1. 唄人羽・安岡信一の遠くへ行った
  2. #120 『徳川家から現代への話..
2025-07-11 12:05

#120 『徳川家から現代への話が興味深いぜ!』

Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
初めてMacを手にした感動は忘れられない。
ネットの声をご紹介します。
ハンドルネームDr.Rainさん。
何もかもスムーズで早くてビビった。
iPhoneとの連携も最高。
続いてMr.Incredible4883さん。
Appleシリコンのおかげでバッテリー切れのストレスから解放された。
初めてのMacでそう感じたそうです。
次はあなたが体験する番。
全く新しいMacBook Neo。
心躍るMacが嬉しいプライスで登場。
詳しくはApple公式サイトをご覧ください。
iPhone17e登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。
充電はUSB-CもしくはMagSafeアクセサリーで。
セラミックシールド2はこんなことやこんなことから。
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し、
最小ストレージはiPhone16eの2倍に。
Appleインテリジェンスだって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
新しいiPhone17eを今すぐソフトバンクで。
まわりまわって。
今日はそんな話をしたいなと思ってます。
これも都市伝説の一つなんですが、
でも本当だったらすごく素敵な話だなと僕は思っていて。
昔、江戸時代、皆さんご存知ですよね。
徳川家康が征夷大将軍になって江戸時代という時代が
おおよそ300年続いたわけですよ。
その時に徳川の時代があって、
そこに徳川御三家。
徳川の着難を四次として続いていくんですけども、
それは途切れないようにということで徳川御三家というのが設けられていて、
徳川の御三家の中で三戸藩。
三戸藩に徳川頼夫さんという初代藩主がいたんですよ。
その藩主頼夫さんは性質を持たずに側室を9人持たれてたんですよ。
その頼夫さんの側室の一人だったのかが身ごもっちゃうんですね。
その一人の女性が身ごもっちゃって。
身ごもっちゃうというか喜ばしいことやろうけどね。
でもその9人の側室の中に一人がものすごくヤキモチヤキな女性がいて。
どうしても身ごもった女性のことが許せず下ろしてくれと。
打体させてくれと。
03:01
嫌だ嫌だってなったわけです。
結局それが本当かどうかわかりませんが、
徳川御三家の徳川の将軍は身ごもった女性に打体を
家臣である三木家にお願いするわけですよ。
ただ三木さんは女性があまりにも不憫でかわいそうだということで
自分のお屋敷に隠れて産ませるわけですよ。
その子供を隠れて産ませたわけです。
そのお子さんが後々ひぼんだ才能をいろんなところで突出してくるわけですよ。
どんどん才能が目もいっぱい出て。
これはこれはこれはとすごいのがいるぞという話になっていって
どんどんその子は大きくなって
これはこれは実はあの時の子なんですという話をされたかどうかわからないですが
着難として認めるんですよ。
それはもちろんいろいろ諸説あるんでしょうけれども
そもそもミトハンシュのユニフサが
自分の後継ぎを打体させるという命令を本当に出したのかなと疑問が一つだし
その三木家が隠まってそれがバレてしまった時に
三木家は処刑されたりしなかったんだろうかとか考えちゃうんだけど
結構いろいろあると思うんですよ。
ただまあそのとにかく最初その生まれてすぐは隠まってたから
ユニフサも知らなかったってことだよね。
そういうことだ。
だからものすごい才能を発揮してから
実はあの時の子ですって後から知った。
知った時にはもうすごい子がいたっていうことだよね。
そうもうすごいもう青年育ってるし
これはだから
すごい才能だから
才能だからこれは実はご子息合うときに
もしかしたらユニフサは
そういった四継ぎ争いとかに巻き込まれたくなかったかもしれない。
でもすごいわからないけども
その子供がいわゆるミトミツクニの
ミト公文さんなんですよ。
だから徳川ユニフサが
もうその堕胎させろと言われた子供を
三木家が助けて
隠まって育てた子供が
あの有名なミト公文なんですよ。
じゃあ三木家がいなかったら
公文様はいなかったかもしれない。
いなかったかもしれない。
ただこの話ここで終わらないんです。
後300年ぐらい経ちます江戸の時代がね。
終わって
そしてその後
三木家の子孫三木啓二郎さんという方が
三木啓二郎さんという方がね。
ちょっといろいろ桜田門外の辺とかいろいろあって
06:01
その桜田門の辺で
