。
そんな感じですね。
でもね、なんかあの、そらさん家に、
ま、そらさんの子供も来てたのよ。
で、
3歳くらいの、
舌のね、子供がいて、
いやなんかね、男の子ってやっぱこんな感じなんだなって、
思わされたというか、もう、
ママ、ママ、ママ。
こんなやったっけなって思うくらい、
もう、ママがすごかった。
でまぁ、あの、うちの子供もそうだったけど、
やっぱ知らない人、知らない人ってか、
だけどね、あの、
ま、そらさんのね、
あの、仲間で、
あの、
ツインクルミアちゃんっていうね、
あのね、養成さんがおるんよ。
養成さんがね、
あの、
私の子供の心をね、がっちり掴みまして、
まじでね、彼氏と彼女なんくらいで一緒になって遊んでたんだけど、
その子にだけはめちゃくちゃ心開いて、
あの、一緒に遊んでた。
全力でね、多分遊んでくれるからだと思うんだけど、
いやもう私もちょっと、
申し訳ないくらいに、
そう、
遊んでもらって、
途中、あれ二人ともいなくなったなと思って、
ま、でも二階でずっと遊んでたから、
二階にいるんかなと思ったら、
外から帰ってきてさ、いきなり。
ね、そのミラちゃんが、
もう帰ってこれないかと思いましたとか言って、
え、何があった?って言ったら、
外すごい全力ダッシュしてきましたって言って、
二人が走ってたらしい。
もうかわいそうだ、ほんと。
めっちゃ暑かったからね、
7、8時。
ライブ前日にさ、そんななんか、
いっぱい遊ばせても申し訳ないなと思いながら、
もうほんとね、
仲間が見つかってよかったね、みたいな。
そんな感じだった。
そうね。
だからまあね、自分の、
なんかこう、
自分の心を許せる人?みたいな、
そういうのをちゃんと見極めて、
遊んでんだろうな、みたいな。
そんな感じだったな、ほんと。
ミラちゃんへの愛情がね、深かった、ほんとに。
すげえな、みたいな。
ほんとね、ほんとにいろんなことがありすぎて、
楽しかったんだけど、やっぱね、
それで一番何が変わったかっていうと、
24:00
そう、あれなんですよ、顔ダッシュしていこうと思って。
顔ダッシュっていうか、
なんかまあ今までも、
なんかわかんないようにしてきたんだけど、
本番の時に、
本番っていうか、
まあそもそも京都新聞に載ったのも大きかったんだけど、
でもあれも目閉じてるし、
っていうので、
目閉じてる写真はOKにしたよ。
開いてる写真じゃなくてね。
目閉じてる写真はOKで、
横から見る写真もOKみたいなのをしてたんだけど、
もうね、本番の日に、
ライブの映像を皆さんに撮ってもらっていいですか?
っていう質問が来て、
みんなもう普通に顔ダッシュしてるから、
いいよって感じになってんだけど、
私だけそんなさ、
ボッドでの私がね、
嫌だとかも言える雰囲気でもなくて、
ああいいですよ、みたいな感じになっちゃってね。
なんか私いいですよって言ったけど、
今めちゃくちゃ重大な決意したな、みたいな。
そんな感じで、
なんかちょっと、
ざわざわしましたね、その時は。
ずっと顔を出してこなかったんだけどな、
とか思いながら、
でももう行くしかないって言って、
普通にね、撮られてたんですけど、
もう結構、
さらっと、
あ、壁を越える時ってこんな感じなんだ、みたいな。
さらっとね。
で、次の日ね、アーシャー撮ってもらったし、
そのアーシャーもさ、顔隠すわけにはいかんやん。
素敵に撮ってくれてるし。
そんなことを考えてたら、
顔を出し、頑張ってしていこう、みたいな。
していこうっていうか、結構ね、
もう、ライブの時に撮られてる感覚でいくと、
まあまあどうでもよくなった感じがあったんだよね。
ここ問題じゃないのか、みたいな。
っていう感じになってね。
で、一回乗せ始めたら、
もういいや、みたいな。
これもあれも、みたいな。
なだれのように色んな写真をアップし始めて。
でもそしたら、
ストーリーズを見てくれる人が倍くらいに増えて、
やっぱそんなもんやったんや、みたいな。
なんかちょっとね、びっくりしちゃった、ほんとに。
顔出ししたらいいよって前から言われてたんだけど、
なんか、なんだろうね、なんかもう、
したくなかったんだよな。
それが何だったのかってね、
今となってはもう、わけわかんないこだわりだよなって思うんだけど、
27:02
アリさん、すいません。
ずっと独り語りしてて。
