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「八風の音色 私から少し好きを声に出していいんだよ」
みなさんこんばんは。レッドチャンネル21時からは、八風の音色をお送りいたします。パーソナリティは、シンガーソングライターの八風がお送りいたします。
オープニングに聴いていただきましたのは、私のブルーという八風のオリジナル曲でございます。 このオリジナル曲をぜひ全国の皆さんに聴いていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
それでは皆様、これから30分間どうぞお付き合いくださいませ。
この番組は、ご縁・応援・後継をテーマに夢ある番組をお届けする ゆめのたね放送局 沖縄スタジオからお送りいたします。
はい、11月7日にゆめのたねラジオのパーソナリティデビューしたシンガーソングライターの八風と申します。
出身は京都で、今沖縄に住んでおりまして、5歳の男の子を育てながら、今年6月からシンガーソングライターとして活動しております。
これからは音楽ですとか、沖縄での日常生活で気づいたことなど、感じたことなど、皆様にお届けできればと思っておりますので、よろしくお願い致します。
はい、本日はですね、1週目、2週目に引き続きまして、私の音楽をプロデュースしてくださっているシュガーさんをお迎えして、いろいろとお話をお伺いできればと思っております。
ということで、シュガーさん。
なんかこんなのが。
ちょっとね、1週目、2週目の放送で軽く自己紹介はしていただいたんですけれども、再度していただければ嬉しいなと思いますので、よろしくお願いいたします。
簡単めにして、私は八風さんの音楽プロデューサーであり、また八風さんが音楽に人生の舵を切っていくのをサポートしたというか、
シュガーボーカルメソッドという独自のメソッドを伝える主催者としてやっております。
大人の女性のための歌で表現する人生を整えるメソッドで、私自身はその調律師というふうに名乗りながら、
ボーカルっていうのは人間という楽器を知らなくちゃね。
徒用の視点に立って、今までにはないボーカルメソッドで、近世に触れられるような歌い手とか音楽作品っていうのを世界に残したくて、頑張って活動しております。そんな感じです。
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はい、ありがとうございます。今、私もシュガーメソッドを習ったものではあるんですけれども、前回、1週目、2週目で聞きたりなかったところがあるので、そこを前半に聞いて、後半は2人で作曲した曲などもありますので、その話のエピソードをちょっとだけお話しさせていただきたいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
ということでね、20代を迎えたシュガーさんがどういう音楽を聴いていたのかっていうのをちょっとお聞きしたいなと思っています。
どっちかっていうと、もちろん音楽めっちゃ聴いてて、その当時大学生もやっていた私は、クロスオーバーソサイティというめちゃくちゃてっくい人たちの集まるサークルと、カルアっていう有名な大学のサークルに一瞬所属をしたんよね。
ブランニューヘビーズとかインコグニート、それからジャミロクアイなんかを聞き込みまくり、最近ちょっと悲しいニュース飛び込んできたマレーナショーとか、いろんな時代のいろんな音楽に身を投じて行っていたね。
なんだけど、やってる音楽は、それこそユーズをプロデュースされた寺岡さんに拾われ、ド直球のJポップを自分自身は作りながら、いろんな音楽を融合させていってたかな。
で、その後にミニアルバム作り終わった後は、今度は中学生の時にドハマリをしていた、バンプオブチキンを実は一番初期からずっとサポートしてプロデュースされてた岸崎賢治という、日本を代表するプロデューサーがいるんだけど、その人が私を見つけてくれて、
バンプが大好きだった私は、ついにスタッフワークでチケットをもらって、バンプを聴けるフェイズに入ったことが起きていたね。
そういうことも嬉しかったけど、その時に岸崎さんにやっぱり旬の音楽を聴けと。テイラー・スウィフトももちろんだし、ケイティ・ペリーとか、その当時の本当に一番最先端だった女性シンガーソングライターたちの曲をひたすら聴き込まされた。
私はその時あんまり最新のものに興味がなかったような気がするんだけど、もう関わらざるを得なくなった。経験が今もエコーのメンバー、リリース組のメンバーたちに最新のものを聴け、頼むからリファレンス曲を出すなら最新のものから絶対に出してくれ。
