1. 今月のアイドル界隈
  2. 【本編】2025年12月のアイドル..
【本編】2025年12月のアイドル界隈
2025-12-25 55:43

【本編】2025年12月のアイドル界隈

::::::::::::::::: 今回のトピックス ::::::::::::::::::

1.  AKB48 20周年公演in武道館

2. HKT48、年内の対面イベント禁止へ

3. 田中菜津美さんのバスツアーが示したタレントとファンの理想形

4. GANG PARADE解散とWACK第1章終焉

5. KAWAII LAB.から新グループ「MORE STAR」誕生。他にも各事務所からデビューが楽しみなグループが続々と!

6. M-1グランプリでヨネダ2000が刻んだ16ビートのリズムにハロヲタが反応

7. カラタチ前田さんとアイドル話がしたい!


:::::::::::::::::: クレジット ::::::::::::::::::

出演:⁠中川どっぺる⁠⁠⁠⁠ /⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠はじめちゃん⁠⁠⁠

企画:⁠政光真吾⁠ / 株式会社NECLA

協力:⁠⁠吉本興業株式会社⁠⁠

::::: ご意見・ご感想・お問い合わせは⁠こちら⁠から :::::

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
【本編】のアイドル界隈。
さあ、というわけで。まずはじゃあ、【アイドルバトルアライブ】の話から行きますか。
いいよ、先生もう終わった。
お待たせいたしました。
終わりました、終わりました。
【アイドルバトルアライブ】ファンの皆さん。
あるけどエピローグみたいな、それぞれの後日だみたいな。
話そうと思えば話せる。
行こうと思えば行けますよ、正直。
【アイドルバトルアライブ】番組ではないの?
違います違います。
あ、そうなんですね。
密着ポッドキャストじゃないんで、こっち側は。
密着ね、【アイドルバトルアライブ】のレミノさんももう密着してないと思います。
いや終わりました、一旦。
その次のね、【アイドルバトルアライブ】までちょっと我慢したい。
あ、そうか。
あるか分かんないですけどね。
今月はじゃあ別の話ということで。
いや、そうですし、いやその、ドペさんあれですよ。
その、まあこれ流れるの新年なんで。
あ、そうか。
あ、でもあれか。
あ、そっか。これ一発目は今日流れるのか。
2025年の末に撮ってるやつはもう最初はすぐ上がる。
そっか。じゃあ改めまして。
今年も大変お世話になりました。
ありがとうございます。
改めまして。
じゃあ12月のお話ですかね、最末だ。
タイトルコールいただいていいですか。
あ、いきます。
はい。
今月のアイドル界隈。
いえい。
よいしょ。
12月。
はじめちゃんです。
中川ドッペルでございます。
お願いします。
この番組はこの1ヶ月で起こったアイドル界隈のニュースについて、
アイドル大好き芸人の我々が好き勝手にトークしていく番組でございます。
メッセージも皆さんからいただけたら嬉しいなと思っております。
感想・お便りはXでハッシュタグ今月のアイドル界隈にしていただくか、
番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りいただければと思います。
よろしくお願いします。
番外編の方でね、別のハッシュタグも勝手に作りましたんで。
そうなんですか。
これちょっとお楽しみにしてください。
番外編はね、ちょっと私がね、年下にハマりまして、
ちょっと遅れてブースに到着しまして、
その間に1本撮って。
1本分だけ。
楽しみですね。
そっちの方で1つ決めましたんで。
すごいハッシュタグですね。
それは私も配信で知ることになるんですか?
出演者が?
ちょっと内緒で。
出演者が?
すいませんね、これは。
それはちょっと楽しみに。
お願いします。
したいと思います。
今月もいろいろありましたね。
ありましたね。
今回もおのおのいろいろ持ってきたということなんですけど。
でも1個は一緒だと思うな。
でもそうかもね。
はい。
せーので言ってみます?
はい、行きましょう。
はい、せーので行きます。
せーの。
AKB20周年。
ほら。
おっと。
そら。
先月会わなかったのに。
絶対そうやった。
あれ先月そうでしたっけ?
そう、先月はね、そうだよね。
アイドルバトルはないね。
会わないと、俺は紅白で答えてたよ。
そうやそうや。
会いましたよ、さすがに。
これはさすがに、もう喋らざるを得ないというか。
胸圧セトリ、胸圧ゲスト。
これよく言わなかったですね。
正直。
そうですよ。
だから会場が武道館ですわな。
日本武道館で12月4日から7日までAKBはコンサートをやった。
03:01
はい。
そもそも20周年の一環でツアーをやってたんですよね、全国で。
そのファイナルとこの20周年の特別演出が勝ちあったっていう。
日によっては昼に現役の子たちがツアーファイナルをやって、夜は20周年の記念コンサートをやるという。
いやー、えぐかったというか。
副題がね、あの頃青春でしたみたいな。
はいはいはい。
まさにというか。
そうね。
ほんとに第一感想は、マジで一緒かもって思っちゃった。
時が経ってない感じ。
OGの皆さんの現役感っていうところなのかな、それはね。
なんかすごくなかった。
パッて久々見たときにね、何も衰えてないというか。
変わらない。
あの頃の感動をこう。
冷凍してたやつがそのまま解凍されてるみたいなね。
びっくりしました。
コールドスリープじゃんって思っちゃった。
いやいや、ほんとにそんぐらいの感覚やったよな。
なんか終わってから、XでOGの方たちが何日前でライブの映像を上げて、
今日みたいなので、今の生活の写真を上げるみたいなミームがちょっと流行ったんですよ。
はいはいはい。
なんかそれを見ると、うわなんかやっぱあれから時間経ってるんやなって思いましたけど。
そうよなー。
でも舞台に上がったらもうダメだな。
うん。
正直、何万やって思っちゃいました。
ほんとにね、あのOGの方はもう連日続々登場だったんですよ。
そうっすね。
篠田麻里子さんがセンターで、上から麻里子。
ド頭でしょ、一番最初。
12月の5日なんですよ。それを皮切りにって感じですよね。
そうっすね。
パルル、島崎遥さんセンターで、永遠プレッシャー。
パルル、あのサプライズだったんですよ、登場が。
