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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が植物のある暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
はい。いきましょう。
今日は、観葉植物の情報、どこで取ってますか?って話で。
あー、はいはいはい。
要するに、何かあった時に、こう、調べたりとかね、する。
そうなんです。で、だいたい新しいの欲しいなとか、これ買ったとか、これもらったみたいな時って、
その観葉植物の名前と、育て方。
そうそうそうそう。
スペース育て方ね。
観葉植物の名前入れると、すぐ育て方がもう、サジェストされてくるみたいな感じじゃないですか。
で、だいたいそこで出てくるのって、2つで、ラブグリーンネットと、グリーンスナップ。
うん。
で、たまにあの、ホトリみたいなやつ。
はいはい、ありますね。
ぐらいじゃないですか。
うん。ラブグリーンのSEO強いね。
そうなんですよ。
うん。
SEOがめちゃめちゃ強いんですけど、あとNHKの趣味の演言も出てくるかな。
確かに、確かに。
とか、まあ、だいたいその辺じゃないですか。
はい。
でも、あの辺ってどこも言ってることが同じ。
うん。
で、いわゆる教科書的な内容が載ってるんですよね。
そうですね。
まあ、こういう時は、この植物はだいたいこういう風に育てるんですよ、みたいな。
うんうんうん。
まあ、でもあれって結構初心者の人が見ると、結構大変だなって思っちゃうんですよね。
こう、いつからいつまでに切り戻すとか、何度になったらベランダからしまってとか、霜が降りないようにとか。
不織布の、不織布でちょっとこうカバーして、
はい。
あったかくしてあげるとか。
はい。あの、水やりがみんな難しいですけど、水やりに関しては表面が乾いたかなっていうのが特別に書いてあるしね。
そうそうそうそうそうそう。で、乾燥気味に育てるとかも分かりづらいじゃないですか。
確かに。
で、結構最初のうちにああいうの見ていると、観葉植物って育てるの大変そうだなってもちょっと思うと思うんですよね。
あー、確かに。あのー、観葉植物始めてた人がちょっと心折れちゃうポイント結構そこかもしれないよね。
そう。
面倒そう、みたいな。
そうなんですよ。何月になったら肥料を撒いてみたいな。
で、
まあもう、ベストな状態のための、
そう。
カウトゥーだからね。
そうなんです。そうなんです。
そういうところを一旦一周して、一番僕が思うのは、
あのー、親父系ブロガーとかが一番参考になると僕は思ってるんですよ。
親父系ブロガー。
はい。親父系ブロガー、まあ親父なんですけど大体。
はいはい。
あのー、基本はホーチとかスパルタとかでやってる人のブログ。
あー、そういう意味ね。
そうそうそうそう。
はいはい。
で、ブログの文体もちょっと親父っぽい感じ。
あのー、おしゃれな、大体若いおしゃれなブロガーさんとかは、
あのー、いいこと書いてあったりとかやっぱりするんで、
そうじゃない、親父系ブロガーは、もうなんていうんすか。
それもベランダに冬も置いてますけど、みたいな。
とか、
あのー、どこに置くとか気にしないでやっちゃってますね、とか。
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はいはいはいはい。
夏の間死にかけたけど、今普通に戻ってきてるんで別にいいと思います、みたいな。
なるほどね。
それぐらいのやっぱそのスパルタ感。
あとたまにこう、水やりをうっかり忘れてたら、
潮れてました、みたいな。
急いで水やりをしたところ復活、みたいな。
はいはいはい。
そういうのとかが、僕は断然好きだし、
なるほどね。
参考になると思ってます。
ちょい野放しぐらいな感じでね。
リアルがわかるっていう。
うーん。
海洋植物の育て方のリアルがわかるのは、
リアルがわかるは、確かにね。
まあ、教科書になっちゃうとね。
そう。
確かにな。
なんか、趣味の園芸とか、グリーンスナップとか、
たぶん育ててみた、育レポみたいなのがあるんですけど、
うーん。
やっぱね、育レポとかは、情報が見づらいんですよね。
うーん。
やっぱりその、あんまり手をかけない系ブロガーとか、
あとね、それこそ自分の親とか、庭があったおじいちゃんおばあちゃんとかって、
そもそもそんなに手をかけてなかったよなっていうのはあって。
確かにググってはいないもんね。
そう。ググってないし。
確かに。しかも、これやっぱり思うんですけど、
まあ絶対そうなんだけど、やっぱり一人一人環境違うからね。
そう。そうなんです。
なんで、日当たりも、結局日当たりといっても、
南向きの午前中の太陽なのか、西日なのかで全然違ったりするじゃないですか。
そうですね。
同じ太陽でも。
うん。
なんでそれも含めて日当たりの良いっていうのは、
じゃあ何を指して日当たりを良いとするのかみたいなのも。
それとかめちゃめちゃ抽象的ですよね。
うん。
