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はい、こんばんは、まりです。
はぁー、日付変わっちゃった。
はい、遅くなってしまいました。
もし、聞いてくださった方、いらっしゃったとしたら、ありがとうございます。
今日はね、うーん、今日はっていうか、まあ今日も、結構予定詰め詰めにしてたんですけど、
朝、朝ごはんをお娘と食べてる時に、ふと、
あの、学校の給食、娘は今日、お昼に何食べるんかなーと思って、
ちらって見たら、なんか、翌日?今日じゃなくて、明日のお昼ごはんが空白だったんですよね。
何にも書いてなくて、えーっと思って、娘に、朝ごはん食べてる娘に、
あれ、明日って給食ないの?みたいな、聞いたら、
そうやでー、ってこうやって言ってて、え、そんな、そんなまりに言ってくれた?とか言ったら、
あ、やべー、みたいな顔をしたんですよね。
で、私、まあぶっちゃけ、明日?
7月の18日か、夏休みの直前の最終の、あの、
あの、出勤じゃないか、えっと、学校、通学か、通学の日なんで、
基本学校は休ませないようにしてるんで、
あの、給食ないことを知らんくて、えー?とか思って、
でも今日予定日、娘やし、お弁当作られへんかなーとか思ってたんですけど、
もう何とかね、もう9時半くらいに家帰ってきて、21時半ですね。
で、お酒飲みながら、お弁当作ったんですよ。
でね、思ったのが、こういう連絡ってね、
私は今まで娘の学校の給食が何?とか、
あの、学校の後、仲良しクラブとか、習い事とか、
まあ、言ってるんですけど、そういう、あの、予定の調整とか、
バレーは別なんだけど、バレー以外のその、そのともろもろの調整とかって、
夫にお願いしてたんですよね。
夫担当だったの。
だから、今日かな?7月18日に、
学校の給食がないってことに、全く思い至らなかったんですよ。
うん。
どんだけつぶら、つぶられねえって思われるかもしれないけど、
まあ、そんな感じなんですよ。
うん。
で、あ、やば、とか思って、
今日、慌てて帰ってきたんだけど、
慌てて帰ってきても、まあ、9時半とかだったんで、
まあ、だから、当然飲みながら、ビール飲みながら、やってたんですけど、
ちなみにね、弁当とか料理するの好きで、
全然、あの、ある意味、遊びみたいな感じなんですけど、
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でもね、やっぱり、好きでやるものと、やらんとおかんものと、全然意識違いますよね。
それが、いいほうに転ぶこともあれば、
プレッシャーになってしんどいみたいな、
同じことやっててもね、
って思いながら作ってたんですけど、
まあ、なんとか作って、
ついでに、明日の、私の朝ごはんも作って、
私、昼は、あの、完全外、外なんで、
あの、朝ごはんを、美味しいご飯食べようと思って。
んで、まあ、ことなきうえたっていうか、
普通に用意できたんですけど、
これね、あの、なんでこんなことになったんかなって、
振り返って考えてみたら、
今までは、夫がやってくれてた、
あの、あらゆることの調整、細かい調整を、
私がやってなかったからなんですよね。
うん。
自分が慌ててやるって、やっぱ、自分に責任があって、
で、さらに言うと、
私、その、夫がなんでも細かいことの調整をしてくれるっていうのを、
嬉しいなとか、ありがたいなとか、プラスの面ですか?
もうプラス100%みたいな、
そういう捉え方しかしてなかったんですよ。
今までね、10年間。
まあ、あの、今日は個人面談があるよとか、
今日は授業参観があるよとかも、
夫が2ヶ月ぐらい前には伝えてくれてたから、
で、何回も何回も擦り込んでやってくれてたから、
まあ、飛ばさずに、っていうか忘れることなく、
いけてたというか、
あのね、あれ来ないなみたいな、
恋にならずに済んだっていう、
そんなズボラと愛なんですけど、
うん。
だから、なんかね、
いいことだって自分が信じてた?
というか思ってた?
っていうものが、
いいことじゃない風に転じた、
みたいな感じなんですよね。
それで思ったのが、
私、格言とか名言とか好きで、
あ、いい言葉やなとか、
この言葉名言やなとか思ったら、
スマホにメモったり、ノートにメモったりしてるんですけど、
その好きな言葉のかなり上位な方に、
人間版で採用が埋まった言葉がありまして、
この言葉ね、本当に好きなんだし、
その通りだなって思うんですけど、
今回の私の例もまた、
ほんまにその通りやなとか思ってて、
あの、夫がいろいろ調整してくれて、
ええわーって思ってたら、
全然良くない方に転んでしまった、みたいな。
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ね。
だから、いいことが悪い風に転じることもあれば、
悪いと思ってたことが、
とっても良いことに転じることもあるってことですよね。
だからね、あの、弁当作り終えて、
まあ、あの、ホッとしてる今だから言えるんですけど、
あー良かったっていうのと、
あ、こういう風にもなるんや、みたいな。
こういう風に、悪い風に転じるんや、みたいなね。
ちなみにね、娘にとっては、
例えば、5歳、6歳、小学校1年生ぐらいから、
そういう話してたら、
あ、今日は給食が、
お○○日は給食がない予定やから、
あの、ママに言って、
お弁当作ってねって言わなな、みたいな、
そういう風に意識、働くと思うんですけど、
それも盲点で、娘はしろーっとしてるんですよね。
全部パパやってくれてるから。
それもね、
うーん、いろんな意味で、
あの、悪いとか正しいとか、
そういうことではなくって、
うん、そうではなくって、
あの、良いと思ってたもんでも悪い風に転がるし、
悪いと思ってたことでも、
良い風に転がることもあるんですよねっていう風に思った。
っていう、今日はそんな話です。
はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます。
では、おやすみなさーい。