出てくるって発表されてなかった。
はい。
しかもこの1曲だけですよね、参加者がね。
そうっすね。もっと、いや、分かんないです。これも演出っすからね。
そうなのよ。
いや、もっと出たらええのに。
そうなのよ。
思ったけど。
パルルらしいかなとも思っちゃう。
あの頃のパルルの感じをちょっと思い出しちゃうような感じもありながら。
でもなんかエグかったっていうか、やっぱ、何かな、時が戻った感じというか、何て言うんだろう。
やっぱ吉本いたら、これあるあるだと思うんですけど、入ったタイミングで聞いた先輩の芸歴のまま、先輩の芸歴が頭の中で結構止まっちゃうというか。
そうそう。多分会った人とか一般の方も意外とそうなんじゃないかな。会った年でそのまま止まっちゃうんだよね。
だから私はずっとカイラさんとかのことを4年目とか5年目くらいだとやっぱ。
海域記事書のカイラのこと、福岡吉本の。
こう思っちゃうし、武蔵とかのことを1年目だとやっぱ思っちゃうんですよ。会った瞬間の。
もう7、8年経ってる。
もう7年経ってる。
7年目でしょ。
あれから、カイラさんも10年超えてるんですよ。
そうですよ。
だから何て言うんだろう。その時のままやっぱ止まっちゃってるというか。
そうね。
06:00
AKBもその感じがしましたね。
すごいよな。他にもね、高見永センターでガナリから始まるリバーだったり。
いや、あれエグかった。
それこそ大島優子さんセンターでヘビーローテーションでしょ。前田敦子さんセンターでフライングゲットも歌ってるし。
エグかったわ。
そうそうたる。ノットイエットね、笹原さんとか。
ノースリーブス、ノットイエット。
ノースリーブスと。
エグかった。
大島春菜さん、峰岸みな実さん、高橋みな実さんで。
思い出しましたね。
雑誌のチャンピオンかな、ふくろとじで結構ノースリーブスが出てる時があって、それを切り取って部屋の壁に貼ってましたよ。
部屋の壁にポスター貼る時代よな。
私ミイちゃんが好きだったね、当時。
峰岸みな実ちゃん。
ミイちゃんノースリーブスなんでね、切り取って貼ってたなとか。
いろいろ、え、どんぺつ配信で見ました?
僕はダイジェストみたいなのをYouTubeで。
そのニュースと一緒に。
ダイジェストで結構ふんだんにカット入れてくれてて、空気感もわかるというか。
ネガワクマ現地で見たかったじゃないですか。
そりゃそうですよ、どの順番で誰が登場するかわからん状態で。
私後から配信で見たんですよ、リアルタイムじゃなくて。
配信でもわかるぐらい、自分も興奮してるんですけど、
イントロが鳴った瞬間の、もう歓声ね。
もうわかるんですよ。
会場全体ね、おーってなるよな。
魂に刻まれているというか正直。
もう忘れないんだろうな、これってっていう。
エブリディカ注射とか、ポニーテルとシュシュとか、忘れないです、一生。
イントロが鳴った瞬間に、うわーってなる会場の感じはすごかったですね。
イントロ鳴って、このイントロってことは?出てくるのか?出てきたじゃーん!
来たー!
来たよねー!
がいいのよね。
夢みたいな時間だったっすよね。
相当OGいらっしゃってましたからね。
情報だけ言うと、135名のOGの方が出たと。
それはステージで歌うOGと、会場に来てるOGみたいなのも最終的にはステージに全員集結して、各機ごとに分かれて歌う。
ゲスト。
でも個人的には、締めがめっちゃ良かったなと思ってまして。
何すか、解析料理はないやから。
締めのラーソーメンが。
福岡の夜はないやから。
良かったなと思ってまして。
20周年コンサートの締めが良かった。
最終日の最後の最後ですね。
一番最後ですね。
アンコールももちろん盛り上がったっすよ。10年桜とかあって、めっちゃ盛り上がりましたけど。
ダブルアンコールまであったっすよね。
ダブルアンコールは、劇だけでやったっていうのが、これが良かったっすよね。
09:05
熱かった。
締めとして、その次の日に記念公演をね、実際に劇場でやられてるってのがあるんですが、
ツアーの20周年の締めを、劇だけでやったっていうのはやっぱりデカくないですか。
ここはOGは、シャシャらないというか。
ここはもう、きっぱりっていうのがカッコよかったっすね。
これがだから、AKB20周年コンサートで、あの頃のファンも、あの頃AKBを俯瞰で見てた人たちもテンションが上がるっていうことがある側面。
現役からしたら、悔しい一面もあるという一つのドラマなんですよ。
そうなんでしょうね。すごすぎるんだよな。
現役からしたら、ここが別に活動のピークじゃ全然ない。
むしろこれから上がっていきたいっていうところ。
今、総監督が倉野なるみさんなんですよ。チームAと。
なるちゃん。
熊本の。
倉野なるみが武道館で20周年記念コンサートでワーって盛り上がるところでパフォーマンスしてる中で、悔しい思いもあったってちゃんと言ってるんですよ。
そうなんでしょうね。
言い方ストレートになっちゃいますけど、もう辞めた人たちですからね。
そうなんですよ。
言ってしまえば。
日本中で話題になるっていうのはやっぱりそれは悔しいところもあるでしょうね。
自分たちでこれをやりたかったっていうのもあるでしょうし。
今回、紅白も決まってるじゃないですか。前回話しましたけど。
決まりましたね。直前で。
6年ぶりにAKBが紅白。20周年の紅白。これもOGがたくさん出るんですよ。
前田敦子さん、高橋みな実さん、小島あるのさん、板野ともみさん、三宅みな実さん、大島由加さん、柏木さん、柵原美乃さんと。
びっくりした。ウイロウイリかと思った。
びっくり。止まらないかと思った。
そうっすね。
おまけみたいに絶対なりたくないでしょ。
なりたくないよ。
それはそうなんだよな。
それこそ現役の見せ場ももちろんこの中で作ってくれるとは思うんですけどね。
でも世間的にはAKB48って一グループとしては見ますからね。
ここ別にできたらきっといいんでしょうけど。
今回の6年ぶりの紅白っていうのは現役からしたら手放しでは喜べてないんですよ。
20周年だから今回呼ばれたんだっていうところも心の霞がどっかあるでしょうし。
アニバやからいいよみたいな。
20周年を機にここから受け継いでいったものをこれから出していくっていういいドラマのスタートを見た感じでもあるんですよ。
漫画みたいですね。漫画とか映画みたいな。
そうなんよ。
12:00
昔のレジェンドたちが、本当に映画の、これプリキュアとかでもあるんですけど、映画の中で今頑張ってる現役の子たちが苦戦したときにレジェンドがファーってきて、ちょっと助けてファーって去っていくみたいな。
