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観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ハセベです。 今日は話したいことがあります。
お、珍しい。いつも話したいことが何もない。 珍しくはないですよ。
今回、一つの植物を
強剪定しました。
この1月に? この真冬に。
見ます?写真。 お!
これ何? なんかちょっとドラセナっぽい感じ?
そうなんです。 ソンゴブジャマイカ。
強剪定も強剪定じゃないですか。 春、5月ぐらいにやるぐらいのイメージじゃないですか。
そうです。 真っ裸にしてるけど、どうしたんですか?
写真ね、チャプターに貼っておきますけど、 この家に引っ越してきてから
なかなかその置く場所が定まらなくて、というかなくて、 結構サイズがあるじゃないですか。
中日のネオ君みたいな感じだったってことですか? なかなかポジションが定まらないっていうのは。
ちょっとわかんないですけど。 愛知のリスナーが多いので、これは言っております。 ネオ君みんな好きですからね。
で、それをバルコニー側に置いてたんですよ。
僕も見たことあるかもしれない。 そう、で、あっちって
まあ、外っちゃ外なんですけど
北側。 北東ぐらい。
なんで、僕夏に引っ越したんで、夏の日差しもそんなに蝶は当たらない。
上からは当たってたけど、でももう 仕方ないと。
もうその 多少劣悪な環境でも
もうええやだと 思っておいたんですよ。
で、その北側にしか置くことができないから、そこに置いてあったっていう。
暑さに耐えれるだろうと。強いしね、ドラセナから。
と思ってやって、まあ 多少元気はなくなったけど、なんとか夏を乗り越えたんですよ。
で、逆にこれ冬はダメじゃないですか。寒いのはダメ。
暖かい地域の植物だから。
12月入って 1月にかけてやっぱり徐々にこう氷点下を
行く日があって、この1月、霜があったりする日もあったじゃないですか。
米産の家は寒そうですよね、この辺でちょっと周り。
そうそう、風も抜けるし。
で、やばいかなと思ってさ、さすがに氷点下の日があるのでも入れなきゃな、でも入れてる場所がない。
なんとなく一旦避難させるか、でもうーんって思ってたら、やっぱりもう例外で。
もう明らかに葉っぱがダレーンとしてきたと。
水切れではなく。
そう、で、もう黄色くもなってるし、ああダメだなぁと思ってたところに、
お深いに来てくれた、
下北園芸部の豆芝園芸の河合さん。
植物のプロの方ですね。
プロですね、要するに園芸屋さんの河合さんがたまたまこの家に来てる機会があって、
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ちょっと河合さん、すいませんと。
えーそれ何、ずるいっくない?
そんなことできるの?
そんななんかプロに、友達が美容師だから切ってくれてるみたいな、そういうことでしょ?
そういうことです。
ちょっと河合さんいいですか?ちょっと嘘をしてたと思うんですけど、
何ですか?って河合さん優しいじゃない?
いや本当申し訳ないんですけど、ちょっと一個状態が怪しい奴がいまして、
見ます見ますって言ってくれて、
あーってもう、もう触診が始まって、
河合さんに言うね。
なんでも鑑定団のBGMから始まるんですね。
そうそうそうそう。
で、
あーもうこれ、こうなっちゃってる、垂れちゃってる葉っぱはもう全部落としちゃった方がいいですねって言われて、
やっぱそうですよねって言って、まあ剪定した方がいいですかって言ったらもう落とした方がいいですと。
で、もうこの辺で落とした方がいいですよとかってポイントも教えてくれて、
ですよねーみたいな。
分かってねーな。
ですよねーみたいな。そう思ってました。
なんかちょっと嫌な展開になっちゃった。
でもよくよく見ると、あれ結構くねくねいろんなのがさ、
あのもともとはこれ、僕の前職ですね、時代にお室にあったやつで、
誰も管理してなくて、
もう徒長しまくり。
それがさ、誰も管理してないオフィスの植物が植物のプロに剪定を見てもらえるまでになるっていう、
バーディーみたいなレスターの、ゴブからレスターの。
分かんないでスーパーヒーローになるっていうね、優勝もするっていうね。
で、もう徒長しまくりで、なんかもうこんがらがるくらいうねうねしてたんですよ。
で、逆にそれが面白いなと思って、
でもう全然5,6年くらい前に、僕のお得意の家に持って帰って救済をするっていうスタイルを取ったんですよ。
でもうほとんど、木を振ったら葉っぱが落ちちゃうみたいな感じで、
もう禁止。
で、これ、会社の中では当時もうお荷物みたいになってて、
これどうする?めっちゃ葉っぱが凝ってきてマジ困るんですけど、みたいな。
葉っぱ掃除するのめんどくさいんですけど、みたいなことを言われる存在になってたんですよ。
かわいそうですよね。
そんなこと言われるんだったら、僕持って帰っていいですかって。
あっ、え?持ってくれてくれるの?みたいな。
それがだからその全然植の、だからもう5,6年前とかってこと?
