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392.グリーンラジオ4年目のテーマはmikibuto
2024-10-31 09:56

392.グリーンラジオ4年目のテーマはmikibuto

これからは健康的な株作りを考えたい。幹が太く、元気な葉を備えた株を

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観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。
ハセベです。さあ今日は?
こないだ、久々に植物のお店に行きまして、買ったんですよ。
お!まじか。
はい。
あれだけ減らしてたのに。
そうそう、減らしきったからある程度スペースができたってことなんでしょう、ということなんですけど、
チャプターに写真を載っけておきます。
こちら、みなさんちょっと見ていただければなと思うんですけど、ローズマリー。
ですね、これは。
父さんがここに来て、
ここに来て、ベランダの植物を少し取り込んだりして、
ちょっとベランダが、お、出た。
はい。
出た。第何回か聞いてください。野村君一の話やってるやつ。
はい。そしてタラダサビでね。
そうそうそうそう。
ちょっとベランダにゆっくりができたっていうのもあって、
うん。
かつ、やっぱ僕ローズマリーの匂い一番好きだなと思って。
全香りの中でローズマリーが一番好きですか?
そう。シャネルの5番の上。
ナンバーファイブより。
そう。
えー。
その次がキンモクセイですね。この時期としてはね。
今キンモクセイね。
めちゃめちゃいいでしょ。
相当いいよね。キンモクセイって本当に香り素敵ですよね。
相当いいですよね。
相当いい。
なるほど。
ローズマリーはほら、香ってはこないじゃないですか。
触ると匂い付きますけど、
やっぱその香るっていう意味でやっぱキンモクセイはね、この時期ですけど。
なるほどね。
これ料理に使う、使わないに限らずね。
ちょっとこんな感じで、
しかもほらローズマリーって普通にその辺に自植されてて、
モリモリになってるやつあるじゃないですか。
ありますあります。
結構ね、寄生植えのっぽい感じでね。
そうそうそうそう。
庭のね、植えられたりしてますね。
あんな感じで外にずっと生えてるっていう状態になるといいなって思ってて。
おー。
今ね、ローズマリーを育て始めたってところなんですけど。
うん。
まぁ一旦その、買ったって話はそれで一区切り今講じさせてもらって。
そのね、僕が行ったね、東京の三鷹にある植物屋さんなんですけど。
なんかこれ次の、次のというかもうこのグリーンラジオ今4年目に入りますか。
はい。
からのね、自分の育て方のテーマみたいなものを改めて感じたんですよね。
それが何かというと、
幹太ですね、一言で言うと。
次に我々が目指していくべきもの。
ちどり。
ハクベイ、ハクベイみたいなことですね。
旅館のやつね。
そうそうそうそう。
いや、やっぱね、植物園、植物専門店にあるウンベラータとかって、
ちょっと例えて季節がわかんないですけど、
トイレットペーパーの芯ぐらいのサイズの幹のウンベラータとかあるじゃないですか。
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はい。
やっぱあれとか見ちゃうと、いいなっていう気持ちすごい湧いてくるんですよね。
だからもうそれ見てから、僕家帰ってきてオリーブとかウンベラータとかちょっと剪定しましたもん。
あの、背低くして太くしようと思って。
いや、それはわかる。
いや、確かに。
そこも、あれって本当に我慢の話でさ、
やっぱ伸びたり締めが出ることで嬉しくてさ、もれもれさせたくなっちゃったけど、
そこをどう剪定しながら、
そのミキ太?
ミキ太です。
ミキ太?
ミキ太です。
ベニズワイガニエビ身。
あのね、エヴァフレッシュとかも2年くらい。
血取りのことをするみたい。
何だっけ?脂だこですみたいな。
何だっけ?
何だっけな?言いますよね。
わかるわかる。電話でね。
そうそう。
エヴァフレッシュとかも2年くらいもすれば背はスッと高くなるじゃないですか。
ただ、ミキが太いエヴァフレッシュとかにめっちゃあるじゃないですか。
うん、ある。
あれとかってやっぱり1年2年の話じゃないんですね。
いやー、そうだね。
まあでも、本来あれだもんね。
だから、246に生えてるネムの木は最初細だったのが、
太くなってる。
何度か道路にはみ出て切られたっていう。
それなんだよな、私。
なんかね、そのお店のウンベラータも、
ウンベラータの葉っぱって葉っぱの先がちょっと下がってるというか、
だけど、外に置いてたり日がめっちゃ当たる所に置くと上がってるんですよね。