そういうかっこよさがある。そういう関係性というか。
関係性として悪いわけじゃないからね。もちろんこの人たちがやってきたことをベースに今のAKBもやってますからリスペクトもあった上でなんですけれどっていうところなんです。
モーニング娘。もそうですよ。黄金期っていうのがあって。
それこそ後藤巻さんがいて、安倍夏美さん、矢口丸さん、中津玄子さんっていた頃があって、一旦そこからモーニング娘。っていうのはだんだん見向きされなくなってくるわけですよ。
そこからスキルを磨いて、その頃の一番若手だった道重さゆみさんというのがリーダーになったときにパフォーマンスを磨いて、プラチナ期っていう名前がついたぐらい、黄金期を超えるぐらいのパフォーマンス力だった。
オタクの良くないところで、プリキュアとかモーニング娘。とか自分の得意なところで喋りたがるよね。
本当にそう。
自分の得意なところにすぐ持ってって、自分のフィールドで喋りたがる。
お前しかわからんやろっていうところで喋っちゃうよな。
たぶんドッペルさんは、どこのプリキュアの映画だろうって思ってたし、私はプラチナ期っていうのがあるんやって思いながら聞いてた。
今聞いてる方で、両方そんなに明るくない方は。
分かってたらすごいけど。
何の話を今してるんだろうっていうところなんですけれども。
AKBからしてみたら、本当にドラマの悔しい部分の一つになるかもしれないっていう。
あれらしいですね。
こんなに差が離れてても、その感じあるんやって思ったのが、今現役のAKBの中心の方にいる伊藤桃子さんっていう方がいらっしゃるんですけど。
伊藤桃子さんが大島優子さんが憧れやったみたいな。
今写真集のイベントみたいなのをされてるんですけど。
そのイベントの方でめっちゃ会えて嬉しかったのと、憧れだったし、波乗りかき氷を。
波乗りかき氷のセンターなんですって、伊藤さんって。
をやるときに、大島さんがサービスで出てきたときに、伊藤桃子22歳ですって言ったらしいんですよ。
それがめっちゃ嬉しかったって言ってて。
その憧れみたいなのが、今の若い世代でそんな年齢変わんないんですけど。
まだ引き継がれてるんやっていう。
純粋にめっちゃ嬉しいメンバーもいたんやろうなって。
そもそも今いる子って本当にこの頃のAKBで憧れて入った子ばっかりだから。
ど真ん中っすかね。
まじでど真ん中だと思います。
じゃあそうなるのか。ヒーローみたいな。
幼少期に聞いて育った。ヘビーローテーション踊ってみたいな。
じゃあその人たちにとっても青春だった可能性がありますね。時間としては。
15:03
伊藤桃子さんは次のシングルのセンターっていうことやから。そこも面白いですよね。
次世代だ。
正直最近AKBさん見れてなくて、本当に現役の方でも初めて見る方はいっぱいいたんですけど。
でもやっぱり、ベースは一緒というか、あの頃から引き継がれて同じ曲やってたりとか。
完全に知らない曲もやっぱりありました。ツアーファイナルとかの方では。
でも改めて良かったっすね。変わらぬ良さもあり、全然違うやみたいなところもあったり。
何なら、ネモハモルーマー。あれちょっと現代寄りじゃないですか。ネモハモルーマーをOGの人と一緒にやってるとき。
やっぱOGの方は、ブランコもあるんでしょうけど、結構大変そうでしたもんね。
バチバチダンス踊る曲がネモハモってね。
ああいうのあんまり当時なかったかも。そう考えると世代交代感はありましたね。
相当練習したみたいな話されてましたもんね。
見ました?Xでミニムになってたの。酸素ボンベ。しんどすぎて酸素ボンベ吸入してて。
高見名本当に具合悪くなってんじゃんって。
名言。相島由子さんの名言だ。
相島由子さんの。
高見名具合悪いんだぞ。
だからちゃんとしろよみたいな。当時結構流行ったっすよね。
ドキュメントで流れてた。
なんかどっかのコンサートのリハかなんかね。
そうそうそう。コンサートのリハで。
あれをオマージュして、本当に具合悪くなってんじゃんってファンの人の。
高見名さんが具合悪くなったらそれ掘り起こされちゃうから。
面白いんだよな。
相島由子さん勝ちしたらもしかしたら溜まったもんじゃないのかもしれないですけど。
あれもね、別にみんなのために言ってくれたみたいな話だったんですけど。
あれ面白かった。
昔のオタクたちがめっちゃ出てきてたの面白かったな。
そうね。
盛り上がりすぎて、当時の河原のオタクってあれで思い出した人たちがいっぱいいたでしょうからね。
俺もやっぱディーバーに一番テンション上がりましたよね。
秋本さんやか増田由加、梅田亜佑美亜さんさえ。
ブルーローズめっちゃよかったからね。
思い出すもんってあるよな。
いやまあそうです。
初日よかった。
チームB、柏木ひらしま。
そうだね。
初日、私初日一番ぐらい好きな曲なんですよ。AKBさんの中で。
3期の、AKBの当時の3期のもう本当に象徴する楽曲。
本当に初めて舞台に立った時の気持ちを歌う曲みたいな。
あれなんかこう来るんですね心に。
なんか自分たちにも重なるとこあるじゃないですか。
初心に戻ってみたいな。
だからやっぱり聞くたびにグッときちゃうな。
自分に重ねたことはあんまりないですけど、チームBの初日を。
なんかやっぱ最初の。
あそこまで感情を輸入されるんですね。
最初の日というか。
当時のチームBぐらいの気持ちに。
やっぱ思っちゃうんですね。本当におこがましいですけど。
18:03
そういう時に思うよな。
真由悠やっぱマジで出ねえんだって。
思いましたよ。渡辺真由ね。
スタッフロールみたいなのが出てらっしゃって。
思いましたね。
それはそれでプロフェッショナル。
よかったっすよね。グッとなった。
オシャ。
こんなに出てよ。
オシャですよこれ。
こんなにみんな出て。
真由悠出てないんだっていうのはずっとどのシーン見てもやっぱ思いますね。
そんだけ真由悠って存在でかい。
でもなんか見えたぐらいありましたよ。
残影が。
いるようにも見えましてなんだか。
真由悠がいないとやっぱ渡り廊下走り隊の楽曲はやってないですよね。
そうじゃん。
そうなのよ。そういうことなんですよ。
そうじゃん。
めっちゃ懐かしい。
渡り廊下走り隊っていろいろ変遷もありましたよね。セブンとか。
そういう意味ではラブタンも来てなかったかな確か。
どうだった?
言われてみれば。
来てない。
48OGで来てない人はまだまだいっぱいいる。
なんだっけ誰か。
内田さんかな。
内田さんがどっかの番組で48の卒業生自体が何千人もいるみたいな話を。
みんな来たらえらいことになる。
