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マコとばーながおいしいとこあげるよ。 新年あけましておめでとうございまーす。
ばーなと私は年末に忘年会とかで会っていたんだけど、収録自体は結構久しぶりということで。 12月5日ぶりだって。
ね、何の話をしようかなーとか、年末年始何してたかなーとか、ちょっとそういう話をできたらなーと共有とともに、ちょっと久しぶりの配信だからね。
そう、サボったよね。サボったのですみませんでした。 年末もさー、年末最後の配信12月22日だって。あら、結構サボっちゃってましたね。
年末暇だから収録するとか言ってちょっと失敗したんだよね。 失敗したね。まあなんかいいかーみたいな。あったしいいよね。
いいですよ、喋ったしいいよね。 いいよね、良いお年をって感じだったので。 ごめんなさい。
12月はどうだった?なんか結構一瞬だったし、私は仕事とかが結構忙しくてあっという間だったんだけど。12月はねー
あ、でも結構人に会ったね。 本当? 私は。
なんかいろんな遊びとかしたんですか?ご飯とか。 結構、刺し飯集というのがあったり、クリスマスパーティー集というのがあったりして、クリスマスパーティー3回やった。
クリスマスパーティーってさ、プレゼント交換とかをするパーティーですか?
えっとねー、うち実家はいつもプレゼント交換して、実家でご飯を食べるんだけど、初めて近所の友達とするクリスマスパーティーで、500円っていう。
500円以内、大体500円っていう、この物価高に立ち向かおうっていう。 この物価高、どこまでいけるの?っていうプレゼント交換をやったけど、結構楽しかったよ。
500円ってねー、自分で買えるけど、なんていうのかな、いらないものを買う値段じゃないっていうかさ、勿体ねえみたいな自分から結構。
ある程度プレゼント、私はね、なんか買えるものはいろいろあると思うんだよ。例えば、ちょっといいおかず味噌とかさ、普通に嬉しいじゃん。
でもなんとなくクリスマスプレゼントと思ったら、絶対おもちゃが買いたいと思ったの。大人だけど。なんか文具とかもさ、文具だったら大人はいい文具自分で買えるじゃん。絶対自分で買わないおもちゃを買いたいと思って、頑張って探したよ。
500円のおもちゃって言ったら本当にちっちゃいさ。トミカだって500円で買えないでしょ。 茅野絶対買えないよ。で、新橋と銀座のあいのこみたいなところにある薄品館って知ってる? 知らない。
茅野 めっちゃ楽しいよ。おもちゃ。おもちゃ屋さん。 おもちゃ屋さん?レトロな感じなの?最近の薄品館。 茅野 多分、有書ある。 薄品館劇場の薄品館? 茅野 そうそう、スターなの。薄品館劇場が多分上の方にあって、おもちゃが、フロアが5、6、6階とかまであるのかな。
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縫いぐるみのフロアとか、ボドゲの階とかに分かれてて。 薄品館トイパークのことかな。 茅野 それですね。銀座薄品館。 すごいな。これすごいっすね。 茅野 ここへ行ったの。たまたま銀座に用があって。ここみんな本当、東京で用があったら行ってほしいんだけど。
ちょうどクリスマス前に行ったから、クリスマスムードで。 すごい醍醐っ高い思想。 茅野 そう、何を買ってもらうか目を光らせている子どもたちと、何を買わされるのか恐れおののいている親たちが、ひしめいてて楽しかったよ。 おもわくが、いろんなおもわくが。 茅野 おもわくがね。で、私はここで500円くらいで買えるものを、ちまなこで探して。 結局何にしたの?
