・80年代の香港映画は盗作されるのを防止するために脚本が無かった
・香港映画は広東語でも吹き替えが主流だった
・スタントマンが存在しなかった時代の喜劇王達をリスペクト
・VIPクラブの乱闘や時計台落下等、デスウィッシュスタントの始まり
・大口こと火星(マース)が地味に良い仕事しています
・イザベラ・ウォンの吹き替えを戸田恵子さんが担当
(収録では「長官の娘」と言っていましたが、正しくは「司令官の娘」でした)
・ディック・ウェイ演じる海賊の親玉:ローの設定が強過ぎる…
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