どっかでしてて。
みんな来たらそれだけで小さい箱が生まれて。
えらいことになる。
多分そうですね。本当に当時の惜しめんみたいな人が来てない人も多分いたんでしょうけど。
でもやっぱ楽しかったのは絶対楽しかったでしょう。
それぐらいこれからのAKBに注目っていうところはより感じれます。
ビデオ出演のコーナーとか面白かったですよ。結婚式みたいな感じで川江さんと宮脇さんがビデオメッセージを出たとき。
スケジュールの都合が合わずっていう。
同窓会みたいな感じがしましたね。
20周年やからね。そりゃそうなりますわな。
よかった。
今後のAKBさんを見たくなるという感じがしましたね。
ちょっと喋りすぎたかも。
いやいや、こんくらい喋るぐらいマジボリュームあったからね。
1時間これでも喋れるぐらいですよ。
そうですね。
まあでもいろいろありましたから。12月もいろいろあったから。
じゃあ次の話題いきやすく。
いい話題もありつつも、ちょっと厳しいなっていうのも。
今後も我々はやっぱり、より力を入れて応援していかなきゃいけないなというのは、直近でニュースが出ましたね。
HKD48さんが、2025年の年内も終わっちゃいますけど、一旦年内は対面イベントを中心しますっていう。
諸般の事情を鑑みっていうね、お話ではありましたけど。
21:00
まあすごい悲しいですけど、今ちょっと頑張り時ですかね。
応援し時でもありますね。
こちらからするとどう応援しようかっていうところを、こっち側が考えるべき。
どうにかして、昨日ちょうどクリスマスイブの公演の配信があったんですよ。
そこで、サンタさんに欲しいものなんですかみたいな。
あるじゃないですか、よく自己紹介トークで。
今日はイブなんで、サンタさんに欲しいもの。
テーマで一言ずつ言っていきましょうみたいな。
あれで秋吉ちゃんが、希望って言ったらしいです。
いやすごいわ。
ちゃんと前置きして、これは激おもだと思うんですけど、希望。
激おもじゃねえか。本当に激おもじゃねえか。
振りを裏切ってこないといけない。ちゃんと激おもだっていう。
いや重くないやろって言いたくなりますよね、私たちは。
ちゃんと重いじゃねえかよ。
いや、でもマジでそうなんだろうなっていう。
いいニュースが最近むしろ溢れてましたから、大きいコンサートやりますとか、ファミマのコラボもありましたし。
ファミマプリンって今写真。
写真すれますもんね。あれめっちゃ嬉しくないですか。
あれ嬉しい。
あのファミマのやつって、今までもいろんなアイドルさんがやってますけど、めっちゃかなり売れてる人たちがずっとやってたというか、あれ嬉しいです普通に。
だから今ファンが何ができるんだろうって思ったときに、24時間いつでもできるのがあれなんですよ。
ファミマプリントをする。
とりあえずメンバーの写真をすっていくって。
するしかないよな正直。
まずね。
あとはコンビニに寄ったら、コラボ商品があるかどうかを見て、すぐ食べてましたね。
ロールケーキめちゃくちゃ早いね。
早くなかったですか?その日ぐらいじゃなかったですか?
惜しかったよあれも。
早すぎるだろと思って。
あっこから普通にロールケーキの方が美味しくて、普通にケーキとしてリピートしてるからね。
ちょうどクリスマスやし今撮ってるときも。
最初の一回だけです、写真撮ったの。
あとは割とパッケージ若干に扱って美味しいお菓子作ってます。
美味かったっすよね普通に。
あと明太フランスも。
余裕で美味かった。
私のロールケーキめちゃくちゃ美味かった。
早っと思って。
だってあれを見て、都心町ファミマ多いんでね、色々見ましたけど、まだ出てないお店もありましたけど。
あれまだないんやみたいな。
最初並び立て買ってそうだね。
早かったっすね。
ファミマも嬉しかったし。
あれも嬉しかったっすよ。
アイドルアンドリードっていう、アイドル情報誌があるんですけど。
毎月出てるアイドルアンドリードっていう。
一つのコンセプトを固めて、それに合うアイドルさんを毎回読んで、一冊の情報誌に仕上げるみたいなやつで。
私ロリータ服がめっちゃ好きなんですよ。
24:00
本当のやつが好きっていうか。
地雷服とか量産服とかじゃない、本当のロリータ服がめっちゃ好きで。
最新のやつがロリータ特集だったんですよ。
それの担当が秋吉ちゃんと栗原さんと森崎さん。
これもめっちゃ嬉しかったです。
結構早々たるアイドルの方が、アイドルアンドリードに呼ばれてやります。
それの担当ですよ。
担当やしロリータやし。
白ロリータ。めっちゃ綺麗だった。
いいニュースばっかりやったから、結構楽さがあるんですけど。
改めて応援しなきゃいけないし、ファンとの距離感みたいなのも考えさせられる流れがありますね。
我々も近いじゃないですか、ファンの人とは。
そもそも会いに行けるアイドルっていうコンセプトでやってるし、
直接お話しできる機会もあるっていうシステムでやってますから。
そうなんですよ。
まあ考えどきなのか。
距離感も考えなければならない一方、田中夏実さんのバスツアーが大バズりしてる。
そういう側面もあって、あそこに僕ちょっと心助けられた気持ちにはなってますよ。
あれ幸せな。
幸せおじしか映ってない動画が上がってるんですよ、田中夏実さんがファンの人とバスツアーに行くっていう。
あれもバカりそう正直。
平和すぎて幸せそうすぎて大バズりしてるっていう。
ファンのおじさんが本当に楽しそうだっていう。
あれいいんだよな。
ヤニ摂取おじね。
田中夏実さんはファンの人がたまってヤニ吸ってるところにカメラと一緒に行くっていう。
ヤニ吸ってる間は田中夏実さんもみんなに無視されてるっていう。
後ろにおしめんがいるはずなのに目の前でタバコ吸うの結構意味わかんない。
でもあの距離感がいいんだろうな。
吸いながら話しかけちゃうとタバコの匂いがついちゃうかなっていう。もしかしたらおじの気遣いかもしれませんしね。
精一杯ケツを向けて。でもタバコは吸いたいんや。
そうタバコ吸いたい。おじだから。
関係ないだろ。我慢せえよ。
でも田中夏実さんのほうもおじはタバコ吸うんだなって思って多分あの喫煙みたいなゆとりの時間をちょっと設けてる可能性もありますし。
喫煙タイムです。
あれはいいっすね。なんかああいうの見るとやっぱファンとアイドルのこういうことなんだけどなっていう。
だから一番言いたいのはファンのすべてがああいうよくないと思わないでいただきたい。
はいかなりありがとうございます。
どちらかというと我々の体感だとアイドルファンの多くが田中夏実さんの動画に出てるおじです。