そうそうそう。で、持って帰って、植え替えもして。
で、もう葉っぱは当時ほぼ全落ち。
なんだけど、この逆に徒長してうねうねこんがらがってる状態。
なんていうのかな、イメージで言うとこう、
比叡の後ろの邪気みたいな感じのイメージ。
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邪眼の力をなめるなよっていう時の。
バーディーとかがわかんないって言ってるのに、比叡とかもダメなんじゃない?同じく。
悠々白書どんだけ見てるの?みんなってことになるでしょ。
邪眼の力をなめるなよって。
巻き方を忘れちまったからなって。
あの包帯みたいなの一回取ってからのめちゃめちゃかっこいいやつね。
そう、えーと。
ジャオ演札、黒竜羽ね。
黒竜羽ね。
Vに対してね。
そうそうそうそう。
っていう、ザンゾウザーってやつね。
Vは跳ね返してきますからね。
いいんだよ。
でもその黒竜羽を食って比叡がよりパワーアップする。
それがジャオ演札圏の究極のところになるっていう。
それは詳しくは悠々白書比叡で調べてください。
っていう感じが逆に、何て言うんだろうな。
自然の力を感じて、売り物では絶対に起こり得ないぐにゃぐにゃ声だったんですよ。
細いの、枝が。
で、そこに葉っぱがこうなってて。
これはこれで、なんかナチュラルボーン間劇だったんですよ。
ワイルドをかぶって。
そう、先の方がね。
で、あえて残してたんです、それを。
で、したら見事に復活をしてくれて。
で、我が家のシンボルツーリーにまでなったっていう話は過去にしてると思うんですよ。
それはどれの会だったか、ゆかりさんに調べてほしいんですけど。
ソンゴブジャーマイカーってタイトルついてる会に、確かありましたよ。
前半の方に。
で、
それがここまでの話。
前の前の家から引っ越しをして前の家、
次、小マザーの家にも普通に元気に育ててて、仲良く育てました。
引っ越しとともに、
無事に来たと。
で、今回、泣く泣く外にして、
ワンチャン行けるのかっていうチャレンジも含めてしてたんですよ。
久々外に行ったってことですね。
そうそう、久々っていうか外は初めて。
そしたら、ちょっと寒さもあったり。
やっぱりさすがに、暑い方は乗り越えたんだけど、
寒い方はやっぱり無理で。
もちろん10℃以下ダメっていう、いわゆるあのやつなんで。
ドラセナとかいうようなやつね。
で、もう限界かなと思ってた時に、豆柴さん来てもらったんで、
ちょっとすいません。落としましょう。
よく見てください。
この太いところの近くに新芽来てますと。
それ新芽って、今この写真だと明確に緑の芽が出てるじゃないですか。
そうそう。
それ、そうじゃない状態だったってことですか?
それともそのぐらいの新芽状態だったんですか?
これだった。
あー、なるほど。
これはもう選定した時。
これだから写真、ほら2枚左右に貼って。
いや、もう同じ時。
なんで、わーってなっててあんまり見えてなかったんだけど、
書き分けたんですよ。
あー、なるほどね。
そしたら、出てますと。
なるほど。
出てます、出てますって。
で、そんで?
で、だから。
出てるってことは他を切ってもいいってことなの?
そうそう。だからもう、このこいつにかけましょうと。
あー、なるほど。調子が悪いやつは全部落として。
そうそう。もうこの、要するに太い幹の近くから新しい芽が少しずつ出てきてるんで、
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もうこの子たちに栄養がちゃんといくように他は全部落としちゃいましょうと。
ちょっとその辺のコツ知りたい。
まず新芽が出てるんだったら、その新芽以外をガッツリ落とす。
そうなんで、その新芽の先の細くて、先の葉っぱが落ちちゃってる部分は切るとか。
あー、なるほど。その先にも葉っぱがあったってことなんですか?
