【しかし、神は愛である】
「人生においては、不条理とも言うべき苦しみが降りかかることがあります。神が生きていて、神が愛なのなら、なぜ神はそのような不条理が起こることを許されるのか。人々は言うでしょう。神にはそのような不条理が起こらないように直接的に、あるいは間接的に介入する義務があると。それが神の愛なのではないのかと。しかし、聖書が明らかにする神の愛は、そのような人間の責任転嫁的思いを満足させるようなものではありません。・・・」
孤独を感じるとき、ほんの少し時間をとって聴いてみませんか?音声で聴く今日の『366日元気が出る聖書のことば~あなたはひとりではない~』(3月14日)
岩本遠億
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フルート演奏 紫園香 「ガブリエルのオーボエ」
CD 『Bless You 「ブレス・ユー」〜やすらぎのひととき〜』より(許諾を得て使用)https://sionkaori.com/667-2
紫園香公式サイト「Sionの風Praise Ministries」:http://sionkaori.com/
紫園香 YouTube チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCjGNsQt75AtksS-rQeUz0dg
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岩本遠億著『366日元気が出る聖書のことば』ヨベル出版
ヨベル出版注文サイト:
http://www.yobel.co.jp/info/20200824-2/
日々の祈りの友として、大切な方へのプレゼントとしてお用いいただければ幸いです。
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