そうです本当に。
おじです。
世間的には主語がでかくなっちゃいますからね。
アイドルオタクがになっちゃう。
そうそう。
いや決してそんなことはないんだな。
27:01
けど本当にアイドルって本当に大切な存在ですから。
いじめでも危険があるんやったら今後の対策も考えていかなきゃいけないかなとは思いますよね。
アイドルにも親御さんがいて親御さんが心配するんだったらもうやらせない方がいいしっていうのを踏まえた上で周りのスタッフの皆さんが今改めていろんな仕組みを作ってね。
年明けからどうにか活動できるようにというのを向けて多分やってると思いますんで。
なんかドッペルさんがこっち側にできることはなんやろうみたいな話をさっきされたじゃないですか。
それを改めて思った時に夏美ちゃんのバスツアーとかも見て思ったことなんですけど。
こっち側のつながりをちゃんと作っておくっていうのが結構大事やなって思っちゃって。
あんまり今まで思ったことなかったんですけど。
オタク側の横のつながりですよね。
人を孤独にしないというか。
一緒にみんなちゃんと友達でお互いのことをもっとより分かってあげられたら。
いろんなこっち側のお互いのことが分かって。
みんな仲良くなればみんなそんな悲しいこと起きないんじゃないのかなって思うような気もしますよね。
今タイミングイベントないんだったらオタク同士で遊びに行ってもいいんじゃないですか。
これに関してはやってる人はやってるけど、やらない人はやらないんですよ。
応援の仕方も人それぞれ。
私はもう一人でっていう方ももちろんいらっしゃいますし。
それは個人個人の楽しみ方ではあるのですが、
もしつながりがあった時にそういうのが止められたかもしれない。
周りの人の目みたいなのが気になっちゃったことがいい方向に向かうかもしれないし。
仲良くなれるかもと思ったら友達になってみてもいいかもしれない。
だから改めて田中夏実さんのファンのおじたちには私は心を助けられましたよ。
あれ面白かったですね。
シーパップ持参王子ね。
田中夏実さんが夜にお部屋に遊びに行くっていうバスツアーのプログラムがあった中で、
シーパップを持参してる。
あれシーパップって何なんですか?
あれは無呼吸消耗具。
まあまあまあ、医療道具。
呼吸の方にちゃんと呼吸ができるように。
ちゃんとした睡眠が取れるように。
寝てる時に。
そうです。与えていただけるものなんですけども。
酸素を送るんじゃないですか。
ちゃんと呼吸ができるように睡眠できるという。
だからシーパップ持参王子を見て、田中夏実さんはこれで明日も会えるねっていう素敵な言葉を残されましたね。
あれ面白すぎるな。
年のせいに旅行ご対象にしてもいいんじゃないかっていうぐらいの、これで明日も会えるねっていう。
ちょっと怖い今日は。
30:00
別に外したとて会えなくなるわけじゃないんだよっていうのは前提であるからね。
意味変わってくる。明日も生きててありがとうみたいな。
そんなに緊急を要する道具ではないですからね。
めちゃくちゃ面白かったわあれ。
そうなんですよね。
まあそれはね、ちょっとね、今月の話する上では避けておりたい話題ではありますかね。
まあ我々の希望を持って、希望捨てず。
あとこれ本当にちょっとわがままなんですけど、アイドルオタクに変な偏見を持たずに、今までどおり接してほしいなというふうに思います。
本当に楽しい現場です。みなさん優しいです。
ありがとうございます。
あとはもう2025年も終わり。
アドペルさん何かあったりしますか。
アイドル界全体でいうと、ワック。
私も借りてました。
ギャングパレード解散ということでございます。
そもそもギャングパレードっていうのは、
そもそもワックができたのが大本ビスというグループがいらっしゃいます。
ちょっとあんまり明るくはないんですけど、ご存知しております。
ビスというグループが、ちょっと過激なバズり方をするゼンラPVとかで一番最初バズった。
ゼンラに見えるが正しいのかわからないですけど。
まあ演出ですね。
それがビスの一期、有名なところで言うとファーストサマー・ウイカさんがいた頃のビス。
ビスの一期が終わったタイミングで立ち上げられたんです、ワックって。
まだなかったんですね。
ワックっていうのはなかったんですよ。
ビスの二期とかはワック所属にはなるんですけど。
いわゆる渡辺潤之介さん。
あるあるか。売れて事務所が立ち上がるみたいな。
もともとビスだけやってた渡辺潤之介さん。
ビスが一期は解散した時にメンバーの神谷佐紀さんっていう方がユニットを作りました。
そのユニットを、ユニットが最初なんですよ、ワックの所属、最初のアーティスト。
そのユニットが後にギャングパレードになるっていう。
ギャングパレードってワックの歴史でも結構早い方なんですよ。
あの人たちはビッシュみたいな。
ビッシュもそうです。
ビッシュと同時期か、ギャングパレードという名前がついたのがビッシュができて、一年後だったと思うんですけど。
だからビスの二期、ビッシュ、ギャングパレード、この三組がワックだったっていう。
ワックの初期。
そのギャングパレードが2026年に解散ということになったということで。
全部らしいですね。全部消滅しちゃうっていう。
そう、渡辺純之介さん曰く、ワックの。
豆柴の大軍、水曜日ガウタウンとワックから登場したグループは、黒ちゃんさんがメインに関わってらっしゃるから、豆柴の大軍は残る。
33:02
ただ、その他のグループは一旦すべて解散です。
これ結構、2026年内にすべて解散。
渡辺さんがはっきりおっしゃってますけど、ワック第一章の終わりを2026年に一旦迎えるという。
インタビュー記事読んだんですけど、結構、自責の面が多かったというか。
結構、どこが売れたって言ってたんだけど、最初、一番売れたのってビッシュさんですかね。
ビッシュさんとか売れて、それにアグラを書いてしまったみたいな。
渡辺さん曰く、ビッシュは紅白にも出て、ドームもやって、そこで一旦もう本当にアイドル界のトップに登り詰めた。
そこでアグラを書いてしまって、そこからのいわゆる時代の流れを読めなかったというより舐めてたっていう。
K-POPとかが入ってきてみたいな。
TikTokがどうとか。確かにワックのグループがTikTokやるイメージってないんですよ。
最近ちょっと増えてきたというか。
それこそ私はASPとかXYZとかはTikTokで知りましたもん。
でも遅かったってことですよね。
だから本当に最初のうちは、やんないよそんなもんってご自身も思ってたらしいんですけど。