茅野 私はね、窓に投げる。窓に投げると結構気持ち悪い感じの動き。 スライムみたいなやつ? 茅野そう、でもスライムよりもだいぶちゃんと固くて、ぷにぷにしてる。こんくらいの、こんくらいって言ってもね。 OKサイズの。
茅野 うん、親指よりちっちゃいぐらいの宇宙飛行士が8体入ってる。 それを窓にイヤーって投げると、みんなそれぞれの動きで下に落ちていくっていうおもちゃを買って。 いいね。 茅野 私はすごい真面目に悩んだのよ。で、夫も一緒に行ったの。で、夫も同じパーティーに参加する予定だったから、自分も500円探さなきゃいけなくて。で、別行動したの、白瓶館の。
そうだね。バレちゃう。 茅野 そう。で、途中、シンキングタイムで星のコーヒーに行って、どうしようどうしようって。私真剣に悩んじゃっている様を見せちゃったのね、本当に。だから真剣に悩んでこれ選んだのかって思われるのめっちゃ恥ずかしい。
茅野 500円ってさ、シルバニアの1体が500円くらいだったとしても、それだけで完成されたおもちゃじゃないからさ。 茅野 嬉しい人は嬉しいけどね。集めてるとか。でも男の子も女の子もいるパーティーだと。 そうそう。そう思うとね、確かに難しいかも。
茅野 すごい楽しかったよ。500円はね、意外といけます。 なんか、女子小学生の頃思い出すよね。茅野 懐かしいね。 500円くらいのおもちゃとかにやだら詳しかった、三宝石とかにやだら詳しかった時期ですよね。 茅野 そう、三宝石ね。だから1000円くらいだと買えるもの結構広がっちゃうから。
そうだね、1000円だったら結構あるか。そうだね、大人のプレゼントで1000円も多いもんね、絶対1000円台。なんか本一冊とかだってだから1000円くらいじゃん。 茅野 そう、本が買えるのよ。1000円あれば。500円だとギリギリ本も結構買えない本の方が多いから。そうそう、博品館でプレゼント選びは相当楽しいよ。おすすめ。
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ちょっと行ってみたくなった、博品館。 茅野 メイクとか超喜ぶと思うよ。 ギャンギャン言いそうだね。 茅野 それで行かない方がいいかもしれないけど。 中毒になってしまう、そんないいとこ連れてったら。 茅野 そう、おすすめですよ。 いいですね、ちょっと一言聞いちゃった。
茅野 そう、クリスマスパーティーはね、そういう感じで。プレゼント交換もした。クリスマスパーティーしますか?した? 平日だったからね。24も25も。 茅野 そうね、みんなその前の土日がピークって感じだったよね。
茅野 そうだね、土日でクリスマスのディナーみたいなのしたけど、でも別にさレストランもさ、やっぱ24、25が一応本番にしてるから、クリスマスディナーコースとは言わないみたいな。 みたいな店だったの。もちろん20日ぐらいからやってたところもあるけど、なんかちょうど中日だったし。
茅野 と思って、普通のディナーコースみたいなのを食べたりとか、あと家族とかにも一応クリスマスプレゼント、年末年始は実家で過ごす予定だったから、クリスマスプレゼントをメイと父母それぞれ買ってたのよ。茅野 大集合したんだ。 茅野 大集合だったから、全員に渡せるなと思って、今はなんか家族の中で共通している趣味というか、趣味じゃないんだけど。
大平 流行り。 茅野 流行りっていうか、流行りでもないんだけど、みんなそれぞれ料理をしてるの、ちゃんと今。私は私でずっと料理が好きだし、お母さんも今、お母さんとお父さんがそれぞれ実家に帰ることが結構多くて、みんなそれぞれの家庭でそれぞれ、みんな料理を頑張ってるわけ。それぞれのキッチンでみんな料理を頑張ってて。
で、やっぱり自分の自炊とかってさ、楽しんでやってる人は時間に余裕もあるし、お金とかにも余裕あるし、次はこれやってみようとか意欲的にできると思うんだけど、なんか父とかはさ、やっぱり義務料理。 茅野 隙間の時間を縫ってね。
茅野 そう、義務料理となると、やっぱりちょっとなんだろうな、プレッシャーじゃないけどさ、次何作ろうかなっていうの考えるのストレスになるだろうなっていうのもなんとなく分かってたし、で母は母で、もう何十年もさ、お料理をしてきていて、なんかそろそろ違う味を知りたいフェーズっていうのはあるじゃん。
茅野 はいはい、なんかうちも母はそういう感じあるかもしれない。 茅野 でも私もあるわけよ。自分のために自分で作る料理ってさ、当て付けの種類とかバリエーションわかってるし、家にある調味料の中だけでやると、だいたい同じ味になる。とはいえ、あんま普段使わない調味料買ってもダメになっちゃうしとか、考えると、なかなかそう、料理のバリエーションそろそろつけてきたなぁみたいな、まんねりかのとプレッシャーみたいな。
