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本物のメロン果肉が使ってあるゼリーとかを食べると、物足りないんですよ。
舌が安心するんでしょうね。昔から慣れ親しんでるから。
それもあるとは思うけど、両方知った上で、私はこっちの方が好きですって言ってるわけよ。
へー。
それを貧乏舌っていう一言で。
そんなひどい言葉がありますか。
好みでしたろ?
ああいう界隈って、必ず警察がいるじゃないですか。
ありますね。
洗脳されそうになるもんね。
僕結構そういうのに流されやすいんだなっていうのは、自分でなんとなく自覚していて。
アイスクリームの話でいくと、正真正銘アイスクリームっていうのがあって、五感みたいなやつにアイスミルクっていう種類のやつがありますよね。
で、そのさらに五感みたいなラクトアイスみたいなのがあります。
で、よく警察の方が言われるのが、ラクトアイスなんて食べてたらダメだよみたいな。
ダメなんや。
作り方を知ってるかい、君たちみたいな。
ああ、そういう方面からの。
昔小学校の保健室の横に貼ってあったコーラにはこれぐらい角砂糖入ってますね。
あれに近いものを感じるよね。
それでも飲みますかみたいな。
果汁いっぱいのゼリーなんかいったら、そんな警察めちゃくちゃポーカーすると言うからね。
未だにあるんやな。
そうなんですよ。
よく考えたらさ、それだけ食べて生きてるわけちゃうよなと思って。
まあね。
毎日それ食べてた。さすがに油の塊、毎日あんだけ食べてた。
それはちょっといくらなんでもよくないなと思うけど、たまに1ヶ月に1回あるかないかぐらいのペースで、
そこを言っちゃうみたいなことに、かっと思考が変わり、そこから以降は別にどうぞ自分がお好きなようにっていう風にはなったけども。
まあそれもだから根も葉もないものではないじゃん。
それがどれぐらい人間に害があるものなのかっていうところだと思うんですけど、
それを調べて見つけた時に、それに従える人はすごいなと思う。
もう俺はめんどくせえが勝っちゃうからさ、どうしても。
そういうラクトアイスがそういう作り方してて、とても口に入れていいもんではないんですよ。
分かってますか?それでも食べるんですか?人間やめるんですか?みたいなこと言われても、
まあ人間やめるかもなーって言いながら食うタイプなんですよね。
なるほどね。それぐらいの許容でいた方がいいというか、なんていうかその極端な論をぶつけられるというかさ。
だから余計にガッと来てしまうというか、それが嫌だとか、それは避けときたいって思う派閥の方ももちろんいらっしゃって、
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それはしっかりだと思うんで、いいんですけど、その思想を押しつけようみたいな動きがいるかなって思うのに、
その無添加警察の方々に。
でもだから正義感ないんやろうな、モチベーションとしては。
アイスはさ、まあわかったけどさ、アイス以外のお菓子は何食べたらつかまらへんの?
俺はもう最近あれしか買わないんですよ。この安いやつシリーズあるでしょ、スーパーの。
それ何?チョコレート?
これアーモンドチョコレートです。
あー、ニキビできるなー。
アーモンドチョコとミックスナッツ。
あー、もうすごいな、ニキビできるものばっかり食うていうな。
そんな毎日食べるわけじゃないか。
え、これ警察つかまんの?これは。
つかまんの。
え、何食ったらいいの?
だからもう、それこそチョコレートなんか食べてたらウーってやってきますよ。
プリッツは?
プリッツなんて作れますよね、米粉でとかイラスで。
いやそれ言ったら全部そうやん。
いやだからすごいって、もうああいう界隈はとにかくすごいじゃがりこだって手作りしちゃうんですから。
作れんの?じゃがりこ。
作れるってばよ、じゃがいもふかすところから始めるから。
あれってどうしてんの最後、揚げてんの?
いやちゃうやんか、そんなもうあの界隈の人が揚げるわけないじゃないですか。
揚げへんの?焼いてんの?
焼くんやんかなオーブンで。
焼いてあんなガッチガチなんの?
