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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛するお二人による植物トークラジオです。
明けましておめでとうございます。ワタナベです。 ハセベです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ、2023年になりました。
どうでしたか?2022年は、良い年を迎えられましたか?
そうですね。グリーンラジオを非常に楽しんでいただける人たくさんいて、良かったなと思いつつ、
改めて、このチャンネルの楽しみ方をお伝えする。今日は、新年一発目ということで。
放送にしたいなと思って、今回回しております。
はい。まずなんですけど、このチャンネル。
観葉植物好きっていうお二人が、観葉植物好きっていう話をしてるチャンネルです。
YouTube的に情報を探してるとか、テキストサイトを見てるみたいな感じで、これの育て方を知りたいとか、そういうものではちょっとないんですよね。
そうですね。やっていく上で、そうではないという風になりましたね。
アカデミックな、僕ら専門家ではないので、そこに関する超正確な情報をお届けしているというよりも、
僕らが育てていきながら感じたことであったりとか、こうしてみたら良かったという、
より現場感のある実体験と、後はこういうお店で買ったらこうだったとか、失敗も含めてですね。
お伝えをしてますね。
そう。なので基本的にはこれが良かったよ、マジ良いですねみたいな、そういう話をしてるっていう感じですね。
で、何でそうなってるかとかも結構話したいなと思うんですけど、まずその前提として、
最近このチャンネルコメントすごくいただくんですよね。
はい。本当に嬉しいことにこのチャンネルをたくさんのリスナーさんからコメントをいただけてますし、
リスナーさんもコメントしやすいと思ってくださっているんだと思うんですけど。
まずそのコメントなんですけれども、大歓迎ですと。
放送に対しての感想も良いですし、パーソナリティだけじゃなくてリスナーさん同士でのコメントのやり取りもめちゃめちゃ歓迎してます。
そうですね。結構最近はリスナーさん同士でキャッチボールがあったりとかして、そういうのも良いなと思ってます。
で、何でそうするかっていうことなんですけど、これ他のYouTuberさんとか音声配信する人もそうなんですけど、
観葉植物って意外とその花友というか、観葉植物を好きな友達ができづらいっていう悩みがあるらしいんですよね。
まあ結構ね、価値観それぞれだったりするからね。
そう、だしまあ単純に絶対数として野球やってますとかサッカーやってますって人に比べれば観葉植物好きな人少ないと思うんですよね。
まあそうね。
っていう中でリアルにこう話し合いができるとか、今日これ買ったよ、へーすげーみたいな会話ができる人が少なくて、
下手したらこの我々グリーンラジオはちょっとなんかありがたいぐらいの偶然同じ会社の中に同じ観葉植物好きな人がいるみたいなのってあると思うんですよね。
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実際に僕らも50人の会社で2人で働いてて、こうやって週3回やってるけど、あの2人本当によくやるね。
確かにね。
みんななんかちょっと理解できない。
確かに。
なんか全然これ愚痴になりますけど、会社の中にこう音楽活動するクラブとかあるじゃないですか。
うわ、あの人ギター弾けるんだすごーとかなるじゃないですか。
それに比べて我々の、え、あの2人植物詳しい好き?ってならないじゃないですか。
ならないね。
また植物の話してる気もーみたいな感じじゃないですか。
本当だよね。
なんかギター弾けたらすごいのに、俺らはシェフレラ育てたり、リカクシェダーを株分けしたりできますけどって。
そう。僕なんてもう水子系でいくらでも負けますけどって思うんですけど、まあまあまあそれはそれとして。
っていうぐらいやっぱ植物好きな人の交流ってそこまでね多くないかなと。
あの好きな人のキャラクターもあると思うんですよね。
全然こうギターとかで街中でね運んで持って行ったりしますけど、植物運んで持たないじゃないですか。
っていう中でやっぱりそういうことあると思うので、このチャンネルのリスナーさんと我々は花友みたいな感覚として。
あなたには草友ね。
草友ね。草友って言うとよくないことしてるグループみたいな。
そんなことないですよ。草友です。
大丈夫ですか?
