スピーカー 2
マイクロソフトの製品や技術を楽しく、わかりやすくお話しするPodcast番組
WoodStreamのデジタル生活です。
スピーカー 1
第582回目の配信になります。お届けしますのは木澤です。よろしくお願いします。
今週もお聞きいただきありがとうございます。
この配信はクラウドファンディングキャンプファイヤーのコミュニティにより、皆様のご支援をいただいて配信しております。
スピーカー 2
今週もヨスナリさん、ホワイトカラーさんはじめ、合計8名の方にご支援をいただいております。ありがとうございます。
スピーカー 1
ご支援の内容に関しましては、この番組のウェブサイト、windows-podcast.comでご案内しております。
もしご協力いただけるようでしたら、よろしくお願いします。
スピーカー 2
また、リスナーの皆さんとのコミュニケーションの場として、チャットサイトDiscordにサーバーを開設しております。
スピーカー 1
こちらはPodcast番組、電気アウォーカーと共同運用しております。
スピーカー 2
よかったら参加してみてください。
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DiscordサーバーのURLは番組のウェブサイトにリンクが貼ってあります。
スピーカー 1
はい、ということで。
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さっき話題になっているお話がありますが、USB3.0のコネクタをゆっくり刺すと、USB2.0に認識されてしまうという。
他のPodcast番組の皆さんもよくお話をされているのですが、あれの話に絡んだ話をしたいなと思っております。
スピーカー 1
これはネトラボの記事にあったものですが、USB3.0のポータブルハードディスクです。
スピーカー 2
コネクタをゆっくり刺すとUSB2.0と認識されて、素早く刺すとUSB3.0と認識されるというところで、
スピーカー 1
実際に編集番がBuffaloに確認しましたということで、これは事実ですというお話をいただいたというところです。
これはUSB3.0というコネクタが、USB2.0と互換線があるので上位互換です。
スピーカー 2
USB2.0には4つ端子がありますが、さらに奥の方に5つ端子があります。
スピーカー 1
ここが接続されるとUSB3.0と認識されるのですが、手前にある互換線のあるUSB2.0と互換のある4つの端子を
スピーカー 2
ゆっくり刺していると、そこだけ見ちゃってパソコンの方がUSB2.0と認識されるということになるということで、
スピーカー 1
確かになるほどなと思いまして、実際にこれを私もやってみました。
スピーカー 2
これはFacebookやBackspace.fmのみなさんのグルドンにも画面をお送りしましたが、
スピーカー 1
ゆっくり刺すと、本当にUSB3.0のUSBメモリーをゆっくりコネクタに刺したんですね。
スピーカー 3
そしたら、確かにUSB2.0に認識されました。正確にはUSB3.0ではありませんというふうに認識されました。
スピーカー 2
ゆっくり刺すというのは電気的にあまり良くないかなと思うんですけど、そんなところがありまして。
そこをどうやって確認しようかなと思ったんですね。私が実際に試そうと思ったときに。
スピーカー 1
だいたいこのWindowsアップデートのセキュリティパッチの更新と同じタイミングで21H2が降ってくるのかなと思ったんですが、来ないですね。
スピーカー 2
タイミングとかあるんで、一概に私のところに来るか来ないというのは一線切れじゃないんですけども。
スピーカー 1
他の方もですね、多分5月とセキュリティパッチが当たるタイミングで来るはずなんだけどなってところで、来ていません。
私のWindowsもまだ20H2のままですね。おそらくこれ皆さんもそうだと思うんですね。
実際私もWindowsアップデートかけてみたりとかしたらまだ出てこないのと、あとWindows10のダウンロードのページ行ってもまだオクトバ2020アップデートのままなんですね。
スピーカー 2
MSDNに行ってもまだ20H2までしかダウンロードできない状態になってますので、まだGAにはなってないというような状況です。