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しかも洋楽もしくはK-POPに限って、曲のイメージっていうのは私に伝えてほしいとか、アレンジャーさんに伝えるようにしようという。音楽のアレンジとか音の種類とかコードのあり方っていうのは、メロディーとか歌詞と違って時代を反映しているものだから。
だからこそファッション、ファッションと同じかファッションよりも早いぐらいで音楽が映っているっていうことを、やっぱり木崎さんに叩き込まれたっていうのがすごく大きくて、今の私に繋がってるかなと思います。しかしながらその後私は音楽に挫折をしてですね。
音楽の人生そのものに挫折をして東日本大震災をきっかけに、その当時実は音楽制作のために海辺に暮らしていた。そこにもちょっといろいろあるんだけど、これ語り始めたとなるか。
ちょっと自分のアーティスト性を探して彷徨って瞑想し、海辺に暮らしている時に、だけど出会えたのがジャック・ジョンソン。海辺を代表するというか、海の香りのするアーティストたちの歌を聞きまくり、今でも私の心の支えはジャック・ジョンソン。大衆ジャック・ジョンソン。
で、あとはコリーヌ・ベイリー・レイとか、その当時好きだったアーティストの曲を実は今、もう全然トレンド関係なくインスタグラムのBGMにしたりしている。その頃の私を支えてくれた音楽を描いたりしているかな。
あとは大人になっていきながら、なんかあるかな。でもそんな感じかな。その後引きこもりまくって、誰とも合わず全ての絵を断ち切り、山奥に引きこもった。後から、そのシュガーメソッドというメソッドが徐々に立ち上がっていったようなところがあったと思いますね。
ありがとうございます。
また。私の話はゆっくり。私の話で終わりそうになったら困るから、ヤフーさんの話に行きましょう。
急にシュンってなってたから大丈夫かな。
ごめんごめんごめん。
めっちゃ駆け足で終わっちゃった。
いくらでも喋れるから。
そうですね。
音楽の話がいくらでもできることが、音楽家になれる要素だと思うんだよね。
すごい。だってもう90分ずっと喋りまくってますからね。シュガーさん。
私も90分。ということで、一旦ジングル挟んで後半の話をしていきたいなと思います。
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今回はね、私がシュガーさんと会って、シュガーメソッドで結構開花したタイプだと思ってるんですけど、自分で。
一番どこが開花されたのかなっていうのは、やっぱりこの年齢まで自分は作曲なんてできないんじゃないかとか、作詞なんてできるはずないみたいな、そういうブロックみたいなのが取り払われたっていうのが大きいかなと思ってるんですけど、
今オープニング曲とかエンディング曲に流れてる、私のブルーだったりとか涙雨の向こうでっていう曲があるんですけど、
なんかこの2曲で、作詞作曲のエピソードで覚えてることを、私がね、私自身が覚えてることをいっぱい書いて、シュガーさんに投げかけて、
なんか気になるとこないですか?みたいな感じではお話ししていきたいなと思ってるんですけど、なんか今、じゃあ涙雨の向こうでから話していきましょうか。
ちょっともう音楽を変えていただけると嬉しいです。
え?何を変えて?
音楽をね、バックの音楽を変えてもらいます。
これは書いてもらってる中では、DTMを一生懸命やりすぎた件かな、やっぱり。
最初ね、私がいろんなメンバーとシュガーメソー、シュガーメソーっていうのはごめん、訳わからん人いると思うけど、シュガーメソーと、
逆です。
短くしたのをシュガーメソーっていうので、ついてきてね。
シュガーメソーのメンバーの中でもヤフーさんがすごいなと思うのは、
ヤフーさんはね、実はね、前回の放送もし聞いてくれた人は分かると思うんだけど、表現バイリンガルに近い存在なんよ、本当は。
自分なんてそんなそんなって言い続けてるようなところがあって、
だけどもう、なんていうの、じゃあ作ってごらんっていう風になった時には、さっと作れてしまうよね。
ここにも書いてあるけど、自分のことをお風呂で思い出して、もうその時に音が降ってきた状態というかね、
もうほとんど虚構仕上げてきてしまうようなところがあって、これは普通の人では起きないんよ。
だから、どっかにやっぱり表現バイリンガルをやっているヤフーさんがいる。
これは幼少期に一生懸命鍵盤と向き合った人ならではの言語があったんだよね。
で、その人がよ、全部自分で音楽作ってみたいと思ったのは自然なことだったと思う。
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私自身も実際にDTMとかMTRとかから始まって、MTRって知ってる?
