260.どんな植物もオシャレに見せるスツール
2023-07-05 10:00

260.どんな植物もオシャレに見せるスツール

これは一石二鳥です https://www.pfsonline.jp/smartphone/detail.html?id=000000000436

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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が植物のある暮らしの魅力について語り合っております。
ハセベです。 ワタナベです。
さあ、前々回ですね、チャットGPTに
グリーンラジオの放送ネタを提案してもらうというのをやっていまして、5個の案をチャットGPTが出してくれました。
で、ワタナベ品評員がその5案を品評して、結果的に5分の1で話せるんじゃないかろうかというふうに丸×三角をつけていただきまして、
リスナーさんからもコメントで、5案目がいいとか、5案目を聞いてみたいなというふうにコメントをいただきましたね。
5案目は何でしたっけ?
その5案目が植物と共に暮らす。植物を取り入れた家のインテリアの秘訣ということで。
植物を取り入れたインテリアの秘訣。
植物をインテリアの一部として取り入れる方法について解説し、リスナーが自分の家に植物や自然を取り入れるための具体的なアイディアを提供しますということで。
ちょっと今日はその話をね。
ちゃんとノウハウってことですね。
ノウハウというか、どういうふうに家の中で植物をインテリアとして活かしているのかみたいな話をできたらなというふうに思うんですけど。
これじゃあ僕の方から。
そうですね。インテリア担当として。
そうですね。インテリア担当。ファッショングリーン担当として。
オカサーファー的な形。
オカサーファー的な形。
本当はグリーンそんな好きじゃないんだけど。
自流に乗って好きって言ってる担当として。
自流に乗って260回話してたらなかなかだけどね。
それはそれで。
そしたらもう好きになったと言えるんじゃないでしょうか。
後発みたいな言い方やめてもらっていいですか。
はい。
僕はですね、結構意識をしているのは、高低差みたいなのを意識しています。
高低差。高い低いの。
そうですそうですそうです。
どういうと。
植物って比較的導入をするときに、やっぱり手のひらに乗るサイズぐらいのやつとかを、
それこそ我々もよく話をしているダイソーだったりとか植物屋さんでも1000円2000円、高くても3000円ぐらいまでのものを買おうと思うと、
比較的テーブルの上とか手のひらのサイズみたいな形で、そんなに大きくないものが家に来たり、
もしくは揃いがちなんですけど、
結構そういうのって比較的高さが、大きさの小さいこともあってそんなに高くならないというか、
20センチぐらいかなのものが比較的多いのかなと思うんですけど、
それをですね、並べたり、それこそ床に置いてもなかなかグリーンとインテリアがマッチしなかったりすると思うんで、
03:11
同じ大きさのものであっても何かの台の上に乗せるとか、
フツールの上に置くとか、
あとは同じ鉢のサイズだとしても少し竹の長いものと竹の低いものをあえて横に並ばしたりとかすることによって、
同じ高さのものがバーっているというよりもあえてデコボコさせたりとかすることによって、
色んな植物があったりとか、あとは植物が視覚的に入りやすくするというか、
高さ自体は腰の高さまでいかないぐらいなんだけど、
ちゃんとフツールとか、もしくは植物プランター用の台を置くことによってちゃんと存在感を出すみたいな。
今の2つあったかなと思ってて、
単純にデコボコしているという高さ、高低差を出すというところと、
もう1個はある程度の高さを出す、高さのあるものを買うというのも1個あるわけですね。
そうだね。
その存在感みたいなことを。
高さのあるものイコール鉢大きくなって、ちょっと単価も高いよねっていう風になるかなと思うんで、
もちろんそういう風に家の中に大きいものを置くとか入れるみたいなことが当たり前になっている人もいれば、
家のサイズとかもあって、なかなか大きいものという時にベースのフツールの上に置くとか、
フツール自体をちょっと可愛くすることによって結果的に植物もグッと引き立つみたいなことがあるかなと思っていますね。
なるほど。
結構最近はね、やっぱりオンラインの会議とかあると、
バーチャル背景にしている人もいると思いますけど、
それこそバーチャル背景を使わずに自分の背中越しに植物を背負っているってなると、
あれ?この人ちょっと家に一つ二つ気を使っている方なのかな?みたいな時っていうのが、
インテリアとしても案に伝わるみたいな。
うんうんうん。なるほど。
という時に、高さがないと背中を越しに植物が来ないわけですよ。
背中のデスクみたいなところの上に小さい植物を乗っけても無理がある。