スピーカー 1
来てもね、あんまり大きなアップデートじゃないんでね、特にマチドシアの機能が使えるというわけではないんですが、
スピーカー 2
もう来るんじゃないかと思ってた21H1はまだ来てないという状況です。
一部ホロレンズには来てるという話が来てますけどね、ちょっと私もホロレンズ持ってないんで、そこは確認できないんですけど。
来たらちょっとお話ししたいなと思っております。
さてそれと、今日の本題になりますね。日本語入力システム、ATOC、JUSTシステムのATOCについてお話をさせていただきます。
MSI MEってなるんで、マイクロソフト的にはこの話題はどうかなっていうのはちょっと思ったんですけども、
これのJUSTシステムのATOCも皆さんご存知だと思うんですが、その日本語入力のシステムですね。
今はだいたいATOCかMSI MEかという状況になってるんですが、
さてこのJUSTシステムのATOC、JUSTシステムというのは市太郎とかですね、私も市太郎昔使ってました。
FM TownsでFMR版の市太郎使ってましたし、あとはWindows版とかになってもですね、しばらく買ってましたね。
スピーカー 1
今はもう市太郎も使ってなくてですね、ATOCも使ってないんですね。
ATOCはだいぶ長い間単独で買って、パッケージでまだCD-ROMだとかDVD-ROMの状態で買って使ってた時もあります。
その時市太郎を買ってたかな。市太郎花子を買ってですね、やってた時期あるんですけども、
スピーカー 2
一時から使わなくなったんですよ。節約しようっていうのもあったんですけども、
当時ATOCより優れていなかったと言われてたMSMEがですね、結構いい感じになってて、
これは肩並べたかなっていう、いやあのね、正確に言うとね、ATOCのやっぱり上のところは上なんですけども、
スピーカー 1
私が使う分には全然困らないなっていう状況になったんで、MSMEに戻したっていうかね、切り替えたんです。
スピーカー 2
で、あのMSMEってバージョン2007、2007年版で、あれがですね、結構作りがひどかったんですよ。
日本で作ってなくて、マイクロソフトの本社の指示で、日本じゃない国でですね、開発がされてたんですね。
スピーカー 1
これひどいって話になって、かなり本を仕入れてやり直したのがMSMEの2010です。
この番組の2010年頃で、私これお話をしてます。これ良くなったと。MSME2010いいわって話をしました。
で、この話が何か回り回ってですね、日本マイクロソフトの、多分マイクロソフトデベロップメントかな。
スピーカー 2
MSMEの開発者の方にもですね、耳に入ったらしくて、ポッドキャット聞きました。ありがとうございますとお礼を連絡いただいたことがあるんですが。
スピーカー 1
そんぐらいね、MSMEかなり良くなってるし、逆になんていうんですかね、今普通に買ったらMSMEですよね。
スピーカー 2
Atalkって買おうと思わないと買うことないし、ほとんどの人が漢字変換するの別に買うのっていうふうにイメージだと思うんですよね。
だからかなりの視野を占めてると思うんですけども。
スピーカー 1
さて、なんでここでAtalkの話になったかというとですね、結構後ろ向きな理由がありまして。
スピーカー 2
最近ですけども、MSMEの挙動がおかしいんですね。挙動がおかしいってよく使うのが、Facebookで文字入力するとおかしくなるっていうのがあるんですけども。
まずね、Facebookそのものがですね、文字入力するとどのIMEを使っても、ちょっとおかしいって時あるんですよね。
例えば、入力中にいきなりカーソルが行の頭に行ってしまうだとか。
あとよくね、私ビックリ額2つを、半画を最後に入れて書き込むってことあるんですけども。
スピーカー 1
そのビックリ額2つ入れると、ビックリ額2つだけが残って、その前に入れた日本語の文章が全部消えてしまうとかですね。
スピーカー 2
そんなこともあって、なんか挙動がおかしいぞっていうのがあったんですね。
特にFacebookは何かやったんですね、あれね。おかしいんですけど、それ以外のとこでもなんかおかしいってことがありまして、
スピーカー 1
