00:00
- 観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。 ハセベです。さあ、今日は?
- もう、秋ですね。 もう、そればっかり。
- もう、晩週じゃないですか、この30度切って。
- もう、冬も近づいてきてる。
- いや、もう、冬の足音が聞こえてきておりますけれども。
- 吹っ飛ばしてるな。はい。
- なんか、あの、匂いとか音とかで、記憶の扉が開くことあるじゃないですか。
- あー、確かにね。
- 特にその、匂いとかはね、人とすれ違った時に、
- あ、この匂いみたいなのがね、言いますよね。
- っていうのが、最近あって。
- お、元カノの匂いみたいなの、そういうことですか。
- もうね、そんなのをはるかに凌駕する。
- いい話?
- いい話ではないです。
- あ、それで言うと、ちょっとあれかな、年齢、年齢次第ですけど、
- 年齢制限ありかもしれないです。
- プラス35ぐらいの、何歳以下ダメじゃなくて、
- 何歳以上じゃなきゃダメみたいなやつなんですけど、
- ちょっとチャプターにURLつけとくので、
- ぜひ皆さん今URLをちょっとタップしてください。
- で、ベイサニーも聞かせます、音を。
- ちょっとこれ止めます、その瞬間一瞬。
- 今どうでした?
- あんまり?聞いてる人多分今、これだって聞いてる人いると思うんだけど。
- 難しいね、先に言いながら今、僕らの会話を聞く前に、
- チャプターのURLの音源を聞いてくれてるんでしょ?
- そう、一瞬聞いてみればみんな戻ってきてると思うんですけど、
- え、あんまりグッとこない?
- グッとはこないです。
- えー!
- だから分かんないな。
- 僕これ見つけた時、大興奮して、
- これ何だっけ?聞いたことある気がするけど。
- これ、TBSのドキュメンタリーの神々の歌っていうやつで、
- そのオープニングテーマです。
- ダンソンかと思いました?
- いやいやいやいやいや。
- これがね、1997年ぐらいに当てたテレビらしくて、
- だから我々小学生、高学年から中学校ぐらいの時に、
- 僕これ、YouTubeでたまたまなんかレコメントで流れてきた時に、
- うわ!って思って。
- 大興奮して。
- 僕の番組見てなかった?
- 見てたと思いますね。
- その地球生命ドキュメンタリーみたいなやつで、
- 見てないかな。
- これ本当にリスナーの方、この音楽聴いただける、
- うわ!って来てる人いると思うんですけど、
- 本当はね、これ後ろのBGMで流しておきたいぐらいなんですけど、
- 権利さえね、クリアできれば。
- なんだろう、この番組の?
- この番組の。
- ほうほう。
- え、そんなに?そんなにグッとこない?
- いや、だからグッとこないっていうか、そもそもだから俺はあんまり知らないんだよね。
- 聞いたことはある気がするっていうぐらい。
03:02
- なるほどね。じゃあやっぱりあれかな。
- 35歳以上であれば誰でもってわけじゃないわけですね。
- いや、わかんない。グリーンラジオのリスナーの皆さんは、
- 結構その辺わかりますみたいな人たちがいるから、
- 伝わるのかもしれないけど。
- 最近だから、この神々の歌ってドキュメンタリー番組なんですよ。
- はいはい。
- で、結構地球の神秘みたいなやつで、
- 自分は当時ぼんやり見てたんですけど、
- 今改めてウィキペディアで放送リストとか調べると、
- 第1回が聖なる森、ボルネオ、森の宇宙だったりとか、
- ひまらや大氷河にきらめく小さな生命、これたぶんミジンコみたいな話だと思うんですけど、
- 霧の王国ナミブ、カワキとか、
- 輝くホタル100万匹の恋物語光る夜みたいな、
- こういうオーロラとか、ジャングルの大自然の地球ドキュメンタリーみたいな、
- これを見ていた頃の記憶がよみがえり、この歌だと思って、
- 最近この歌聴きながらイヤホンして演芸してると、
- すごい神秘に触れてるみたいな気持ちになって、
- なるほどね、手のひらサイズでやってるんですけど、
- ここはボルネオだと、
- 小宇宙がここにある、コスモが手のひらの中にあるみたいな、
- 感覚に陥ってるんだ、
- 感覚です、ほんとに。
- なるほどね。
- これね、おすすめしたいと思って。
- 1997年から2000年。
- わかる人いるのかな?
- いやこれはね、
- 僕らよりももうちょっと、世代の上の人たちの方が、
- 番組的には見てる可能性はあるよね。
- そうですね。
- 僕ら小中学生の時とかって、
- ユーティバラエティーを中心に見せたわけじゃないですか。
- だからこれTBSなんですよ。
- 何時何時?