MTRってあのプチってこうやって録音ボタンピッて押して、ジャーって弾いてピッて押すと、そのテイク撮れといて、重ねてくる音ずっと。
MTRとかも一生懸命やってたし、でDTMに移り変わって、DTMもある程度は極めては見たんだけど、
どっかでちょっと知ったよね。DTMの才能、DTMをやらなきゃ無理だなって言い方は難しいんだけど、
牧原のりゅうきさんとか一生懸命DTMも全部やって、アレンジも全部自分でやって、素晴らしいんだけどやっぱりちょっと病んでしまったりとかね。
私がお世話になった木崎賢治さんは、実はバンプンオブチキンもやってるんだけど、牧原のりゅうきさんも見出して育てた人でね。
いろいろ牧原さんの話とかも私聞かせてもらったんだけど、やっぱりこう大変だよ。それはもう間違いなく大変だよ。
どの道も大変っちゃ大変よ、バンドだってさ、バンドのメンバーのいろんなこともあるだろうし。
だけど大変さの度合いで言うともうマジで大変だよ。DTMも全部やろうっていうことがね。
で、ある程度私も眺めていたのよね、ヤフーさん、DTMやる。
で、頑張ってるって思って見てたんだけど、だんだん気を消耗していくというか、疲れ果てていくヤフーさんがいてね。
で、その時に今みたいな話を切々としたよね。
そう、もうDTMできる人は5万人いるんだからみたいな話があって。
自分が万能タイプにならなくても、ちゃんと音楽は出来上がっていくから、
だからアレンジャーにどういう音にして欲しいっていう言葉を逆に言うようにして、
自分が全部やろうと思わなくていいからねっていう話をこの時にしたのは印象的だったよね。
そうですね、元々エレクトーン上がりではあるから、音を打ち込んだりとか作ったりするのは多分好きだったんだけど、
それをね、言ったらそれをする時間さえもなかったのに、それを夜の時間に当ててたから寝れないみたいな。
起きたらまた子供を送り出さなきゃいけないみたいな、そんな状況がずっと続いてて普通に仕事もしてたし、
だからまあそりゃ今から思えば気を消耗する生活をしていたなっていう感じだけど、
その時は必死だったから、なんかそう言われて、あ、そういう世界なんやな音楽の世界はっていうのにちょっと気づかされた一見ではありましたね、これは。
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これはね、でもね、私だからかもしれなくて、
シュガーボーカルメソッドっていうものの、なんか哲学というかね、大事に思っていることが一つあって、
アーティストを絶対病ませない。
表現者を、歌い手を、なんか活動休止とか病んで睡眠薬とか薬物とかね、
いっぱいあるんよ、そういう話は世の中。
だけど私はもう死ぬまで健康に表現活動を自分から溢れているものだけでやりきってほしいという思い出があって、
だからメソッドの中で東洋医学も学ばせるし、骨格も学ばせるっていうところまで徹底してそれをやるんだけど、
なんかもう絶対に病まないでほしいよね。
そこが、なんか病んじゃやっぱり止まるんよ。
私はだって、ジジイになっても踊ってるマイケルジャクソン見たかったし、
ホイットニーヒューストンがおばあちゃんになった時に、
なんかレジェンドとしてもっかいグラミーとかで歌ってるの見てみたかったし、
なんかそう思った時に、病ませちゃダメだ。
素晴らしいものは届けてくけど、病んじゃダメだ。
見れない人の成熟していく音楽を聴けなくなるっていうふうに思ったから、
だから止めた。
Yahoo!はDTMをやったらやめて、見えた瞬間に私の哲学に合わないと思ってやめさせたから、
この事件はね、すごい実はシュガーメソ的だった。
後ろ髪を引かれる思いでやめました。
やったらやったでね、違う未来も見えてくるかもしれないんだけど、
病んではダメという反対をしたっていうね、やり方の話でしたね。
じゃあちょっと次、私のブルーの話をしていきましょうか。
ありがとうございます。
これはね、もうなんか、あの頃ほんとめちゃくちゃ頑張って作ってましたよ。
頑張ってたよ。
なんかこれ自体は、もともと平和の木の下でのメロディーだった。
どっちでしたっけ?
