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#28 魔法をかける、かけられる。話はそれからだ!
2024-07-15 43:28

#28 魔法をかける、かけられる。話はそれからだ!

バチェロレッテ3感想回/穏やで言葉を尽くす出演者たちは魔法に対して理性的/直感と言語化は噛み合わない/憧れを追いかけ続けるのは苦しい!

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マコとばーながおいしいとこあげるよ 本日、ばーなのお家で収録をしておりまして、今ですね、7月の14日になるんですが。 日曜日です。
そうです。何の日かと言いますと。 何の日でもないですけど。 バゼロレッテ3、ファイナルシーズン、ファイナルシーズンじゃないですね、最終話が終わって、数日後の日曜日でございますけれども。
で、今、ばーなの家でね。 木曜日の夜からずっと我慢して見るの。 そうです。で、二人で今一緒にね、見てキャーキャー言いながら。 もう話すことないくらい言っちゃった。
なんだけど、やっぱりちょっとこのね、恋愛リアリティーショーをさ、これまで何回か過去回で話してきたけど、実はバチェラーもバチェロレッテも二人とも見てきて、今回もね、ワイワイ言いながらちょっと見て感想とか言おうかとか言ってて、こんなに言いたいことがなくて言いたいことがいっぱいあるの初めてですね。
なんも言うことないけど、言いたいこといっぱいあるよね。 そうですね、バチェラーとかバチェロレッテシリーズを見たことがない人のために、なんとなく名前知ってる人は多いと思うけれども、イメージとしては一人のバチェラー、バチェロレッテと言われるような、すごいいわゆるすごくハイスペックなね、人が大体こう選ばれる。 素敵なね、独身男性、独身女性が一人。
そのシーズンの主人公として選ばれて、その男性女性を多くの、大体十数人の男性人、女性人が生き残るサバイバルというか、恋愛サバイバルをしていくと。
で、その毎回毎回用意されているデートだったりとか、カクテルパーティーって言われるような、みんなでお話をして、そこからローズを渡していって、次のデートでも会いたい人にローズを渡すとか、そういうような形で繰り広げられていく恋愛サバイバル番組なんですけれども。
今回はバーチャルレッドということで、女性の主人公が一人いて、で、15人の男性人がみんなでアプローチをしてね、アピールしてね、していくっていうものなんですけれどもね。なんだかね。
なんだろうね。 まあその、普通の恋愛リアリティショーって、自由にしてくださいみたいなことが結構多いじゃん。自由にしてくださいというか。
ほっとかれてね。 ほっとかれて、で、くっつく人はくっつくし、なんか振られる人は振られるしっていうのは、結構自分たち都合で決まっていくけど、なんかその、まあ一対多数だから、決断するのが一なんだよね。
ほんとしんどいね。 だからどれだけアピールしても、その人にと愛情が。 刺さらないとね。 刺さらないと。 だから刺していかなきゃいけない。 そう。刺していかなきゃいけないっていうのが今回の総括です。
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そうね。ツイートが本当に足りなくて、もう泣いちゃった。 そうで、バチラーシリーズ、バチロレッドシリーズってすごい面白いぐらいみんな派手なアピールをするっていうのが結構有名で、まあもともとその外国が発祥だからさ、なんかそのアピールもかなり派手だったっていうのがすごい面白くて。
なんか普通の恋愛リアリティーショーよりも、かなりこうなんだろうな。 熾烈なね。戦い。戦いって感じだよね。 そうそう。すごく面白くてそれが。で、その出演者たちも、なんかすごいこう嫌ないがみ合いとかも、まああるっちゃあるんだけど、そのみんなサバサバしてるから、すごくライバルのように熱い戦いって感じですごく。
なんか結局は、その主人公のね、今回なら秋さんの心を狙いに行ってるわけだから。 そうそう。みんな同じなんだよね。 そうそう。仲間ではあるんだけど、別にね、ライバルとかっていうか。 そうそう。
で、しかも、今回の秋さん、その主人公の秋さんと出会える回数よりも、一緒に過ごす仲間たちの方が、長い時間を多分一緒に過ごしてるから、寝泊まりも男性同士でやっているわけで、すごくそこで絆が芽生えたりとかするっていうのは、毎回はある展開ではあるし、熱いんだよねそれがね。
うん、すごいよかったね。それは。 すごくいいし、なんか感動する場面もすごく多かったんだけど、なんかやっぱり一ヶ月間の間で気持ちを盛り上げに行ける人と行けない人ってあるよね。 うん。てかなんか普通は無理なんだよね。
普通は願える。 だからほんとおまじないをかけないと無理なんだよ。 そうだと思う。魔法を全員がかからないと。 自分でかけに行かないと。 そう、自分でかけに行かないといけない。安心をかけるというか。だからすごい今回のバジルレッドすごい婚活って感じだったよね。 もうほんとに嫌だわ。なんか、いやでもすごい好きな人もいたの。私は。
うん。すごいよかった。だから男性陣全員魅力的だったし、すごくだって人間的にさ、今までのバチラーシリーズって爪痕をなんとか残そうとか。 あ、なんかヤバい人みたいなのはいなかったよね。 深井ちょっとなんか、なんだろう、嫌なこと言っちゃうとか、周りにギスっとした空気を作っちゃう人ってほんとに全然いなかったじゃん。 いなかったいなかった。
みんなすごく陽気だし、人間としてすごくよくできた人たちが多くて、すごい魅力的な人たちだったし。会議も読めるし。 みんな仲いいし。 あと言葉を尽くそうとしているし。 そうそうそう。わきあいあいとしてってすごい雰囲気がよかったよね。 え、あの会議。会議私ちょっと泣いちゃったもん。 うん。小川くんが行くっていうことになった。
あのときすごかったね。 2on1デートに行く2人を決めるときにね。 そうね。2on1デートっていうのは毎回毎回あるんだけど、2人選ばれてどちらかが必ず落ちて、どちらかが必ずその場で選ばれるっていう。 そう、次に進む権利を。 次に進むっていうふうな権利を手にするっていうデートが毎回ね、どのシーズンでもあるんだけど。 つらいんだよね。
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2on1デートって毎回決め手となるときに使われるじゃん。後半で。でも今回は結構早い段階で2on1をしますってあきさんからの提案で、みんながえ?みたいな。この今この状況で?みたいな。 いや人数多かったもんね、まだね結構。
そうそう。っていうときで結構ハラハラドキドキで、みんな仲良かったのに急に会議になった瞬間にキュってピリッとしたのがすごいなんかいいなって思ったんだけど、話し合いもすごいスムーズで、すごい上手でみんな。なんかいいんだよもっとって思った。どう思いますか?なんかもっとさ、感情的になってもいいのにって思わなかった?