これついちょっと前かな、ブログにも書いたんですけども、MSIMEというかWindows10をバージョンアップした時に、MSIMEの最新版を使ったら、なんか入力がおかしかったんですよ。
これいろいろパターンあるんですけど、私のところではひらがなのOが打てなかったんですね。
あ、私かな入力派なんで、OってダブルOって打ったわけじゃなくて、本当にシフトキーを押しながら和のところを押すとOって出てくるんですけど、
スピーカー 2
このOの入力ができないですね。し、何々OのOですね。あいうえおのOじゃなくてね。
スピーカー 1
一回和を押して、もう一回消して、シフトキーを押しながら和を押すとOが出てくるっていう状況でして、
スピーカー 2
もう全然これしか使い物にならないなっていうことがありました。
Facebookでよく起きたんで、これもそうなのかなと思ったら、実際さて、ひでまる立ち上げてやったら同じような現象があって、これはちょっと困ったなっていう状況で、
スピーカー 1
この解決方法としては、MSIMEを旧バージョンに戻すって方法があるんですね。
これいろんなところでブログでも記事書かれてますし、私も書いています。
スピーカー 2
Oが入力できないって記事でも書いてあるんですけど、結局何やってるかというと、MSIMEのバージョン1個戻すっていう、
古いバージョンを使いますっていうことでね、使うと現象は回避できます。
スピーカー 1
ところがですね、ここまたいろんな環境があるので私のところだけかもしれないんですけど、
この旧バージョンのMSIMEを使っててもですね、文字入力中に突然止まって、アプリケーションが丸ごと落ちるってことが起きてるんですね。
例えば、私がMicrosoft Edgeを使ってブログを、今はブログエディターなんて外付けのを使わないですからね、
直接ワードプレスのやつに直接文字入力してるんですけど、入力中にピタッと止まって、エッジが落ちるんですね。
で、立ち上がって、これね、ワードプレスが優秀なんですけど、ワードプレスの保存をある程度のところまでしてくれるんですね。
スピーカー 3
だから大体の被害は少ないんですけども、結構起きるんですね。
スピーカー 1
ワードプレスでブログを書いてる時もそうだし、Facebookの時もそうかな、丸ごと落ちるんですね。
スピーカー 2
これは困ったなっていう状況になってました。
スピーカー 1
で、ちなみに同じMicrosoft MVでお世話になっている村地さんからもお話いただいたんですが、MSIME何のバージョン使ってんのって言って、いや旧バージョンなんですよと。
スピーカー 2
旧バージョンだとインプロセスってことでね、使ったアプリケーションのプロセス内で使うんで、MSIMEが落っこちると引きずられて、使ってるアプリケーション、例えば今回のエッジですけども、それも落っこってしまうってことになってて。
これね、新バージョンになるとアートプロセスってことになってて、MSIMEがおかしくても、それ使ったアプリケーションまでは引きずられて落ちないってことになってるってことなんですね。
だから新バージョン使えばいいのになって話になってたんですけども、新バージョン使うとさっきオンが入力できないとかね、そんな状況になってしまいまして。
スピーカー 1
まあこれ多分もう一回再インストールするとかね、何回じってると治っちゃう気がするんですけども、そうでなくてもいろんな違うところでみんな、最近MSIME、言葉を言わずに言うと劣化してねえかっていう話が出始めてるんですね。
スピーカー 2
だから結構文章の補正とか注意とかをしてくれるっていうところもあるんですね。
スピーカー 1
JASTシステムは文章の構成ツールっていうものもあって、本当に日本語についてっていう。
スピーカー 2
これ今離れちゃいましたが、浮川さんって元社長さんの思想でもあったと思うんですが、やっぱり日本語をきちんと使おうっていう考えでいると思うんですけど。
それをちゃんと受け継がれてですね、やっぱりちゃんと日本語をきちんと入力しようという思想のもとに作られています。
スピーカー 1
さらにそのベースがある上で、今回のバージョン、おそらく今年の2月5日に出た、一太郎2021と同じタイミングで出たと思うんですが、
スピーカー 2
