今週は、映画監督の河瀨直美さんをお迎えします。
カンヌ国際映画祭のカメラドールを史上最年少で受賞した劇場映画デビュー作「萌の朱雀」に始まり、
「殯の森」「2つ目の窓」「あん」「光」「朝が来る」…
先日6年ぶりとなる劇映画『たしかにあった幻』が公開となった河瀨さんですが、活躍は監督業以外でも。
初回は、プロデューサー、アドバイザーをつとめた、大阪・関西万博、
そして拠点としている奈良について伺っていきます。
手がけたシグネチャーパビリオン「いのちのあかし」。
廃校にもう1度光をあてるパビリオンの原点にある、育った奈良で見てきたもの、
そして映画を撮り始めた時の記憶についても。
映画を始めた当初周囲に理解されなかったという河瀨さんに、イザベル・ユペールさんがかけた言葉とは?
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