1. 観葉植物を楽しむグリーンラジオ
  2. 10.インテリアにフィットする..
10.インテリアにフィットする植木鉢といえば
2021-11-18 09:27

10.インテリアにフィットする植木鉢といえば

10.インテリアにフィットする植木鉢といえば


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する二人が植物のある暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
よっしゃ! 行きましょう!
今日はですね、ちょっと僕の持ち込み企画。植木鉢についてですね。
鉢ですか。ここはね、完全にレイさんの方の得意面です。
あまりこだわりない?
いや、こだわりはありますけど、そんなにこれじゃなきゃっていうのはない。
なんならスリット鉢のまんまのやつとかも全然ありますよ。
まあでもなんかそれもそれだよね。それもそれだと思います。別に正解はないと思います。
なんかその、ちょっとこれまでね、植物の話とかカラスとかカッターとかって話しましたけど、やっぱりおしゃれは足元からですんで。
はい。
結構大事だなと思ってます。僕は結構そここだわりたいというか好きなタイプなんで、いつもどうしようかなとか。
むしろ植木鉢先買ってからの中買うっていうのあるから。
はいはいはいはい。
あ、この鉢すごいいいなと思って、先それを入れるものを考えずに買っちゃって、からこれに合うやつを探そうみたいな回り方をするっていう。
なるほどね。やっぱりインテリア好きな人っぽい選び方ですよね、それは。
そうっすね。
はいはいはい。
あのー、これ全然余談なんですけど、僕、観葉植物好きな話でしたら、弟からですね、ファッショングリーンだってバカにされてるんで。
あーなるほど、なるほど。
あなたのグリーン好きはファッションでしょっていう。
岡沢ファー的な。
そう。でもね、ファッショングリーンの方いらっしゃると思いますんで。
それはもうあれですよ、どっちが正当みたいなのはないんで。
はい。
僕がね、すごくいろいろ見てる中で、ここのやつがオススメですっていうのは、キントというですね、ブランドというかの植木鉢がオススメです。
キントって?コーヒーとかの?
そうそうそうそう。
はいはい。
キントですね、伸ばすんですけど。
っていう、どっちかって言うと食器とか、あとはさっき言ったコーヒーの入れる、入れ物とかをですね、ガラスとかも含めて扱っている会社なんですけど、
会社とかブランドかな?がやってるですね、植木鉢ポットが非常に個人的にはオススメだなと思ってまして、
デザインとしても非常に、なんていうのかな、ちょっと言葉がいい言葉が上手くないけど洗練されているというか、スタイリッシュな感じだし、
値段的にも、結構植木鉢も陶器とかでいいやつだと高かったりするじゃないですか。
高い。
でもね、キントのやつは、これなんか高そうだなーみたいな風貌なんですけど、そんなにお手頃というか、何か価格帯で買えるので、めちゃくちゃオススメです。
それはどこか特定の取り扱っているお店があるんですか?キントのショップがあったりすると。
キントのショップ自体は中目黒にあるんですよ。
03:03
ぜひ行ってもらいたいんですけど、僕も何度も言ってるんですけど、まずそもそもお店の入り口の食材がめちゃくちゃイケてるんですよ。
なるほど、なるほど。
もうお店の周りにガッと食材が割ってて、中目黒感が超出てるんですよ。
なるほど。
で、お店に入ると、もちろん植木とかもたくさん置いてあるんですけど、植木鉢とか花嫁植物コーナーもあってですね、
もともとその感触物もすでにセットされてるというか、鉢だけじゃなくて、販売してるんですけど、鉢単体でも買えるみたいな感じのお店で。
あとはね、普通にネットでも調べてもらったらAmazonとかもあった気がするし、ECいろんなところでも扱ったりとか、
あと別にECじゃなくても、多分提携してるとか仕入れてるセレフトショップみたいなところもあると思うので、普通に買えると思いますね。
大体2000円前後くらいから、サイズとかによって違うんですけど、あったりするっていうのがあって、めちゃくちゃおすすめですね。
このハンギングのやつも可愛いし、つるっとしてて。
このハンギングのやつはめちゃくちゃおすすめで、ハンギングのポットってなかなかいいのがないんですよ。
