Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第4回は、前回に続きエンジニア・プロトタイピングエンジニアの成田達哉をゲストに迎え、「サクリファイス・プロトタイピング」という考え方の、具体的な実践の裏側について話を展開していきます。まず形にすることで、議論の土台をつくる。正解が見えない状況において、プロトタイプという「共通言語」を投じることが、いかにチームを前進させる推進力となるのか。大阪・関西万博やNSKといったプロジェクトの舞台裏を交えながら、サクリファイス・プロトタイピングというアプローチがもたらす可能性について深掘りして話を訊きました。
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