言ってたよね。なんだっけ?感情を理論で覆さない、みたいな。なんて言った? あー小川くんが言ってた。
感情をぶつけることはできるけど、論理的に説明できないみたいな。いいんだよ感情をぶつけてって思ったよね。 そうそうそう。だから小川くんってすごく素直で、まっすぐな男の子がいたんだけど、彼は他の出演者がすごい言葉巧みに自分はこう思ってて、あなたはこうだから自分の方がふさわしいと思う、彼の方がふさわしいと思う。
俺が行くべきだ、ツオワンデートにっていうね。 そう、かなり隙がない論で、みんな上手に話せてるんだけど、小川くんだけ何も言わないんだよね。ずっとこう難しい顔してて、うなだれてて。だから小川くんはその理屈ってわかってるんだよ。頭ではわかってる誰が行けばいいのかとか。
だけど自分の方が行きたくて、でもその理屈に勝てない、なんて言えばいいんだろうみたいなので、ずっとこう難しい顔してて。だけどなんかやっぱりみんな言葉が上手いから、なんか知らない間に小川くんがいいんじゃないみたいな雰囲気になってた。 だからそれはいい人たちって、そういう人の集まりだったから、結局小川くんがアピールしたわけじゃなくて、周りの人が両立して決まったんだよね。
でもみんな何も言わないのに、急に小川くんに波がキュッとね、急に方向転換したの面白かったよね。
でも本当は良かった、北森くんが残って。 そうね、北森さんは。 北森くんかっこよかった。 かっこよかったね。 一番かっこよかった。
なんかやっぱりあの場では、入り込まないとさっきも言ったけど、おまじないにかけられないといけなくて、おまじないにかけてもらうのを待ってたら、ずっと動かない、状況が変わらないままだから、みんな頑張って自分にやっぱりこうやる気をね、見出さないといけないし、あとは周りの人を触発するような人が今回あんまりいなかったから。
あいつには負けたくないみたいなね。 みんな仲良かったから、みんな同じライバルとして気持ちは共有してたけど、相手には負けたくないっていうのがあんまりなかったから、自分が入り込む。主人公を奪いに行くぜっていう気合はなかった。
自分でおまじないにかかってた人。 そうそうそう。で、北森くんは言葉はそんなに多くないし、あんまり強い言葉を使ったりもしないし、デートもこれまであんまり選ばれてこなかったんだけど、何でかずっと残っていて。
09:14
だけどその話し合いの時にみんなこう急にみんなこう饒舌になっていろいろ喋り始めたけど、なんかその北森さんは、いや俺は一回もデートに行ってないけど、デートに行けるかわかんないけど、とりあえず行動に起こさなきゃって思ってクッキー作ってきたんだよねって言って。
手紙も書いた。 優勝優勝みたいな。やっぱり言葉より先に行動して、やっぱ気持ちを高めていけていた北森さんかっこよかったね。
いや私あのさ、バチェラ、バチェラもバチェロレッテもそうだけどさ、特にバチェロレッテで繰り広げられるさ、得意じゃないこと頑張ってやるフェイス好きなんだよね。 うんうんうん、わかるわかる。
今回ほら。 ポエモもあったしね。 ウメちゃんが。 あ、ウメちゃんがデートのね。 エプロンにちっちゃい刺繍するとか。 あ、かわいかったねあれ。 ヤンヤンそうそうそう。
ちっちゃいです。 そうそう。クッキー焼くとかさ、シーズン2とかでもあったじゃん。お菓子作ったり、手芸したり、すごいかわいかった、あれ好きなんだよね。
だからその、なんかね、俺はこういう風に伝えたいんだとか、そういうのもとっても素敵だけど、それより先にもう動いちゃってるっていう。 そうそうそう。
だからその、なんかね、行動力と言語化の戦いだったね、今回は。行動力の人とというか。 深井そうそう。
言葉にすることって、まあすごく大事なことではあるんだけど、結局、なんかそういった頭を悩ませてる間に動いちゃう人がいて、そういう人たちにどういう風に立ち向かっていけばいいんでしょうね、頭で考える人。 クッキー。クッキーはさ。
まあいろいろあるよね。 いや本当に、どう思う?どう思いました?どうでしたか?今回、感想を言ってください。
まずバチェロレッテが始まって、みんないい人だなっていうのは、2、3話ぐらいまでだったね。みんなすごくいい人で立派な男性がたくさんいて、経歴もみなさんバラバラだったじゃない。いろんな。 深井代理者あったね。
そう、なんかね、音楽やってる人もいれば、学者というか研究者の人もいれば、経営者の人もいればみたいな、すごい多種多様ですごく面白いな。でもみんな尖ってなくて優しいな。で、その中でやっぱ一際串田さんの、なんかその、なんだろうな、場を俯瞰してる感というか。