いやだからすごいわけよ、もうそのじゃがいもをふかしますよね、まずセイロかなんかで。
セイロ。
ふかしまして、それをつぶしまして、で味を塩なり、もしかしたら塩麹なんかでつけてらっしゃるのかも言い出しません、そりゃ。
つけてそれを絞り袋に入れまして。
へー。
こうならさ、ピューってしたらホイップじゃないけどこう細長く出てくるわけやんか。
それで細長く出てくるのをこう量産して、それをオーブンで焼くわけやん。
自分で食べようと思って作ってらっしゃるんでしょ。
そう、子供にはそういうものを食べさせたくないよっておっしゃってる方は、
子供のおやつじゃがりこって言われたから私は作りますみたいなことを言うわけ。
はいはいはいはい。
わーって思うよね。
だから俺と真逆の危険性があるよ、それって。
俺はそういう貧乏時代が定着しちゃったけど、そのお家のお子さんがさ、大きくなってさ、彼女を作った時にさ、
え、お菓子って買うの?みたいな。
危険性あるよ。
そうやね、だからその極端にそっちに寄せていってしまうと、
例えばですけど小学校上がって子供たちだけで遊ぶとか、
その誰々のさん、誰々このお家行ってくるね、お邪魔してくるねとかって言った時に、
お菓子出てきますよね、たぶん親御さんが出してくれるじゃないですか。
そこであんたうまい棒なんか出してみなさいよ、怖いよ。
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怖いね。
何をうちの子に食べさせてるんですか?みたいなことになるわけやん。
なりそう。
そうやろ。そんでさ、その子自身も、え、食べていいんだろうか?とかさ、
そういうことになりそうじゃないの?これって。
そういう危険性もあるよなって思って見てますよね。
もうあれじゃ、お手紙持ってよこすんじゃない?
マジ?
この子には与えないでくださいみたいな。
だから持参してるのかなと思うよね。
僕は僕が食べる分のおやつを持ちにいますって。
誘いにくいわ。
いや、ほんまな。
極端はね、ほんまにね、それは良くない。
大人が自分でやる分にはまあええけどね。
そうやね。40過ぎて体調が気になるので、
私はなるべくそのお菓子を減らして自分で作るようにしましたとか言って、
まあなるほどなって、僕もそっちを見習わなあかんとしかもって言えるんやけど、
それを不況しようっていうムーブガンも時にはゾッとするもんね。
そうだよな。それしか世界がないですみたいになっちゃうと本当危ないもんね。
危ないと思うなあ。
過重1%のゼリーとかうまい棒とかからしか得られない価値観って多分あるから。
いや、そうですよ。
警察、面白いなあ。警察ってどこにでもあるんですね。
あるよ。こんな配信したら怖いでこだコメント欄がありますよ。
ほんまに明日が怖い。
僕はラクトアイス好きですけどね。
僕も好きですよ。美味しいですもん。
え、ラクトアイスって何がラクトアイスなんやろ?
ソーは?
ソーはラクトだったと思いますよ。
あ、ソーってラクトなんや。
ラクトやと思います。あとクーリッシュ。
あー、はいはいはい。
あれですよ、何のアイスが好きですかみたいな話をしたときに言ったチョコバッキー、あれラクトアイスちゃうかな。
え、あれそうなん?
確か。
やとしたらチョコよくできてるね。
へー、これラクトアイスなんや。
意外でしょ。
意外。
食べる人自身が選べればいいんですよ。
そうそうそうですそうです。
それでいいんです。
あーそうなんやっていう知識を得るのはすごくいいことだとは思うんですよ。
僕たち知らなかったけどラクトアイスっていうのはあんな油でできてるって知らなかったから、えーとはなったけども。
それで気をつければいいっていう話であって、その存在を許さないまでいっちゃうとね。
そうだよなー。
っていう感じで6年目最後の。
それでもう枠田次男ってあんたもうあれやで、ポッドキャスト界のラクトアイスみたいなもんですから。
あー油ばっかりですか。
あーじゃあおこがましいね、ちょっとね。
そうですよ、ポッドキャストとか言ってたらもうね、7年目。
7年目に入ったということね。
ねーすごいなー。もう10年が視野に入ってますからね、そうなってくると。
7って言われると視野に入ってるね。
入ったよね。
入った入った。
すごい、僕がちょっとどっかで講演した10年やりたいねっていうのがちょっと現実味を帯びてきたね。
確かに。
僕はこう三田村さんとまるまる6年話を進んだなんて夢にも思っていませんでした。
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まあそれは思ってなかったね、毎週顔合わせて喋るなんてことね。
下手したら俺の奥さんを入れたとしても一番喋ってるかもしれんもんね。
そうなんですよ。
そんなに想像もしてなかったな。そんなに近い仲良しじゃなかったしね、学生の頃はね。
そうですね。もう無理やなと思ってたんですけどね。
そうね。お互いにちょっとこの人は距離空けてた方が安全かもなるんで。
そうなんですよ。
まあわからんもんですよ。
わからんもんですね。
まあ絶やさないようにしていきたいなと思いますよ、なんかもうここまで来ると。
まあ確かに、そうね、なるべくね。
まあそのいろんな警察の方がいらっしゃると思いますけど、
7年目も枠裏地が好きだと言ってくれる方に向けてやっていきたいなと思います。