お盆明けの心境とSNS
皆さんこんにちは、人と商品を輝かせるPRデザインの専門家のyachiyoです。 今日もよろしくお願いします。
皆さんどうですか?ちょっとね、お盆が終わって、なんとなく朝晩涼しくなったような気がして、
ちょっとね、お墓参りとか行ったら、とんぼが見れたりとか、なんか秋にちょっと差し掛かってるみたいな気持ちになったんですけど、
昼間はやっぱり運転していると車の中も暑くて、やっぱり夏だなと思うんですけど、
なんとなくね、こうちょっと1回このお盆を挟んで、 なんか自分を見つめ直した人もいれば、変わらずお仕事をされている人もいたりとかして、
なんかあの、ここをすごい別れるなーっていうのをちょっと感じていたんですよね。 で、なんかこうSNSやってると、やっぱりあの、
普段、なんかこう発信を、いろんな方の発信を見ていて、
いろんなとこにね、誰かが行ってたりとか、 あとはこうお仕事されている方もいれば、お休みしている方もいて、
本当にいろんな意味で自分の感情がすごく動かされるなーとかって思うんですけど、
その間に、なんか私はいろんな人に会って、それこそこうSNSをね、全くやってないっていう方とかも、
やっぱりあの、お話しすると、なんかいかに自分がこの、
いつもね、このアプリの中で、 なんだろうな、なんかいろんなね、こう感情に動かされてたかなーっていうのを感じることができるんですよね。
SNSの世界観と視野の広さ
で、日々どうしても発信したりとか、何かをやるとか、お仕事やるときに、 私はよくインスタがメインだったんですけど、
なんかその中の世界が全てみたいな、 感じに思うことがあるんですけど、やっぱり一歩外に出て、
リアルにいろんなお仕事をしている方とお会いする中で、 本当にあの、いろんな意味で視野を広く持つっていうこと大切だなぁと思いました。
で、市場にいろんな情報とかサービスが出回っていて、 なんか自分が全部選択して選んで進めていくんですけど、
その時にやっぱり視野が狭くなっていると、 物事を判断する能力って、どうしても限られてくるなと思うんですよね。
で、そうなるとやっぱりいろんな方のお話を聞いたりとか、 あとはこう自分が常に学ぶ姿勢を持つ、
いろんな人の意見を聞く体制に自分がいるっていうことが、 どれほど大切かっていうのを改めて知るっていうことができた、
お休みというかお盆の期間だったなぁというふうに感じています。 なので、結局何が言いたいかっていうふうになると、
発信者へのメッセージと多様な価値観
やっぱりこの発信をしている方がすごく聞いている方で多いと思うんですけど、
その中でどうしても囚われすぎてしまうというか、 こうしなければならないとか、ここで頑張らなきゃいけないとかっていうところじゃなくて、
私はどっちかというとお盆は結構リアルにお仕事をするっていうことも多かったので、
やっぱりそのSNSっていうところを聞かれることもあるので、 お仕事としてやっていることもありますけど、
そこだけじゃないっていうところ、 この例えばインスタだったらインスタとか、
フェイスブックだったらフェイスブックとか、 スレッツだったらスレッツっていうだけの世界じゃなくて、
全部を横並びに見た時とか、あと自分がどういった方に何を届けたいかっていうので、 もう使うアプリも違ってくると思うので、
正解はないっていうふうに思って、 いろんなことに耳を傾けるっていうのは本当に大事だなと思うので、
今、発信してていろんな人見て、 みんなやってる、もうお盆開けて頑張らなきゃとか、
めっちゃエンジンかけてやらなきゃとか、 休んじゃった分取り返さなきゃって思ってる方とかね、
自分だけできてないって思ったりする方もいらっしゃると思うんですけど、
でも、本当に自分が見てるとかそう思ってる世界って、 それだけじゃなくて、
いろんな意味でいろんな方がいるので、 やっぱり自分の視野を広げる、常に学ぶとか、
勉強するとか、そういう姿勢を持っていれば、焦ったりとか不安になったりとか、 ここだけでしかできないみたいなところに陥らなくて済むかなと思うので、
日頃、いろんなことを吸収する、自分の姿勢を保ち続けるっていうことを心がけてもらうと、
たとえ休み明けでも焦らずに、いろんな意味で自分を広く見ることができるんじゃないかなと、
思います。
週明けの挨拶と感謝
はい、では皆さんね、今日からお仕事始まった方もいらっしゃると思いますけど、
またね、1週間頑張っていけたらと思います。
今日も聞いてくださってありがとうございます。