茅野 みんな何かしら思いがあったのね。 母 あるなぁみたいなのうすらかんじてたので、それぞれにレシピ本をあげたのよ。 茅野 あなたにはこれがいいと思いますよっていうことで選んであげたんだ。 母 そうそうそう。でパパは、なんかもともとアウトドアの趣味とかがあったりとかして、キャンプとかにはまってた話はたぶんポッドキャスターでもしたと思うんだけど、
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茅野 お箸が忘れたやつだね。 母 キャンプ飯みたいな。家でも作れるし、スキレットとかでフライパン一つで作れるみたいな、結構大味の。そういうレシピ本をあげて、でママには長谷川あかりさんのレシピもあげたの。
母 で、あれかな、一番、坂蒸しハンバーグが載ってるやつかな。それで、なんかお母さん長谷川あかりさん知らなくて、長谷川あかりさんのレシピってさ、面白いじゃん。なんかこれ、へーみたいな、これでいいんだみたいな、最低限だしこれでいいんだ感があるし、出来上がってみるまで味の想像があんまりできないやつが多いから、ちょっと面白いかなと思ってプレゼントしたのね。
母 で、メイにはお姫様言葉みたいな。プリンセス用語辞典みたいな。なんかこういうこと言われたときには、なんて言い返すのみたいな、素敵だったのすごく。助かったわ、ありがとうみたいな、素敵な言葉をたくさん覚えてねっていうのをプリンセス用語辞典みたいなやつをプレゼントして、
母 年末の集まりにそれをやって、メイが一生それを読んでくれてて嬉しい。で、メイのプリンセスごっこに付き合い。
母 いいですね。永遠に終わらないね。 母 永遠に終わらなかったね。楽しいね、やっぱ女児とプリンセスごっこ超楽しい。本当に楽しい。やってたじゃん。うちらも。うまくできるしね。
母 知ってるから。私もやってたのかな、プリンセスごっこ。 母 知ってなかった?あんまり人形とかぬいぐるみとかで遊んでなかった?自分がなりきったり。 母 遊んでたと思うんだけどね。私でもプリンセス願望はそこまで強い女の子じゃなかった。魔法使い願望の方が。
母 ああ、やっぱお邪魔状もいるしね。 母 お邪魔状だね、完全に。 母 そうだね。変身するタイプのか。母 そう、変身。
母 多かったよね。今ってあんまなくない?変身するタイプの。 だけどあるのかな。プリキュアとかは歴史があるけど。 プリンセスって変身しないよね、あんまり。シンデレラぐらい。でもあれは元々の美を活かしただけか。
母 プリンセス変身しないね。いろいろな背景を持った姫たちが。でも最近のプリンセスものはきっと違うんだよね。 あんまり知らないんだよね。ラプンツェルくらいまでギリ知ってるぐらいかな。
母 そうだね。お母さんがさ、私のお母さん。だからメイのおばあちゃんが、メイにクリスマスプレゼントって言って。アマゾンか何かで買ったんだと思うんだけど。パチモンのプリンセスみたいな。
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母 明らかに、アドベントカレンダーの1日1個ずつ箱を開けていくと、ちっちゃいこのぐらいの親指サイズのプリンセスが入ってるみたいな。 母 お人形ってこと? 母 そう。あと着替えドレスみたいなのが入ってる。でっかい箱みたいなのをメイにプレゼントしてたんだけど。
母 それをね、一気に開けたのよ。アドベントカレンダーじゃないから年末年始で。 母 クリスマスプレゼントにあげたからね。 母 そうそう。で一気に開けて、全部見たんだけど、エルサっぽいとか。 母 あっぽさはあるのね。 母 ラプンツェルっぽいみたいな。 母 アマゾンっていろいろなものが売っているね。
母 箱の絵とかも完全にAIで描かれた。プリンセスのイラストみたいなやつで。でもすごい大喜びしてたエルサは。 母 大喜びしてた。 母 なんか知らない?これは知らない?これはエルサ?とか言って。 母 知らないお姫様に対してはどういう気持ちなんだろうね。やっぱ知ってる方がいいのかな?
母 知ってる方が特別扱いはしてたね。特別扱いしてたけど、知らないプリンセスに関してはそれなりに遊んでたけど、やっぱ待遇が違ったね。 母 待遇が違うんだ。そうなんだ。面白い。そんなのあるんだね。
母 そんなね。おせち作ったりとか。後はバーナも私も参加した忘年会。 母 楽しかったよね。どうだった?遠託。 母 遠託楽しいね。 母 やっぱみんなで喋れたよね。 母 うん、みんな。そう、全員で喋ってたね。
母 そういう時もあれば3つぐらいに分かれる。忘年会2つに分かれる時もあって。私は結構遠託忘年会おすすめしたいね。
母 楽しかったね。たださ、遠託だと何が怖いって一生食べてんだよね。なんか。 母 めっちゃ食べなかった?