だからもういいかってなったっていう。一旦もういいかってなったってことですよね。
可愛いブームだっていうところで、その時代の流れに。
見れてなかったというか見てなかったことが原因というか、私の責任だということをおっしゃってるんですけども。
めっちゃいいんですけどね。
私結構TikTok入り多くて、ワックさんのグループの人たちは。
個々人の人、めっちゃ素敵なアイドルさん揃ってらっしゃるじゃないですか。
なんやろこれ消滅、今一旦消滅やっていうニュースしかないじゃないですか。
2026年ないっていうのもまだあと1年ぐらいある流れなわけですけど。
多分いろんなイベントとか最後やるんでしょうね。
解散ライブみたいな。
きっとあるんでしょうけど。
第2章というか、また別のグループとかになってくれたら嬉しいですけどね。
見てる側としては。
ちょっと調べてはみたんですけども、2026年のうちに合宿オーディションをやると。
そこにみんなも行く?
そのオーディション内で、もちろん今のグループ解散しますが、
ワックに残りたいメンバーも。
やり直しみたいな。
しかも一旦辞めたメンバーも。
一応やりたいという方は参加もちろんOKで、
お誘いもしてるというところなんで。
じゃあ一回、内閣みたいですね。
そうです。
解散総選挙?
解散総選挙です。
36:00
総辞職。
ごめんなさいね、言い方合ってるかわかんないけど。
ちょっと楽しいか。
わかるよね、もう。
楽しいよな、大変やけど。
今好きな人たちには本当に申し訳ないんだけど。
ちょっと楽しそうか?
AKBの大疎閣の時とちょっと近い感じがある。
AKBをシャッフルして。
いろんな色の。
独撃者公演、リセット公演、シアターの女神公演ってシャッフルした後の公演なんですよ。
シャッフルしてすぐの公演なんですよ、あれって。
AKBの。
虹色になるというか、色が混ざって。
新しい可能性が見えてくるっていうところと。
良くはないんでしょうけど、今のファンの人たちにとっては。
渡辺純之介さんが次どういう手を打ってくるかという。
新しい反応あるかも。
結果も楽しみでもありますよね。解散、悲しいですけど。
ギャングパレードなんて去年、唐津のフェイスで見てますからね。
めちゃくちゃオタク楽しそうだった。
曲いいっすよね。
曲いい。
盛り上がる。
オタクの質もいい。
そうなんや。
海の砂浜の方ではしゃぐようにね、オタ芸みんなやってて。
いいっすね。
砂浜がギャングパレードのファンの足跡でいっぱいになるっていう。
いいよ。
足跡見てちょっとグッときたもんな。
あの人マジで楽しんでるなって思って。
素敵なミステリーサークルみたいな。
素敵なミステリーサークルが出来上がってまして。
いいっすね。
そうか、そういう流れがあるならちょっと楽しみも。
そういう意味ではWACK第2章が始まるぞっていう。
じゃあ加工メンバーの復活みたいなのも。
あるかもしれないし、こことここが同じグループなのかっていうのもあるかもしれないし。
橋安芽さんが帰ってくる。
すごいね。
帰ってくる。
あと番組でも共演しますからね。
そうなんです。
テレキューの番組でね。
結構会うこと多くて、橋安芽さんがひとしたら帰る可能性もあるってことっすよね。
ちょっと探っといてみてください。
あれ出たりとか。
橋安芽さん。
橋安芽さん。
2章始まりますね。
橋安芽さんももしかしたら始まるんですか。
いや、これもしちょっとポロッと出たら。
これはもう。
大スクープ。
番組も持ち上がりますよ。
やばこいつ。
本人が出してない情報をこの番組で言うつもりだ。
橋安芽さん絶対に、橋芽ちゃんには言わないでくださいね。
まあまあこれは。
そういう話題です。
ありがとうございます。
そういうところでございます。
動きがいろいろあるというか、川ラボさんは逆に新しいグループが出たみたいな。
そうなんすよ。
私はこれまだ、本当に最近のニュースなんで、そこまで情報あるわけじゃないんですけど。
かわいいラボからモアスターという新しいグループが発足したんですよね。
第5弾アイドル。
はい、でこれはなんか、今川ラボさんが並行して進めてる。
いろんなところでメンバー集めて、研究生みたいな立ち位置になるんすかね。
かわいいラボメイツから発足したモアスター。
39:03
川ラボメイツが。
本当最近ですよ。だって11月の末ぐらいデビューして、12月の中旬にファーストシングルが配信リリースされるっていう。
これからのグループですけど。
って考えると、川ラボサウスとか、ああいうのからも続々とデビューしていくんでしょうね、きっと。
やっぱね、サウスから見ときたいよね。
やっぱ我々は近いからね。
メイツサウスから見ときたいですよね。
私正直あんま追えてなくて。
私もそうなんすよ。
なんかこう、やばいよなってこの守備範囲もうちょっと広げないと。
ちょっとこれまだ言うかになるかもしれませんが、なんで俺チカッパさんいけんやったんや。
いや追えても。
どっちも出てたよ。メイツのサウスも出てたよ。
しゃーないじゃん。
チカッパさん12月の頭に福岡でバリンメス美肝デビュー。なんでいけなかったの。
お互い様ですから。
あれ見たら追えてたし。あのプロも見れてたしさ。
そうっすね。もうしゃーないじゃないですか。
本当に2025年に忘れ物を置いて帰っちゃって。
直近ないんですか、これが一番楽しみみたいなイベント。
イベントというかデビューが色々楽しみだなっていうのはありますよ。
2026年こういう人たちがデビューしたグループが。
スターダストで言うとストレートアンジェリーっていうロケルグループ。
スターダストプロモーションのアイドルグループですが、サウンドプロデューサーは松熊健太さん。
実は松熊健太さんがプロデュースしたファーストシングルが出てるんですよ。スターライトという。
その版としては間実にリリースされるものなんですけれども。
これが可愛いロックを掲げてるグループ。
そう、可愛いとロックなんですよ。
これってそうなるとワックの第二章なんじゃねえかと思う。
頭が混乱しちゃう。
いろんなグループが頭にちらつきますね。
俺はスターだから一手を打つという。
可愛いとロック両方やるっていう。
正直わかんない。これ全オタクがそうなのかな。
オタクはその可愛いとロックの掛け合わせ結構好きというか。
まあね。
いわば軽音。
そうだね。
軽音もそうやし、春日とかもそうだし。
最近で言えばボッチザロックとかもそうなんですけど。
こういうの好きですよね。
実写で言えばベイビーメタルさんとか。