空気をね、読んで。 そうそうそう。なんかね、柔らかく場を掌握できる人みたいな。で、しかもそれを狙ってやってない人なんだよね、きっと。だからすごい周りからも尊敬されてて、すごくなんだろう、みんな串田さんのこと大好きだったじゃん。で、それを視聴者も、串田さんめっちゃかっこいいみたいな、素敵、串田さんってみんな思ってたと思うし。
え、そうなの? そうだと思うよ。 え、いつから? 1、2話ぐらいでさ。あと、みんなとちょっと違ったじゃん。 確かに。余裕があったよね。 余裕がある。そうそう。大人の男性って感じで。 緊張してるくせに余裕あったよね。
で、あきさんも、「あ、大人っぽい男性。」って言って、ちょっとメロってなってたじゃん。 深井ああ、メロってたね。 なんかまあ、ファーストインプレッションローズっていう、初対面のとか、第一印象で決めるっていうのは串田さんじゃなかったけど、ちょっとその頃から串田さんのこと気になるみたいな、言ってたじゃん。
12:12
なんか、「俺と話しましょう!俺と話しましょう!」って言っちゃいます、最初にね。 そうそうそう。 言われる中で串田さんが、「いや、最初はみんなで話しませんか?」って。 深井そうそうそう。 私と同じこと考えてた人がいた。
そういうなんかちょっと、一歩引いて、なんか周りのことを考えられるって、なんかこうかっこよく見えるんだよね、きっと。 見えるでしょうね。 で、そこからまあ話が進むにつれて、なんか串田さん足踏みが長いな、みたいな感じで。
スピード感が違うなってね。 そうそう。あきさん自身も、こう、自分が歩み寄っていかないと、この人の心はつかめないんじゃないかとか、追いかけに来てくれないんじゃないかみたいな不安がみんな、こう、だんだん目に見えてわかっていく。 そうだね。
で、串田さん自身もおまじないにかけるのがあんまり上手じゃないから。 自分自身をするのもそうだし、相手にね。 相手にね。 演奏するのもね。でさ、私たちね、このポッドキャストで話したいこととか、日々気づいためっちゃくだらないことをずっとグーグルキープにね。
保存してます。 保存してね、こう、どんどん書いてるんだけど、もう途中からね、もうね、まあこうね、串田さんのことばっかり書いてますよ。
串田さんにメロってたんですか? 1、2番はやっぱり秋さんと同じだった、私も。 あ、そうなんだ。
いや、なんかちょっとなんか雰囲気が違う人ってどうしても好きっていうよりかは、目につくよね。 目立つよね。いや好きそうって思った私も真っ黒串田さん。
場をちょっと俯瞰できる人。 冷静な人だよね。 で、自分もそうありたいし、なりたいし、そうでなきゃなって思うというか。なんだろうね、なんか一歩引いちゃうんだよね。っていうのはすごいよくわかる。
なんで一歩引いちゃうんですか? わかんない。創生ざるを得ない、そうしちゃうんだよね。そうしちゃうの? だって、本当スイートが足りない。 スイートが足りなかった。 スイートもロマンスも足りなかった。
秋さんはさ、最初から直感で決めるんです、みたいな。言ってたし。で、なんか友達とかが一瞬出てきてたじゃん、第一話で。 最初にね。秋は乙女だから。 乙女だからって、すごい全部それが答えだったと思うんだよ。
秋さんは直感って言ってたし乙女だからって言ってたんだけど、秋さんってすごく、いい意味でもきっぱりしてるし、はっきりしてるから、多分イメージがギャップがあるんだろうね。強い女性に見られがちだけど、多分本人はすごく繊細だし。
え、なんかもうほんと見抜いてほしいって思った。なんか何を見てきたのって思わなかった。だって串田さん最後まで結局さ、なんか最後までバチェロレって任せだったよね。なんか僕は言うことは言いましたみたいな。僕は自分の気持ちは伝えましたみたいな感じだったよね。そういうことは言ってなかったけど。
15:05
そんな感じだったよね。それでも秋さんさ、なんか二人で一緒に頑張ってほしいみたいな。あんなこと言わせないでって思わなかった?
そうね。歩幅ってか本当に合わないから。だから秋さんは直感で決めるって言ってたのに、串田さんは多分すごい話が上手だし、その口下手って秋さんすごい何回も言ってたけど、そんなことないと思ってて。なんかその表現が確かにわかりづらい部分あるかもしれないけど、納得させるのが上手いって。
いやでもわかりづらいんだよね。そのなんか、例えばさ一言でさ、言えること?今まだ迷ってるとかさ。一言で言えることを、そのいろんな言い方で、その本当に言いたいこと?これはリンゴですって言えばいいのに、それを言わなくて赤くて丸くて甘くてみたいなことをずっと言って。
リンゴかなーみたいなね。 それってリンゴかなーって思うんだけど、秋さんも、え、それってリンゴってこと?って言わない?
