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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛するそれが植物となる暮らしの魅力について語り合っております。
ハセベです。 ワタナベです。 さあ、今日は?
今日は、えーと、週末買ってきましたシリーズ。 っていうのをね、みんなやっぱ、週明け月曜日、それを楽しみにしてるじゃないですか、みなさん。
はい。 買いました。まさか、新たな中坊を。
えっと、チャプターに貼ってあるんですけれども、ベイさんには今、ドライブも送りました。サボテンみたいなやつなんですけど、
はい。 ギムのカリキューム、ギムのカリキュームってやつですね。
はいはいはいはい。 これ、実はね、先週ぐらいにプロトリーフ行ったり、ソファーも行ったりしてたじゃないですか。
うん。 その時にも似たようなのがあって、ちょっとこの形のサボテン好きだなって思ってたやつなんです。
はいはいはい。 で、
細かくあるんですよ。ギムのカリキュームなんとかみたいな、こう、いろいろ品種名みたいな。
で、プロトリーフとかで見てたやつは、ギムのカリキュームフリードリキってやつなんですよ。
へー。 はいはい。
ドイツっぽい感じ?
うんうん。
えっと、名前がどこ?
名前が、名前が、ドイツにサボテンってあんのかな。
多分ね、南米とかそっち原産だと思うんですけど。
で、今回… 確かに、確かにこのギムのカリキュームの写真見ると、ちょっと漢字の名前当てられてそうな雰囲気あるもんね。
そうそうそうそう。漢字の名前もね、あるらしいんですけど、
うんうん。
僕が今回買ったのは、そのフリードリヒではなくて、ミハノビッチってやつですね。
ミハノビッチ。
ちょっといじりたくなるでしょ、ベイさん、こういう名前。
まあそうだね、だいたいクロアチアのポランチみたいな名前だね。
そう、嫌なプレイするタイプのやつね。
ユーゴスラビア大学の左サイドバックだった、名選手。
みたいなノリですよね。
それがギムのカリキューム、ミハノビッチ、今回買ったやつなんですけど、
ちょっとこれなんていうんですか、メキシコっぽい、いわゆるサボテンとはちょっと違って、
なんかね、おしゃれ感が漂うサボテンなんですよ。
へー。
おしゃれ感、おしゃれ感。
弦が好きそうって感じだよね。
ほうほうほうほう。
これなんかね、このさ、一緒じゃないけど近いやつをだって、ダイソーでも買ってなかったっけ?
えーとね、買ってないですけど、たぶんあれですね。
買ってなかったっけ?
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えーとね、アストロフィズム。
はいはいはいはい。
そのね、それ僕一個別のダイソーじゃなくて持ってるんですけど、
それもなんていうんですか、普通のサボテンよりかは、
アストロフィズムはちょっとトゲがなくて、プレーンな感じなんですよ。
で、えーと、なんかね、六角形ってわけじゃないけど、まあ確かにこんな感じかもしれない。
なんかいわゆる、なんていうの、こう、ちょっと平たいというか。
そうそうそうそうそうそう。
上に伸びていくっていうよりも、こう丸みを作っていくみたいなイメージだよね、大きくなるっていう。
そう、なのでこういうのが好きなのかもしれないですね。
うーん。
いや、なんかでもイメージはあるな。
これがね、なんか暑さ寒さに強くて、ただ日にそんなに強くないみたいな。
だからこう、他のサボテンみたいにガシガシ直射日光って感じよりかは、半分射光するとか、
棚の2段目、3段目に置いておくとか、そういう育て方らしいですよ。
なるほどね。なんかでもあれだよね、これ、この今の弦のこの形を見ると、
はいはいはいと思うけど、よくこうサボテンコーナーに売られている、
こう、何ていうのか、2段構えっていうのかな。
赤とか黄色とかが上にポコッと付けられてるやつあるじゃないですか。
そうそう、まさにね、それらしいんですよ、これ。
やっぱそうだよね、あれも下がちょっと細長だけど、こういう感じだもんね、
トゲトゲがすごいあるみたいなことよりも、いわゆるロック系じゃないけど。
