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突然ですが、ウォールフラからのお知らせです。
お知らせでーす。
わー、どんどんどんどん。
この度、私たちのアイコンを見ていただいたら分かると思うんですが、
なんと、みーちゃん、どなたからですか?
イラストレーターの原友子さんに、今回特別に描いていただきました。
やったー。かわいいー。
花咲かれました。
かぶたで。
打ち上がりました。
めでたい。
皆さん見てもらっているかと思うんですけれども。
最高。
やばくないですか?
ね。
最高。言葉を失う。
どうして今回原さんに描いてもらうことになったかと言いますと、
私の友達が、原さんと一緒に仕事をしていた関係で、
そこから私は原さんを紹介してもらって、
去年の12月に原さんの展示会に行って、
ちょっとお話とかさせてもらって、
その時に、もしいつか描いてもらえたら嬉しいですみたいなことを、
もう何の予定もその時はなかったんですけど。
まだ決まってなかったのね、番組やるとかも。
何の予定もなかったんですけど、
何か依頼したいみたいな気持ちがすごいあって、
話してくれてたから、
そうそう。
なんかね、ジャケットどうしようってなった時に、
だから今の、今じゃないか、今はもう変わってるんだね、これが出る時には。
だからその前の最初のちょっとチープなやつは、
私が昔フィルム写真で撮ったやつにちょっと字だけちょんって載せて、
すっごい簡単に即席で作って、とにかく先に配信したかったから。
ありがとね。
即席のなんかチープアイコンだったんですけど、
それをね、ちゃんとなんか、
自分たちで描くか、お願いするかみたいなところから始まって、
最初私トライしてたんだけど、無理すぎってなって、
いっそのことちょっと好きな人にお願いしないみたいな感じに、
みーちゃんから提案してもらって、という運びですね。
はい、そんなような運びとなりました。
嬉しい。
それがね、なんか本当に実現するとは思わなかった。
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お願いして、じゃあ引き受けますって言ってもらった後も、
なんかずっと信じられなかった。
そうだよね、緊張したね。
緊張した。
それで、原さんにお願いしようってなった時も、
もう自分たちのここまで来たら納得する、
納得って言ったら偉そうだけど、
もう大満足いくものにしようってことになって、
それで前から原さんの話とかもしてたから、原さんどうかなって言って、
そしたらキャーってなってね。
想像しただけで大騒ぎだったよね。
私はみーちゃんから聞いて初めて知って原さんのことを、
で、インスタとかを見て、
なんて素敵な絵を描く人なんだろうってなって、
みーちゃんはその展示でもこの作品集を買ってたのかな、
そこから後日見せてくれて、大ファンもう。
まんまと。
いやー、絶対好きだと思ったもん。
大好き。
だからね、このみーちゃんが行った展示は、
ルルンメンメンという、
はい、難しい漢字のやつ行きました。
難しい漢字のやつですね。
去年の、2024年の12月かな、
にあったやつに行って、
そこでこのカムサンデーという、
ジンなのかな。
ジンに入る、ちょっとね、薄めの作品集を買ってきて見せてくれて、
で、今日今収録してるの21日金曜日なんですけど、
はい。
なんと今日は原さんの作品集、
入写真集、写真集じゃない。
入作品集が発売日なんですよ。
わーおめでとうございます。
おめでとうございます。
素晴らしい。
タイトルはロット&ファウンド、これがトゥーバージンズから出ております。
皆さん、ぜひお買い求めいただいて、
この原さんの素晴らしさをみんなで語ろうじゃないですか。
ね、ほんとに。
なんかさ、何言おうと思った?
