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ちょっとどっぺるさん、いいですか。
悩みがありまして。
あら。
結構、ここ最近、ここ一月くらい抱えてる悩みというか。
それは大変ですね。
もやもやしてることがありまして。
その解決していただきたく。
がんばります。
ここに来ました。
はい。ようこそ。お悩み相談室。
どっぺるのお悩み相談室へ。
はい。
ようこそ。
お邪魔します。
ようこそお越しいただきました。
その悩みというのがですね。
はい。
アイドルの卒業に関する話なんですけど。
はい。
こないだ、どことか全部伏せてしゃべるんですけど。
はい。
今、いっぱい地下の福岡ローカルのアイドルさんライブに行ってるんですけど。
おー。
いろんな人を応援してます。
はいはい。
いろんな人がこの人もいらないというのを応援してるんですけど。
そのうちの一人の方がですね。
得点会議に行くわけです。
はい。
その得点会議の時に、
しゃべる時は二人になるじゃないですか。
はい。
その時に、まだ公に発表してないけど。
おー。
グループを卒業する予定があると。
え、え、え。
ちょっと先なんだがと。
あ、え、発表してないけど。
はい。
言ってくれるんですか?
このタイミングで卒業しますと。
それは何?
はじめさんだから、推しにはみたいな。
推しの人には言っていいんです。
あー、そういうことね。
って言われて。
私はその場で、正直反射的に。
おー。
何を言ってるんですか?
確かに。
言ってしまった。
ほんとか嘘かもわからんもんな。
得点会議ってそんなめっちゃ長いわけじゃないからね、時間。
で、ほんとっぽかったから。
おー。
正直その場では。
えー。
まあ、そうですかと。
おー。
どう受け止めていいかわかんなくて。
はあはあはあはあ。
まあ、こんなことないじゃないですか。
先に聞くなんて。
おー。
後から聞いて、ずっと考えてたみたいなパターンはありますよ。
その人がずっと考えてはいたんですと。
そうね。
後から聞くパターンはあります。
先に聞いたのが。
いや、そんなパターンあるんや。
初めてで。
すご。
で、もう正直なんかそのどう受け止めていいかわかんなくて。
なんて返事していいかまずわからんな。
わからなかったですし、その後もやっぱライブちょっともう見れなかったですし、なんかその子のことを。
おーそう。
それはあれ、どういう感情で見れないんですか。
その、まだ言語化がうまくできてないんですけど。
はい。
多分嫌っていう感情に近かった。
あーあーあー。
相当嫌だったんじゃないかなっていう。
そうですね。
うまくまだ言葉にはなってないんですけど。
やっぱ先に聞くとその応援してる意味みたいなのもなんかあんまりわかんなく。
そっか、えっと応援してる子だけど卒業しちゃうってことはこのグループで見れなくなる。
このグループのライブを見る意味はあるのかまで至ってしまうってこと。
そうです。
なんかそのどう応援していいのかもわかんなくなっちゃって。
はいはいはいはい。
その、なんか見るとやっぱ悲しくなるというか。
SNSだって、だってSNSとかでは全然言わないその表ですからね。
うん。
明るいことをやっぱずっと言うわけですよ。
そうね。
どうこのギャップに対処していいのか。
はー。
今まではですよ。今までは卒業発表前まではその大きな夢というか。
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はい。
どんどんビックリになるためにって応援して。
うん。
卒業発表があったらその卒業期間までは今までありがとうという目線で見るじゃないですか。
うん。
そしてその感謝を伝える期間じゃないですかこの卒業までは。
はいはい。
その意味わかんない期間ができちゃったんですよ。
あー。そっかそこを意味わかんない期間に。
どうしたらいいの私はっていう。
うん。
その本当にモヤモヤして。
はい。
SNSとかもうちょっと見づらいぐらい。
あーそう。
なんかどうしたらいいんですかね。
これガチ悩み正直。
なんか前向きになれなくて。
これだから不思議なのがその卒業するんですよって得点会でお話しされるとおっしゃってたじゃないですか。
はい。
周りの人には聞こえてないもんなんですか。
まあそのうるさいっちゃうるさいです得点会の場面って。
でも結構列と列の間って狭いですよねそのメンバーが並んでて。
その隣の人とかも別にそんな聞こえてはないんだ。
まあこっそり言ってくれた感じはあります。
あーそうなんや。
まあ一応聞こえないようにというか。
まずなぜ先に言ってくれるのかっていうところを考えるところからじゃないですか。
あーまあ。
あのその子はなぜお死にだけ卒業するんだってことを言ってくれてるのか。
まあその本当に我々凡人の脳で考えると。
はい。
そのまあお死だから。
お死だから教えてるっていうそこの情報はありますから。
って考えるとお死だから急に卒業発表とか言われると。
はい。
足りないよ時間があって思っちゃうところがあるんで。
まあ正直いつ言われても足りないよって思うんですけど。
はいはいはいはいはい。
だからまあより長くその時間を大切にするために言ってくれた。
そうですだから多分本人の環境的にも発表してからそんなに長くないんじゃないかっていう可能性もありますよね。
そうっすね。
だからこそもう早く。
これが発表して結構期間あるなら言う必要もないじゃないですか。
ないっすないっすねないっすないっすね。
これをあえてお死に言うっていうことはっていうところを考えていただくと。
はいはいはい。
でもかなり早いっすよ。
そうっすよね。