母 やっぱなんか大皿の量がドーンってきて、ぐるぐる回せば取れるっていう環境怖いよ。あれは。
母 今さ、10人ぐらいだったんだよ。10人で。10人行ったら無限に食べれそうな感じがしちゃうんだよね。 母 そうだね。5人とかだとね。 母 5人だと結構考えるじゃん。1人1皿頼んだらお腹いっぱいになっちゃうねみたいな。だってさ、ごま団子6回ぐらい頼んでたから。
母 いや、もっと行ってたと思うよ。なんかごま団子が3個で作るシステムなのもよくないよね。あれ。一気に10個とかオーダーしてさ。
母 でもなんか多分みんなごま団子頼むときにはそんなみんな食べないかなって思うんだよ。 母 ちょっと重いしね。ごま団子ってね。1個ね。
母 ね。3個とか。だから3個入ったのが2皿来たりとかして。で、頼んだ町本人はもちろん食べるんだけど、あのね、置いとくと絶対誰か食べるんだよ。 母 回るからね。
母 面白かった。消えるごま団子。 母 隣の席とかさ、普通の居酒屋とかだったらさ、同じ宅の人が食べたりとかするじゃん。
母 だけど、遠宅だから向かいの人がごま団子食べてるの見えるから、「あ、美味しそう!」ってぐるんぐるん回ってさ。
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母 亡くなったと思ったら頼むとまた3個来てみたいな。 母 そうそうそう。たぶん1人3個くらい食べてってる人いたと思うよな、マジで。
母 本当に消えるごま団子事件みたいな。 母 面白かったね。誰か頼むほど消えていくの。
母 一気になんかね、まとめて頼めばよかったのにね。 母 うん。絶対なんか、厨房の人たちは私たちのとこに料理運ぶとき常にちょっと半笑いだったもんね。
母 またみたいな。 母 また食うの?みたいな。 母 いやでもよかったね。しかも二次会とかもさ、いなくても一生あそこで食べれる感じだったよね。
母 ああ、なんか空いてたね。 母 空いてたしね。まあ、そうね、年末の東京って。 母 あの店オススメだわ。
母 うん。なんか個室でね、広い円卓で。 母 ガラガラだったね。 母 うん。何も文句言われなくて。
母 ビールも一生来るしね。 母 ビールも一生来るし。 母 すごかったね。 母 怖かったね。
母 円卓のなんか、呪いが。 母 呪いがあったね。母 呪いにかけられてたよね。母 完全に乗せられてた。母 乗せられてた。
母 でもなんか、あれでよかったのかな?あれで正解なのかな?円卓の頼み方って。
母 まあ、正解だと思うよ。多分ね。 母 多分ね。 母 多分。 母 楽しかった。 母 楽しかったね。
母 なんか、立たなくていいブッフェみたいな感じだよね、よう。 母 うん。でも、だからやっぱ、冷えると寂しいから。
母 そうだね。 母 いっぱい頼んでいっぱい並べるとさ、嬉しいじゃん?
母 で、みんなちょっとずつ取るとさ、大体全部すぐはけるんだけど、ちょっと残しが発生するんだよね。
母 で、それを、やっぱ円卓だと誰も責任を負わないから。 母 食べちゃうよって、あんま誰も言わなかった。
母 そうだね。 母 うん。私、それでお腹いっぱいになった気がする。 母 確かに。
母 うん。美味しかったからさ。 母 うん。美味しかったね。
母 あと出てくるのが死ぬほど早かったね。 母 早かったね。どんどん来てたね。
母 えっ?本当に?今作ったって。 母 まあ、空いてたからっていう説もあるよね。
母 そうそう。 母 厨房のシステムが知りたいわ。
母 いや、よかったな。よかったね。それで年越して。
母 うん。楽しかった。 母 楽しかったね。
母 でも、なんかあっという間だったな。私、旧連休とかだったけど、そんな気しないもん。
母 あっという間過ぎて。 母 あっという間過ぎて。
母 暇暇って言ってたじゃん。12月頭にあった時は。 母 ね。暇だったのになぁ。
母 暇ではあったの? 母 暇ではあった。
母 あっという間に終わった? 母 あっという間に終わった。なんでだろうね。
母 なんだかんだやることあったんじゃない? 母 そうだね。結局年始とかになると、
母 家族の集まりで参加日いたけど、結局働き者だったから、家の中で。
母 ああ、そうなんだ。 母 働き者してたから。
母 メイとかが来るとさ、やっぱジージーとメイが一生遊んでくれてるところで。
母 必要大人人数がだいぶ増えるもんね。
母 ご飯ガーって作ったりとか、メイのプリンセスごっこに付き合ったりとかしてたら一日終わったみたいな。
母 ああ、そうなんだ。 母 感じだった。
母 おせちも作ってたのに、お正月からお料理もしてたの?