葉っぱとかも枝がずーっと伸びた。
枝が伸びていて、ひょろひょろとその元気のない葉っぱもあったってことですか?
そうそうそうそう。
その新芽は根っこの方にだけ、幹に近い方に新芽があったってことですか?
こういう感じの、これは唯一残したちょっと元気な方で、まだ上を向いてるじゃん。
この写真の左側にある葉っぱを残してるところですね。
これは元気だから残したってことですか?
えっとね、唯一ちょっと上を向いていた。
でも基本みんなもう垂れちゃってたんですよ。
好病垂れてたんです。
だから我々が聞いていて、自分たちの植物に応用できるような再現性のあるポイントを知りたいなと思うんですけど
元気のある上向きの葉っぱは残しておいてよくて。
あと、家の中に置くのに丸裸っていうか丸坊主もちょっとですよねっていうのもかわいさんからあって。
それは見栄えの話ですね。
極論新芽がちょっと出てれば、それだけ残してもいいってこと?
そう。なので本来この植物のことだけを考えるのであれば、こいつももう行っちゃいましょうっていうのがかわいさんのジャッジメント。
それは左のやつを落としても落とさなくてもいいなのか、それとも植物を考えるんだったら落とした方がいい?
落とした方がいいだと。
そうなんだ。
僕なんかも真冬に植え替え、真冬に水差しとかってちょこちょこやってきたじゃないですか。
このグリーンラジオでやってきたじゃないですか。
この真冬の強剪定、しかもドラセナっていうのはプロとしても全然こんなに元気ないんだったらやっちゃえばいいんじゃないですかって感じ?
でもよくよく考えるとさ、結構この秋冬11月ぐらいに公園の芸術とかもさ、結構強剪定するじゃん。
イチョウとかもさ、全部葉っぱが落ちてからガッツリ丸裸にして、あんなに丸裸にして大丈夫なん?みたいな感じになるじゃん。
そういう意味で言うと、丸裸にしちゃって大丈夫です。した方がいいです。
で、もうこの子たちにちっちゃい芽の方に行くようにしましょうっていう話。
へー、じゃあちっちゃい芽に頑張らせるんだ。
そうそう。
その方が株全体にとっても良いってことですね。
ていうか、ちゃんとまた生い茂るにはそうした方がいいし、逆に言うとこの元気がない、要するにこの俺が好きだと思ってたウネウネは、やっぱこういうのは切った方がいいと。
無駄だね。
要するにちょっとずつそっちにオーブンもいくし、多分吸い上げても吸い上げ力が弱まると。
なるほどねー。
っていう話で行きましょうっていう話になって。
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で、ガンガン剪定をしていってですね。
結構太めのやつもあったんで。
それだから、ビフォアの写真と今の写真とその拡大のその部分の写真が全部あると一番分かりやすい。
ビフォアちょっと探しておきますね。探しておきます。
でもビフォア、それだいぶだからモサモサだったところを丸裸にしたっていう感じなんですよね。
モサモサというか葉っぱがモサモサっていうよりも枝がこうウネウネしてたってことかな。
で、結構太い幹もあるんで。
いわゆるその僕の持っているオーソドックス剪定鋏だとやっぱりもういけない太さだったりするんですよ。
あのだから普通のハサミじゃなくて枝切り鋏みたいなのが必要ってことですね。
そうそうそうそう。ちょっとこれ切れないですね。
あるんで持ってきますね。
ちょっとまた美容師がスキワサミも持ってるみたいなそういうことでしょ。
でまたかわいさん持ってきてくれて。レンチみたいなやつでガツンって。
ピカソがさ似顔絵か何か描いて1000円ですみたいな。
30秒で描いて1000円取るの?私は30年と30秒描いてますみたいな。
そういう何かこうお礼はしたんですかちゃんとかわいさんに。
勢いよいとじゃあもうやっていきましょうって言ったら
残しとこうって言った枝のとこばっさり行ってて。
あってなって。2人で顔見ます。あってなって。かわいさん全然いいですよって。
すいませんって言って。
全然いいもらえないですよ。当然でしょうって。
みたいなこともあったんですけどやってもらって。さらにですよ。
何?