そうそうそう。で、何?赤くて甘くて丸いって、何言ってんの?みたいな。 そう、で、口下手だなって思っちゃうわけじゃん。
そう、なんか二人のすごいディスコミュニケーション。 だけど、秋さんは本当は直感で決めるのが本当は正しかったんだけど、頑張って歩み寄りを、でもなんか違う気がする、いやでもなんかやっぱ会う気がする、素敵だなって思う気がするのをずっと繰り返しで、だから二人の関係が進んだ感じには見えなかったよね、最後まで。
だから憧れだったんだよ。素敵だな。尊敬できるな。この人の価値観素敵だな。私もそうなりたいなっていう。 そう憧れ憧れって感じだったね。
悲しかった。憧れ本当に、でもやっぱ少女が通る道だと思う。同い年なんだよね、秋さん。 そうだよね、うちらとすごいしっかりしてるように見えるからさ、なんかすごくこう、なんだろう、男性陣もしっかりした女性だなっていうふうに見えてたと思うけど、なんか友達世代と思うとちょっと納得する部分もあるよね。
これが友達かって思うと、憧れって感じだったよね。 そう、っていうような気持ちにさせられるバチロレって初めてだったね。 初めてだった。なんかそうだね。 すごかったもんね、これまでの歴代バチロレっていうか。
なんだろうね、この人も魅力的、この人も好きだよね。あ、でもこの人も好きだね、どうしよう誰にする?みたいなのが見たいじゃん、私たちは。でももう今回さ、だめ、もう串田をやめて。 串田さん自身はすごく魅力的なんだけど、串田さんを諦めた先にある成長って絶対あると思ってて、なんかその女の子の中でのこういう人と恋愛したいとか、こういう人と結婚できたら素敵だなぁは、串田さんに多分秋さんはすごいあったと思うんだよね。
だから、私とすごい恋愛の価値観が一緒だしってすごい何回も言ってたけど、そうなんだって思ってたし。 わかんない。でもまあそういう風になりたいなって思ってたんだと思う。 だから憧れにすごい近い存在で、串田さんは。で、視聴者もすごい串田さんのことはちょっとなんか抜けてる部分も可愛かったし、だけどすごくこう、そうめいでさ、あの空気もよくするし、で、同じ出演者の男性からも尊敬されてるし。
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すごく人間的にできてる人なんだろうけど、それをずっと追いかけ続ける秋さんを見るのはちょっと辛かったよね。 辛かった。すごい友達の気分になっちゃった。なんだろうね。 わかるけどやめといたほうがいいよ、絶対みたいな。そういう感じの気持ちにずっとなってたね。
なんかだから本当に、今までさ、1回も名前が今日まだ出てない坂口くんだけど、坂口くんはなんか人間としてはすごく恥ずかしい。見ててちょっとなんか、俺実は昔すごい遊んでたチャラいところもあったんだよねみたいな。飲み会とかすごい好きで、俺とにかく笑いが取りたいんだみたいな。見てても、いやいや恥ずかしいからやめよ、そんなこといいよ自分から言わなくてみたいな感じだったからさ、
なんていうの、人間としてはさ、そういうところもあるチャラくて、遊ぶのが好きでみたいな。でもなんかそういうのは置いといて、自分をなんだろう、メロ、メロらせてくれる人のほうが、やっぱ私は嬉しいなと。
私はね。
串田さんの前ではちょっと背伸びしてる秋さんが見れてて、秋さん可愛いなって思う反面、串田さんずっとそうだよって。
そう、たぶんずっとそうだよねって思ったよね。
ってことはずっとそうってことでもあるから、なんかそこはちょっとぐっちがんばってみたいな。
でも最後のぐっちが本当に素敵だった。可愛い。
可愛かったよね、キャンキャンしたもんね。
だからほんとその1個前くらいの回で、そのなんか家族、ぐっちの家族と会う前に、なんか今行っておかなきゃいけないんだけどみたいな感じで、その俺遊んでた宣言されたときは、もうなんでそんな余計なこと言うのみたいな。しかも秋さんわかってたよみたいな感じでさ。
わかってるよ。
そう、確信が得られたとか、自分の気持ちにも相手のことを本気でなんか手に入れたいっていうその覚悟ができた人の男性の顔になってたよね。
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二人で一緒に帰るぞっていう顔になって、すごい素敵で可愛くて、もうキャン、あんな坂口さんに最後キャンキャン言うと思わなかったね。
めっちゃ可愛いかっこいいみたいな。素敵なんだよな。もう素晴らしかったね。
素敵だった。本当に良かったもんね。
バチュラーシリーズは毎回毎回、最終話の翌週というか次のエピソードでバチュラーバチュラレッテとこれまでの出演者、落ちた人も全員が集められて振り返りをするっていう回がちょっとお楽しみ会みたいな感じであって、
毎回選ばれた人と選ばれなかった人とどういう思い出があってとか、そこでちょっとバトったりとか、あの時こうだったじゃないですかとか言うのが面白くていいんだけど、今回はなんかちょっとね、皆さん最後までこの回もちゃんと見て責任とっておりたいよね。
これを見続けない人の、見届けなきゃいけないと思った。 そうだね。本当にそう。でもいつも私今回バチュラーシリーズをリアルタイムで見たの初めてだったの。 そうかそうか。
編まで全部一気見してて、でも本当悲しいんだけど、一気見して最後グーグルで今って。 バチュラレッド2カップル現在みたいな調べるところまでセットになっちゃってるんだけど、今回は検索するまでもなくね。