はい。葉っぱではないです。
それは草友感あるじゃないですか。
でもそういう友達として、我々とリスナーさん、もしくはリスナーさん同士みたいな感じでコメント欄で積極的にやり取りしてもらえればなと思うので。
全然放送と関係ないことで、今日どうしてます?みたいなことも歓迎ですということですね。
あと私もこれ買いましたとかね。ご自身のことを呟いてもらって。
確かに皆さんが買った植物の写真を貼れるとかでもいいですよね。本当はね。このボイスの機能として。
まあそうね。
こういうチャンネルは特に。
確かに確かに。
Twitterのアカウントも放送ページに貼ってますけども、そっちでは写真とかも含めて展開してますので。
さらに最近よくこの放送でやってるんですけど、この放送のチャプターのリンクにノートのリンクを貼ってるんですよ。
で、それ何でそうしてるかっていうと、ボイスの機能だと写真が1枚までしか貼れないんですよね。基本は。
でもこの放送ってこういろんな植物の話してたりとか、これがこうなりました、ここから新芽が出ましたみたいな話とかしてるので、
一つの放送に対して写真が複数枚必要になることが多くて、そういう時に使ってるのがこのノート。
そのノートに複数枚写真を貼りながら、この放送を見ながらノートも一緒に見てもらうっていう。
そういう放送もよくしてるので、もし今これから初めて聞くよっていう方は、チャプターにリンクが貼ってないかどうかチェックしてもらって、
ノートだったらそれ見ながら聞いてもらった方がより楽しめるんじゃないかなと思います。
ポッドキャストとかYouTubeとかにも僕ら、ちょっと少し遅れてですけど、アップしてますけども、なかなかそっちはURLを貼ったりできないので、
そういう楽しみ方がしたいなという方は、ボイシーでぜひ楽しんでいただければと思っております。
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はい、そして最後にハッシュタグですね。これはボイシーの検索窓ですかね。
そこに気になる植物の名前を入れてもらうと、いろいろ検索ができるんですけど、
この放送にもハッシュタグいろいろつけてまして、その時々で話した植物の名前をハッシュタグに入れてます。
ウンベラータとかパキラーとか。なので植物の名前をボイシーの中で調べてもらうと、
その植物について我々が話してワイワイしてるところの放送にたどり着くと思うので、
ぜひ気になる植物を入れてもらえればなと思います。
ちょっとまだレア植物とか、変わった植物はあんまり多くなくて。
そうですね。ガンバレニッポンとか。
ガンバレニッポンはワールドワークの時についてたりとかしますし、
あと多いのはやっぱりエヴァフレッシュとか定番のものになってくるので。
坂本一生って何ですか?ハッシュタグ坂本一生。
ハッシュタグ坂本一生は放送聞いてもらいたいんですけど、
まじでしょうもない話をしてるので、
ハッシュタグ坂本一生は調べなくて大丈夫です。
大丈夫ですか?はい、大丈夫です。
みたいな感じでいろんなハッシュタグつけてます。
で、一旦お知らせ以上なんですけど、
もう一個ちょっとこう、一歩先を行く楽しみ方を言うと、
植物の話を楽しんでいない人も多いんですよね。
なるほど。
よくコメントでいただくのは、脱線するのが楽しいみたいなこともいただきます。
で、主にその脱線っていうのが我々どちらも昭和生まれの世代ですので、
ちょっと古い話とか、
割としょうもない植物の話から変な話題に行ったりとかもするので、
そういうところを面白がってくれる人もいるのかなと。
そこを楽しんでもらっても僕らとしては全然OKという感じですね。
僕らは週3放送しますけども、
一切台本等を買わずにですね、
収録に向き合ってまして、
何なら片方は何の話をするかわからないまま座ったりするので、
本当にその場の流れ、空気、ノリ。
ジャズ的なと。
いいね。
やっぱり我々ジャズ的にやってる音声配信ですもんね。
我々ジャズ的にやってる。
あのなんだっけ。
セッションをしてるからね。
なんとかのアポロンみたいな。なんだっけ。
知らないよ。
え、知らない。漫画の。なんだっけ。坂道のアポロンみたいな。
ジャズの漫画?
そう。
あるんだ。
あの漫画見るとなんかセッションとかいいなって思うよね。
なんだっけな。なんだっけな。坂道の。
そんな形でやってますので。
坂道のアポロンでした。
坂道のアポロン。
坂道のアポロンでいいんですよ。
もしかしたらジャズ好きな人にも向いてるかもしれないね。
いや向いてないです。
ジャズから入ってくると困るけど、植物が好きな人だったらある程度、
そのよっぽど何とか育て方とか、
何とか日陰とか、
そういうノウハウだけを求めている人以外には聞いてもらえるんじゃないかなと思っています。
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けれどもいかがでしょうか。
これ年始一発目の放送なんで、
改めてこの番組の聞き方みたいなことで放送させていただきましたけれども、
まずは年明け一発目ここまで聞いてくださってありがとうございます。
そうですね。
ぜひぜひ新しくこのチャンネル出会った方は、
ぜひ気楽な気持ちで聞いていただいて、
初コメとかもウェルカムですし、
質問とかしていただいたらその質問をネタに、
次回の放送を撮ってみるなんてことも僕ら全然やりますので、
お気軽にリスナーさん同士でも楽しんでいただける場所にできて、
僕らと一緒に楽しんでいく一年間にできたらと思っております。
はい。ということで今年もよろしくお願いします。
どうぞよろしくお願いします。