あ、違う違う、ブルーを平和の木の下のメロディーで歌ってたんだ、最初。
で、そうですね。
で、結果なんかそのサビの部分がバーンって思いついて、
これ以上になんかサビになるメロディーある?みたいな感じの話があり、
結果ここをサビにした方がいいんじゃないかっていう、シュガーさんのこの作詞の組み替えがあって、
あの曲ができたんですけど、
私は会社の帰り道であれを聞いて、びっくりしたっていうかなんか、
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めっちゃいい曲に仕上がってると思って。
なんかこれまで、なんだろうなんか、なんか壁があったんだよな。
ずっとなんかもう、つっついてるつっついてるけどなんか突破できねえみたいな壁があったんですけど、
なんかそれを会社帰りに聞いて、ふわーってすごい衝撃を覚えて、
私は運転中に想像力豊かすぎて、
限界突破っていうゴシックの文字がね、こう限界突破って出てきたな、今でも覚えてる。
いや、突破した、マジで。
確かにいつもね、やっぱり人だなって思うのは、
これ自分が作ったんですか?って聞くの。
自分で生み出したはずのメロディーなんだけど、
奥位置を間違える。
なんかこう、ヤフーさんがBメロだと思って作った歌が、
私はそれがサビにしか聞こえないとかね。
そのなんか掛け違いが結構今もあるんですよね。
今もいっぱいある。
でもヤフーさんが生み出したメロディーには違いないんだけど、
引きを当てる場所を間違えるっていうところを、
プロデューサーであり作曲をやっている私が、
これサビでしょって言ってあげることによって、
急にまとまり出すっていうことは立った。
なんかそれがもう象徴的な曲やった。
この曲は、
私〜ってこうね、やって、
ここの部分、これ歌ったらまずいんだけど、でも大丈夫。
これは大丈夫。
ここの部分がもう生まれた時に、
なんでこの人はこれを目立たない掛けの場所に置いているんだろう。
ちょっとよくわからないみたいな感じ。
最初はAメロでしたからね。
あ、そう?
Bメロかな?
なんかとにかく目立たない位置。
そして、最後の部分の曲を、
なぜかサビにしようとしてて、みたいな。
これはサビじゃないんじゃない?みたいな話になって、
じゃあどこがサビなんだろうって思って、
このサビが生まれたみたいな感じですね。
私、曲を畳み掛けるように、
チャラチャチャって裏ハブでカットするところとかは、
この曲意外と構成おかしい。
なんか面白いんよ。
おかしいですよ。
Aメロ、Bメロ、1番、2番のAメロ、Bメロ、サビ、C、サビみたいな、
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そういう音のJ-POPとあり方が全然違いますよね。
でもそういうことを提案してあげて、
曲が限界突破していくっていうのは、
私がアーティストにしてあげられることの一つなんだよね。
私のお仕事だね、これはね。
だから仕事させてもらいました。
すごいあれですね、
あと縁運動を最後練習したっていう思い出がある。
やっぱりグルーヴを出すっていうことが、
Yahoo!さんはクラシックじゃなくて、
だからクラシックの音楽の美しさと、
ポップスの美しさのあり方が違うところに、
Yahoo!さんがとことん取り組まされた。
そうですね。
私の昭和歌謡で乗り切れない感じの、
グルーヴっていうのがなかった人生だったから、
リズムに乗ってみたいな、
だからそれをすごい自分の中でも勉強した曲だなって、
今思ってます、これは。
ちょっと話戻るんだけどさ、
レコーディングのときって歌が仕上がっていく。
涙目だよね、涙目の向こうでのときは、
私ね、もう歌うなって言ったんよ。
そうだ、その話は。
それなんでかっていうと、
Yahoo!さんが歌に飽きてた。
歌いすぎて、
歌いすぎてて泣けない曲になってたんですよね、あのとき。
そうだね。
泣ける曲だけどって言って、
そんなことあったな、それが一番大事だった。
とにかく普通のボーカルの先生はさ、
最後のギリギリ最後まで何度も何度も歌って、
何度も何度も曲と向き合って、
レコーディングいこうねって言ってると思う。
私もそういうときもあるよね。
だけど、Yahoo!さんが曲に飽きて、
