1. ままならない日常は続く
  2. 俺の中のパッションが叫び出す話
2026-10-08 14:04

俺の中のパッションが叫び出す話

Y Z
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これだけは許せないと。そんなこと、ありますか?
それがあなたの大事な部分なのかも。

合わせてどうぞ🤲
#9 自分の人生の番はもう終わり?
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#11 アンパンマン顔あげすぎで頭ごとなくなる問題
https://stand.fm/episodes/6aadf47fbc2be69acf5e3973

#声日記 #価値観 #漫画 #
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00:05
こんばんは、ヴァルです。
いやー、短いショート動画じゃない、ショート配信ばっかり撮ってるけど、
いやでもこれはあれですかね、今日も短い話なんですけど、なんだろう、気軽に配信をすることに、私自身が慣れてきたっていう、いい意味で、
言うとそうなのかなっていう気はします。なんで例によって短いのでね、あのシャープとかはつけないんですけど、
心が動きましたっていうね、あの、正論中、
メラメラきましたみたいな、まぁ簡単に言うとそうなのかなぁ。
私そうだなぁ、うーん、
いや、マジで私のことを近くで見てる人は、
いや、ヴァルはそんなことはないぞって言われると思うんですけど、
基本的には、大概的には、うーん、穏やかなタイプだと思っているんですね。
で、まぁ人の価値観の違いとかも、
まぁそれはそうだよねっていう、お互い住み分けてうまく生きていきましょうね、みたいな感覚ではいるんですけど、
でもね、たまにグワーッとどうしても、これだけはちょっと嫌なんだって、
そう叫びたくなる時があって、
まぁ私はもちろん辞任をしている通り、
それは私の中の正義であってね、
世間一般の正義ではないし、
それによってその対象をね、裁くことは一切できませんという、
その足を踏み入れて、その人の世界を表すことは私はしたくないし、
しないんですけど、
でもね、それがかなり過去の回ですね、
自分の人生の晩はもう終わりっていうタイトルをつけた配信があるんですよ。
それが鳥トマトさんっていう漫画家さんが、
なんだっけな、東京最高最低みたいな漫画の、
漫画がそれ短編集なんですけど、
その中の一つのストーリーがX状にアップされていて、
で、まあ子供を、激無の中子供を育てていて、
夫婦共々疲弊していて、
03:00
で、子供も全く可愛いと思えないみたいな。
で、あ、そうなんだ、
俺の人生の晩ってもう終わりってことなんだみたいな。
それを自覚して終わるみたいな。
すごい個人的にはね、
うおーっていうこう、
反発したい気持ちと、
でもそうなのかなっていう、
ちょっとだけの共感と、
いやでもすっごい嫌だっていう、
嫌悪感みたいなものがね、
沸き上がってくるんですよ。
で、この鳥トマトさんがですね、
新しい本を出したんですよね。
漫画と小説のハイブリッドみたいな感じなのかな。
漫画で池というね、タイトルの本でして、
ちょっと待ってください、今ググりますね。
帯にこのような書きつづりがあるんですね。
本人多分鳥トマトさんによる文章。
神様、僕は漫画に人生を捧げます。
お金もそんなにいりません。
男も女も大嫌いだから、
一生誰とも付き合えなくていいです。
心が死んでるから幸せにもどうせなれないし、
ならなくていいです。
なので僕が10年後も100年後も1000年後も、
誰かに読まれる漫画を描けるようにしてください。
僕の思う真実を漫画に閉じ込めて、
永遠にする力をください。
というふうに書いてあるんですね。
これはもしかしたらストーリーの中の
主人公の独白なのかもしれないし、
鳥トマトさんご自身の本当の言葉というか、
がっつり自分が思っていることを書いている
という可能性もあるんですけど、
これを読んだ時に、やっぱりなぁと思ったんですよ。
私がそのXのねツリーで漫画を
本文というかなんかを読んだ時に
思った強烈な感覚と、
やっぱりなんか近いものをねまた感じて、
何ですかね、けんもめん?
日ちゃんの用語ちょっとなんだろう、
詳しくないのでわかんないですけど、
けんもめん?わかんないですけど、
世の中というかマジでもう終わってるみたいな、
もうクソだみたいなね、
そういうことを飽き出すことで、
06:03
世界に抵抗するみたいなことでもあるのかな
っていう気はしているんですけど、
そうなんだろう、すごく怒りというかね、
嫌悪感を感じるんですよ、
このとのりトマトさんの作品って。
でもそれにやっぱり共感する人がいて、