アリさん、おはようさん。
おはようございます。
いやあ、なんかね、帰ってきました、無事。
台風の目をぬって。
やばい、もう向こうに行ったときも台風来るし、
こっちから出るときも台風に悩まされて、
すごいタイミングだったんですよ、ほんとに。
やばかった、なんか。
あと1日、飛行機が後倒しするやつ乗ってたら、
もう行けてなかったから、7日8日は全部全便欠航だったんで、
6日に飛び立ってよかったな、みたいな、ほんと。
マジドキドキしたな、あの1週間くらい。
胃がキリキリしてました、ほんとに普通に。
ようやく顔出しをするっていうところに着地したかもしれないです。
リアルライブを経て。
じゃあもうね、あれは不格好力というか、
ライブのところの人が、
今日、観客の人に撮ってもらっていいですかね、
って言われて、それを千川さんがこっちに言いに来たんだけど、
みんな顔出ししてるしさ、
いいんじゃん、みたいな、普通になって。
私そのときメイク中で、
メイクしてくれてる子が、
あ、いいんですか、みたいな感じになって。
そうなんで、よくないんだけど、この状況で言えないじゃん、とか言って。
結局、OKしちゃって。
それでね、言ったから、
画像を撮ってもらえたんだなと思って。
すごいタイミングだった、いろいろ。
で、次の日にアーサーを撮ってもらったから、
アーサーもすごい千川さんとのつながりで、
すごい方に撮ってもらったんですよ。
それを撮ってもらったのに、顔隠して、
それをあげるのも失礼だなって撮ってもらったのにね、
っていうのもあったから、
うーん、えいやー、みたいな、本当にえいやーだった。
でもね、一回出し始めると、どうでもよくなるんだなと思って、
別にそんな怖いことも起こらないし、
ちょうど10月からクラファーするのに、
顔隠してらんねーなっていうのもあったんだよね、
自分の中で、どっかで多分。
練習のために今から出していこう、みたいな感じではあって、
でもまあ、ライブの時はもしかしたら描けるかもしれない。
30:03
インスタライブの時はね。
それでもいいか、みたいな。
でも歌とかそういう系の時は顔出していこう、みたいな感じで思って、
まあまあ、本当にいろんな心境の変化というかね、
そうがあったんだよな、なんか。
実際にやっぱね、生で歌って、
今回ね、牛川さん家までが遠すぎて、
歩いてたら仙骨が爆発したんだよね。
めっちゃ痛くなってきて、
もうこれ無理だよ、みたいな。
あの、牛川さん家からもう無理、無理、無理、みたいな。
タクシー乗らないとこれは無理だよ、とか言って言いながら、
1日目、マジでもう爆発しちゃって、
ずっとなんか寝てたな、なんか。
でさ、なんか畳の部屋で寝たら、
めちゃくちゃ腰痛くなっちゃって、やっぱ固いからさ、
私のお気に入りのソファーを見つけて、
そのソファーで寝るって言ってたんだけど、
でもなんかあの、
もうね、仙骨も爆発したって、
みきちゃんっていう人にね、ピアノも頼んで、
歌だけに集中して歌ったのよ。
だからもう声も相当出るし、
あの、なんていうかな、なんだろう、
生で、いつも毎月来てくれてたサリちゃんとか、
サリちゃんもね、九州から子供と一緒に見に来てくれて、
みんな遠方からね、ほんとにもう来てくださって、
ありがとうございますみたいな感じなんだけど、
そう、なんかね、生で聞いたら涙が、
もうほんとに出るって言ってくれて、
あとなんかね、
その伝わる力がすごいですね、みたいな感じで声かけられて、
あー、こういうことなんかなーって思いながらね、
やっぱね、
まあだから良かったんですよね。
きっと弾き語りだったら、
ここまで、なんか歌が伝わったかどうかっていうのはちょっと分かんない。
まあ弾き語りだしね、
まあどっかに、やっぱ歌だけに集中しないといけないんだけど、
やっぱどっかで弾くっていう行為が入ると、
全身全霊で歌えなかったりもしたりするから、
そうそう、
だからまあ良かったね、たぶんね。
っていう感じで、
だからやっぱりリアルライブの強さというか、
あるよね、みたいな。
今度ね、8月23日にも行きますね。
33:00
沖縄でリアルライブが開催されました。
それもね、ちょっとずつ宣伝していこう。
沖縄に友達がそんなにいないから、
本当に私の友達4人くらいしかいないから、
そこら辺の人を集めて、