母 そうだね。おせち。だからずっとキッチンにいたね、お母さんと私は。
18:04
母 すごいね。
母 なんか夜とかはさ、お父さんが鍋武業になって、刈りすきしたりとかしてたけど。
母 ああ、まあそっか。ずっと実家にいたんだもんね。私はおばあちゃん家に遠征してた。遠征っていうか、移動してたから。
母 移動があったりするとね、それで時間食っちゃったりもするしね。
母 うん。おばあちゃん家でおごちそうを食べて。
母 ねえ、年末さ、31日の夜って行く年来る年?テレビつけてる?
母 つけてる。紅白見終わった後にEテレつけて。
母 2355か。
母 うん。今年は馬年。馬を飛びた。
母 2355見なかったな。私ずっとジルフェスタコンサート見るって、結構小さい時からそうなんだけど、知らない人が多くて。
母 私この話したことある?ポッドキャストで。
母 知ったことないと思うよ。
母 みんなにおすすめしたいの。カウントダウンオーケストラのこと。
母 それはテレビでやってるの?
母 テレビでやってる。あれなんだっけ?ナンチャンだろ。
母 え、大工のやつ?
母 大工のやつの?
母 大工のやつって違うかな。大工ってめっちゃ年末のイメージなんだけど、それとは違う。
母 いや、分かる分かる。
母 それとは別かな。
母 まあなんか、あれだよね。紅白が終わった後みんなさまようよね。
母 うん。
母 どうしようみたいな。私はいいテレつけて、都市の曲を聴いて。
母 うん。あ、テレ党だ。テレ党。
母 まあテレ党でやってるな。
母 そう、テレ党で東京フィルハーモニー楽団による演奏が。
母 うん。
母 ずっとやってんだけど、紅白終わって急いでつけると、その都市最後の曲を演奏してるの。
母 うんうんうん。
母 で、今年はラベルのボレロだったんだけど、
母 あのね、その、
母 もう誰が何と言おうと、2026年っていうそのタイミングで、0時っていうタイミングでパーンってなるようになってんの。コンサートホール自体は。
母 はいはいはい。
母 そのパーンに合わせて演奏を終わらせられるかっていうドキドキを最後に。
母 なるほどね。
母 あの、味わうっていう喜びがあって。
母 はいはいはい。
母 で、結構毎年さ、曲が、あ、今年はこれなんだみたいな。
母 でさ、曲によっては結構テンポが途中で変わったりさ、あるじゃん。
母 あと終わりもさ、なんかこう、デーン、デンっていう曲と。
母 はいはいはい。
母 でも今回はボレロだったから、デデデン、デレレレレレレンってしなきゃいけなかったの。
母 えっ、みたいな。
母 今年はもう、あ、もうこれ絶対間に合わないみたいに思ってたんだけど、完璧だった。
母 そんな楽しみ方ないよ。
母 いやいや、みんな絶対こういう楽しみ方してると思う。
母 え、それはさ、やっぱそうなのかな。
母 いやそうだよ、あのね。
母 まあ指揮者のさ、手腕で。
母 そう、指揮者の手腕も変わるし、もちろん一番大きいのかもしれないし、演奏者もそうなんだけど。
母 その途中はね、画面の右下に時計が出てるの。
母 あと10分で終わりますみたいな。
母 でも途中から消えて。
母 時計が。
21:00
母 分かんなくなって。
母 分かんなくなって。
母 なにそのゲーム。
母 なんでそんなドキドキ感出すんだろうね。
母 それが消えて、もうね何十年も前から変わってない、時計のこういうなんかCGみたいなのが画面上にこう。
母 怖い怖い怖い。タイムスリップしちゃうやつじゃん。
母 もうずっとそれ変わんないの。何年も何年も。
母 それを見ながら、ドキドキドキドキってなって。
母 今年はもう本当に間に合わないと思ったんだけど。
母 完璧、完璧だった。
母 毎年違う曲なの?