二つ言いたいことがあって、
今頃、今みーちゃん家で、
これからちょっと一緒にお出かけするので、
みーちゃん家で緊急収録中なんですけど、
はい。
だから、私は予約した作品集が今頃家に届いている頃。
うーん、悩ましい。
ドキドキドキドキドキ。
帰ったら速攻開けます。
私はさ、サイン本をどうやって手に入れようと思って、
うだうだしてたらさ、
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今日が発売日だなんてほんとミスしたわ。
いやー、でもサイン本は何とかどっかで手に入るんじゃないですか。
頑張って。
昨日、本屋さんでオンラインでも発売してるのを見つけましたので。
じゃあ買えるんだ。
いいなー。
でもさ、いつかさ、なんかまた展示会とかやった時にさ、
会いに行きたいよね。
行きたいねー。
会いに行きたいよね。
そう、私はズルズルしいけど、
作品集持って行ってそこでサイン本にしてもらおうという。
あー、それもいいんだよなー。
黙呑み。
悩ましい。
いやー、でも最初からサイン本買えやっていう話なんだよ。
いやいやいやいやいや。
なんか、我慢しきれなかった。
発売日に見たいって思って。
間違いないね。
いやー、ということでみーちゃんはご提案ありがとうございましたって感じだし、
はらさんには本当にありがとうございました。
本当にありがとうございます。
こんな無名な、誰かもわからない人間のために。
笑っちゃうよね。
なんで私たちさ、こんなさ、めっちゃセンスいい素人なんだよ。
いや、本当にそう。
でも皆さん、見ましたでしょ。
そういうことです。
カバーかわいいでしょ、ほんと。優秀でしょ。
私たちのね、写真をはらさんに送って、
二人の絵を描いてもらったっていう。
ちょっとだからね、なんとなく顔公開じゃないけど。
でもすっごい。
出来なく似てるよね。
なんかさ、そんなにすごい顔がめちゃめちゃバッチリわかる写真を、
本当に私はお渡ししてないんだけど、
なんであんなに伝わったのっていう。
2ショットじゃないんだよね。
バラバラなのに、ちゃんと身長差もちゃんとしてて。
ここで言うの何って感じだけど、
私155センチで、みーちゃん169センチあるんですよ。
結構な身長差があって、でもそれお伝えしなかったんだよね。
そうだね。
だから別に逆になってても全然おかしくなくて、
サイズ感ね、すごいよね。
みーちゃんのことは多分展示会であって覚えてくれてたから。
背高めかな、みたいな。
覚えてくれてるってやばくない?
すごいよね、だから。
連絡したときに、連絡して写真を送ったときに、
もしかして12月の展示に来られて、
お話した方ですかって言ってもらって、
私はもう涙ちょちょ切れって感じで。
すごいよね、だから感激。
だからやっぱりそういう絵を描く人ってすごいよね。
よく見てるんだなと思って。
なんかあれだろうね、記憶の仕方が、
人間っていろいろ種類があると言うじゃないですか。
音で記憶するとか、
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ビジュアル、形見たものの形でとかあるけど、
多分やっぱイラスト描く方って、
そういう認識、視覚が強いっていうか。
強いんだと思うな。
全部その原産の世界で見えてるんだなみたいに思って、
それもすごい感動だね。
素敵だったね。
いやー、なんかこんなこと言うのもあれだけどさ、
多分さ、ポッドキャストの中で一番かわいいアイコンになったよね。
それを目指しちゃったからね。
そうなんだ。
いやもう優勝ですよ。
本当ね、間違いない。
ずっちぎりで優勝になりました。
カバーだけは一丁前だよ、もう本当に。
こんなしゃべりがさ、
汚くて申し訳ないんですけれども。
カバーに惹かれて聞き始めた人、びっくりだよ。
びっくりだよね。
何この素人くんを見て。
いやでも、ここから成長していきますから。
ここからですから、我々。
でも本当にね、センスがいいじゃないですか、みーちゃんの。
いやいやいやいや。
ここ折り押ししていく番組なんだよ。
いやいやいやいや。
センスだけでどうにかなんだよっていう。
そんなことはないですけど。
でもなんかさ、これを見て、こういう趣味の人たちがおすすめしている何かとか。
って思って聞いてもらえる可能性もあるし。
確かに。
なんか次にね、これから配信するやつで自分たちの身につけるものの話とか。
あーしてますね。
なんかそういうのね、ちょっと増やしていきたいな。
タイミングいいじゃん。
本当に早く出したい。
あれ次かな、次の木曜日に出るかなって感じだけど。
はい、ちょっと緊急で回しましたが。
回しましたが、嬉しいお知らせでした。
ご清聴ありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあまた、今回は多分土曜日に配信してるんですけど。
はい、ゴールフラワーの生存信号は毎週木曜日基本的にアップできるように頑張ってやっていきますので。
木曜日の配信もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあまた。