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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が植物のある暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
ハセベです。
タナベです。
よろしくお願いします。
今日も観葉植物の話ししていきましょう。
はい。今日も高校生してますか?
お、久しぶりに、半年ぶりぐらいに聞いたかもしれない。
これを一回ね、冒頭のお決まりみたいにしようってなったこともあったんですけど、
はい。
ならなかったですね。はい。
ということで、行ってきました。
お。
プロトリーフ。
世界の狭間で言ってるみたいな感じじゃないですか。
はい。
はい。このチャンネルをね、今日初めて聞いていただく方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないのでご説明しますと、
プロトリーフというのはですね、このグリーンラジオの中でももはや聖地と言ってもいいぐらいですね、
都内最大級規模の園芸ショップですね。
もとを例えるとプロトリーフというのは土ですね。
観葉植物や植物の土を作っている企業さんがやっているグリーンガーデンショップですね。
が、双子玉川の高島屋のガーデンアイランドっていう別館に入ってまして、
坂の中腹みたいなとこにあるんですね。
そうですね。日本六造院にあるんですけども、そこにですね、久しぶりに行ってきました。
はい。
で、やっぱりアップデートがありまして、都内の人は観葉植物どこで買ったらいいんですかというと、
即答でまずプロトリーフ行きたいんじゃないですかって言ってますけど、
もともと2階と地下1階の2フロア展開だったんですけど、
この2020年9月1日からなんと地下1階、2階に合わせて1階というフロアも新設されまして、
その様子を見てきましたんで、レポートをしたいと思います。
いいですね。なんかちょっと取材してきたってことですか?
行ってきました。
はい。どうでしたか?
最高です!
なんかざっくりしてますね、感想が。
最高です。
もうちょっとなんか行ってきました、レポートしますみたいな感じからの最高ですね。
あのちょっとヒロインタビューぐらいの緩さというか。
あのフロアの展開としては、
あ、そうそう。それぞれフロアごとにテーマがあるじゃないですか。
そうなんですよ。もともとは、いわゆる家庭用の寛容植物のサイズで言うと、
大中小および外ですね。庭系、ベランダ系のものっていうのがすべて2階にあったんです。
もともとあった2階にありました。
で、テラス的な広いテラスというか外もあるんで、
そこにはいわゆる外を育てる植物とか野菜とかですね、ハーブとかそういったものが置いてあって、
中はそれこそパキラ、ゴムの木、ウンベラータとかそういったですね、
おなじみのものからポトスとか、あとは花とかもですね、売ってました。
で、それがですね、1階に増えたことによって、
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どちらかと言うとサイズ感としてはもう少し小ぶりなもの、
卓上とかシェルフの上に置けるものですね。
そういう床じゃなくて何かのものに置けるぐらいのサイズ感がすべて1階に。
あーなるほど。じゃあ特別珍しいものとかそういう区分けじゃなくて、
そうです。サイズで区分けされた感じです。
じゃあ1階は結構気軽に楽しめるようなサイズ持ち運んだりとか、
なるほど、そういうことなんだ。
まさにこれから観葉植物を始めたいと思っているとか、
巷のインテリアショップの中に売っているようなサイズ感の、
いわゆる4号、3号ぐらいのハチのサイズ感の観葉植物が1階に集約しました。
なるほどね。じゃあまず自分はライトファンだなとか、
ちょっとリビングとかテーブルの上とかにサクッと置きたいようなものが欲しいっていう人は、
1階です。
1階に行くのがいいんですね。
はい。
なんかこれぞっていういいのありました?
いや、これがですね、写真を撮ってきたんで色々と見ながら。
写真フォルダがめちゃめちゃ植物のプロトリフ行ってきた感ありますね。
はい。
ちょっとその中の厳選した1枚をこのチャプターに貼るということにしましょうか。
そうですね。
でもやっぱり一番楽しいなと思ったのは、
一番楽しいのはちょっと後に撮っておこうかな。
どうでもいいですけど、僕はまだいけてないからその同じワクワク感で話せないと。
まずですね、
ほうほうほう。
見てください。
空手屋コーナーがあるんですよ。
やっぱ空手屋流行ってるじゃないですか。
空手屋来てます。
空手屋オルビフォリアでしょ、この下の白っぽいやつ。
いろんな植物ごとの棚とかはあったりするんですけど、
ここまで1個の品種でくくられて大きなコーナーが作られていたのは空手屋だけでした。
空手屋探すならまずプロトリフ1回に行きましょうと。
もうね、やっぱ空手屋ちょっと流れ来てるね。
何でなんだろう。何がきっかけなんだろう。
何なんだろうね。
いろんな品種がたくさん回路されているのかな。
そこはあんまり情報不足ですけど。
でも確かに美しいですよね。
分かりやすいですね。
空手屋の流れがきてるなっていうこの空手屋の森ゾーンがありました。
あとはですね、
あとは結構小さなサイズ感の棚の上に実際に置いている感じとかも含めて感じられるなと思ったのが、
このサイズ感として、ほんと手のひら片手に乗るようなサイズ感で、
アイビーであったりとか、ペペロミアであったりとかですね。
育てやすそうな。
いわゆる葉っぱも一個一個小さいみたいなですね。
ものがたくさん並んでいる、まさにこのグリーンの壁みたいなのが出来てます。
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これもワクワクするんですわ。
いいなぁ。
でもこの2つ空手屋にしてもこれにしても一番じゃないってことですね。
そうなんです。
そしてですね、やっぱりこのプロゾリーフの新しい1階の一番の目玉はですね、
やっぱりこの事例にもちょっとお伝えしたんですけど、
植え替えコーナーです。
なるほど、それか。
これ写真載っけておきますけど、
ちょっと待って、あの写真が空手屋とかすごい派手な感じの写真ですけど、
一番って言っているその植え替えコーナーの載っけておく写真ってもう土の写真ですよね。
そうです。
大丈夫かな。
えー、やめとく?
いやまぁいいけど、やっぱ写真がね、写真見てうわぁ華やかってなるにはそれでいいの?っていう感じがしますけど、
まぁまぁまぁ一回土の話聞きましょう。
一応あの、その土から砂を出してるテーマで撮ってみたんだけどちゃんと。
なるほどなるほど。
工夫があるわけですね。
食レポのリフトアップ的な感じで撮ったんだけど。
はい。ちょっとじゃあまずその土のコーナーの初感聞きましょう。
はい。あの、いわゆる乾燥物って、
買ったら、まぁ何かしらのポットとか鉢とかに入った状態で買って、土もまぁその辺付けじゃないですか。
ただ、結局自分のお気に入りの植木鉢に植え替えたりとかしますとかする時に、
そのまま植え替えるのか、ただサイズ違ったりした時に土をプラスするのかとか、
下に石を引き詰めるのかとか、そういったこと悩むじゃないですか。
さすが土の会社プロトリーフさん。
はい。
様々な土のラインナップが置いてありまして、
なるほど。
ビュッフェみたいな形ですよ。
なるほど。土を選べると。
これその場で、なんかこう自分で選ぶんですか?それともこう、説明してくれる人がいるとか、
そういうパネルがあるとか。
いいですよ。もう、え、待って。打ち合わせしたかのようなイースもしますね。
はいはいはいはい。
もちろん、これいろんな土のパターンが置いてあったり、小石が置いてあったり、砂利があったりするわけですよ。
はいはいはい。
どの分量でどう入れたらいいのか、これ分からないですよ。
かといって、ここに月切りでスタッフの人がいてくださるわけではないんですけど、
はいはいはい。
プロトリーフさんといえば、動画があるじゃないですか。
なるほど。それが見れるようになってるんだ。
そうなんです。モニターが設置されていて、その土の分量のレコメンド動画がずっと流れています。
なるほどね。
しかもサイズとしては、スーパーの食品売り場の上にちっちゃく出てるクックパッドTVとかのサイズじゃありません。
ちゃんと24型くらいのテレビが置いてあります。
なるほど。
そこでプロトリーフのスタッフの人が、いろんな植物に合わせた土の分量の説明をしながら、
自分でスコップですくいながら、自分の植木鉢に買った植物を入れて、さらに土の配分をして、
なるほど、なるほど。土によっては本当に、他肉とかの土はもうすごいサラサラの水はけがいい感じだったりするし。
そうなんです。それをその場で体現できて、プラス550円はかかるんですけど、
土ってあんなに1キロも5キロもいらないじゃないですか。
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いらないんだけど、いっぱい買った方が安いってなるじゃないですか。
そう。
でもいっぱい買うと、開けたまま外にベランダ置いとくのも、そりゃそれ気になるから。
これまたね、お家の家庭のサイズでは、あのでかい土の米だわらみたいなのが来て困っちゃうわけですよ。
それを買った自分の植木鉢サイズに、しかもいい配合でその場で作れるっていう、この体験、エクスペリエンス。
なるほど。それが550円なら、550円で土はいくらでも使っていいってことですね。
そうなんです。
なるほどね。そうか言うて、そんなにでかい鉢を作るわけではないから。
そうそうそう。要するに卓上サイズだから。
だからその便利を買うってことですよね。550円分の土で。
いやいや違います。体験を買うんです。
体験だから便利っていうことなわけじゃないですか。
はい。ということで、ちょっと話しきれないな。
もう一個ちょっとチャプターを開けましょうか。
はい。