ロック好きなんだよな。
でもさ、ロックアイドルって結局さ、上の運営さんとか見たらさ、
本当にロックが好きな人でさ、可愛いに振り切れないことも結構あるじゃないですか。
42:04
ある!あるこれ。
しっかりロックやっちゃうっていう。
でもそれにはまっちゃう人もいれば、
もっと可愛い欲しいんだよなって思ってる人も現にはいるわけで。
この可愛いロックっていうのをどれぐらいの可愛いとロックの割合で
お届けできるのかっていうとこも楽しみですし。
そもそもスタダってね、そういう意味では時戦スタダですよね。
あんなんてもう可愛いじゃないですか。
そこに松熊さんの楽曲、ワック的なかっこいいロック。
それが合わさった時にさ、どうなるんだ、どういう活動するんだっていう。
私アイドルがやるロックバカ好きで、
あの、ギブミー5とかめっちゃ好きだった。
そう思うよね。AKB48ね。
あれ熱いっすよね。
誰だっけ、あ、HKTで言えば荒巻みさきちゃん卒業生ですけど、
荒巻みさきちゃんがドラムとか叩いてる時もあった。ギブミー5とかだと。
あんなんかっこいいっすよね。いいんだよな。
いや見たい。見たい。知らなかった。
誰がとかそういうのはないけど、ツインテドラムとかめっちゃグッとくるよね。
可愛い前フリした子がバリバリ楽器やってたりとか。
もし彼女たち楽器するかどうかはわかんないですけど。
やってほしい。なんなら。
可愛いよ。アイドルぶりぶりで楽器バリバリで、そこのギャップもいいし。
そうだね。可愛いラバはモアスター、スター出すとはストレートアンジェリーで、
デビューを12月に発表された、僕が一番気になってるグループは、
いにしえとわというグループ。
どう書くんですか?
いにしえがひらがなで、永遠漢字。この永遠がとわとわと読みます。
で、はてな。
はてな?え?むずっ。
これ4人組なんですけど、
今声優さんやってらっしゃる高橋まりさん。
これが元ドロシーリトルハッピーっていう、
2010年にデビューした東北のご当地アイドル。
東北初のご当地アイドルで、いわゆるアイドル戦国時代の
ご当地アイドルがいろんなところから出てきて、
ご当地アイドルブームが起こって、
ご当地アイドルでありながら、
全国に名を轟かせるグループっていうのが、
あの頃たた登場してたんですよ。
リンクさんとかももともとそうですよ。
その当時に活動してたアイドルが、
いろんなところから集まって、アイドルやるっていう。
誰?
高橋まりさんと、元ホワイドールっていうグループの、
今シンガーソングライターアイドルやってるんですけど、
ホワイドールはその時期に、
北海道のご当地アイドルとして、
全国に名を轟かせてたんですよ。
45:00
何だそれは。
何?
あと寺島ユフさんっていう。
知ってるぞ。
これはその頃からずっとソロアイドルでやってて、
今ももちろんソロアイドルでやってて、
ゆるキャラ大好きアイドルっていう。
ゆるキャラと一緒に仕事したりとか。
結構長い人。
めちゃくちゃ長いです。
彼女もだから2010年代からやってる方。
これもともとVisにいたこともあるんですけど、
真面目すぎて脱退するっていう。
楽と合わないっていうことで。
音楽性の。
そういう曰くもある。
本当に真面目にソロアイドルをずっとやってきたっていうこと。
上野ゆうかさんっていうのは、
ソロアーティストではあるんですけれども、
アイドルとしての活動はこれが初めてになるんですけれども、
2010年代にそういったアイドルグループと一緒に対バン出てたりとか。
アイドルお宝くじっていう番組が当時あったんですよ。
それこそアイドルバトルアライブみたいな。
パフォーマンスやって、
投票でオンエアされるアイドルグループが決まるみたいな。
アイドルのオンバトみたいなのやってた。
あれめちゃくちゃ面白い。
そんなにも上野ゆうかさんは脱退して、
毎週アイドルバトルアライブやってた。
え〜羨ましい。
その4人組が、
2010年代のアイドル戦国時代を駆け抜けた戦友が集まって、
2025年に活動始まってるんですけど、
しっかり活動を始める。
イニシエ永遠です。
永遠はひらがなとかじゃないんですよね。
永遠と書いて。
でもはてながつく。
イニシエ永遠。
ご当地では集まってるって聞くと、
チームエイトとかの感じもありつつ。
そうだね。
その頃のアイドル戦国時代を知ってる方で言うと、
オールスターみたいな感じですよね。
じゃあ結構お姉さんやったりするんか。
お姉さんです。
年代としては。
もちろんお姉さん。
直近そういう感じのアイドルの人少なくなってきてたんで、
ちょっと見たいですね。
学生時代に戻ったような気持ちになるんですよね。
当時みんなお姉さんのグループやったのに、
だんだんみんな年下になってくる感覚に、
今ちょうど最近になってたんで、
ちょっと見たいかも。
いわゆるリンクとかの一期生とかいらっしゃるじゃない。
あの辺と同世代ですから。
時々とか。
そうそうそうそう。
あの辺と。
行ってくんないから。
そうそうそうそう。
そこからも。
福岡からも誰か入ってくんないからって。
下が熱いんだけどな個人的には。
あんま増えすぎてもか。
いろんなところで活動してらっしゃいますからね。
いいですね。
もう時間が迫ってきたな。
なんだろう。
はじめさんは?
どれにするか悩むな。
M1の話する?
なんでもいいわけじゃないじゃないですか。
M1もアイドル。
M1のアイドルのイメージ。
M1をアイドル視してる人いないでしょ?
48:02
いますよ。
いるんですか?
M1を見てハロー!オタが盛り上がってたの知らないですか?
え?そうなの?
ハロー!オタが?
どの場面で?
ヨネダ2000の16ビートですよ。
ヨネダ2000がネタの中であれあれ思いの片思いをダムダムダムダムでやってて。
やってたけど。
ネタの後半からダムダムダムダムダムダムダムダムになったでしょ?
あれはハロプロ特有のビートの刻み方ですよ。
そうなんや。
ハロプロは8ビートではなくて16ビート。
特にモーニング娘。
それが基本で。
他の皆さんはヨネダ2000面白いなと思って見てたと思うんですけど、
あれ見てるハロー!オタは全員あの瞬間に、
お、16ビートになったと思ったんですよ。
これマジで。
集中しろって。
これマジで。
そうなの?
一緒に見てた隣の嫁さんが言ったんですから。
マジで?
お、16ビートって言ったんですか?
ダムダムダムダムダムダムダムダム。
さあ行くよね。
16ビートなのかよ。
で、ファンはあそこでヨモモイロカドムがピシャってハマるっていう。
