420.エケベリア プリドニスを買う / ダイソーの植物は安いのか? / ジョホールバルの歓喜
2025-03-17 22:15

420.エケベリア プリドニスを買う / ダイソーの植物は安いのか? / ジョホールバルの歓喜

観葉植物を楽しむグリーンラジオ、今回は最近購入したエケベリアについてお話したいと思います。


実は先日、ダイソーでエケベリアの「プリドニス」という品種を見つけ、思わず購入してしまいました。以前からエケベリアには興味があったものの、どちらかというと「増やしすぎないように」と自制していたんです。特に、エケベリアの中でも定番人気の「桃太郎」や「チワワエンシス」は、園芸店で立派なものが売られているのを見るたびに、その美しさに惹かれつつも我慢していました。


それが、たまたま立ち寄ったダイソーで300円で売られているのを見つけてしまい、ついフラッと買ってしまったというわけです。園芸店で500円くらいで売られているようなサイズなので、品質としてはどうなのか?という思いもあったのですが、調べてみるとダイソーで扱っているものは丈夫で育てやすいという評判も多く、今回の購入に至りました。


購入した時は、いつものように特段買う予定もなかったので、エコバックも持たず、片手にエケベリアを持って帰るという、まるでコンビニでコーヒーを買って帰るようなスタイルでした。


さて、購入したエケベリアですが、今後の管理としては、まずはデフォルトの土から植え替えて、ベランダで様子を見ようと思っています。ダイソーで販売されているものは、生産者さんが全国に供給しているということもあり、品質自体は良いはずです。ただ、環境としては園芸店から自宅に移動することで、少しダウングレードしてしまうかもしれません。


それでも、春の陽気を感じられるこの時期、ベランダでしっかりと日光を浴びさせることで、元気に育ってくれるのではないかと期待しています。


さて、話は変わりますが、最近は暖かくなったかと思えば急に寒くなったりと、気温の変化が激しいですね。我が家では、パキラやフィカスバーガンディーなど、いくつかの観葉植物を外に出していますが、今のところは元気に育っています。そろそろアデニウムも外に出そうかと考えているのですが、アデニウムはガジュマルと似たような幹の形状をしているので、同じように剪定して、あの独特のフォルムを活かした盆栽のような仕立て方ができるのではないかと考えています。


また、小学校の校庭にあるアジサイの剪定を見ていて感じたのですが、大胆な剪定をすることで、植物はより力強く成長するのかもしれません。アジサイも、かなり大胆に剪定されていましたが、そこから新芽が出てきて、これから美しい花を咲かせる準備をしているようでした。