さらにですよ。
あなた知ってます?カルスメイトって。
何それ。
カルスメイトを知らない人生ですか。
カルスなんちゃらみたいなのは言い方があるかも。
その土にまく白い石灰みたいなやつなんだっけ。
カルス、カルスNC。
ちょっと違います。違います。
カルスメイトはクラスメイトでもないですし。
いいよそこのボケは自分で封じて言ってってさっさと次行きたいって言ってるから。
この剪定をしたところに塗る。
トップジンペーストみたいなやつ。
そうそうそうそう。要するに。
病気みたいな。
剪定した、切ったところに塗るお薬。
そういうのやっぱプロは持ってんだ常に。
これね、だからまず相談するじゃないですか。かわいさんに。
その時はかわいさんも普通に手ぶらで。
もちろん軽トラでは来てたんだけど、手ぶらで来てくれて。
触診して方針決めるじゃないですか。
そしたらちょっとじゃあ先天魔さんに持ってきますねって言って戻ったんですよ。
軽トラの方に戻ってくれて。
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すいませんって僕は待ってるじゃないですか。
戻ってきたらかわいさん、腰にベルトに。
いわゆるまさに美容師じゃないけど。
植物のプロが腰に巻いてるツールボックスみたいな。
本当に七種の神器みたいなものを腰にぶら下げて。
もうちょっと熱入るじゃん。
洗われてすいませんみたいな。
で、がっつりこの太さのやつをいったわけですよ。
これ先天魔さんに無理じゃないですか。
そしたら今度こういうとこに、これカルスメイトって言うんですけど。
こういうの持ってますって言って。
ちょっと持ってないですって。
こういうの塗っとくと。
別に大事なんですけど、やっとくとより安心ですよみたいな。
そこから結局菌が入って、
結局その傷口で結局病気になったりとか、
蒸発したりとかするから、
融合剤としてこういうのあるから、
特にこういう太いやつとかは。
外とかは。
僕トップ陣とか聞いたことありますけど、
先天をして冬に先天しちゃったから弱ったんだっていうのが何でか。
その先天をして事自体が悪いのか。
先天をして菌が入ったことが悪いのか。
みたいなことあるじゃないですか。
だからそれをジャッジしやすくなりますよね。
そういうの持ってると。
プロがお金をもらってやってるわけじゃない仕事にそれをやってるってことは、
やったほうがいいんでしょうね。
そうなんですよ。
だって見てください。
使い込んでるじゃないですか。
この河合さんのやつ。
これ普通に売ってるんで、
持っておいたほうがいいですよって言われました。
不動産物件の植栽管理のために来たのに、
個人個人の家庭のやつまで見てくれてるっていう、
どうなんですかそれは。
河合さんグリーンラジオ聞いてるらしい。
河合さん調布市にもぜひ。
ということで、
強制検討したんですよ。
これでもう心置きなく、
家の中に入れようと思って。
急にね。
正直外にあって、
うわぁダメだ。
具合悪くなってる。
見てみると分かるんだけど、
愛着レベル低だったんで。
残念ながら。
手を入れたことによって愛着レベル上がったと。
めちゃめちゃ爆上がりして。
あるあるですね。
あるあるでしょ。
家族、奥さんの中では別に上がってないのに、
急にあの人をあんなに存在に扱ってた、
雨風にさらし、
鉢ももうグダグダになってて、
みたいなやつに、
急に河合さんのプロの手が入った瞬間に、
こいつ何とかして復活させてやりたいみたいな気持ちになって。
急にあの家の、
日の当たる、
いい窓辺の、
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いわゆる一群ポジションで、
センターフォワードみたいな場所に、
今置いてるんですよ。
ここだと。
レース越しのカーテン。
西日だけど日は当たると。
ちょっと下に一枚、
木とか葉は置いて、
霊気を避けるみたいな。
温かくするみたいな感じで。
最高の状態を用意しようと。
こいつを春に復活させて、
それが俺の、
河合さんへの弔い合戦だと思って。
最悪にも、
枯れて河合さんのせいにする姿が見えましたよ。
もうあなたの。
と思って、
やったんですよ。
したら、
元気ないんですよ。
足元から新芽が出てて、