そう、16ビート。
本来じゃそうなんですね。
本来そう。
本来そうなんだ。
ハチの方が。
松浦彩さんもダムダムダムダムで刻んで歌ってるんです。
へえ。
16ビートで刻んで歌ってる。
めっちゃボケかと思いました。
めっちゃボケかと思ったでしょ。
いや、それをM-1の話にするかっていう。
めっちゃボケかと思ったけど、これめっちゃマジの話なんだよ。
本当にアイドルの話やったんや。
ヨネダの誠さんはそもそも多分モーニングが好き。
好きなんすかね。
そう、確かそうやったと思う。
じゃあ、だからなのか。
生田さんの卒校とかも確か言ってたような気がする。
そう、だから本当に16ビートは本当にファンの人に怒られないように意識して絶対やってると練習して。
ヨネダさんといえばリズムキックのイメージですけど。
だからハローお宝したら。
あそこにハロプロのエッセンスが入ってると思えない。
あれはハロプロイズムだったのかって思っちゃう。
変な角度からファン増えちゃう。
そうなんや。
実際その後にモーニングのメンバーがTikTokでダムダムダムダムで。
見た見た見た見た。
あれそうなの。
私その裏を知らなかったからバズってたんすよそれ。
アイドルが芸人のネタの真似するみたいなの。
こんなバズるかって思いながら見てそういうことやったんや。
2個重なってたの。
なんか解かれた今。
あれはそういうことなの。
そういうことやったんや。
あれはヨネダ2000のネタに対するハロープロジェクトからのアンサーなんですよ。
ありがとう、16ビートありがとう。
良かった知れて。
そう、メンバーの小田さくらさんもヨネダ2000のネタ見た感想がリズムキープすごいやったらしいですよ。
うわー今点と点が繋がった。
そうなんすよ。
全然関係ないと思ってた点だったけど。
M1で初めてじゃない?ハロー歌が湧きましたね。
今までなかったか。
なさすぎだかさすがに。
うわー熱いなそれ考えると。
M1の流れで。
なんかいつか福岡にも結構来ますからヨネダは。
51:00
喋れたらいいっすね。
本当だね。
本当に好きなのやったら。
私はハロープロ音頭じゃなかったですから。
ドッペルさんとかめっちゃ喋ったら楽しいかもしれないですね。
結構芸人さん多いっすからね。
ハロープロオタク。
あのほら、ボルジュクの田辺さんもガッツリハロー歌ですよ。
イメージあるわ。
あとはマユリカの坂本さんね。
そうだそうだそうだ。
モーニングの野中みきちゃん。
大ファンですから。
うわーいいな。
多いなそっちは。
それでいえば、最近福岡劇場のYouTubeチャンネルで
からたちの前田さんが福岡にある。
前田さんはさくら坂46が好きですから
一緒に福岡にあるさくら坂を見に行こうみたいな企画で
メタルラックの美意識たかしさんと
ザローリンゴモンキのムサシと
ちょうちょ豪華のシャナゾーカ。
あの子もアイドルですよ。
4人で一緒に見に行って
景色のいいところで教えの愛を叫ぶ企画動画だったんですけど
その中でムサシくんが私の名前を出してくれて
先輩芸人ではじめちゃんっているんですけど
たかしさんが会ったら絶対仲良くなれるよみたいな
前田さんに言ってくださって
それを見たから私がXで前田さんに会いたいですって言ったんですよ。
そしたら前田さんが反応してくださって
空立前田さんとだからお話できるかもしれないです。
こっち側の勢力も増やせるかも。
アイドル界隈を増やせる。
なんかお話してみたいってずっと思ってたんで
芸人さんやっぱ多いよね。
空立前田さんは完全に坂道と
多分48の流れもちょっと組んでると思うんですよね。
こっち側にもいますよ。
やはり人は
一定数いるからね。
みんなで仲良くなれたら楽しいですね。
それこそスターダストの方面で言えば
ソイソースっていうコンビがいるんですけど
カメオ君とかもそうですし。
ああそうなんや。スターダに強いんだ。
スターダ方面です。
なんか吉本アイドル組合みたいな
そんなんができたらめっちゃ楽しいかも。
こんなんで来てくれてね
話聞くだけでもめっちゃ楽しそうやけど。
まあ東京行った時とか
逆に福岡来た時とか一緒にライブとか行きたいですしね。
そうね。
みんなで行けたら楽しい。
2025年最後の今月のアイドル会話になりましたけど
相当な下半期からスタートしましたけれども
来年もちょっと楽しみになってまいりますね。
そうですね。終わろうとしますかドッペルさん。
寂しいんですか?
今年本編まだポンポンプリンの
オールナイトニッポンゼロの話してないんです。
アイドルじゃないよ。
アイドルでしょポンポンプリンは。
あなたのアイドルじゃんからそれ。
オールナイトニッポンゼロ。
じゃあ俺もケロケロケロッピー
全方向から見た画像がバズった話するよ。
ケロケロケロッピーのさ。
好きなんすよね。
好きよ俺。
知らなかった。
ファミコンのケロケロケロッピーの大冒険作ったのか俺。
妹と一緒に小学生の頃。
だから知らなくてドッペルさんがケロケロケロッピー。
サンリオ勢は効いてないんですよ。
54:01
ええそうなんや。
サンリオガジェは効いてないんですよ。
山下瑞希ちゃんが出てたのに。
そうかそうか。
オールナイトニッポンゼロ。
番外編も1月に順々にアップされますから、それもお楽しみいただいて、その中で番組へのお便りなんかももちろん今回も読みたいと思っておりますので、
僕らの話聞いてね、こんな話してほしいとか、例えばその1月皆さんがアイドル活動された中でこの話してほしいとか、そんなありましたら送っていただきたいですし、
感想なんかも送っていただければと思います。
感想なんかも一言二言でも結構でございます。
Xでつぶやいてみてください。
ハッシュタグ今月のアイドル界隈。
こちらでポストしていただければと思います。
我々に話してほしいことだったり、そういったものは番組概要欄にメールフォームがありますので、そちらのほうからどしどしお送りください。
そして我々2人&作家へのお仕事もお待ちしておりますので、
これマストですから。
ぜひご連絡ください。
作家がやっぱ差し込んでくるよな。
これ是非ものなんですよね、絶対。
俺らより作家へのお仕事もお待ちしております。
作家がうるおうことが大事です。
一番大事なことかもしれない。
うるおえばなお良いと思っておりますので。
というわけでございます。お付き合いいただき、2025年もありがとうございました。
ありがとうございました。
2026年もよろしくお願いいたします。
というわけで中川ドッペルと、
はじめちゃんでした。
55:43

コメント

スクロール