母 毎年違う曲。まあもちろん何年か前と一緒みたいなことあると思うけど。
母 でもプロだね。
母 すごかった。だってさ、みんな結構有名な曲だけどさ、ボレロってずっとテンポあんま変わらないじゃん。
母 でも始まった時からさ、もう決まっちゃってるじゃんって思うんだけど。
母 そうそう。今年素晴らしかった。珍しく女性の指揮者。
母 あ、そうなったんだ。
母 あんま見たことないんだけど。
母 かっこよかったよ。おすすめ。
母 ちょっと楽しみになったなそれ。
母 うん。
母 本当に最後の1分だけ見ればいいってことでしょ。
母 いやいやいやちゃんと曲を楽しむには。
母 まあね、ドキドキをね、ハラハラドキドキをちゃんとしたいんだったら最初からやった方がいいよね。
母 時計が消えたあたりからちゃんと聴いた方が面白いよね。
母 そうそうそう。っていうかちゃんと曲を頭から聴いてほしい。
母 でも今年は紅白を見終わってピッてつけたら、ちょっと曲の一番最初には間に合わなかったんだけど。
母 おすすめ。
母 なるほどね。
母 みんな何見てるのかなと思って。2,3,5,5見てる人は多いよね。
母 うんうんうん。
母 ちょうどいい。
母 その頃寝ようかなって思って。でもまだ年越してないしな。2,3,5,5見るかみたいな。ちょうどいい。
母 最後に一盛り上がりあるからおすすめだよ。
母 いいね。そうだね。その後は何やってるの?テレ東。
母 そのままコンサートがしばらく。
母 あ、なるほど。じゃあもう最後の曲とはいえ一旦区切りでまだ続きもあるみたいな。
母 そうそうそう。
母 クラシックを聴きながらさっきまで飲んでたお酒とかを片付けてお休みモードに入るという。
母 いいですね。
母 いい始まりが切れておすすめだよ。
母 それ知らなかったな。ちょっと来年の、来年とか今年の年末か。
母 うん。
母 ちょっとそれやってみようかな。
母 ぜひおすすめですみなさん。
母 ね、おもろだな。ありがとうございます。あとは年始。
母 正月。あ、久しぶりに大吉出たの。
母 えーいいね。大吉私2年ぐらい出てないな。
母 いや私もいつからかわかんないけど本当に久しぶりに出たから嬉しすぎて持って帰ってきた。
母 どこに行ったんですか?
母 いや実家の近くに。
母 実家の近くに。
母 うん。なんか人気の神社があって。
母 今年さ、何日に行った?それ。
母 3日。
母 3日か。なんかさ、年始ほら雪が降ってる地域とかがあったりとかしてたじゃない。だからかわかんないけど。なんか私も3日とかに行ったんだけどめちゃくちゃ混んでて。3日、4日か。4日に行ったのにめっちゃ並んだんだよね。
母 4日でも?やっぱそうなんだ。
母 まあ最後の。日曜日だったからかもしれないけど、すごい混んでて。
24:03
母 私も3日だし夕方だしと思って油断して行ったら結構。
母 ねえ。今年は人多かったの?天気も良かったの?
母 小っちゃいとこだったのに。
母 大吉だったんですか?
母 大吉だし本当に良かったの。
母 良いこと書いちゃった?
母 うん。良いこと書いちゃった。なんか全部良いこと書いちゃって怖い。なんかさ大吉だけど今締めようみたいな。
母 まあ気をつけてねぐらいね。
母 気をつけていれば大丈夫みたいな。
母 大丈夫みたいなね。
母 そしたらなんか安心しなさいみたいな。
母 もうじゃあいいじゃん。絶好調じゃん今年。
母 でもうせもののところに静かに落ち着いて探せって書いてあって、それが一番難しいよねって思った。
母 焦っちゃうからね。そもそも。
母 争いもかつ、ここも心落ち着けよって書いてある。落ち着いてなさいってことなんだね。
母 あんまりだからドキドキしなくても、なんかしなきゃって思わなくても大丈夫だよっていう年なんだね。
母 あんま汗汗。せかせかしないで。
母 いいことがいっぱい起こるっていうか、全部大丈夫だよみたいな年なんじゃない?
母 大丈夫だから落ち着きなさいっていうことなのかもしれない。
母 いいじゃん。
母 うん、よかったよ。
母 私はキチでしたね今年は。
母 いやいいですね。
母 キチはね、まあなんかおもろくはないけど。
母 ないよ。
母 キチってなんかつまんなって思ったけど、普通にいいことは書いてあったけど。
母 キチは。でもキチ一番よくない?
母 まあね、よくも悪くも。争いごと勝ちます。静かにすることです。
母 まこも静かに。
母 私も静かにしろって言われた。
母 争いごとで静かにすることです。
母 でも勝てるんだよ。勝ちますって断言されるのいいよね。
母 一番かっこいいじゃん。
母 かっこいい。黙ってれば勝てるらしいね。
母 余計なことを言ったりするなんてこと?
母 なのかもね。
母 叫んだり。
母 ウセモノはなんかね、出るのは難しいと書かれている。旅行行きなさいだね。
母 おお。
母 ああ飽きないもん。騒ぐと損って書いてある。
母 静かにしろってことなの?
母 静かにしろってことなの?
母 静かにする一年なんだよ。
母 私初めてゲッターズイーダーのスピボン買ったんだよ。
母 スピボンって言うなよ。
母 スピボンって言うな。占いでしょ?