観葉植物の管理も、時には大胆さが必要なのかもしれません。もちろん、失敗することもあるかもしれませんが、それでも試してみる価値はあると思います。


春は、植物たちが冬の眠りから覚め、新たな成長を始める季節です。私たちも、植物たちのように、大胆に、そして力強く、新しいことに挑戦していきたいですね。

感想

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00:03
観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。
ハセベです。さあ今日は。
今日はですね、新しく植物買いましたよ話です。
え、買ってんじゃん。
そうですよ。
あれだけ不買運動してんじゃん。
不買運動してるわけじゃないんですけど。
日本の製品は買うな、みたいな。
ちょっと気なくさい感じじゃないですか。
何買ったんですか?
えっとですね、エケベリアを買いまして。
今ちょっとサムネにもなってるはずですけれども、
ベイさんにはLINEでお送りしますね、画像を。
はい。
あんだけちっちゃいの増やしたくないって言ったのに、エケベリア買ったんですか。
そうそうそうそう。
しかもちっちゃい。
そうなんですよ。
えっとですね。
エケベリア族のプリドニスってやつで。
かわいい。
なんか日本の名前だとハナウララとかなってるみたいですけど、
ハナウララなのかハルウララなのかみたいな、
そういう種類がちょっと近い種類がいくつかあるみたいな感じっぽいんですけど。
ふんふんふんふん。
これが、経緯としてはいろいろあるんですよ。
ふんふん。
もともと。
言い訳が始まるってことですか。
いやいやいや。
なんで買ったかっていうことの説明。
はい。
もともとこういうエケベリア欲しかったんですよ。
ちょっと前に話したか話してないか忘れちゃいましたけど。
でもこのエケベリアって、
僕そんなに詳しくないですけど、
非常に人気というかよく見るやつ。
そうそうそう。これだからエケベリアの多分ど真ん中なんですよ。
ど真ん中ですよね。野球でいう大谷みたいなものですよね。
そうそうそうそう。
で、えっとね、モモ太郎ってやつがあるんですよ。
モモ太郎。
エケベリアのね。
これが、モモ太郎とか、あとね、チワワエンシスってやつが、
前ね、このグリーンラジオでもタニック好きなリスナーさんに教えてもらったんですけど、
はいはいはいはい。
ちょっとこうなんですか、ボディが緑色なんだけど、
その上にちょっと白いこう、なんていうんですか、小麦粉みたいな粉をまとってるみたいなやつで、
先っぽが赤とかピンクっぽいやつ。
はいはい。
それがなんかモモ太郎とかチワワエンシスみたいな感じで、
定番の人気品種みたいな感じなんですよ。
先っちょがちょっとこう、エンジというか赤くなっている。
そうそうそうそう。これがど真ん中ではあって、
僕もね、ただエケベリアのこのど真ん中はこれまで買ってきてなかったんですよね。
03:01
で、買ってきてないうちに、これも増やしすぎたなってなって、
こう減らしフェーズに入っちゃったんですよ。
で、この1,2年ぐらいのこのタニック減らしフェーズの中で、
買わないだろうなって思ってたんですけど、たまたま今日、本当今日なんですけど、
ダイソー寄ったらこれがありまして、その場で買ったってことなんですよ。
100円?
いや、これ300円でした。
でもそうなると、今自分で話してても思うんですけど、
モモ太郎とかも500円とかで園芸店でちゃんとしたの売ってるんですよ。
はい。
だからそういうとこで今まで我慢してたのは何だったんだってちょっと思うんですよね。
買わないで何とかしようって何回かそのモモ太郎をスルーしたことあったんですけど。
黄身団子くださいって言わなかったんでしょ?
園芸店でちゃんとしたやつ500円のやつスルーしてるのに、
ダイソーで300円で見つけたら買っちゃうってこれどういうことなんだろうなって自分でも思ってますけど。
これがダイソーですよ。
それが100円ショップですよ。
そうなんだよな。しかもほら、ダイソーに行く気で行ったわけじゃなくて、
いつも行くショッピングセンターの中に入ってるダイソーの店頭にあったっていうだけなんで。
ショッピングセンターってことはショッピングセンターじゃないでしょ、しかも。
ショッピングセンターですよ。
あ、そうなの?
うん、ちょこちょこ。ただね。
あの柴崎のやつじゃないの?筋が丘の。
あ、そうそうそうそう。
ショッピングセンターって。
これを聞いてる人たちはイオンモールみたいな思い浮かべてますよ。