このATOCがですね、まず会話の文書、身近な人たちとのチャットなどの会話のような表現方法の変換精度を向上させましたっていう。
アンドロイドの方ね、例えばLINEで話をするとか、あとはSNSで話をするとかね、あると思いますし。
スピーカー 1
ウィンドスでもMacでもFacebookに書いてるとかね、そういったことがありますが、そこら辺のところをなんとなく喋る言葉の意味っていうのを考えながら、
スピーカー 2
変な変換しないようにするっていう、意図した通りの変換をしてくれるということをしてくれています。
ちなみにね、私、iOSで、iPhoneとかでほとんどFacebookの書き込みをするんですけどね。
スピーカー 1
結構ね、内間違いが多いんですよ。語変換とか、語入力もあるんですけどね。
あとはその変換広報が出てくるのでそのまま出しちゃって、よく見ないで書き込み出したりとかね。
スピーカー 2
その変換広報というのが違ってたっていうのもよくあるんですけども。
そうするとね、これちょっとね、私の場合かもしれないんですけど、
変換して間違えたっていう語変換警察が私のFacebook友達に何人もいるんですよ、これ。
スピーカー 1
これちょっと聞いてるかもしれないですけど、そう、あなたのことです。
スピーカー 2
でね、違ってますよって言えばいいのに、
スピーカー 1
警察さんこういうことですねとかね、なんかこう意味のわかんないようなコメントを書いてくるんですよね。
具体的に言うと、この前何かを出すと、つまり漢字の出るっていう字にひらがなのすとと、
スピーカー 2
出すとっていう文章を含んだので入れたら、たまたまのゴミの出すとカタカナで出すとって変換されちゃったんですね。
スピーカー 3
これ、Aトークでもなんでもなくて、iOSの方なんですけど。
スピーカー 2
それで、これが警察さん、スターダストがどうだこうだってコメントを書いて、
スターダストって何でスターダストって言葉が出てくるんだろう?つったら、
よく見たらその出すとって書いてあって、それに引っ掛けて何か言ってるんでしょうけど、
スピーカー 1
本人ね、どういうつもりかわかんないんですけどね、あれあの、皮肉以外の何事でもないですよね。
受け取った私はね。
スピーカー 2
でね、私の周りの皆さん、結構頭のいい方もいてですね。
それをこう引っ掛けて、上手い具合に何か言って突っ込んでくるんで。
スピーカー 1
あの、上手すぎてですね、私何言われてるかわかんないっていう。
で、言われた後になって意味がわかって、キーッて感じたってことがよくあるんですけど。
まあまあそういう話もあってですね、やっぱりちょっと日本語入力って結構間違えるの多いんで、
スピーカー 2
そこを正してくれるっていうか、おかしいよって言ってくれるっていうのはすごく助かります。
といってもね、おそらくこれからもiOSで打つんで、これの問題は解決できないんでしょうけど。
そういったところで、会話の入力という制度も上がってますということになります。
スピーカー 1
これ結構前からね、いろんなところで話題になってます。
スピーカー 2
それと、これが何でかっていうと、ディープコアエンジンっていうのが後でお話ししますけど出てくるんですけど、
そういったのも活用されているということになります。
それとですね、これ地名の入力で、住所とかの地名ですね。
間違えて入力してしまったやつを正してくれる。
スピーカー 1
例えば間違えて覚えてしまった地名だとか、実在しない地名を指摘するっていうところで補正する機能があります。
スピーカー 2
例えば幕張、幕張メッセンがある幕張ですけども、千葉県幕張市にあるかと思って千葉県幕張市って打つとですね、
あそこは千葉県千葉市三浜区幕張なんとかっていう土地なんですね。
で、それが出てきます。つまり千葉県幕張市なんてないんだよと。
というところでね、これはJASTシステムのサイトにあった例なんですけど、ちゃんと正してくれます。
ということでね、では早速、これはお約束ですね。神奈川県町田市って打ったんですね。
そうすると、いやこれは東京都町田市だと、そういうふうに出てきます。
ただこれどうでしょう?町田市って、なんか神奈川県のような気がするんですけどね。
スピーカー 1
あんまりこの話するとね、木田さんいい加減に町田市民の方、怒りますよって言われそうな気がするんですけど。