別々の道を歩むことにしました。でもいい旅でしたという。 バチュラレッド 結局坂口さんと結ばれたっていうか、坂口さんにファイナルローズ、最後のローズを一輪渡して、坂口さんと秋さんは一応カップルというか真実の愛を見つけた2人として、真実の愛って番組内で言われているのであえて持ち入りますが、真実の愛を見つけた2人として帰国するっていうような。
そういうような流れだったんだけれども、いろいろあった結果。 バチュラレッド 私は坂口さんが元カウント切れてなかったんじゃないかって。 でも本当にそれぐらいの理由がないと。 バチュラレッド 説明させて。それです。すっきりさせてください。
本当それぐらいの理由がないと、あんまり納得できないけど、2人の間ではそれが一番良かった。バチュラレッド そうです。もう分かんない本当に。
別に番組内で起こったことが全てリアルで、全てが本音で、台本が全くなくてみたいな感じでは全く思ってないし。 バチュラレッド それはそうです。
特にバチュラなんてかなり演出の方が多いから、それはそれで。 バチュラレッド 非日常。 全員だけどさ。
真実の愛って何なんですか?数ヶ月で手に入れられるものなんですか? バチュラレッド 今回すごい短い旅だったみたいだから、それもそれでデートの回数とかも多分他の今回の、今までのバチュラシリーズよりも少なかったみたいだし。
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そうなの? バチュラレッド なんか実際こうやってたデートも、今までみたいに派手じゃなかった。対話型のデートが結構多かったし。 対話してた。でもうまくいけなかった対話。 バチュラレッド なんでかって言うと秋さんが直感で決める人だからだよね。話しても話しても別に秋さんの中で深まった深まったってお互いの中で思ってるけど、結局最初にファーストインプレッションローズを渡してたぐっちぃが選ばれるし。
直感を大事にする人なんだなともやっぱり思ったし。で、柏さんは多分直感で決めない人だから、この明日には揃わなかった。 バチュラレッド だって日本に帰ってからも、2人で日常がどうなのか見たいって言ってたもんね。秋さんもそうですけどね。 なんで来たんですか?バチュラレッドに。あれってどうやってさ、メンバー決めてんの?
広報だよね。最後に出るもんね、URLが。ぜひご参画くださいみたいな。 バチュラレッド そうだね。しかもね、旅なんて数ヶ月とか、今回長くなかったみたいだけど、長いので3、4ヶ月とかさ、これ今までのシリーズではあったし、3、4ヶ月の間日本を離れるってさ、仕事も置いてきてって思うと本気だと思うんだよね。 そうだよね。本気だよね。本気ではあったんだよ、だから串田さんも。
串田さん主人公のバチュラちょっと見たいもん。どんな女性が串田さんにはまるのか。みんなあの手この手尽くしてさ、串田さんに。 バチュラレッド 怪獣にしようとね。
見てみたいよね。ちょっとダメだこっちはダメだから面白い女で行くしかないかとか、ちょっとあざといセクシーなお姉さんで行くかとか、みんなこう串田さんをどうやって落とすのか見てみたいよね。 バチュラレッド 本当だね。確かにね。 理性でねじ伏せていくのか。むしろ串田さんを引っ張っていく、グイグイ行くような強い強気なお姉さんタイプがいいのか。
いやでもなんかもしかして串田さんは直感型じゃなかったんじゃなくて、串田さんこそが真の直感型だったんじゃないですか。それでも最初からピンときてなかったのかもしれない。でもやっぱバチュラレッドって言って、バチュラもそうだけど最初ピンとこなくてもそれを自分に引き寄せていくのがこの旅だと思うんだけど、それをしなかったのね。なんか自分にすごく正直な人なんだなと思った。
それでね、すごい今回のバーナーともさっき話したけど、やっぱり自分を言葉で誤魔化した人が恋愛ってうまいんだよねっていう話をしてて。 バーナー まず自分を誤魔化して、それで相手も煙にまくっていうか。 煙にまくし、相手を誤魔化すし、誤魔化されるに行くっていうのもすごく大事。
まあ今回バチュラシリーズって回数が決められてるし、いつ自分が脱落するかわかんないからみんなそれを必死でやるけど。 バーナー そう機会をね、取りに行くのに必死だけどね。 でも実際の恋愛とかもそうじゃない?なんか思い込みとかさ、言うじゃんみんな。タイミング思い込みとか言うけど、誤魔化しみたいなのも結構近いと思ってて。
そうだと思う。 バーナー 自分をおまじないにかける。この人が好きなんだって言葉にすることによって余計好きになるみたいな。 だから基本的にさ、自分をさ、騙すみたいなことってしないほうがいいことのはずなのに、恋愛するのにあたってやっぱそれが必要になってくるから、タイミングが大事っていうのって、いろんなことが合致するから、タイミングが合致するからうまく自分のことを騙せるんだろうなって思う。何を、いつ何を言ってもらえるかとかさ、二人で何をいつしたかとかさ。
27:20
そうやって騙せるポイントがたまっていって、二人で同時にそういう魔法にかけられて、やっと恋が始まるんだなって思う。 バーナー そうだね。だから二人で魔法にかけられにいくっていうタイミングもすごい大事。
バーナー だからさ、私はね、ほんと、私のことほんとに騙してほしい。けめに巻いてほしいって思うの、私は。でも別にけめに巻いてほしくないでしょ、魔法は。そういう人はどうしてるわけ? だから串田さんを見なよ。
バーナー いやいや、串田さんだってこれまできっと恋愛してきたでしょうね。 一体どうやって恋愛をしてきたのか気になる。 だからその、なんかね、自分に試し行動しちゃうんだと思う。自分を試しちゃうっていうか。 バーナー どうやって?