そうそうそうそう。だからショッピングモールって言っちゃうとイオンモールみたいな感じですけど、
だからショッピングセンターっていうのが近いんじゃないですか。
クリーニング屋と薬局とスーパーと100円ショップみたいな、そこだよね?
そうそうそうそう。
はい。
で、もうだからこっちも買う気じゃないから、もうそれだけを持ってレジに行き、
セルフレジのダイソーで店員さんが見張りだけしてるタイプのやつ。
はいはい。
でも店員さんが。
この手のエキベリアは、園芸店に500円600円ぐらいで売られてるイメージありますよね。
そうそうそうそう。全然このサイズなら500円とかであるから、園芸店で買ったほうが管理も絶対いいんですけど。
500円の税込み600円ぐらいするみたいな感じだよね、多分530円で。
そう。だからね、これが果たしてこのダイソーで300円のやつで良かったのかっていうのはあるんですけど、
やっぱフラッと寄ったときにあったからちょっと買っちゃいましたって感じで、
もうあれですよ、袋買わなかったけど店員さんがちっちゃい薄い袋あるじゃないですか、薄いビニール袋みたいな。
06:04
はいはい、レジの先にあるやつね。
そうそうそうそう。こちらご利用されますかって声かけてくれて。
今100均も袋お金かかるもんね。
別に僕袋買ってないから、土とかがこぼれちゃうからその袋だけでもサービスで付けるのはお声掛けしましょうって多分教育してもらってるんですよね。
いいですって言って。
素手?素手?
そうそうそう、だからコンビニでコーヒー買った時みたいな感じで、
この片手にエケベリアのカップを持って、そのまま家まで。
結構シルエットだけ見たら遠目に見た人は僕コーヒー持って歩いてるんじゃないかなって思われたと思うんですよね。
まさかエケベリア持って歩いてると思われないだろうかな。
なんならちょっとスリーブついてるのかなぐらいだと思うね。
今日は寒かったしね。
そんな感じで買ってきて、時間ある時にまた植え替えしようかなって感じですけど、まだデフォルトのあれに入ってるんで。
でも、もちろん管理の状態だけで言ったら園芸っていうのはいいだろうが、
結局農家さんみたいなことで言ったら、
多分ダイソーが仕入れてる農家さんって多分ね、かなりの量育ててるところから契約をしてあるじゃないですか。
全国の。
そういう意味で言うと、生産力みたいなことで言うと種としてはいい可能性が高いですよね。
そうですね。
あとそもそもほらダイソーで扱ってるっていう時点で、僕もその後で調べたんですけど、
やっぱり丈夫で育てやすいですよっていう評判がよくよくあって。
だからいいんじゃないですか。この手のやつ1個育ててみたいっていう欲望はこれで埋まるわけですから。
確かに。環境としては劣悪だから、家に来たら良くなるってことだもんね。
そう、だから。
いい園芸店にいると、山庭園から家に来るとダウングレードしてるんだよ、環境が。
はいはいはい。
やっぱり日本からアラスカに行くみたいなそういう感じじゃないですか。感覚で言うとね。
めちゃくちゃしんどい環境に行きますみたいな。そういうことはないと思うんだよね。
ないですね。むしろ今ベランダに置いて、いい感じで行くんじゃないでしょうかと思ってますけど。
まあ、ほら先週外に色々出したじゃないですか、植物を。
そっから1週間経って、先週月火水ぐらいまでは暖かくて。
09:00
で、週末にかけてちょっとまた寒くなったじゃないですか。
そこでどうなるかなーなんて見てたんですけど、結構どの植物も今んとこ平気で。
えっとね、パキラ。
パキラ、フィカス、バーガンリー、シェフレラ、あとソングオブジャマイカあたり出したんですけど、
全然どれも、むしろ元気そうだなーって感じになってるので、
もうそろそろアデニウムとかも出そうかなと思ってるぐらいで。
おお。
そう、そうだ。これも奥平さんと、そして聞いてくださってる方に言わなきゃと思ったんですけど、
先週あのガジュマルの話したじゃないですか。
はい。
よくよく考えたらですよ。
僕、アデニウムで同じことできるんじゃないかと思ったんですよ。
アデニウムで。
うん。
おお。
ガジュマルと似てるじゃないですか。
でもちょっと根の張り方は違うよね。
まあまあまあ、細かく見なくても違うものは違うんですけど、
ガチムチボディな感じにしていって、そこから上に葉っぱが出ててみたいな。
どうなんだろうね、アデニウムとガジュマルって下がガンガン伸びていくというかさ、
既婚みたいな感じがさ。
アデニウムって下がパンパンにどのようにでかくなっていくのかしら。
そう、でかくなっていきます。
だから既婚がバシバシ出るというよりかは、下がガチガチしてきて、