亡くなった遺霊の霊を
慰めるために
大阪に訪れて
お参りをしに行ってた時なんですよ。
ちょうどその時に
町の露店で
とある商品を見つけるんです。
その商品っていうのが
電球に
挿したら
2つソケットが付いていて
電球が2つ付けられますよっていう
二股ソケット
二股ソケットをその人が開発して
その場で売っていたんですよ。
それを三木啓二郎さんが見つけるんですよ。
そしてこれは売れるって言ったけど
売ってた人にはその時お金が全くなく
困窮しているとあって
代々的に売ることができないと。
このソケットはでも売れるぞって当時では
画期的な発明だったんですよ。
そしてその三木啓二郎さんは
水戸の自分の田畑を売り払って
その啓二郎に
売ってた人に
投資するわけですよ。
このお金でこれを
日本全国に売りなさいと。
二股ソケットを。
そしてそれが
日本全国にバーコーンと売れるわけですよ。
その二股ソケットを開発して
その時に出会ったのが
パナソニックの創始者である
松下幸之助さん。
それがあって三木啓はまた
松下幸之助さんを助けるんですよ。
そして人助けをしたわけで
300年の時を得て。
そこでの出会いがなければ
かつそこで投資をするよ
っていう話にならなければ
今のパナソニックは生まれてないかもしれないってこと?
世界のパナソニックが?
そうよ!
そしてその後松下幸之助さんは
どうにか恩返しをしたいと思い
三木家がずっと誘っていくと
三戸三国っていう方がいて
その人はこうだって
敬意を知って
この人を日本に広めようっていうことで
一社提供の
ナショナル提供の
三戸公文っていうドラマを
パナソニック一社提供ですよ。
ナショナルのも。
パナソニックもともと一社だったんですけどね。
松下さんの一社提供の
それで
三戸公文っていうドラマを
40年間提供し続けた
そこにつながるの?
そして今日本国民っていうのは
みんな三戸公文を
知るようになった
あのドラマで
そこにつながるんですか
何百年の時を経て
三木家は人を助け
助けっていうことをやった
そういったことによって
今度は三戸の
三つ国が
世の中に知れ渡るようになって
300年前の人ですから
あのドラマで
今の日本国民が
三戸公文っていうドラマを知って
三戸三つ国っていう方がいたんだ
09:00
っていうことを知ることができた
そして世の中に
知らしめることができた
こういう世の中の
人助けが
回り回って
大きな流れやね
流れによって何か返ってくる
だからこう
もともと三戸三木家が助けた
三戸三つ国
これが助けて
今度は三つ国が
世の中に広められるために
恩返しをされていくっていうような
大きな話なんですけれども
これいろいろ諸説あるので
あの
本当かどうか信じるか信じないかは
あなた次第なんですが
僕は信じたい
本当であれば
自分のために
自分の利益のためにじゃなくて
世の中のためにとか
この人のためにって
動いたことが物事を大きく
動かしそして最終的にも
自分にも世にも
返ってくるっていうのは
素晴らしいことですね
これが300年前のね
そんなことまで考えてないわけじゃない
でもそれが回り回って
そこで出会った奇跡みたいなものって
すごく数パーセント
以下のも奇跡だし
そんなことが起こっている
その何ていうの
時代とか世の中っていうのは
僕はすごく素敵だなぁ
っていうこの話を聞いて
これがね
本当の話であればなんですけれども
その
松下幸之助さんが
自分がほらものすごく
もう
偉大な
企業を立ち上げ
そのトップに
立っていらっしゃった
それで終わりじゃなくて
返そうと恩をちゃんと返そう
っていう気持ちを
持ち続けてそれを行動に
移せるっていうのがまたすごいですよね
すごいよね
パナソニック一社提供の
松下電機
自分ってすごいだろうじゃないもんね
手を差し伸べてくれた人に
恩返しをするためにまた
そうやって動けるというのが
やっぱり違うなって思います
そしてその水戸孝文がさ
また旅をして人を助けする
話なのよ
人を助けする話なんだよね
はぁ
っていうね今日はね
歴史がこう紡ぐ
大きく優しさでしょうね
そういった話ができたらな
と思ってこの話を持ってきました
今を生きる私たちはやっぱり
歴史に学ばないといけないってよく言いますからね
ワッフルーム
安岡真一の遠くへ行った
でした
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分
RKBスタービル博多ギヨン
スタジオはポッドキャストなどの
音声コンテンツの収録から
動画のライブ配信まで
様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです
お問合せご予約は
スタービル博多ギヨンの
ホームページからどうぞ
12:05

コメント

スクロール