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観葉植物を楽しむグリーンラジオ ワタナベ・ハセベです。
さあ、今日は
ちょっと前に、ボイシーだけでやっているプレミアムリスナー、いわゆる有料放送があるじゃないですか。
あれの中で ハセベさんから
胡蝶蘭をいただきまして。 そうですね、通称胡蝶蘭ゲームが行われているやつですよね。
これは、プレミアムリスナーが入っている人じゃないと、その胡蝶蘭ゲームとは何かみたいなのがわかっていないと思うんですけど。
それをですね、いただいた人株、人鉢ですね。
我が家で育てるというか、もうもらったのがだって1月とかでしょ。
はい。 だから窓際においてなんとかこうしのぐみたいな、そういう感じしてたわけですよ。
で、その結果をですね、今日お持ちしました。この2ヶ月ぐらいうちで育てた結果。
ほう。
はい、チャプターだったりサムネイルに皆さん画像を貼ってあるんで見ていただければと思いますが、これ何のこっちゃっていうことだとは思います。
まあそうですね、これだけ見ても、まあまあまあ、はぁはぁはぁぐらいなんですね。
これね、ビフォーはね、ちょっと取り逃しちゃったんですけど、この真ん中から出ている葉っぱ。
これが、もともとめちゃめちゃちっちゃい、いわゆる新芽が出たサイズだったんですよ。
あ、なるほど。
これがうちに来てから伸びた、この真冬、1月、2月の2ヶ月で伸びた分がこれなんですよ。
じゃあもう3倍、4倍ぐらいになってる。
そう、もう本当にあの、ちっちゃい新芽が出てきたなっていうところを想像してください、最初のビフォー。
で、これがでかくなりましたと。
で、あとね、この外の葉っぱは、やっぱりあのうちに持ってくるときの、うち自転車でほら、この長谷部スタジオまで来てるじゃないですか。
その風だったりとか環境変化で、外の葉っぱは結構枯れた部分が出てきたんですよ。
だからその部分は、実はね、切ってるんですよ。
はいはいはい。
枯れた部分は切っちゃって、緑の部分だけ残す、かつ真ん中の葉っぱが出てきたことで、だいぶもう、ちょっと見れる感じになってきたということで。
こっから春に向けて今、コチョウランの育て方なんかをちゃんと調べ始めたところですね。
はいはいはい。
元をたどすと、僕の家が春行したタイミングなのか、オープンしたタイミング、オープンというか、タイミングにおそらくコチョウランをね、いただいたんだと思うんですよ。
で、コチョウランはあるあるですけど、最初いただきます、花落ちます、針金とかも含めてガンガン入っちゃってるんで、どうするんだろうっていうね。
それでこう、比較的放置をされていて、これどうするんですかって話の中で、3、8中に入ってたんで、4、8か。
なんで、長部家、そしてこの家に住んでる住人さんのもう一つの家と、この僕らが今収録しているスタジオのフロアと、渡辺家という4つに分けて、
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どのお宅が一番上手にこの状態から育てられるか、もうかなり放置されてたんで、相当息も絶え絶えな感じでしたよね。
そうですね。 それが今いい感じになってると。
見た目としてはね、その当時のいわゆる鑑賞用の見た目ではなかったけれども、今こうして家でね、育て方としてずっと出窓のところに置いてて、
カーテン開けたり閉めたり、レースのカーテンが一番あるんで、そこに置いて、2週に1回水やるかなぐらい。
ですけど、気が付けばこの真ん中の葉っぱがでかくなってきて、ちゃんと馴染んでんじゃんということで。
で、今ね、いろいろ調べてるんですけど、これコチョウラン、自分でリファービッシュ品というわけじゃないですけど、
育てたことがあるという方は、ぜひコメントでどんなふうに育てたかっていうのをもらえたらなと思うんですけど、
結構直射日光じゃないような感じで書いてますけど、その辺米さんあれあります?