これの火ボタン、赤くなったやつを普通のサボテンに継ぎ木してるんですよ。
そうだよね。
そう、だからあれ以上育つことはないって言うらしいんですけど、
普通のサボテンの頭を切って、逆にこのギムノカリキューブの下の部分を切って、
くっつけると火ボタンになるっていうやつで、
だからこれが赤くなったやつで品種改良されてるやつとかだと、
それまたもっと高くなるみたいなことを言うらしいんですけど、
別に赤くなってる必要は僕はないなと思って、
このギムノカリキューブミハノビッチを今回買ったというわけであります。
ちょっとね、この形のサボテン、今言われて気が付いたけど好きかもしんないです、こういうの。
いや、そうだよね。かつちょっと弦は白い部分があるというか。
あ、そうそうそう。
そうでしょ。
まさにまさに。
ペイさんに前に見てもらってたアストロフィズムも白いんですよ。
そうだよね。トゲなのか、何かしらの形で白で覆ってたりとか。
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そうそうそう。
この写真もね、買ったやつもね、そういう要素があるというか。
アストロフィズムは普通に真緑っぽいやつもあれば、白っぽくなってるやつもあって、
僕がまさに買ったのは白っぽいやつですし、
あとハオルチアとか、ハオルチアは12の薪ってやつがあったりするんですけど、
そういうのも白が入ってたりして、
この多分平たい感じでかつ白っぽい黄緑っぽいものっていうか、
あと銀色っぽいものとかが好きなのかなっていうのが自分の中で、
いろんなサポテンとかを見ている中でありますね。
そうだよね。
なんかこう、普段サポテンとかに興味を持ってない人からすると、
ちょっとギブのカリキュームって聞いてもピンとこないかもしれないけど、
結構目にはしていて、
これねっていうふうに、今回リスナーさん、知ってる人は、
はいはいはい、渡辺さんついに足を踏み入れましたねっていう、まだやつかもしれないけど、
サポテンやってない勢からするとね、僕とかからしても名前を聞くとピンとこないけど、
写真を見ながら、あれでもこれお店に行くとよく見るかも、実は。
っていうやつですね。
ちょっとね、なので最近の、
この、買ってるものほとんどサポテンとかになってきてるんですよね。
サポテンって言えば、なんか大輪郭ですね、タニクって言われてるみたいな感じで、
エケベリアって言うのかとか、
その辺のちょっと一歩踏み込んできたら、まずはここなんですみたいなやつなのかもね、実はね。
そうですね、だからレア、レアタニックとか言うじゃないですか。
はいはい。
ちょっとそういうのにはまだ行ってない感覚があるんですよ。
普通っぽいもの、入門っぽいところは一通りさらったんじゃないかなっていうところですかね、この1年ぐらいで。
うーん、なるほどね。
なんかもう、あれですね、ちょっと、
サポテンタニクの人になってませんか?
これね、やっぱ場所がなくなるとそうならざるを得ないのかもしれないですね。
あー、なるほどね。
ちょっとでかいものを買おうとすると、あれをこうしてとか、これをこっちに移動してとか、
この鉢とこの鉢変えてみたいなこと、まあ考え出すじゃないですか。
っていうのに比べると、やっぱサポテンとかをベランダに置いておくか、みたいなことはしやすいので、
一旦ね、ちょっとそういう、エペベリアとかよく増えすぎちゃうみたいなこともね、言ってる。
この番組のリスナーでも増えすぎちゃって、この間朝一で売ってますみたいな、
あのね、ユミリンさんがこの間売ってますって話をして、
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フェイスブックで写真も見せてもらいましたけど、そんなこともあるみたいです。
なるほど。
じゃあその、通過点だと。
はい。なのでこう、
まずは今回こう、リムナカリウムミハノビッチが我が家のスタメンに入ってきましたので、
くぅー、汚ねー。
そのまたいろんな派生のやつがいろいろ増えてきて、
同じ形なんですけど、同じに見えるんですけど、これ違うんですよっていうことを言い出す香りがしますね。
鬱陶しいやつね。
期待してください。
はい、ということでサボテン界隈、皆さんぜひコメントお待ちしております。