串田さんも最後の方で言ってたけど、気持ちが進むにつれて、自分の反対の意見の人が。 バーナー自分がAって思えば思うほどBのこと考えちゃう。 みたいなのが出てくると思う。だから、ごまかそうごまかそうとすればするほど、自分の理性がやっぱりすごい働いちゃうとか。
なんかそういうことが、やっぱり、なんだろう、増えてくると、タイミングが。 バーナー どうしたらいいわけ?それは。 だからすごいがんじがらめになっちゃうのはすごくあると思うから、もう無理やり引き出されない限りは難しいと思う。 バーナー 相手に? 相手に。だから向こうが、だから串田さんはすごい、逆にバチロレッテだったら、バチラーだったら、いい感じにおまじないを上手にかけてくれる人がいたら。
十何人の女性から引き出して引き出してされて、なんかそうかもって思っちゃうみたいなね。今回完全に逆だったもんね。 バーナー 逆だった。あきさんも魔法にかけられたいタイプだったし、結局ぐっちぃもかけるのが上手だったし。 上手だった。かけてた。 バーナー 自分にもちゃんと最後かけてたし。っていうのがすごい上手だったから、あの二人は、今どうなってるか知らないけど、最終はね。
旅の最後ではね。 バーナー 旅の最後では、いい結末を迎えられたっていうところはあったから、やっぱ魔法にかけられにいくぞっていうやる気と、一緒にかけられようねっていう気合。みたいな。 ヤンヤンもう約束だよね、それって。 バーナー 約束約束。だからバチロレッテとかバチラーシリーズに参加してる時点で、そういうやる気がある人たちが集められていると思ってたから。
だから途中で魔法から覚めちゃう人もいるわけじゃん、辞退する人。 だからそれはいないしね、そもそも。 だけどなんか最初から最後まで魔法にかからずにいた人っていうのもなかなか珍しかったよね。 バーナー うん。なんかほんと大変だっただろうなと思う、串田さん。
頑張ってかけようとしてたんだろうけど、なんかこう理性で、なんかもうちょっとこの先のことを考えなきゃなとか、すごい誠実で自分のことを騙せない人。騙せない人だよね。 バーナー そう誠実だった。でも魔法にかけようと思えばかけられちゃったのかもしれないけど、自分に魔法かけてそれで秋さんもそれに巻き込んじゃうことによって、帰った後それを欺くことになるんじゃないかみたいな。
30:00
嘘つけないんだ。 バーナー 裏切ることになっちゃうんじゃないかみたいな、なんか優しい人だったんだなと思う。でもなんかさ、一回一緒に魔法にかかって、魔法にかかるってさっきから何言ってみんな思ってた。 思ってかけないから。 バーナー いやいやいや、まあまあまあ。 でも一回魔法に一緒にかかっちゃったらもう二人の責任だからさ、それを本当にしていくのってさ、その後のほんと二人の努力じゃん。だからそこまで一人で責任を負わなくていいのにって思っちゃった。かかっちゃえよって。ずっと思ってたけど。 バーナー そうだね。
でもまあなんか、まあ今回は、そのまあ、さあなんか言ってたけど、デートがちょっと地味だったよねっていうのもあったし。 バーナー そうだね。 落ち着いてたすごく。これまでかなり派手だったんだよね。なんかガンガンヘリ飛ばしたり。 バーナー ヘリ飛ばすし、気球、早朝に気球乗るし。
あとストールンローズって言ってね。 バーナー あ、ストールンローズなかったね。 ヤンヤンなかったよね。だからそういう、なくてよかったんだよ。なんか。なんか誰も取らなそうじゃん、ストールンローズ。 バーナー え、あれデートの内容って誰が決めてんだろうね。 まあなんかいつもその、一応こう誘った側、バチェラー側、バチェロレッテ側がこういうデートを用意しましたっていうふうには言ってるじゃん、いつも。
あれ本当に秋さんの意向なのか、バチェロレッテの人たちがやってるのかもね。 スタッフとか。バーナー やってるんだろうね。予算があるかもしれない。 だから今回はすごい対話する時間が多かった。 バーナー そう、対話する時間多かったけど、それに向いてない人が多かった。 多かったね。だからその言葉で、なんかこううまくやり過ごす人と秋さんは直感で決めるから、こう噛み合わないし、やっぱ雰囲気作りが秋さんにはすごい向いてるんだなって思ったよね。
バーナー だって直感で決めるって言ってたもん。一緒に花火とか夕日とか見たほうが絶対良かったと思う。そうそうそう。 バーナー 見てたけどね。 なんかライオンとか見せたもんね、カゴに入ってね。
バーナー 可愛かったけどね。 可愛かったけどね。そういうなんかこう、ハラハラドキドキしていろんな経験を一緒にして、この人かもっていうのを思ったほうが多分きっと秋さんには向いてたんだね。
