【神が神であることを捨てて】
「イエス・キリストは「神の独り子」と呼ばれます。ここで「独り子」という言葉は、「自分自身」という言葉を比喩的に言い換えたものです。神ご自身が、人となってこの世にやって来られたのです。それは、ご自分を愛さない人間を愛するためでした。神の愛とは何かを行動をもって顕わすためでした。・・・神が神であることを捨ててでも成し遂げようとなさった神の最優先事項、それはこの私に、あなたに、ご自身の命を与えることだったと言います。・・・」
孤独を感じるとき、ほんの少し時間をとって聴いてみませんか?音声で聴く今日の『366日元気が出る聖書のことば~あなたはひとりではない~』(3月2日)
岩本遠億
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フルート演奏 紫園香 「ガリラヤの風薫る丘で」
CD 『Calling~よびごえ~』より(許諾を得て使用)
https://sionkaori.com/calling
紫園香公式サイト「Sionの風Praise Ministries」:http://sionkaori.com/
紫園香 YouTube チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCjGNsQt75AtksS-rQeUz0dg
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岩本遠億著『366日元気が出る聖書のことば』ヨベル出版
ヨベル出版注文サイト:
http://www.yobel.co.jp/info/20200824-2/
日々の祈りの友として、大切な方へのプレゼントとしてお用いいただければ幸いです。
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