本人が望んだ学校だから
行かせてあげたい
子供も行きたいって言ってるし
背中を押してあげたいんですけど
なぜだか行けないんです・・・
そう悩む気持ちよくわかります。
行きたいっていう言葉を受け取って
行かせてあげようとすることは
親としてある種の一生懸命な関わりだと思います。
ただ、それで問題が解決しないから
悩んでいるわけですよね。
その状態でお子さんの背中を押そうとしても
停滞が続いてしまうか
お子さんが元気を失くしたり
心を閉ざしたり反発したり
問題を難しくしていってしまいます。
お子さんの建前と本音、知りたくないですか?
お子さんも言語化できていないことだったりしますし
頭で考えていても親に言えないことだったりします。
お子さんそれぞれに考えていることは違う
というのは当たり前の話なので
どういうパターンがあるのか?
そのときどう対応することが望ましいのか?
ということまで
なるべくわかりやすく
具体的にお伝えしておりますので
不登校引きこもりを
本質的に解決していきたいぞ✊
という人は最後までどうぞ!
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