シンセミがなくなってるのを聞いたときに、
そういうのは全部私は耳が受け取るから、
もう飽きてんな、
もう心止まってんな、
体で歌ってんな、これって。
分かったときに、
歌うな、禁止。
その曲歌うの禁止って言って、
口には出すな、歌うな。
だけど、読み解けって言ったよね。
そう。
私は喫茶店で絵を描いて、
その当時の思いとかを綴って、
それでやっとレコーディングして、
いい曲が生まれたっていう。
レコーディングのときも泣いたって言ってたもんね。
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レコーディングのときももう、
ボロボロ泣きながらやりましたね。
1回目はもう、1回目普通に聴いて、
2回目泣いて、やばいみたいな。
エンジニアさんにも大丈夫ですかって言われて。
優しい。
そういう話があってね。
音楽を作るっていうのは、
いろんな側面があるんだよっていうので、
少しはお届けできたかなと思っておりますが、
いかがでしょうか。
もうそろそろエンディングでしょうか。
ということで、
ジングルハザードでエンディングに行きたいと思います。
では、エンディング曲はヤフーのオリジナル曲、
涙雨の向こうでを聴きながらお送りしていきます。
もう早いもので、またエンディングがやってまいりましたが、
しゅうがさん、本日の感想はいかがでしたでしょうか。
やっぱり曲が生まれていく過程に、
曲以外のね、
こうなんていうの。
なんて言うんだっけ。
共演者のさ、一人の人生にさ、
ドラマがもう一本スピンオフやん。
スピンオフ、はいはいはい。
スピンオフじゃないけど、
歌い手側にもやっぱりストーリーが生まれていくんよね。
曲の中で生きてるのは、
主人公。曲の中の主人公。
で、なんかそれと同時並行線で、
歌い手の成長ストーリーとか、
歌い手のスピンオフドラマが、
私は一緒に見れるっていうのは、
私の仕事の最大の喜びだし、
一番醍醐味。
で、ちょっと宣伝挟んでみると、
今ね、私が主催している
しゅがボーカルメソッドの
1月スタート生っていうのを
ちょうど今募集してます。
体験レッスンを今無料で
受けられるようにしてます。
興味、ヤフーさんみたいに
生きてみたいなとか、
こいつ面白いなって
私のこと思ってくれる人とかね。
いいな、こういう価値観の
コミュニティの中で音楽できたら
幸せになれるかもしれないと。
もし希望を持ってくれる人が
いた場合は、ぜひ飛び込んで
見てもらいたいなと思います。
できるだけ本気度が高い人を
入ってもらえるように
したいなと思うし、
自分の内側と向き合う覚悟のある人
の方が絶対楽しいコミュニティです。
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なのでお待ちしております。
お待ちしてます。
ちょっとヤフーからも
お知らせさせていただきます。
年末ですね、12月27日
コロムというバーチャル音楽の
スタジオで20時から22時まで
音楽ライブを開催いたします。
今回はオリジナル曲、
リクエスト曲含めて10曲以上
歌う予定をしております。
あと内縄口クイズというのも
用意しておりまして、
12月27日のめっちゃ難しいやつを
用意しているので、皆さん
よかったら参加してください。
はい。
その他いろんな情報等は
インスタグラムですとか、
あとエックスとか、
夢の種ホームページなどで
ご覧いただければなと思っております。
あと何か言い忘れたことはないかしら。
ライブはね、
リクエスト曲も
多めですが、
オリジナル曲を毎回1曲ずつ
作ってるんで、よかったら
それも目玉に
していければなとは思っているし、
あと、この放送の時に
イケてるのか分かんないけど、
マニキュアっていう曲を
仕上げたいなとは思っているので、
リリースまでイケてたらいいけど、
イケてたらいいなっていうので
言っておきます。
ここで。
っていう感じで、
エンディングの言葉を言って終わりたいと思います。
それでは皆さん、
素敵な金曜の夜をお過ごしくださいませ。
私もあなたも
最強の運と笑顔で、また来週
お会いしましょう。
ご視聴ありがとうございました。
チャンネル登録してもらえると嬉しいです。
また会いましょう!