根っこはもしかしたら分離して二股みたいになったりするでしょうけど、
それよりも上の幹みたいなやつがぐいぐい伸びてくるみたいな感じにはなるけど、
まあそうだよね。
冬にはガジュマルに比べると弱いみたいなことで。
いやー、そうじゃないですか。
血アデニウムは今、片手に分かれてる方の片方の枝の方はもう完全に葉が全部黄色くなっちゃって、
もう片腕失うみたいな感じになっちゃってますね。
まあまあ、いつかまた生えてきますから。
あれ、何話そうとしたんだっけな。知ったな。
あ、そうそうそうそう。
その寒い中で出すって、まさに三冠四温とはこのことだなっていうぐらい、
暖かくなり寒くなり暖かくなりみたいな感じじゃないですか。
この2月から3月にかけて。
よく言ったもんだなという感じですけど。
そうだね、弦はこの土日の寒さの中、出したものをまた込めたのかどうなのか、どっちなんだろうと思ってたんだよね。
あ、これね、よくぞ聞いてくれました。
おお、ちょっとじゃあいいです言わなくて。
いいです、なんかムカつくんでちょっと言わなくていいです。
12:04
いや、出しっぱなしなんですけど、やっぱ最高気温は高くなってるじゃないですか。
はいはい。
そういう意味では昼間の暖かさだったりとか、昼間暖かくなくてもその前日の暖かさで多少元気なままでいられるだろうって思ったりもするんですけど、
このジャッジは去年まではできなかったと思うんですよ、自分には。
これがやっぱキャリアを積むということでもあるということですし、
あとなんか今、外に出すといいとか、あとサーキュレーター回すといいみたいな話ずっとしてきたじゃないですか。
そういう中で自分の中であんま失敗がなくなってる感じがするんですよ。
なるほどね。
だからチョイスが大胆な方をチョイスできるようになってる感じが自分でもするんですよ。
なるほどね。
なんかわかります?調子のいい選手はチャンスボールシュートするけど、調子悪いとチャンスボール来た時味方にパスしようとして余計失敗するみたいになるじゃないですか。
自信がないからね。
そうそうそうそう。
打てよっていう。他の打てよってやつだよね。
そうそうそう。ゴール前に打たれてパスしちゃうみたいな。
はいはい。ジョホールバックルの換気ね。
そうそうそうそう。っていう状態で言うと、僕今自分に来たボールシュートして外してもパス出したやつのせいにできる状態。
いやいやいや、どういうことだよ。誰のせいに来てんだよ。一体誰なんだよ。
しょうがないって思えるというかね。割り切ってこれも天気悪かったのかなとか、もうそういう風にしょうがないと思えるような。
分かる分かる。なんか、自分たちがこのラジオを通じてこういうのはいいんじゃないかって言っている説をやっぱり守らなければみたいなとこもちょっとあるよね。
そうですね。
だから俺はさっきの話ちょっと戻るけど、アデニウムがやっぱりもう片腕落ちてて、もう見る見るその状態が悪くなってる。
ただもう片方の枝というか幹の方は全然変わってないっていう時に、結構うちの奥さんは大丈夫なの?水切れじゃないの?とかやっぱりそういういろんな指摘。
やっぱ視覚的にさ、傷んでってるから。
不安にはなりますよね。
そうそう、でやっぱ大丈夫この子みたいな。ってなってるんだけど、やっぱもうここでデタバタせずに水をやったりしないと。
ぐっとこの温かくなるまで堪えるんだと。
この3年か4年かやってる中で学んできたことをやり通そうと。
それでもしダメだったら、ダメだったってことも含めて受け入れようと。
ここでジタバタして水やって、さらに悪くなったら、これ何をやってたんだと。
15:04
何をあのヒゲ面の親父と話してたんだと。
おじさんとね。
言ってたじゃないかと。
いうのはあるよね。
そう、本当に。
ゴール前でキーパーかわそうとしてダメになることあるじゃないですか。
ありますね。
そういうのじゃあやっぱダメなんですよ。もうジタバタせずにシンプルにボールを受けてキーパーがゴール見えたら打つっていう風なことを意識していかないと我々は。
それが我々の今の演芸スタイルじゃないですか。
伝わってんのかな、リスナーに今の話。
そうだよね。
そうですよ、ほら。
テニスとかでもあるわけでしょ、そういう。
あるんですよ。
普通に打てばいいのに変にこう。
そう、あります。
チャラいプレイという風によく言われるんですけど、やっぱねちょろっと手前に落としてみたりとか角度つけたりとかしてミスするんですよ、自滅するんです。
調子がいいときは全部のショットがこうスパッといくわけですよね。
もうね、もうシンプルにちゃんとやればいいんですよ、堅実に。
こねくり回す必要はないと。