母 本当に全く。声が悪いんだから。
母 ごめんなさい。
母 まあね。
母 スピボンって呼ばれてるけど、我が家では。
母 まあね。密接ではあるか。
母 スキンのイルカ座なんですけど、そこには目立つって書いてあった。目立って行くみたいな。
母 静かにしながらも目立つってこと?
母 一番難しい。
母 シャナルってことじゃない?
母 シャナルってことか。ついに。
母 人目を引くみたいな。ミステリアスな人よ。静かだけど。
母 存在感がある。
母 騒いでないのに目立つってことですよね。
母 目立つってこと?
母 なんかそれか、バーナがアピールを何かをガーってせずとも、知らないところで頭角を表す分野があったりするんじゃない?
27:11
母 思ってなかった部分で。
母 思ってなかったところ。仕事とか。
母 そう、仕事とかもね。
母 知らないところですごい話題になってたとか、目立ってたみたいなこととかなのかね。
母 やっぱ騒ぐと損って書いてあるからね。おみくじには。
母 じゃあ静かにしなきゃ、今年はうちらは。
母 静かにしようか。やってて大丈夫かな。ここでだけ。
母 うん。しっとりしたFMみたいなポップキャストになっちゃうよね。そんなことしたら。
母 いやだ。こんにちは。
母 こんにちは。
母 そういう年になりそうだね。
母 そう、初めて買ったけど。あれは何なんだろうね。
母 でもやっぱ私はカニ座であることをすごく大事にしているから、金のイルカ座って言われて。
母 イルカか。
母 カニとかイルカとか、あとなんだっけ。
母 でも水だよね。水なんだなって思った。
母 確かにね。なんかあれは神社のさ、あるじゃん。相性のいい神社みたいな。
母 知らない。
母 なんか青年合併入れると、どこの神社と。なんかその神社にも属性があって。
母 あーそうだよね。
母 そういうのと自分との相性みたいな。
母 その年にもよるよね。今年は馬年だから。なんだっけ。寒川神社とかがいるみたいな。
母 へー。それは知らなかったな。
母 なんかそれもゲッターズイーダーが言ってた。田中みなみのポッドキャストで。
母 へー。そうなのね。難しいね。いっぱいあるんだね。要素がとにかく。
母 へー。それは知らなかったな。調べてみよう。
母 なんかだからそこの神社に行くとなんか。
母 パワースポット的なことね。
母 パワースポット。自分ならではのパワースポットみたいな。相性みたいなのがどうやらあるらしい。
母 へー。確かに私もあのほら、中華街で前世見てもらった時もこの神社がいいみたいなの教えてもらった。
母 あるんだろうね。
母 うん。沖縄に行けって言われたのに行かなかったわ。
母 あー。
母 今年。あ今年?去年?
母 まあ落ち着いて、聖のところから道の時に行くんじゃない?
母 そうだね。なんかパワー欲しいと思ったら行けばいいよね。
母 うん。
母 うん。あ占い行ったんでしょ?
母 あそう。私は熱海に行ったんだけど、その12月の8とか9とかに熱海に行って。
母 なんか商店街あるじゃん?駅の地。そこからちょっと路地に入ったところに、そのコミンカレストラン、コミンカカフェみたいなのがあって。
母 で、ちょっとお昼時に行ったんだけど、その一泊二日で朝見に行ったの。
母 で、一日目に、なんかその本当は行きたい場所があって、え、どこだろうどこだろうって言って地図を見ながら、こう歩いてて。
母 そしたらこう一緒にいた同行者が、ちょっと待ってみたいな、あの店気になるって言って、そのコミンカカフェ見つけてくれたの。
母 へえ。
母 で、だから行く予定全然なくて。
母 出会っちゃったんだ。
母 そうそう。明日行こっかとか言ってたの。そしたら看板に占いやりますみたいな。
30:02
母 え、カフェの中に?