スピーカー 2
まあちょっと冗談ともかくですね、神奈川県町田市って打つと、ちゃんと東京都町田市って出てくると。
ということになってますね。
まあ、なんかそういった間違いっていうのはね、正してくれるっていう。
スピーカー 1
正してくれるっていうのは広報が出てくるんですよ。
スピーカー 2
例えば私みたいにわざと神奈川県町田市って書きたい人はそのまま入力できるんですけど、ちゃんと東京都ですよっていうことを言ってくれます。
あとは敬語の誤り指摘ですね。
これはですね、例えば先生が申したというのを入力します。
そうするとですね、敬語の誤りですということで、訂正の文章として先生がおっしゃったになりますっていうところね。
そういう風に例文が出てきます。
まあそういったところを直してくれますね。
スピーカー 1
今回、Atalkにしたらですね、ちゃんと連セクって言っても連絡にしてくれます。
スピーカー 2
つまり、キーボードの隣に間違えたな、こいつと。
ということでね、直してくれるということをしてくれます。
スピーカー 1
結構、文字入力の効率が上がっているというところもありますので、これできれば仕事で使いたいですね。
スピーカー 2
今ね、勝手にソフト入れちゃいけないとかね。
スピーカー 1
それこそAtalk買ってくださいって言ったら、買ってくれないだろうからね。
スピーカー 2
そんなところがね、Atalk Deep Collectってありますので、私はすごくいいなと思っています。
スピーカー 1
それ以外にもですね、Atalk面白いのが、毎月にレポートをくれるんですよ。
これJUSTシステムのほうでちゃんと管理してるんですけども、
スピーカー 2
1ヶ月に1回、入力ミスのどのぐらいありましたとかね。
あと、どれだけの文字を打ちましたとか。
スピーカー 1
あと、あなたの入力する文字は、こういう傾向が多い。
スピーカー 2
例えば、ひらがなが多いですよとか、英数字が多いですよとかね。
そういった傾向とかをレポートしてくれるっていう機能があります。
それとあと、まだやってないけど、ちょっと前に使ったときに出たんですけどね。
スピーカー 1
これ、例えば長時間使ってるのでですね、ちょっとずっと長時間打ちっぱなしですよと。
スピーカー 2
休みましょうって案内が出てくれたりとかね。
スピーカー 1
もちろんそれをオフにすることもできるんですけども、
スピーカー 2
そういったね、Atalkのひとつサービスっていうかね、そういったこともついてます。
それもAtalkの特徴のひとつかなと。
スピーカー 1
そんなところでね、このAtalk。
スピーカー 2
前は一太郎とセットで買うとかね、単独で買ったりしてたんですけども、
今は完全サブスクリプションということになってます。
Atalkパスポートということになってます。
スピーカー 1
確かAtalkの単独販売、もうやめちゃったんですよね。
スピーカー 2
今ですね、ベーシックプランとプレミアムプランっていうのがあって、
スピーカー 1
プレミアムプランになると、いろんな辞書ですね、
スピーカー 2
あの文章、文字も引っ張ってくれるっていうこともあるんですけども、
まずベーシックプランっていうのが月330円、
このプレミアムプランっていうのが月550円ということになってます。
スピーカー 1
そして年間でですね、このプレミアムプランだけなんですが、
スピーカー 2
年間契約であると6600円ということになります。
スピーカー 1
そういったところでね、とりあえず私はね、
スピーカー 3
これ月330円のベーシックプランでやってみました。
スピーカー 2
ちょっと興味を持ったらね、ぜひ試してみていただくといいかなと思ってます。
で、試すっていう意味では、これね、プレミアムプランはですね、
1ヶ月間無料体験版があります。
1ヶ月間とにかく無料で使うことができますので、
ちょっと使ってみていいなと思ったら、
例えばベーシックプランの月額サービスに入るか、
あとプレミアムにするか、年間契約するとかですね、
ちょっとそれを選んでみてもいいかなと思ってますので、
スピーカー 1
ちょっと興味あった方はですね、
スピーカー 2
まずプレミアムの1ヶ月無料体験版がありますので、