そう、これこねくり回して失った一点は単なる一点じゃなくて精神的なダメージも受けてるんで大きく失ってるんですよね、実は。
数字上は一点なんですけど。
そうですよね。
左右しますよね、流れをね。
左右しますよ。
皆さん、ジタバタせずに正面からしっかりいきましょう。
大胆に。
大胆に。
大胆にもやるべきですよ。
確かに、大胆にっていうと、うちのさ、俺の家の裏ってすぐ裏が小学校なのよ、公立の。
でまあその、小学校になってて、区画というかさ、中にいろんな木が植わってたりするわけじゃないですか。
で、紫陽花が植わってるんですよ。
毎年立派に綺麗な花をさ、銅像みたいなものがあるじゃん、小学校とかって。
銅像っていうか彫刻みたいなの。
周りを囲うように紫陽花が植わっててさ。
でその紫陽花が毎年6月ぐらいになると綺麗に花を咲かすんだけど、
もう、信じられないぐらい大胆に剪定されてるんですよ。
なるほど。
そう、もう、感覚で言うと、咲いてる時が10だとしたら、もう2ぐらいまで剪定されてる。
18:00
葉が落ちたとかじゃなくて、もうゴリゴリ枝を切ってるんですか。
ゴリゴリ。髪型で言ったら、そうだなぁ。
久保塚陽介のビファフターみたいなことですか?
まあまあ、そのぐらいそのぐらい。
なんかもう長渕ぐらいの短さになってる。
なんだけど、この週末、たまたま旅行を通った時に、やっぱその切ったところから新芽が出始めてるんですよ。
いわゆるあの紫陽花の葉っぱの丸まった小さいのが角度から出始めてて。
こんだけ大胆に言っても出てきて、6月にはアレになってるのかと思うと
やっぱ言ってるんだなと。
中途半端に逆に行かずに残しとくとそれが逆に残っちゃってて、ダメとかあるんだろうなぁとか。
あの状態、あのコンディションのまた綺麗な
そのエケビリアが徒長しちゃうって形崩れるとかじゃないけど
あの形でこんまわりさせるには大胆に行かなきゃダメなんだなっていうのを思ったし
逆に言うと復活すると思うと、なんかこうやっぱり
こっちが勝手に手をかけると余計なお世話なんだなと思うよね。
これ切ることで、なんていうんですか、これは最近僕も考え方を学んだんですけど
枝の数を大胆に減らすと、残った枝が太くなるっていう、その枝に集中するからとかね、もう聞きますし
大胆に剪定してその後ダメになっちゃったものがあるんだったら
それはもうそういう運命だったっていうか
剪定のせいというよりかは、もともと株の体力がないとか寿命だったとかなんかそういうのあるかもしれないですね。
いや本当そうだね。
そういうことを考えて失敗も受け入れられるし、でも自分はこれが正しいはずだと思ってやってみる。
もしくはそのちょっと気を、肩の力抜いてもういいやっていう
いい意味での諦めを持った上で大胆にやるっていうのは
いいんじゃないかなっていう気がしますけどね。
そうだよね。そうそうっていう話があって。
今の時期とか結構、木先とか公園とかも歩いててもほとんどの葉っぱとか草木が枯れてるじゃないですか。
あれもう死んじゃったのかなって。ダメになっちゃったのかなみたいなことが結構目に入るじゃないですか。
いやよく目を凝らすと。逆に言うとそのぐらい覇気を失っているから視界に入らないような状態になっていますと。
でもこれがあと2、3ヶ月もすれば、あの覇気を失ったものがすべて復活をして青々としているっていうこのビフォーアフターを
自分たちだけじゃなくて周りの家とかに目を配ってやった時に
21:00
あ、ちょっと自分の家のやつだけ急におどおどしてたなっていう気がなるところあるよね。
もうだってほら梅とかはちょっとね、花が。
落ちてる落ちてる。
だからまさにまぶやさんに言われてから気がつきましたけど、全然もう緑とかピンクが見えてなかったところが急に
ここ綺麗なんだって思うところいっぱいありますから。
そうそうそう、ほんとそうなのよ。
それこそそのアジサイなんかもそうですよ。アジサイなんか冬の間ぐらいまでは何もないただの枝みたいな感じですけど
もうちょっとすると葉っぱが出てきて急にしかもあの花のボリュームがでかいですから
そう、葉っぱも大きいしね。
そういうふうには見えますよね、その常緑じゃないものというかね。
だからそれもついつい家の中にあるとおどおどしちゃうんだけど
そういう時期なんだな、こういうもんなんだなというふうに
反力は必要ですね。
みなさん大胆にやっていきましょう、園芸はね。
ということで、以上ですかね。
はい、このCMは聞いていただきありがとうございました。
22:15

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