それをちょん切って、
君に開けたりしてたじゃないですか。
あれはめちゃめちゃ元気ですよね。
あのドラセナって、
何度も何度も足元から新芽が出てて、
強剪定した時も、
足元から出てるやつは元気だったのよ。
一番根元に近い。
上に一個だけ残した枝の葉っぱもあって、
それも元気だったじゃないですか。
一番いいポジションに移動させて、
日中は暖房も分かってて、
日も当たる、
レース一枚越しの部屋に入れたんですけど、
みるみる足元の新芽の元気がなくなり、
今これはどっちの話ですか。
剪定をして良くなった話なのか、
剪定をして元気を失っている話なのか。
劣悪な環境だったとはいえ、
夏からずっと時間をかけて、
その場所にじんわりじんわり耐性してて、
なんとかなんとか耐え忍び、
慣れてきていたってことですね。
痛みに耐えて、
小泉さんね。
よく戦った!みたいな、
そういう状態だった中で、
急に良い条件の方に移したら、
それはそれで今度、
具合悪いというか、調子悪いんですよ。
今はどういう状態なんですか。
剪定自体は上手くいったけど、
その後の、
米さんが動かした位置を動かした音によって、
きっとそう。
剪定して足元の新芽が具合悪くなってないじゃないですか。
しかも可愛さんがやってる以上、
ドラセナは今この時期放置してくださいって言ったわけじゃないんですよね。
切っちゃいましょうってなったんですよ。
どう考えても仲の良いというのが、
スタンダードな考え方じゃないですか。
もちろんその時に、
ちゃんと水やりをして、
一手水切りした状態で家の中に入れたんですけど、
すぐすぐ根腐れみたいなことはないはずなんですよ。
もうちょっと時間経ってから根腐れなかったんですけど、
前週末やって、今やったんで、
残してた葉っぱもちょっとパラパラ落ちてきてて、
21:09
一概に、
良い場所に移したら良いっていうわけでもないんだなと思って、
結局またここで今の環境に慣れてもらうしかないから、
ここはまた入れたり出したりできないけど、
あれだけ条件悪く例外で評点下の場所にあって、
もうダメだと思って入れたらそれはそれで、
選定の問題じゃないと思うんだよね。
一応動かした方が。
だから一周動かすってこれだけ分かりやすく、
ストレスが出るんだなと。
しかもその、
冬場の寒いところから暖かいでも出るんだっていう。
よくしたとてと。
そうそうそう。
これは今回非常に学びというか、
目の前でそれを感じていることだなというお話がしたいなと思ってですね。
参考になりました。
だいぶ良いボリューム感で話したんじゃないですか?
これね、多分20分以上。
非常に勉強になりましたけれども。
なので選定すること自体はそんなに悪いことじゃないというか、
むしろした方が良くて、
ドラセナぐらいで選定していいっていうんだったら、
大抵の寒い植物はいいんじゃないかっていう冬でもね。
そう。
っていうことだし、
新芽を残して今日選定する。
見栄えが気にならないんだったら、
もう葉っぱを残す必要はそんなにないという話。
からのベイさんの学びとしては、
とはいえ場所を変えたら、
結構植物にはストレスの反応が出ますよと。
そうなんです。
これを聞いて皆さんは、
自分がどうするのかみたいなところを考えていただくっていうことですね。
俺でも今日選定しよう。
今日家帰ったら。
うちなんかあれですよ。
黄色くなってきた葉っぱは積極的に落としてるんですけど、
ただそれだけなんです。
でもね、今日選定って割とガツッとすると、
やっぱ肥料がないと葉っぱが大きく出てこないなっていう感覚が自分の中であるんですよ。
今日選定とか割と選定深めにしたなって思ったところから葉っぱは出てくるんだけど、
その葉っぱがだいぶ小っちゃいのがポソポソ出てくるみたいな感じになるんで、
ちょっとその辺もう少し今年は考えてみましょうかね。
ということで、ぜひかわいいさんへの感謝のコメントを皆さん。
ベイさん無駄にしてる感あるけどね。
無駄にしてる感がありますよね。
リスナーの皆さんからかわいいさんありがとうございますっていうコメントをここに入れていただくということで、
お待ちしておりますんで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。