葉っぱの先が上に、ちょい斜め上にツンと上がってて、
葉っぱも柔らかい薄い葉っぱじゃなくて、少しガサガサしてるような感じになってる。
温室がね。
そうそう。温室が熱い。
季節の温室が熱めな感じね。
そう。やっぱあれは植物自体が元気で強い感じが非常によく感じられて、
これから別に植物を増やす増やさないとかじゃなくて、
せっかく持ってるんだったらその植物をどんどん太く強くしていきましょうっていうのが、
この次の我々のグリーンラジオ2024ミキブトっていう。
テーマ。
テーマになるんじゃないかっていう。
テーマ。
2024ももうあと2ヶ月くらいですけど。
なるほどね。コンセプト、ミキブトね。
ミキブトをやっぱ目指すべきだなと思って。
なるほど。確かにそれをミキブトにすることによって強くなるし枯れるリスクも下がるから。
だってうちのエヴァフレストがいいなと思って見て植物屋に行きましたけど、
植物屋のエヴァフレストって全部新芽みたいなテリカンとかがあったりするじゃないですか。
それこそね、あそこ山手園とかすごいじゃないですか。
すごい。
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やっぱね、ああいう環境で育てるからこそってなるんですけど、
家に慣れてそこまでになっていくっていうその強さを何とか得たいなっていうのは思いましたね。
なるほどな。
あとなんかほら。
手をかければいいってことですか?
いや、何もするなです。
Don't touch meです。
Don't touch green?
Don't touch green。
なるほど。
ちょっと今行きたいなと思ってるのが大宮の盆栽美術館みたいなの。
なんかイベントか何かやってるんですよね。
それが多分もうちょっとで一時休館みたいなのが入ると思って。
ちょっと今来てるよね。
そう。
おしゃれ盆栽ね。
やっぱそこにある盆栽の紹介とか見ると、
マックスは1000年とかあるんですよ。
100年とかあたり。
100年、200年、300年とかあって紹介されてるのがいっぱいあって。
その幹の部分はもううねって水墨画で描いたかのようなうねり方と
その年輪みたいなのが見えて。
しかもほら何もするなに通ずるんですけど、
盆栽って足元めっちゃちっちゃくないですか?
すっごいちっちゃい足元に立派な上半分乗ってるみたいな感じだし、
結局そのサイズでも持つんじゃんっていう気もするし。
木と多分根っこ自体が強ければってことですけど。
やっぱあれぐらい自分の寛容植物。
土台がしっかりするとね。
松とかそういう盆栽に使う木じゃなくても、
家のオリーブにしろ、ウンベラータにしろ、
そういう盆栽みたいな育て方できんじゃないかなってことなんですよね。
強くてうねってるみたいな。
剪定を何回も繰り返して、
剪定された枝が切られた跡が所々にあるんだけど、
暴れに暴れてて、
太い枝から新芽がどんどん出てるみたいな。
これはちょっと次、目指すべきだなっていうのを非常に強く感じてますよ。
なるほどな。
株分けしたやつとかで、
細いやつが安く売られてたりするから、
あれはちょっと罠だよね。
育ってるのは難しいでしょうね。
幹太に比べるとね。
私なんかでも手に入りやすいからさ、
買ってしまうやつなんだけど。
それからやって学ぶのは全然OKで、
僕らもそういう風にやっているわけですから、
それはそれでOKなんですけど、
やっぱりリビングに1本2本の幹太があると、
全然違うなっていう、
自然感も強いしね、自然のもの感というか。
いやでも確かに。
負けたって感じしたもんな。
幹太エバーフレッシュと幹太ウンベラーと見たとき。
やっぱり葉っぱの数が少なくても全然、
あと幹を眺められるし、
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それぐらいの幹。
これからも幹なのかもしれないな、葉っぱを見るんじゃなくて。
寒幹、寒葉じゃなくて。
なるほどね。寒葉植物じゃなくて寒幹植物。
寒幹植物としてどう楽しむかっていう。
だってほら、盆栽も枝振りはもちろんありますけど、
あの幹のうねりみたいなとこでグッとくらべてる。
まあ確かに、それはそうかもしれない。
いやでも寒幹植物は確かにそうかもね。
だからこれガジュマルとかね。
寒幹植物ってつまりこれ開根植物なのかしら?
違うか?
確かに。
ちょっとその傾向はあるかもしれないね。
だから開根はそういうものとしてですけど、
普通のいわゆる寒植物、パキラ、ウンベラー、エバーフレッシュみたいなやつを
幹を眺めるために育てるっていう考え方?
じゃあこれからは汗と個性で。
メキということで。
お笑い芸人。
お後がよろしいようで。
ありがとうございました。
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