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駆け出しモデルの1日☆
2025-07-24 16:27

駆け出しモデルの1日☆

え?あぁ…ごめんなさい、事務所通してもらっていいですか?


・ヨコタテラジオさん

https://creators.spotify.com/pod/profile/u307bu308au3079u3089u308b/

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この前、ゲイの友達と一緒にカフェに行ってて、そこでいろいろ話をしてたんですけど、話題がAIのことについてっていう感じの話になったんですよ。
別にそんな深刻な話でもなんでもないんですけど、その中で喋ってて、僕がAIのことに関連してチャットGPTとかジェミリの話をいろいろしてたんですけど、
僕が一通り話し終わった後、友達の顔を見たら、すごい不思議そうな顔をしてて、何かなと思ったら、さっきからチャットGPTのことをずっとLGBTって言ってないって言われて、
無意識にずっとチャットGPTをLGBTって言いながら喋ってて、本当に僕ってゲイなんだなって思いました。
コミュニティへの貴族意識の高さが現れてる、ちょっとしたホッコリーエピソードですよね。
それに気づいて、友達と僕は爆笑してましたけど、そんなこともありましたと。
そんなことはいいんです。そんなことはいいんですよ。
ということで、始めていきましょう。お聞きの番組は、zattonのたびせおにひじょうです。
改めまして、zattonです。この番組は、日常を旅するおテーマに、東京の荒波に立ち向かうゲイの一人語りをお送りしています。
ということで、7月ももう終わりというか後半なんですけど、なんか結構涼しいなって思う日が多いなと僕は思ってるんですが、皆さんのお住まいの地域ではどうでしょうかね。
去年って夜とかもね、全然昼間と変わらず暑いなって思うことの方が多かった気がするんですけど、もちろん暑いっていうのはあるんですけど、すごい風とかが心地よくて、夜普通に散歩全然行っても汗かかないというか、全然気持ちいいなって思えるような温度がずっと続いてるような気がしてて。
僕ね、ちょっと前にエモの話をしましたけども、やっぱそのエモっていうのは、エモの発生にあたっては夜が近づいてくる時の涼しさっていうのは必須条件でありますので、想像してるよりも今年の夏はエモい思い出を作ることができるんじゃないのかなと期待しております。
で、今回お話ししようと思ってますのが、先日ですね、写真をやってる友達がいまして、その子に写真を撮ってもらうっていうね、僕がなかなか人生で経験したことのない体験をしてきましたので、今回その話をしようかなというふうに思ってます。
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で、その写真を撮ってもらうことになった息殺をね、先に話しておくと、その写真をやってるって言った友達がですね、SNSで今ちょっと被写体を募集してます。なんか撮影してもいいよって人連絡くださいみたいな感じでね、投稿してるのを見かけたんですよ。
で、僕普段だったら、そういうのがあったとしても、今こういうことをやってるんだなとか、写真を撮る練習とかそういうのをしてるのかなみたいなぐらいで、自分からそういうのに撮ってくださいで名乗りをあげるようなことは基本的にしないんですよ。
本当になんか、そういうのもやってるんだなぐらいでしか思わないんですけど、それを投稿を見たときに、僕がよく聞いててすごい好きな横たてラジオさんのエピソードをね、ここ最近のやつの中のある一フレーズを思い出しまして、普段やらないようなことをやってみてくださいっていうのを結構最近の話の中でしてたんですよ。
で、僕なんかずっとそれを、なんかあるかなーみたいな感じで、その放送の回を聞いた後、ずっとなんかいろいろ頭の中で考えて、これどうだろうな、これ何が自分ぽくないというか、普段やらないようなことなんだろうなみたいなことを考えながらね、日々日常を過ごしてたんですけど、その投稿を見たときに、あ、もしかしてこれかもってなっちの中で思って、自分からやっぱり撮ってくださいっていうのって、
僕別にモデルでもない、ただのサラリーマンだから、照れくさいし、写真をね、撮られること自体が嫌いっていうわけじゃないけど、別にそこに自分からやってくださいっていうのもなーってぐらいに思ってたから、そういう気持ちがすごい強かったからこそ、普段やらないようなことってもしかしてこれかもしれないと思って、ちょっと悩んだんですけど、
撮ってください的なね、アクションをちょっと起こしましたというわけで、そういった経験があって、今回ね、写真を撮ってもらったんですけど、といっても、今回撮ってもらった写真がね、どこか作品展示とかに使われるとか、あとにいろいろセットを準備して撮影してもらうとか、そういったガッチガチのものでは別になくてですね、