バーナー 向いてたと思う。みんなにとってね、でもなんか難しいですね。 そう、なんか今回のバチェロレッテすごい生々しかったね。なんかこれまでのエンターテイメントみたいなところが結構こう面白いところだったけど、今回バチェロレッテ3はちょっとね、友達の恋愛を見てる感じもあったよね。
バーナー そうだね、やっぱ萌恵子。 萌恵子さんがやっぱすごすぎたから。 バーナー ミキティときて。 ミキティはね、魔法にかけられるの上手だったよね。 バーナー そう、なんかみんなそれぞれの良さがあって、私はすごい好きだったの秋さんのこと。なんかミキティはちょっと私はすごいなって思っちゃって。もう女帝っていう感じだったじゃん。 ミキティすごかったね。
ミキティは女王様だった。バチェロレッテに向いてたよね。 バーナー 姫になりに行く?自分から。 で、みんなを私を魔法にかけてってするのも上手だった。 バーナー そう、最初から言ってたもんね、そういうふうに。あとマクファがいたから。 マクファ、やっぱマクファどのシーズンにも入れてほしい。 バーナー もう嫌だ私。 俺たち友達になりに来てるわけじゃないからみたいな。 バーナー マクファ怖い。強すぎて。私長谷川さんが好きだった。てか今までのバチェロレッテ参加ダンスの
33:02
長谷川さんが一番好きだった。 かっこいいよね。 バーナー かっこいい普通に。だからそういうふうに、バチェロレッテの面白さって、個性がね。 だからそう、バチェロレッテでもそうだよね。でも私たちは女性だからバチェロレッテを見てるほうが、どういうふうに
この人はこういうふうに恋をするんだなっていうのがなんとなくわかる。感情移入しやすいというか。 アキさんすごい好きだった私は。やっぱマヌカ派に絶対アンされないところからすごい好きだった。 よかったね。
アキさん え、自分で食べます? すごいよかったね。そういうところもよかったね。
でもなんかそれが、きっとそういう強さというか、自分のある素敵な女性だったんだけど、そこが魔法を跳ねのけてたのかもしれない。
アキさん そうだね。いい意味でバリアになってることもあるじゃん。そういうことが。簡単には魔法にかからないってすごい大事なことだと思うし。 本当は大事なんだよね。絶対そっちのほうが普通は大事なのになぁ。
アキさん だけどこの機会はアキさん自身がそのバリアを解いてもよかったというか、信用した相手にはそのバリア解いてたじゃん。 解いてた。
アキさん 私を魔法にかけてほしいみたいな。最終的に来てほしかったって言ってたしね、最後の最後。 でもだからそれを開いた、バリアを解いた相手がクッシーだったっていうね。
アキさん そう、なんかちょっとね、見る目というか、合わない。憧れへの追いかけちゃうっていうね。
今回バチェロレッテ3は昼中の流星だったね。 アキさん そう言った。私は完全に昼中の流星だった。
アキさん やっぱ憧れてる人とか、自分の持ってないものを持ってる人にすごく憧れちゃう。 知らないことを知ってて。
アキさん で、追いかけられれば追いかけられるほど、なんかこう跳ねのけてるわけじゃないんだけど、素直になれないその憧れられてる側と、でなんかそれをなんだろうな、もうちょっと素直に同じ対等の立場で、
アキさん 俺にしろよってできる同級生。 まじ昼中の流星だったな。 アキさん 名前なんだっけ?師匠先生と、
名前忘れちゃった。 アキさん 名前忘れちゃった。調べます。言いたいです。どうしても。
昼中の流星のね、だから師匠先生みたいなのってみんな好きになるじゃん。みんなに優しくて、なんかしっかりしてる、かっこいいね、憧れの先生みたいな。
でもそれを諦めて、その先生じゃない、本当に自分が似合う、似合うって言うと言葉悪いけど、自分がこう素直になれる存在に気づけるっていうのが成長だけど、それがね、最終話で見れた。美しいってなったんだよね。
アキさん 本当に盛り上がったよね。 盛り上がった。 アキさん 熱くなったよね。 ヤンヤンよかった。ハイタッチしたもんね。 アキさん ハイタッチしたもんね。
アキさん マムラでした。 マムラだね。 アキさん マムラ大好きだった。 そうね。マムラの方がちょっと口下手でね、そんなとこあったけど、でも結局そうなんだよね。憧れ続けてたらずっとそのまんまで自分も変われないけど、
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結局憧れを捨てて、いやもっと自分は先に行くんだっていう風にして、自分が一番素直になれる相手と結ばれた昼中の流星の美しさを今回のバチュラレット3で感じたんだけれども、なんかやっぱ違ったんじゃない?
