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観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。
ハセベです。
さあ、400回を突破しまして、約2回目。
改めてね、今、この2人がおすすめをする植物、1つ選ぶならっていうテーマで話していこうと思います。
2人でね、何話そうかって言ってるときに、ベストオブ植物何にするかみたいな話だったんだけど、
誰の目線からのベストなのかみたいな。
初めて買う人にとってのベストなのか、ベテランにとってのベストなのか。
お互いが今、おすすめだと。
なんか聞かれたときに、植物おすすめ何?って言ったときに答えるものを選ぼうという話になりましたので、
そういう意味での、おのおのおすすめの植物を1つ選ぶという放送を2回に分けてしていこうと思います。
今回がゲンの植物。
はい。
じゃあ、ゲンさん発表してください。
はい、では僕が選ぶベスト寛容植物2024。
ズバリ、ウンベラータです。
おおー。
おおー。
なるほど。
そこ、ひねらないね。
ひねりません。
王道くるね。
どういう選定基準か、みたいなところがあると思うんですけど。
やっぱね、選定基準ちゃんと言わないとうるさいからみんな。
それがほらブレたりしてもね。
そういう意味では、やっぱり植物がそんなにない人を考えているというところと、
あとはある程度のサイズがあった方がいいんだろうなというところ。
1鉢あれば部屋への彩り要素が強くなるというか、感じです。
もちろんね、好きな植物みたいなことで言えばサボテンみたいなものがあったり、美覚しだみたいなものがあったりっていうのはするんですけど、
それ1鉢でインテリアに影響を与えられるサイズ感があるっていうところも1つの選定基準になっておりますと。
じゃあそんなに小さいものではなくてってことかな、ウンベラーなのでも。
そうです。なので100センチから107、80センチぐらいまでのイメージで言ってますけど、
その草丈っていうかね、木の丈で言うと。
まずサイズがあるんですけれども、次に育てやすさみたいなところですね。
おそらく万人が育てやすいであろう感じだし、水切れしてもしなってなるけれども葉っぱが落ちたりしないというところ。
そのあたりはエバーフレッシュとかとも迷ったんですけど、そこに比べるとちょっと強さがある。
他に迷ったところで言うとシェフレラなんかも強さはもう本当に太古版っていう植物なんですが、ちょっと華やかさに欠けるとシェフレラはね。
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いや欠けるよ。
シェフレラの方が万能ではあるんです。
屋内屋外いつでも出せるし、真冬の屋外エットもね、全然関東なら可能っていう風な感じなので。
サッカーで言ったら妙人だよ。
妙人ともかずね。
地味だよ。
地味なんだよな。
いい仕事するんだけど。
妙人あっての遠藤みたいなところもありますから。
ガンバ大阪で言うと。
ジュビロ岩田の服西選手ぐらい地味だよ。
服西がいての七海、高原、藤田という5枚がね。
そういう意味ではね、確かにシェフレラは地味なんです。
ウンベラートはやっぱり華やかさがちょっとあるじゃないで。
エバーフレッシュほど木難しくもなく、かつどこでも買えて、ある程度どこにも置けて、誰でも育てられて、価格もこなれてると。
価格もこなれてるって。
価格がこなれてるって日本語初めて聞いてるんですけど。
どういうことですか。
高すぎるものがないでしょう。
育てやすいってことは価格も下がりやすいとかね。
そうそう。
レア品種で価格が急に上がってるみたいなものはそんなになくて。
不意にのね。
だいたい安ければ小さいし高ければ大きいか曲がってるかみたいな感じじゃないですか。
そういう意味でも選びやすいと思うんですよね。
確かに確かに。
これウンベラート一口に言っても、サイズ感があるかないかはとても重要ですよね。
そうですけど、あんまり小さいウンベラートって手に入れる人いないんじゃないかなって思うんですよ。
もしあればですけど、だいたい男性の腰ぐらいまではあるものが一般的じゃないですか。
これ一個買っちゃえば、切って増やすこともいくらでもできるんで。
僕なんかは会社の同僚に切ってたくさんあげたりしてたので、今なんか切ったら増やさないようにしてるんでむしろ。
僕も元さんからいただいたやつ家にありますけど、
切ったものではなくて、高さのあるものを育てましょうって話だよね。
そうですね。初めての人鉢にもめちゃめちゃいいですし、そうじゃない人にももちろんおすすめできるし、
人鉢あって損しないっていう意味ではウンベラートが一番じゃないかなと、今この2024年12月の時点で思っております。
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はい、みなさんいかがでしょうか。
なるほどね。王道ですね。
やっぱり王道に行き着きますよ。だって王道だからこそ人気が出るというか、人気が出てるからこそ王道でもあるし、
その王道である樽、遊園みたいのあるわけじゃないですか。
まあそうですね。
奇策に走ったらね、やっぱダメですよ。
ちゃんとやっぱ上手投げとかしていかなきゃいけないですね。
急に三口割り見てるから我がままね。
猫だましとかダメですよね。
そうね、僕も今猿王めっちゃ応援してるところなんで。
遅いのよ、三口割り見るのが。
ちゃんと聞いてくださってる方はお分かりかと思うんですけど、今僕がサバティカルタイム中でして何もしてないっていう状態なので、今朝から晩までネットフリックス見てまして。
ストレンジャーシングスは見終わりました、2見た方がいいですかって聞かれたから、その前に三口割り見てって言って。
分かりました、三口割り言いますって。三口割り見てんだよね今ね。
この12月で三口割り、ストレンジャーシングス、ブレイキングバットっていう今まで見てなかった名作を一気に見ているところです。
ブレイキングバットもストレンジャーシングスも世界的にヒットしてるしね。
早く見とけばよかったなというふうに思いますけれども。
そういう意味でもやっぱり単館映画みたいなあるじゃないですか、そういうのって違うわけでしょ。
だからやっぱり少なからず一つ目二つ目に選ぶものではないですよね。
いきなりフランス映画行っても新しいでしょ。
やっぱり大学生ぐらいの時はそういうの進めたくなるじゃないですか。
デートとかでちょっとカッコつけたDVD借りるみたいなことをしたりしたくなりますけど、
やっぱり最初に見るのはアルマゲドンとか去年のアカデミー賞受賞作とか、
そういうのをまだ見てないんだったら一緒に見ましょうっていうべきであって。
最初から透かしたものを見ちゃダメです。
そうだね。やっぱりルックバック行っちゃダメだよね。
ルックバックはちょっとどう見るかあれですけど。
なるほどな。
確かにね、ウンベラートは鉢も選ばないというか明るめの色の鉢というかね。
なんでもいけます。
いけるね。
春夏秋だったら外に置いててもいいですし、結構自分で剪定をして樹形を楽しむなんてこともできますし、
そういう意味では幅の広い懐の深い植物かなと思うので、
今回は僕はベスト環境植物としてウンベラートをお勧めしたいと思います。
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はい。ありがとうございます。
では皆さん、渡辺さんの選定に対して辛辣なご意見をお待ちしています。
いやいや、辛辣なご意見だけを募集してどうするんですか。
はい、皆さんどのように感じたかコメントいただければと思います。ありがとうございました。