いつとかはその特定されちゃうかもなんで言えないんですけど。
だいぶ先ですよ。
はあはあはあはあはあ。
その言われた日というか言われた期間に関しては。
これ言ったっていう感じはでも実際どうなんでしょうね。
もっと見に来てほしいっていうところもあるのかな。
そうなんですよね。
でもはじめさんの話を聞くと逆に。
はい。
あ、もうじゃあ見なくていいかっていう考えに至る方もいるっていう。
そのまあ見たいっすよ正直好きだから。
うん。
パフォーマンスとかキャラクターが好きだから。
もちろんずっと見てはいたいんですけど。
そのスタンスがわからない。
こっち側の。
だって頑張ってるから応援して見に行くわけで。
もう終わんねやって思うとなっていうのはありますね正直。
これがアイドルファン。
はじめさんも最初におっしゃってらっしゃったのは。
はい。
いろんなアイドルグループ見てて楽しいじゃないですか。
はい。
それは一人のグループ見るよりいろんなものを見た結果推しが楽しくなるっていうところは。
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はい。
ないですか。
あー。
まあまあまあそのいやまあ相対的にみたいな。
まあ光ってるから推してるわけで。
より光る可能性もあるわけですよ。
まあまあまあそうですね。
まあ例えば難しい。
これだから卒業するっていうのを知った上で。
はい。
得点回で話せることっていうのも出てきませんか。
あー。
なんだろう何。
何を言えばいいんだ。
卒業を発表してる子にぶつけれる質問みたいなのもあるわけでしょ。
言っていいんかなそんな。
でもなんか現状は。
でも自分から言ってるわけですよ。
現状はでもまじで何事もなかったかのように。
はいはいはいはい。
その接してる。
そう。だからそこって結構せっかく得点回行ってんのに。
で向こうは卒業しますって早めに言ってくれてんのに。
やりとりとしてはちょっと嘘になってしまってるじゃないですか。
これはもういろいろ。
これをいい機会だと捉えていろいろ聞いちゃうのもまじでいいと思いますよ。
どういうことですか。
今の感情とか。
だから卒業っていう言葉をあんまり得点回でこっちが喋ってしまうと周りに聞こえると思うんで。
はい。
聞き方をちょっとニュアンス変えて。
そこは頭使ってもらってにはなると思うんですけど。
その今の環境のはじめさんでしかできない質問とかって絶対あると思うんですよ。
でそのこの段階のアイドルが抱えてる感情みたいなのも今の得点回でしか得られないものってあると思うんですよ。
まじ何を考えてるんだよ本当に。
でしょ。
言わんといてほしかった。
こんなに悩むことになるとはまじで思わん。
でも結局その聞いてしまったことによって見れなくなるも正しい道だと思いますよそれは。
そこ無理して見る必要もちろんないですし。
だってそのもし気になってるアイドルがですね。
はい。
そのこれはあるあるなんですけど気になってるアイドルがすでにもう卒業発表しているこれも追わないですもん私は。
そうなんですよ。
もう応援はちょっとできない。
僕もどっちかって言ったらそうですね。
そのグループとして見たいから。
なんかパッと見てそうですね気になった人がもうこの人卒業してるんだよ。
そう。
あえてこっから追わないというか。
それもまじで一つの手だと思います。
その得点回の権利をどっかにぶつけることによってまた新たな出会いがあるわけですし。
そういう機会にしてしまうのもいいと思います。悲しいですけどね。
でも後悔しそうですよそりゃそりゃね。
悲しいですけどそれは簡単だと思いますよ。
終わりを迎えた時に後悔しそうなんだよな。
ただまじで今しか話せない得点回とのやりとりは本当にあると思います。
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一応やめてからもですね。
やめてからもそういう表に出るというか。
でもまるっきり業種は変えて別の場所でっていうお話ではあったので。
それもやっぱりなおのこと今アイドルライブとかこういう告知があります。
こういうの次行きます。
頑張りますみたいなのもちょっとずれて聞こえてきちゃうというのはありますね。
でも向こうもね。
推しがどんな感情になるかっていうのははっきり分からないまま言ってくれてるとは思いますから。
だから最初も言いましたけど。
向こうがどんな気持ちで言ったのかをちょっと噛み砕いてみるという。
時間も大事なような気がしますけどね。
トッペルシンプー。
はい。
でもいいこともあってですね。
お、なんすか。
ここの事件が起こったことによって。
すごい話だね。
私って本当にこの子のこと好きやったんやなって。
そこまで至りましたか。
めっちゃぐるぐる回って。
これはいいとこに到達してると思いますそれは。
そのことには気づけました。
本当に応援したかったし本当に好きだったんだなっていうのはこれで分かりました。
だからこその感情が今生まれてきてるっていう。
どうでもよかったもう別に切ってますもん。
そうだね。
そういうことです。そこにつきますよそれは。
ありがとうございます。なんか喋れてスッキリしました多少。
ありがとうございますトッペルさん。
喋れてスッキリしたということで。
別に僕が言ったことによって何も解決しておりませんが。
喋れてスッキリしたっていう。
これさ、世の悩み事なんて全てそうなんです。
吐き出してもらうっていうのが一番大事になってくる。
トッペルさんのおかげでもあるんですけど。
トッペルさんぐらいにしか言えないんでこんな話。
これはちょっとめちゃくちゃ面白い話です。
ちょっとまた続報あれば。
いつでもまたお越しください。
ありがとうございます。