そうそうそうそう。
で、後ろ棚を背負って乗せるのもあるんだけど、
棚のサイズが大きくなったりすると植物がちょっとコンパクトで、もの寂しい感じになったりするので。
確かにね。ちっちゃいのは買いやすいから買いがちではあるじゃないですか。
でもそればっかりはインテリア視点でもそうだし、
育てるっていうか、お手入れする視点でも結構大変ですよね。
ちっちゃいのがいっぱいあるからね。
そうなんで、結構ね僕は植物×インテリアは、
鉢もそうだし、鉢プラス高さ、台。
ここがね結構肝なんじゃないのかなって。
なるほど。
結構僕トイレとかにも今置いてるんですけど、
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トイレもやっぱりそのまま鉢置くんじゃなくて、
必ずその植物の鉢を置く、
普通じゃなくてあるじゃない。鉢置く台。
あれを置いておくだけでめちゃくちゃ感じが出るんですよ。
分かる分かる分かる。
あれ多分地べたにポンって置いてたら、
なんか置いてあるなみたいな。
気使ってる感じだね。
それが言いたかったの。
なるほど。
気使って、ちょっと差違いなんだなと。
なんかそういうのあるじゃないですか。
分かりますよ。
人に物あげるとかですね。
行きがけのどっか店で買ってきたのか、
相手に合わせて何か持ってきたのか。
そうそう。
とか、一言便箋を添えるみたいな。
なんかそのちょっとしたそのわずかな差が、
急にグッと。
しまったインテリア。
しまったインテリアとか、
おしゃれな人のお家みたいな。
自分自身もそれを見たときに、
なんか地べたに直置きしてるのしっくりこないんだよなみたいな。
それを使うことによって。
もしくは別にその台じゃなくて、
僕結構普通に自分が座るように買った椅子、
スツールを結果的に植物を置く台にするとか。
結構今スツールとか台の上に置くみたいなのが、
それこそIKEAに売ったりするものもあるんだけど、
そういうのを使ったりとかしてて。
一個そのパシフィックファニチャーサービスって
エビスにあるインテリアショップ。
インテリアショップっていうか家具というか。
インダストリアルなアイテムを売ってるところにある
有名なスツールがあるんですよ。
結構カフェとかにも使われてるんですけど、
そこの上に置くとですね、
何の植物でもおしゃれになるっていう。
何でもおしゃれにする台ってことですね。
何でもおしゃれにするスツールっていうのがあって。
その上に置いたりとかしてますね。
だからまとめると、
まず高さを出すっていうことと、
スツールに置くっていうことと、
あとは高低差を出してちょっとこう、
なんていうんですか、
ごちゃっとさせるみたいな。
その辺が長谷部家のポイントではなかろうかと。
そして何でもおしゃれにするっていう
パシフィックファニチャーサービスの台。
その辺も使ってみたらいかがですかってことですね。
そうですね。
このスツール1万円くらいするんですけど。
1万円あったらなんか買っちゃうな植物。
でも人が来たときには
その植物を下ろして椅子として使えばいい。
さっきまで植物が乗ってた台に座るみたいなことは
それ相手によってちょっと嫌がるじゃないですか。
いやいやそんなことないですよ。植物様が。
座らせていただく的な植物信仰みたいなこと。
植物様をわざわざどかしてまで座らせていただけるんですか。
私は来客者としてみたいな。そういう感じ。
1個だけ僕からもいいですか。
どうぞどうぞ。すみません。僕の中に沢山ありました。ごめんなさい。
僕はあまりインテリア視点という方が多くないんですけど
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ただインテリアとうまく組み合わせたいみたいなときに
好きなとこに置きたいみたいなの出てくると思うんですよ。
ただ僕はそこを無理はしない方がいいよっていうのは
僕の今の行き着いた答えですね。
なるほどね。
やっぱり植物は南側とか窓辺とか
そういうところから配置するっていうのは
植物視点ではちょっと意識してほしいところというか。
なるほどね。
どこにでも置いてうまく育つっていうのはやっぱり難しくて。
ちゃんと窓際のいいところは確保した上で
インテリアを組み立ててもらえるといいんじゃないかなと
ちょっと30秒だけお時間いただきましたが。
なるほどな。確かにね。
家のそこの置きたい場所と植物的な環境が
フィットしているとは限らないからね。
皆さんはどんなことを考えながらやってるでしょうか。
インテリア×植物。
確かに。
ぜひコメントでも。
これは本当にコメントもらいたいよね。
私のこだわりはここですとか。
こうすることによって激変しますみたいな。
おしゃれな人多いですからね。
はい。ということでお待ちしてます。
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