ただ、遊びに行って、その時にカメラを向けてパシャパシャとね、写真を撮ってくれるっていうような、そんな形だったんで、僕もね、気楽に、気楽にと言ってたら後で話すんですけど、死ぬほど緊張したんですけど、撮ってもらうことができたんですよね。
で、場所、遊びに行く場所どうしようかって思ってたんですけど、僕結構過去のエピソードで、すごい好きな場所がある、東京の中にって話をしたんですけど、それが上野だって言ってたんですね。
で、もし撮ってもらうなら、僕上野で撮ってもらいたいなと思って。で、上野のかき氷食べに行こうって話をして、で、上野にね、集まって、そこで写真を撮りながら、いろいろ普通に遊びながら話しながらっていう風に、本当にただただ友達遊びに行って、その中で写真を撮ってもらうみたいなことをしてたわけなんですけど。
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やっぱりね、急に喋ってる時にカメラを向けてくれるんですけど、すごいちゃんとしたカメラだから、そのレンズが自分の方に向いてるってことを察知すると、急に背筋がピンってなるっていうか、今撮られてるって、やっぱ緊張するんですよ。
で、なんかすごいぎこちない表情になるし、撮られてるってことを意識しすぎて全然自然な感じじゃないし、みたいな風になっちゃって、結構最初の方とかは、僕はそんな全部見たわけじゃないですけど、まあ多分固い表情をしてたんじゃないのかなっていう風に思いますね。
でもなんか、歩いて話して撮っていってっていうことをしてるうちに、自分の中で小さな駆け出しモデルの気持ちが生まれてきまして、もちろんこういうポーズしてほしいとか、もっと自然でいいよとか言われたら、そういう風にしようっていう指示があってできてた部分ももちろんあるけど、徐々に自然に撮ってもらうことができて、そういう気分になってくると結構楽しいですね。
カメラが気づいてて明らかに向いてるなって思ってるけど、それを特に意識しないようにできる限り勤めるっていうことをしたりとか、本当に今まで自分が一回もそういうことをやったことがなかったから、経験としてすごく楽しいなって思いました。
上野でやっぱ撮ってもらえたのもすごく嬉しかったですし、上野の周辺とかも歩きながら撮ってもらって、普通にちょっと探検みたいな気分。上野、僕好きだけど、上野の周辺ってそこまで歩いたことがなくて、やっぱりあそこら辺の地区というか場所って、歴史的な建物とかも、園地区とかお店とかもね、結構あったりとかして、普通に楽しいなって思いながら。
で、いい感じのところがあったら撮ってもらったりとかして、気づいたら本当に夕方みたいな感じになってて。お昼ぐらいからずっと上野に、上野というか上野周辺にいたんで、ちょっと場所を移そうかというか、ご飯を食べに行こうってなって。
で、僕が韓国料理が好きだからっていうので、じゃあ新大久保ら辺に行きましょうっていうことになりまして、電車で新大久保に移動したんですけど、新大久保着いたすぐは、言ってもまだそこまでお腹がすきまくってるわけじゃないよねみたいな話をして、
で、ちょっとここら辺でもブラブラ歩いてみようかってなったんで、いろいろ二人で歩いてたわけなんですけど、歩いてるときに公園みたいなのがありまして、富山公園っていうのかな?結構大きめの公園があったんですよ。そこに行ってみようってなりまして。
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で、結構もう夕暮れも近いというか、もうすぐ日も落ちるぐらいの時間だったんですけど、人も程々にいて、結構いい雰囲気のところで。で、大きい芝生のエリアみたいな場所があったんですけど、そこでちょっと座ることとかってできます?みたいな感じで聞かれたんで。
で、もうその時にはね、本当にもう何のためらいもなく、じゃあ座りますぐらいの感じで座って撮ってください、いつでもみたいな気分ができつつありましたので、普通にためらいもなく座って写真を撮ってもらったりとかして。で、その流れで寝そべったりとかもできますか?って感じになったんですけど、もう全然寝そべりますよね。別に全然そんな嫌とかいう気持ちもなくて、はーいって感じで寝そべったんですけどね。
なんかその時に、シートとかも別に何も敷かずにそのままバターって芝生の上に倒れた。芝生って言っても本当になんか草がそのまま生えまくってる土地というかに寝転がったんですけど、本当になんか自然の中に体をうずめるみたいな感じになって。
そうすると、周りの草の匂いとか、背中に触れてる土の温度とか、空気の涼しい感じとか、あとなんかちょっとね、モザモザするんですけど、地面にいる虫がね、体に触れてるときのちょっとした感触みたいなのを全身で感じてて。
なんかその、本当に瞑想してるみたいな感じ?なんか瞑想ってよくやる、まぁやったことがある人はご存知かもしれないんですけど、なんかその自分の五感に集中したりとか呼吸に集中したりとか、そういうことをやったりするんですけど、
最近新しいプロジェクトが始まってね、仕事の内容とかもガラッと変わったりとか、そういうことをやったりするんですけど、それをなんか別に意識せずともなんか感じられたっていうか、「あ、草ってこういう匂いをしてたんだ。」とか、「こんなに地面に近づくとこんなに匂いがするもんだんだ。」とかなんかいろいろ感じたりもして、本当に撮影されてるってことも忘れてなんかすーごいリラックスしちゃって。