漫画もだいぶ出てます。
6冊ぐらいは出てるんじゃないかなとか、
X状のいいねの数とか見てると、
やっぱりそれに共感する人もいるんだっていう。
でもそれにちょっと、
いいよねっていうふうには決して言えない自分がいて、
この人はすごく怒っているので、
怒りを持ってそれを漫画に載せている人なので、
またちょっと霊性とは違う方向なんだとは思うんですけど、
でもなんかそれにちょっと近いというかね、
なんだろうね、
なんか、
嫌なんだ、嫌なんだよ。
そうそう、女5人シェアハウス暮らしの方で話してたんですよ。
そのシェアハウスに今入居している3人、
いやなんかスラムダンクのゴリ的な要素あるよねっていう話をしてたんですよ。
その暑くて、その暑さゆえに周りが引くみたいな部分が、
みんなそれぞれあるよねっていう話をしてて、
私のゴリ、私の中のゴリが、
この鳥トマトさんの考え方を反発というかね、
それは共感できませんなぁみたいなね、
気持ちにさせてるんだとは思うんですよ。
正義幹部ってというか。
いやでもそうなんですよ、場を乱すとか、
なんですかね、なんか踏み込むとか、
いや別になんて言うんですかね、
異なかれ主義とは違うんだよな。
なんかそこらへんがまだ言葉にできないんですけど、
そうそう、なんか町の落書きとか、
なんかそういうの、そういうね、
不の言葉を出すっていうのって、
いやでも全く出さない世界は、
そうそう前ローティ哲学でちょっと話したみたいに、
09:02
全く出さない世界だけ苦しいよねとは思いつつ、
こんなに世界に対して、
脆いというか呪詛みたいなね、
もう終わってるわみたいなことを言うのって、
すごいなんだろうね、
本当に一番私が真逆、
いや別に私が光の人間って言ってるわけでは全くなくて、
一番私の考えに反しているなぁってすぐ思うんだよなぁ、
なんででしょうね、
だからこのトリトマトさんを新刊や、
なんなら買おうかなって思ってるんですよね、
なんでこんなにトリトマトさんの作品に、
うーん、
過剰に反応するのかっていうのが、
自分でも理解できてなくて、
その言葉の、言葉の?その感情の裏に何か、
すごい強いものをね、
もしかしたらあるんじゃないかっていう、
まあなんか単純にMBI的に言うと、
主人公だから主人公を気取って、
悪は倒すべきみたいな、
そうそう、なんかみんなの世界を守るんだみたいなね、
そうそう、お花、花壇のお花を踏み潰すんじゃねーみたいな、
誰もそんなことは望んでないのにね、
勝手にこうやるみたいな、
そういう人間なのかなっていう気もする、
なんかみんな仲良く手をつないで生きようっていうことよりも、
誰かが一人になったりね、仲間外れになったり、
その場が崩れたりすることに対して、
やっぱね強く反抗する気持ちがあるんだろうなって思ってて、
いやー知りたいね、
それはね結構幼少期ってか、
まあなんだろうな、義務教育の頃からというか、
10代の頃からそうだったんですよね、
なんか学校の同級生とかがさ、
校歌を歌ったりするじゃないですか、みんなで、
男の子がふざけて大声で歌うっていう、
なんだろうな、逆張りなんだ、
そういうお笑い、一つのお笑いをやってたんですよ、
で、周りのその男の子の鳥巻みたいな人が笑ってるみたいな、
私超嫌だったんですよね、
それすごい嫌だった、
や先生の話を聞こうよとか、
12:00
校歌は普通に歌おうよとか、
まあ真面目ちゃんって言えば真面目ちゃんで、
だったんだねで終わりだけど、
変な正義感ね、ありますね、
そうだから私は根本的に、
自由に生きてるつもりでいて、
自由ではないんだと思うんですよ、自由本邦ではない、
本邦とはもしかしたら真逆の世界にいるとか、
真逆の価値観を持っている人間なのかもしれないね、
でもなんか私の何ですかね、
こういう考えもあるんだって思って、
いやー楽しい、そういう考えを知るのが楽しいみたいな時もあるからね、
本当に何でもかんでも自分の考え以外のものは無理なんだってことじゃなくて、
やっぱりスイッチがねあるんでしょうね、
皆さんどうですか、これだけは、
これだけは実はみたいなね、
どうしても止めらんねえんだ、
私の中のパッションがようみたいな、
叫ぶんだよ私の中の感情がようみたいな、
ありますか、教えてほしいな、
はい、なので鳥トマトさんの漫画もし読んだらね、
紹介しますね、どういう感じだったかみたいな、
いやーそれ聞いてて楽しいのかな、私はどっちかというとこうね、
シャンリー構えたこう批判的な目線で見ちゃってるから、
それの感想を聞いたとって面白くないか、
まあ面白い感想が出たら配信しようかな、
はい、ということで心を揺さぶられたシリーズでございました。
14:04

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