- TBSの毎週日曜20時から。
- いい時間。
- ねえ、いつなんだろうこれ。
- これ前後何やってたんだろう。
- ええ、めっちゃいい時間だよ。
- だってこれの後渡る世間はオニバカテリトでしょ?
- そういうことですよね。
- だって21時だから。
- そうですね。
- TBSの夕方、この頃のゴールデンで学校行こうとか。
- え、20時でしょ?
- そう。
- あれ、この前って東京フレンドパーク?
- フレンドパーク月曜日?
- 月曜日。19時じゃないね、学校行こうとか。
- 学校行こうとかでも平日ですよね。
- で歌盤とかも平日ですよね。
06:01
- うん。
- この1個前って何だったんだろう。
- ええ、めっちゃいい時間じゃん。
- へえ。
- 今でいうとだから1.9の裏番組なわけですね。
- そうそうそう。
- だから見てる人はいらっしゃるだろうね、リスナーさんには。
- これリスナーさんのコメントによってこの放送は出来上がると思うんですけど。
- すいませんね、僕があんまり分からないので。
- リスナーさんのコメントという神秘によってこの放送が。
- ヤバいヤバいヤバい。
- すごいじゃん、もう。神々の。
- いや、そうなんですよ。
- ええ。
- で、遠い植物の話もセニャンと思ってて。
- はい。
- 放置植物のその後っていうのはちょうどこの話題にも合致するんじゃないかと思って。
- 生命力みたいなことね。
- はい。
- お写真撮ってまいりました。
- あ、放置植物っていうのは梅酒の瓶みたいな。
- そういう瓶の中に植物を入れて密封する植物の育て方っていうやつで。
- 今年の冬に始めて2月ぐらいですかね。
- 326回と338回で放送しているので、ちょっとその前後で皆さん見ていただければと思うんですが、
- その直近の様子、チャプターの欄に貼ってますが、こんな感じになっております。
- おー。青々としてますね。引き続き。
- どうですか?
- いや、すごいね。
- ちょっとね、こうやって比べないとこれがどうかっていうのは分かりづらいと思うんですよ。
- 確かに確かに。前回も元気だった感じがするもんね。
- そうそうそう。で、一応その初回、今初回の写真、ベイさんにもお見せしますけど、初回の写真はこんな感じ。
- なるほど。
- ちょっと皆さん不便ですけど、過去のやつ放置植物で検索してぜひ見てください。
- これが初回のやつで、3月か。で、次が4月がこんな感じ。
- 葉っぱがでかくなってる。
- そう。えっとね、もともとポトスと美覚子だとアロマティカスで始めたんですよね。
- はい。
- で、それが今こんな感じで、ほぼね、アロマティカスは枯れました。
- へー。
- しばらくして。
- なるほど。
- で、ポトスはだいぶ伸びました。しかもツヤツヤだと思いません?
- いや、私ね、もうなんか今蓋につきそうな勢いじゃん。
- 蓋に全然ついてるんですよ。
- あ、そうなんだ。
- で、一応開けてまた戻すときに、こう折れないように戻すみたいなしてるんですよ。
- うんうんうん。
- で、美覚子だは死んでないんだけど、本当にわずかながら大きくなってるみたいな感じ。
- うーん。
- で、3月だから半年ですよね、およそ。半年経って、自分の世話の具合で言うと、もうほぼ放置。
- うんうん。
- っていうのも、最初のうちって一週間に一回切り拭きしようと思うんですけど、
- はいはい。
- これ皆さんどんな植物でもそうだと思うんですけど、だんだん手がかからなくなってくるというか、ある意味放置していくじゃないですか。
09:04
- うんうんうん。
- これはもう本当に多分月に一回も切り拭きしてない。
- へぇー。
- だけど、このポトスの元気さ。
- すごっ。
- じゃあもうその、自分で酸素を出してどうなのかな。
- いやー、でも時間帯によっては、内壁に水滴ついてる時あるんですよ。
- はいはいはい。
- だから、中で何かしらそういう水分が発生してるんだろうなと思ってるんですけど、
- 全然しなしなになったから水やろうみたいな思うことないです。
- へぇー。
- これね、神々の歌と一緒に、この放置植物めちゃめちゃおすすめ。
- なるほどね。神々の歌を聴きながらこれを眺める。
- 本当はこれのタイムラプスみたいなのがあると、一番もう…
- 生命を感じると。
- そう、デスクの上の宇宙みたいな。
- はい。