わかる。あれとか、デフォルトでついてるプラスチックを。
あの黄緑のプラスチック。あれなんなんですかね。
あれね。
結構お店に行くと黄緑色のプラスチックです私みたいなやつがあるじゃないですか。
いいですね。
あれって家の中で絶対に合わないんで。
なんですけど、キントのやつはホワイトかブラックの2色パターンで、サイズも2個くらい確かあって、大と小みたいな感じであるんですけど、
結構そのハンギングするところのワイヤーがシルバーで結構タイトで細くてですね、
部屋につるしてますよう感もないし、すごくおすすめですね。
僕も今2個使ってますし、今ほらZoomとかで会議してて、向こうの相手の家とか見えるじゃないですか。
僕が働いてる会社でも観色物やってる他のメンバーとかがつるしてるの見て、
あ、それキントでしょみたいなのが既に2人くらいいますよ。
へー。
だから結構多分それがキントだって分からずにもしかしたらネットでググったりしていいと思って買ってる人いるかもしれないですね。
なるほどねー。
下のカーブもすごい美しいし、これは色々見てる中でも一番お手頃かつ扱いやすい商品かな。
あとハンギングの長さの調整もできるのよ。
あ、そうなんですね。
ワイヤーの長さを細い、視聴しすぎないワイヤーが長さを調整できて、
天井って高さが違うじゃないですか。
06:01
うん。
なのでそれによってハンギングの高さが低くなると思うんだけど、その調整なんかもできるんで、これはオススメですね。
ちょっと見てみます。
あんまり鉢のメーカーとかにこだわりのない一方、僕はですね。
唯一これいいなって名殻込みで分かるのがこのアートストーンっていうやつ。
あー。
ちっちゃく穴開いたやつでしょ?
そうそうそうそう。これは直接入れないでほぼ鉢カバーとしてだけ使ってるんですけど。
あ、そうなんだ。
はい。なんかあれですよね。水を調整するみたいな機能が確かあって、みたいなことが売りなんですよ。
水やりコントロールシステムってこのウォータープールがあって、
なんですけども、うちは基本的に全部鉢を鉢カバーとして使うというのを徹底しておりまして。
へー。
持ち運ぶときにやっぱり大きいのだと重いじゃないですか。鉢を持っていくのが。
このアートストーン自体はかなり軽いんですけど。
そうそう。アートストーンはプラだからね。
遠目から見ると結構重たそうな見かけなんだけど。
でも見た目がちょっとこう、プレーンじゃなくてちょいマーブルっぽい感じで洒落てて、
遠くから見るとちょっと石というか陶器っぽい感じもあって、
これは結構好きだなっていう感じですね。
うちにもね、ありますよ。グレーと青っぽいやつといくつかサイズも違いで。
なんか扱いやすくていいですよね。
値段もすごく手頃だしね。
あとやっぱりぶつかったりして、それこそ子供とかが見るとよりとはいえ普通なプラはなーみたいなときにおすすめなのは僕はアートストーンですね。
なるほどなー。
結構僕はアートストーンは直接鉢カバーとしてなくて、ここに土ごと入れちゃってるんですけど、
その下で調整できるってなってるんですけど、最後その水を抜く線がちょっとちっちゃいんですよ。
だから結構がっつり水をやっちゃった後は、比較的その日当たり場所において乾燥させたりとか水抜きをちゃんとしないと、
ちょっと根腐れの可能性というかリスクは結構僕は使っててあるなーっていうのは一方で感じる。
下の穴がすごいたくさん空いてるみたいな感じがないんで。
これどういうことなんですか?水やりコントロールシステムっていうのは。
ここの水がここに溜まってみたいなことなんですか?
コントロールシステムっていうと結構かっこいい名前なんですけど、結局そこに層になってて、
そういう風に下に水が溜まらないようになってるっていう、そういう仕組みだとは思うんですけど。
土が届かない層に水が溜まってくるってことですね。
そうそうそうそう。
でも一方で下の穴はすごいいっぱい空いてるわけじゃなかったと思うんで、
群れみたいなのでもちょっとあるんじゃないかなっていうのは僕は気をつけてますね、一応。
09:03
はいはいはい。
デザインはすごくいいし、個人的にもたくさん使ってるんですけど、
いっぱい下が穴空いてるやつに比べるとちょっとと思うんで、
選んでもらった時にはぜひその辺りも気をつけてもらえたらなという風に思ってます。
はい、ということで今日は鉢の話。
植木鉢について。ありがとうございます。
09:27

コメント

スクロール