母 そう。1階がレストランで、2階が占いだったのね。
母 へえ。面白。
母 まあ本当に全然目立たないとこだのよ。路地。もう路地も路地よ。
母 怖い。見つけちゃったんだ。
母 ね。
母 なかったかもしれない。
母 へえ。怖いよ。で、ちょっと翌日行こうってなって、2日目に行って。で、なんかそのコミンカカフェ自体は、ちょっとこう、なんていうのかな、イタリアンが中心。なんかピザとかパスタとか、あと美味しいワインとかが飲めるようなところね。
母 普通に美味しいお店。
母 そう、すごい静かな感じの。で、ご飯も美味しかったんだよね。で、なんかその占いやりたい人は声をかけてくださいって書いてあって。
母 で、占い行こうかってなってさ、こう狭い、もうコミンカの回想してる感じだけど、すっごい狭い階段をギシギシ上ってって、そしたらもうなんかカーテンがあって、広かったの。で、そのワンフロアは全部占いみたいな、一人のお姉さまがやってる。
母 ああ、じゃあ同時に何人もはできない。
母 できない。本当にその人が見るみたいな感じの。
母 ずっとそこにいんだ、その人。
母 で、でもなんかすごいチャキチャキしたおばちゃんって感じの人で、なんかその、なんていうの、こう静かな感じの雰囲気のあるっていう感じじゃなくて、結構こうチャキチャキめの、あ、もう座って座ってみたいな感じの人で占い。
母 いいね、緊張しない感じ。
母 そうそう、二人で一緒に占ってもらって。
母 占いよく行くよね。
母 で、なんかその同行者初めてだったのね。占いが。
母 へえ、そういう占い。
母 占い初めてドキドキするみたいな。
母 で、なんかその人はタロットをやってくれる人で、タロットプラスその画流のなんか、なんとかナンバーみたいなのを出してくれる人だったんだよね。
母 で、まあその同行者をこう、あなたはこういうキスがあるでしょとかなんかいろいろ言うてて、そうかもそうかもみたいな。
母 楽しそうだった。
母 で、なんか私はそれを黙ってこうふーんって聞いてて。
母 で、なんかまあ仕事の話とか中心にしたりとかしてて。
母 で、私もなんかその後に青年学費と名前といろいろ言って、なんかいろんなことを言ってもらったんだけど。
母 なんかね、私はなんかね、イン。インの気が強すぎるって言われて。
母 強いんだ。
母 インキャ。インキャであるということを。
母 インキャ用のインって。
母 インキャすぎってこと?
母 そう。
母 嘘だね。
母 いいものを持ってるのに強いインに引きずられすぎるから、もう振り払ってくださいと。
母 もうめんどくさい奴と一緒にいるなと。もうそんな奴だと吊るうなみたいなことを言われて。
母 だから真子をインにとどめようとする者たちを。
母 とする者たちがあるから、それを全部振り払って、もう全部好きなことしなみたいな。
母 ああそうなんだ。
母 うん。なんかもう好き勝手やった方がいいよみたいな。なんかすごいアドバイスくれるおばちゃんみたいな感じで、すごいよかったんだよねめちゃくちゃ。
母 いいね。いきたい。
母 そんな人で、なんかね、好き勝手やんなみたいなことずーっと言われてたね。
33:00
母 うん。面白いね。いいなあ。
母 かなりよかった。で、ずっとそこにいる方らしいので、東京とかにあんまりずっと私はあためにいんだよみたいな感じだった。
母 かっけー。
母 かっこよかったよ。すごいなんかよかったです。
母 そうか。じゃあ真子は騒がず。
母 騒がず振り払っていくと。
母 いいよ。振り払って静かに好き勝手やるってこと?
母 好き勝手やる。
母 私は落ち着いて。
母 目立っていく。
母 目立つ。
母 相反するものでもたくさんあるけど。
母 うん。難しいね。
母 でも真子は最近どちらかというとインからヨーへ移っていってると見えるよ。私からは。
母 そうだね。振り払ってきてるって言っといた。占いの人にも。
母 いや頑張ってきたんすよって言って、いやもうその調子その調子でいいよみたいな。
母 行け行けみたいな。言われた。
母 なんかそんな気がするな。
母 うん。そういう風にね。2026年ちょっと明るめにね。いっていこうと思うよ。
母 マク、そして健やかに体力をつけようと思うよ。
母 私たち体力つけようよ。
母 うん。マジでそうだね。
母 29歳。
母 マクはもうすぐ29歳。
母 20代最後やっぱ30代に向けて、なんかさだって20代のうちにやっておけばよかったことってなんですかみたいな。
母 大人に聞くとさやっぱ運動みたいな。
母 元気でいることみたいな言うからさ。
母 マクも血流をガンガンに上げて。
母 体温ガンガンに上げて。
母 体温上げて。
母 暑い感じになっていくか。
母 静かに。
母 そうだね。静かに燃ゆる。
母 燃ゆるか。
母 静かに燃ゆる2026年をやっていきましょう。
母 はい。今年は静かに生かせていただきます。
母 よろしくお願いします。
母 よろしくお願いします。
母 それでは引き続きお便りとか、
母 2026年の目標とか年始の思い出とかいろいろお聞かせください。
母 Xもぜひフォローお待ちしております。
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母 そちらからぜひ引き続きおいしいものとか、
母 年末年始って貰い物のお菓子とかでおいしいのあったりするじゃん。
母 出会いがあったりしたらぜひ教えてください。
母 それではごちそうさまでした。