もう寝そうみたいな感じになっちゃったんですけど、なんかそれがすごく気持ちよくてですね、この番組でも話してますけど、最近新しいプロジェクトが始まってね、仕事の内容とかもガラッと変わったりとか、他にもなんやかんやあって、いろいろねちょっと心がね、忙しいなとかかき乱されたりしてたんですけど、それがね、パーって回復していくような感覚があって、
本当になんか、自然って言うと、郊外の方とか田舎の方とかを想像するんですけど、なんか都会の真ん中であってもこういった経験っていうかこういったことができるんだなーっていうのをちょっとなんか、当然じゃ当然なんですけど、見落としてたなーと思ったりとか、なんかなんだろう、都会に暴殺っていうほどじゃないけど、心がね、消耗することもあるけど、なんか都会にこうやって癒されてるなーみたいなことも感じたりとかして、
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空を見上げている状態になってるんですけど、沈んでいく、暗くなっていく空を見上げながら、なんかこの日のこと多分忘れないなーと思って、多分この日のこと忘れないと思うって伝えました。
撮ってくれてるその友達にね。で、なんか本当にそれぐらいなんか、なんだろう、別に特別なことはしてないんだけど、うーん、やっぱ人間って動物だなーって感じました。うーん、ね。やっぱりなんかそういった自然の中で癒されるっていうのはあるんだなーっていう風に感じることもできたりとかして、なんだろう、やってよかったって思ったんですよね、心から。
別にその写真を撮られることも一つの経験として楽しかったし、その流れでそういったねことを感じることもできたし、なんか今までにない経験がいろんな意味でできたなーっていう風に感じてすごい楽しかったです。
で、まぁなんやかんやしてたらね、すっかり辺りも暗くなってて、公園もね、気づいたら街灯とかもついてたりして、まぁじゃあそろそろ行こうかってなって、で、まぁ韓国料理も食べまして、で、まぁぶらぶらその後ちょっとだけ散歩して、解散してっていうので、なんか本当にすごいね、あのー何からも言うようなんですけど、めちゃくちゃ楽しい一日だったし、いい経験ができたしっていうのでね、本当にめちゃくちゃ感謝してます。
その写真を撮ってくれた子どももそうだし、普段やらないようなことをやってみてくださいっていうような、まぁそういった発想というか機会をくれた横たてラジオさんにも感謝をしております。
ということで今回はチャットGPTをずっとLGBTって言いながら話してたっていうゲイすぎる話と、あとはあの写真をね撮ってもらいましたよっていう話をさせていただきました。
今ってスマホで写真を撮るのが主流になってるから、結構パシャパシャ気軽に写真を撮ることもできるし、それだけね写真のフォルダもボンボン増えていってるかと思うんですが、やっぱなんかいつかこれ印刷したいなーって思うんですよね。
僕の母がよく、昔はねやっぱスマホとかもなかったから撮った写真を現像してアルバムに1枚1枚入れて、僕が小さい時から、僕が生まれる前からか、写真をねずっと残してそれがなんかファイルにあって、それがもう家にね実家に本当に何十冊も置いてあったんですよ。
で、時折ねそれを見てすごい幸せそうに見てる母の姿とかを、なんか実家にいる時はねちょこちょこ見てたから、自分もなんかそういうことをしたいなーっていう気持ちは何となくずっとあって、もちろん荷物にはね、なると思うんですよ。重いと思うし何十枚何百枚とか写真をね現像して入れるってなったら値段もするしね。
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なるんですけどやっぱりなんかその写真って思い出ってそれだけ重たいものだよねとかそういうことも考えたりして、なんでいつかねこのなんだろうちょっと今考えてるのは僕がね東京を離れるってなった時にあの1個ね東京っていうそういったねアルバムを作ってその中にね2020年から僕はここに来たわけですけどその時からの写真をね1枚1枚なんか撮ったやつを現像して
入れて、でなんかそれをねちょっと死ぬまで大事にしてみたいなーなんてそんな風な計画も立てております。なんでそのねアルバムの中には今回撮ってもらったやつとかも入れられたらいいなーって思ってはいます。そんなこともね考えたりしてます。ということでですね今回はちょっとこの辺にしていこうかなというふうに思います。
あのーあのですので皆さん僕といっぱい写真撮ってください。僕のねあの思い出の一つにさせてください。はいまあなんかそんな感じで今回は終わりにしようかな。はいえーということでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。バイバーイ。
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