うちはね、むしろ水やりめっちゃ控えてて、最初結局
各家庭にチリチリになりました。
で、まずその全く水をあげてなかった、多分数ヶ月があったんで、まずはドッシャリ、ドブ漬けするぐらい水をあげました。
そこからは結構真冬だったじゃん、あれ。だからもうずっとあげてなくて、2週に1回もあげてない。
月1ぐらいのペースであげてます。でも、言うように全部が枯れてしまって茶色くなってるみたいな状態ではないので、
ちょっと原ほど細かく見れてないけど、ちゃんとこの冬を越しただろうなと思っていて、水やりの頻度を上げていこうかなと思っている反面、
ここから先、この子をどうするのか、鉢植えするのか、はたまた水苔的なもので覆っていくのか、ちょっと悩み中です。
なんか板付けとかもあるんですね。
きっとできるだろうね。
どうする、なんか屋外じゃなくて屋内でも育てられるっぽいんですよね。
はいはいはい。
なのでね、ちょっと全くこれまで育てたこともなければちゃんと調べたこともないので、どうなるんだろうって感じですけど、
ただ、家の環境には順応してるっぽいので、これをもう少し育て、コチョーランゲームの成果物として、またここに戻ってくることがあるのかどうかわからないですけど、やろうと思っているというのが今回のコチョーランの話でございました。
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コチョーランのランデ?
ランデはないでしょ。それはただリズムで言ってるだけで、別にランデはどっちかというとちゃんと育ててますから。
あ、そうですか。
それはなんかほらコチョーランが育ちすぎて。
これ一番育てられなかった人がマスクした人に遮断されるっていうね、ギャーゲーム的なことで。
ペコちゃんみたいな人が出てきて。
ペコちゃんみたいなのが振り返って、コチョーランの顔をしたペコちゃんみたいなのが振り返って、バンって。
いやーコチョーランね。まあなんか久しぶりにだから全く育てたことがないものが家にある。
確かにね。確かにだって、あなたもうだって今ありもので運用してるだけだから。
そうそう。ありもので運用って一番なんていうんですか。長く物を愛用してるってことを一番悪く言う言い方がありもので。
今コンフォートゾーンに入ってるわけですもんね。
そうそう。僕が育ててるのは結構オーソドックスなシェフ。シェフとウンベと。
カズ、三浦カズの言い方。
シェフとウンベと、あとなんだ、モンス。
そうだよ。シェフ、モンス、ウンベ。それはコンフォートゾーンでしょ。
木の杖とかロールプレイングゲームで。
いや本当だよ。それもうねコンボ、まだコンボみたいなそういう世界線だよ。
うちアルプカ来たじゃないですか。久しぶりにうちも買ってきたじゃないですか。あんま長殖ないんですよ。葉っぱ茶色くなってきてて。
やっぱね新しいやつむずいなと思ってどのぐらいどうするのか。しかもこのあれは冬に水をやるんだみたいなやつだったじゃないですか。
冬型を初めて迎え入れて、やっぱりリズムも違うんですよ。他の子たちとね。
2週間やらなくていいやじゃない。
そうそうそうそう。でもとはいえそんなに開けていいの?みたいなのがあるから。
そしたらやっぱなんかね、葉っぱが一個ピローンってなって茶色くなり始めてて。これどうしようと思って。今やっぱ焦ってるもんね。
やっぱいいよね。こいつはもうこのぐらいでいいだろうみたいな。そういうのじゃなくて。やばいやばいやばいこいつやばいやばいまだうちに順のしてないみたいな。その感じがあるよね。
新戦力になるかどうか。
そうそうそうそう。馴染ませなきゃと思いつつ。でももうちょっと火当てるのかな。でも火当てるポジションもないみたいな。そういう感じになってますからね。
だからコンフォートゾーンが一概に悪いわけじゃないというか。ある意味その安心して育てられるわけですし。特にほらその完全に枯れて失敗するってことあるじゃないですか。
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はい。