だからあの、情報がなかった時代の方が、
もしかしたら育てやすかったんじゃないかっていう。
血を入れてきたら水あげればいいとか。
なるほどね。
それぐらいの感覚じゃないですか。
で、ちょっと気になった時は、
ホームセンターとか園芸店の人に聞くとか、
知り合いと話すとかじゃないですか。
今だと、ブログ調べて、そのグリーンスナップ見てとか、
ラブグリーン出てきてとか、
いろいろ見てるうちにどうするのが正解なんだと思っちゃうけど、
一番いいのは目の前の植物を見て、
どの環境で伸びていってるのかとか、
そういうことじゃないですか。
加保護にもしすぎず。
っていう意味では、
一つのスタイルが親父系ブロガーだと僕は思っております。
なるほどなー。
確かになんか、
言ってしまえば、
子供を育てるのに文部科学省の指導要領みたいなの見てるみたいになっちゃうよね。
そうなんです。
いや、そんなのないよっていう現場感ね。
現場感が、やっぱり親父は圧倒的にある。
だし、だいたいちょっと伸びてきたら、
一回り大きな鉢に植え替えましょうとかあるけど、
それはもう、いわゆる教科書的なモデルケースなわけで、
いやいやいや、もう全然パンパンになって下からも出てきちゃってますとか、
あと鉢がちょっとヒビ入ってますみたいなこととか、
そういう人のブログは決してオシャレじゃないんですけど、
その育てることに対しての心構えとかはめちゃめちゃわかりやすいというか、
たまにあるじゃないですか、
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一軒家とかで玄関とかに普通にデフォルトのプラ鉢がいっぱい置いてあるような家、
植物は好きなんだろうけどオシャレとかではないみたいな人。
そのまま絶対冬越してるしね。
そうそうそうそう。
これ外置いといていいんだみたいなやつ結構あるじゃないですか。
あるある。
やっぱりそういうところはちゃんとブログが勉強になりますね。
だいたいほとんどの植物が寛容植物系だと冬は寒冬、
イホクは取り込むみたいなのがあったりするじゃないですか。
13度ぐらいまでみたいなのあるよね。
そうそうそうそう。
だってパキラとかでも普通にベランダ置いてるとかいるし、
それこそ美覚子だとかもベランダとか全然いるので、
環境に適応さえしてしまえばいいと思う。
確かにね。
結局急激な変化だよね。
そう。
だからまさにそうで、情報を入れれば入れるほど過保護になるっていうのがあって、
そうなんですそうなんです。
結果的に水やりすぎてしまったりとか、場所を変えすぎて、
結局その植物が本来持ってるであろう適応能力を私たちが奪うみたいなのはあるかもしれないね。
植物は置かれた場所で咲くという感じなんで、
それこそ人の家の環境が違ってもどんな植物だってあるし、
マンションのエントランスとかだって日がほとんど入らなくても生き生きしてるのもあるじゃないですか。
あるある。
それこそ今この会社の植物だって全然日が当たらないけど蛍光灯だけでなんとかなってるみたいな。
なってるなってる。ストレッチはすごい頑張ってるよね。
だからやっぱり環境にいかに合うかっていうことと、
合うまであんまり手をかけすぎない。
本人がというか人じゃないけど、環境を理解さえすれば適合するので、
一旦スパルタで。
確かに。スパルタの文脈で言うと、プロトリーフさんのYouTubeの動画があるんですよ。
こうなってしまったときはどうするかみたいなのがあるんですけど、
結構7年とか8年とか前の古いやつなんだけど、
結構そこの剪定の仕方とか弱ったときの対処法とかも比較的スパルタで、
こうなってしまったらバッサリくるじゃないですか。バッシーンみたいな。
いきなりバサッて切るみたいな。
そんなにいっちゃうんだみたいな。
こうなったらダメなんでもう一気に切っちゃった方がいいですよ。バサバサみたいな。
なんでああいう手をかけるときも変にちょびちょびよるんじゃなくて、
いくときはガッツリいくみたいなのがスパルタ要素なのかもしれないなって今聞いてて思い出しましたね。
画質とかもあんま良くない。
昔のYouTubeとか昔のおじさんの一人喋りとかはやっぱり参考になるじゃないですか。
今のやっぱりYouTuberとかのオシャレなやつめっちゃ書くのいっぱいあるじゃないですか。
最初オープニングがこうバサッていうエヴァフレッシュとかで始まって、
BGMと一緒にこんにちは僕の育ててるっていう。
それめちゃめちゃオシャレで、それから会食物好きってなる人すごい多いのめっちゃわかるんですよね。
でも一方でプロトリーフの昔のやつとかは、
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やっぱね、こういうのはもう切っちゃえばいいんですよみたいな感じ。
ほんとそれ。
やっぱそれぐらいの、ある意味で諦めというか潔さっていうのも必要なんじゃないかなっていう。
ほんとそうだね。
そういうのを参考にしていきたいと思います。
僕が一番参考にしているブログのリンクも貼っておきます。
ぜひぜひお願いします。