集めてって言っても、あと2人はね、子供が小さいからね、
なかなか来れないと思うんだけど、
それもちょっと告知していかないといけないんだけど、
まあとりあえずね、でも終わったっていうので、
なんかちょっとホッとしてます。
そもそも行けんのか、行けないのか、
みたいなところもすごい大きかったから、
で、次は帰れんのか、帰れないのか、みたいな。
でも次のやつは、
なんていうか、お疲れ様です、ありがとうございます。
とりあえずゆっくりしよう。
いやなんか、ゆっくりできないのかもしれない。
なんかもう、
あふれ出てくる何かが文字に残しとかなきゃみたいな感じで、
もうノート書き始めた昨日も止まらなくて、
ちょっとあの、夜にノートを告知したっていうのは、
でもね、無事に、無事にっていうか、
無事に毎日コースに切れちゃいました。
ライブの日に、
ライブ前日か、前日と当日は無理だった。
もう文化書けないみたいな。
緊張もしてるから。
まあまあ、でもとりあえず1日2日だから。
もう一回書こうみたいな。
昨日ちょっとどうしても書きたいことがあって、
もうなんかあんま長くなるから書きたくないなっていうのもあったんですけど、
これは文字に残しておかないと、
その記憶の中で留めてたら美化されていくだけだから、
楽しかったなって。
だからちょっとね、
なんとか自分の記憶の中に留めておくということで、
感情とかいろいろかけとめてみました。
いやー、もうノートの毎日更新を途切れないように、
産業日記とかでやってたのにそれすら忘れてしまって、
1ヶ月くらいで終わりました。
私の毎日の更新が。
まあ、とりあえず戻ってきたら。
ということで、
子供がね、もう、
明日から来いぺんかーって、
親父みたいなこと言ったんですけど、まだ起きてこない。
やばいなー、なんか、
ゆっくりできないんだと思う、ほんとに。
なんか、
それはほんとに思いました。
本番中も、もうずっとなんかしてたから。
36:02
落ち着いて、みたいな。
本番中っていうか、
本番前か。
本番前に、コンビニとか行ってさ、
なんで買って、なんかお茶食べたらいいんじゃないのか。
そんな時間ねえからって。
とにかくね、お腹が空いてたんだよ。
でもリハからさ、2時半からあれだからもう、
缶詰状態だったから、
リハを終わった楽屋がね、
めちゃ狭くて、
めちゃくちゃ落ち着けなかったと思う、ほんとに。
出たり入ったりして。
出演者全員がするサインみたいな、
ポスターにサインするみたいなのがあって、
これ、由美さんに考えてもらった、
サインやってみるかっていうことで、
いっぱい書いてきました。
由美さんに考えてもらったサイン。
あとで由美さんにも俺言うとこ。
もう、あのサイン考えてなかったらマジで、
死んでたなと思って。
サインね、みんなかっこいいサイン書いてたもん。
ミュージシャンの感じの。
だからなんか、私はさ、手が震えて、
初めて書きましたみたいなサインが、
いっぱい書いちゃったけど、
何枚かな、20枚くらいあったんかな。
それに全部書き込んで帰ってきました。
生まれて初めてあのサインしたわと思って。
そんなこんなですね。
ちょっと皆さん、いろんな話を、
今日はさせていただいたので、
そろそろ子供の準備をしたいなと思います。
また今日も、
1個ノート上げようかなと思っているので、
こんな感じの裏側やったんやなっていうので、
見ていただければ嬉しいなと思います。
今日はゆっくりして、
今日はゆっくりできんのかな。
お盆なん?今。
あ、お盆ですね。お盆だね。
そりゃみんなゆっくりしてるわ。
沖縄のお盆はね、多分ね、8月末なんよ。
だからだ。みんな普通にゆっくりしてないのよ。
うちの旦那は仕事に行っちゃってるし。
だからだ。そうなんです。
今月25、26、27がお盆なんでね。
こっちは。
そんな話もまたしていきたいなと思います。
ということで、今日は久しぶりにつけたものの、
わざとずっと一人語りが終わっちゃったんですけれども、
皆さんお越しいただきましてありがとうございました。
また来週から頑張っていきますので、
皆さんよろしくお願いいたします。
ということで、本日も良い一日をお過ごしください。
ありがとうございました。
バイバイ。
39:05

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