あれが起きた時の落ち込み方というか。なんか植物も生き物だからちょっと食らう感じないですか。
あるよ。全然ある。
物が壊れたとかじゃなくて、なんかこう自分の手で一つの生命終わらせてしまった感じというか、なんかこうハムスターとか小っちゃい時買ってたりして、それが死んじゃった時って。
結構いまだに僕も小学生の頃ハムスター買ってたの覚えてますけど、冬に多分冬眠失敗したかなんかで、ビローンて伸びてて。
あけぼのがハイキック。
プライドでね、K-1かなんかで。
あれ誰でしたっけ、レミー・ボンヤスキーかな。か誰かにハイキックでKOされて前のめりダウン。
道端に潰れてるカエルみたいな。
みたいな感じでハムスター。僕が小学生だったんで、その時はまだあけぼのはまだそういうプライドとかK-1出たのかな。そっちの舞台に出てない。K-1か。出てないから。その時にハムスター見てあけぼのみたいとは思わなかったんですけど。
なるほどな。ありますよ。だからもう、今そう、ヒヤヒヤしてますし。でもやっぱりね、それなくしてやっぱりこの植物愛は語れないんで。
ちょっとやっぱりもう成長なき、みたいなそういう形ですよ。
まあほら、育ててるものは一緒、シェフ、ウンベ、モンスっていう最初の仲間たち。最初の仲間たちですけど初期デフォルトパーティーですけど。
スライムレベル99にするぞみたいなそういうことですか。
そう、だからレベル1スライムとレベル99スライムはまた見えてる景色が違うわけですよ。
まあまあ違います違います。
そういう意味では、ほらコイキングからギャラドスみたいなこともあるわけですから。
そっち僕わかんないですけど。
ポケモンで。
そっちやってないんでわかんないです。
一番しょっぱいポケモンと言われてたやつがめちゃめちゃ育てて進化すると超強くなるみたいな例として出るわけですよね。
なのでそっちの景色もまたそれもそれであるわけなんで。
シェフ、ウンベ、モンスを何もせずに同じように同じ育て方をしているわけじゃなく、この鉢と合わせようかなとか。
こういう差式でこういうことできないかとかっていうのはあるわけですから。
ありますね。
どちらも同じように学びがあるけれども、確かにベイさんの言う通り、新規開拓を忘れてしまうと深みみたいなものはちょっとも出てこなかったりすると思う。
いやいやもうやっぱり内輪ノリになりますから。
ね。
よくないですよやっぱり。内輪ノリになりがちなんだよ音声は。
やっぱ新規入れてかないと。
確かに。
ファンフェスタやってる場合じゃないんですよ。
おい、俺はいいけど、それ言っても。
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はい、そんなところでしょうか。
はい、ということで。でもちょっとでもあれだね。
そのまあ誤帳欄もウォッチしつつ、やっぱちょっとげんさんも一発ぐらいやっぱこの春、何かしらやっぱりこうもう迎え入れたいねやっぱ。
ボンからボン。
ボンね。
シェフウンベモンスボン。
いいねー。
いやボンはねちょっと調べたんで、今度ねまたお話しさせてください。
こいつ買いますよ。コメントで煽ってください。
ということで、さっきも言った通りプレミアムリスナーというのをボイスして月額300円でやっておりますのでそちらももしよければ。
はい。
URLが概要欄に貼っておきますので飛んで見てみてください。
小月無料どのままですかまだ。
小月無料。2ヶ月目から300円。
はい。
ちょっと高いですけど。ここでしか聞けない話。
音声リスナーは高所得者ってよく出た大人るのやつさんが出してるじゃないですか。
まあね、あの若者で高所得者ってどっちやねんっていう。
どっちもなんかいいし。
まあだからね、グレーのインフルエンサーみたいな人が聞いてるっていう。
やめておけよ。そんなことないわ。
高所得の。
そんなことないわ。
小月無料なのでとりあえず聞いてみるでもいいと思いますので。
ぜひぜひそちらも。
楽しいですから。
はい。
お待ちしてます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。