アキさん やっぱり無理だったよね。 そういうこともあるよね。 アキさん そういうことは全然あるでしょ。 マムラとね、主人公がずっと続いているとこもわかんないもんね。 アキさん わかんないですからね。 しょうがないですね。 アキさん ちゅんちゅんね。 そうそうそう。なんかまあ、そういうこともあるねっていう。
アキさん そういうこともあるねっていう感じだったよね。いやでも本当に作口さんが選ばれてよかった。 よかった。本当によかった。 アキさん 本当によかった。好きな展開だった。
うん。好きな展開。 アキさん うん。なんか憧れが憧れのまま突っ走って、憧れの人と一緒になって、やっぱなんて言うんだろう、恋人とかさ、夫婦になるにあたって相手のこと尊敬できるのってすごく一番大事なこととか言うけど、やっぱ尊敬だけじゃちょっと。
アキさん だから尊敬は後からでもいいっていうか。 そう、後からいくらでもできるはずだよね、一緒にいたら。うん、やっぱ尊敬だけでスタートしてっていうのはちょっとね、メロっていこう。
アキさん メロっていくか。 マジでスイートじゃなかったですね。 アキさん そうですね。バチラー。 最初は坂口さんだけ、あと北森くん。
そうね、北森くんは。 アキさん もうスイートでした。 アキさんは全くメロってなかったよね。 アキさん アキさん全然メロってなかったね。びっくりしたわ。
メロってないのに残され続けて、なんでってなって辞退する北森くんね。 アキさん 多分すごいかっこよかったんじゃないかな。
なんか多分嫌なこと言わなかったんだと思う。 一回。 アキさん そうだね、嫌なところが一個もなくて。
だからこそ期待してたんだと思う。なんかしてくれるんじゃないかなって。で、北森くんなんかしてくれてたし。
ちょっと傾いてたじゃん。親御さんに会わせるところまでね、行ったんだよね。だけど北森くんの心を掴むのにちょっと遅かったんだよね。
アキさん そうだね。 北森くん側からちょっと事態があったので、今回は。だからちょっとその足並みが揃わなかった。アキさんが魔法にかかるのが遅かった北森くんが。
アキさん 遅かったね。 北森くんはね、なんかほんとタイミングだったんだろうな。 アキさん北森くんはほんとタイミングだった。
でも今回のバチュラレって3で一番素敵だったのは北森くんの妹と、 アキさん 妹。
アキさんのお母さん。 アキさん お母さん、お母さんは素敵だった。
お母さんはめっちゃ可愛かったよね。 アキさん でもね、トゥルってしててすぐ泣いちゃう。
すぐ泣いたね。 アキさん ほんとにそう。
やっぱなんか、いいね。
アキさん なんかそのご家族のことって見えないからね。普通の恋愛や人生で。
怖いよね。あれもね。かなり。 アキさん 意味わかんないもんね。
付き合ってもない人になぜか。 アキさん そう。だから家族はすごいと思わない?すごい優しいよね。付き合ってくれるの。それに。
それにね。 アキさん うん。
いや面白かったなあ。
アキさん いや、わかんない。私最近そのXとか見てなくて。
私も見てなかった。
アキさん きっと物議を顔してるんだろうなと思うけど、いいです。全然。
いい。うん。全然いい。マジで。
アキさん だってみんな本当に素敵だったもんね。
うん。
アキさん あの中の人間関係の中で繰り広げられてる恋愛は、確かに、なんか、これはちょっとさあとか、もうちょっと素直になればいいのにとか色々言ったことあるけど、一人一人個人としてみたら全員素敵だったもん。
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そうだね。変な人いなかったよね。
アキさん うん。なんかデリカシーがないみたいな感じで取り上げられてもなかった。
人事傷つけたりとかね、することする人は一人もいなかった。
アキさん 一人もいないから。なんかそこはね、全然素晴らしいよね。毎回。バチラバチラレッドシリーズは。
え、そうかな。
アキさん うん。なんかそうじゃない?なんかさ、私バチラーシリーズの好きなところはさ、一回不穏な音楽流しておいて、なんか突然やっぱその後にすごい明るい音楽を流すことによって、雰囲気が、あ、よかった戻ったんだっていう、あの流れをしてくれるから、席に。
アキさん もう5秒後にはすごい雰囲気良くなってるじゃん。バチラーとかって。
そうだね。パッとね。
アキさん 持ち越さないじゃん、不穏なこと。
持ち越さない。
アキさん すごいなんか信用できる。
でもなんか、バチラーシリーズが5まであるのかな今2個。
アキさん そうだね。
バチラレッドが3が今のが新しいんだけど、やっぱ女の子の方が自分のこと思い込ませて、
アキさん うん。
躍起になるの上手なんだなって思う。
アキさん 上手。
だからバチラーにアピールする女性たちで。
アキさん バチラーシリーズの方が。
そうそうそうそう。
アキさん そうだね。
だから、なんかその不穏な空気とかも女の子同士の方が流れやすいというか。
アキさん なんか別にそれを見たいわけでもないけど、なんかそれによって場が作る、なんか幕府がいるみたいなことで。
なんか流れができる。
アキさん そう、流れができる。そういうのもあるんだなと。
お互いはだから盛り上げるライバルだけど、一緒に盛り上げていくことをちゃんとお互いに分かってるから、
アキさん そうそうそう。
ここはちゃんと行った方がいいとか、ここは引いた方がいいとか、で引くことによって盛り上がるのもちゃんと分かってるだろうし、
本気になることの楽しさを女性陣すごい理解してる人がやっぱ多いよね。
アキさん なんか言われたこととか、知ってもらったこととかをすごい自慢げにしたりとかね。
そうそうそう。やっぱり女性たちの、やっぱりみんな個性も全然違ったりとかするし、
アキさん そうだね。
そう、なんか私はこれだけメロらせてもらってるのよっていうのをちゃんとみんな分かって楽しんでる感じがする。
アキさん 確かに楽しんでる感じがする。もう男性陣本当辛そうだった今回。
今回ね、いい人たちが集まってね。
アキさん いい人たちが苦しんでたもんね。
苦しんでた。すごい辛かった。もうね。
アキさん アキさん含めね。
これすごくいい人たちだったな。
アキさん うん。すごい辛そうだったよね。
うん。すごいリアルなシリーズだったね、今回はね。
まだ今回ね、バチロレってシリーズは毎回見てるし、感想はね、こうやって言い合うのは、なんだかんだリアルタイムで見て言い合うのは初めてだけど、
アキさん うん。
まあなんか多分言いたいことたくさんあった回だよね、今回はね。
アキさん うん。その時々でね。
時々であったけど。
アキさん 始末はね、まあいいです全然。
まあなんかそのSNSとかになんか変な風に書き込んだりするよりも、こうやって友達とさ、
アキさん そうそうそう。
なんかこういうところは良かったよね、みたいな。
アキさん そうそうそう。本当に。
言った方がいい。
アキさん SNSに書かないで、友達と電話してください。
そうです。本当にそう。
アキさん はい。
みんな素敵だった。楽しませていただきありがとうございます。
アキさん ああ面白かった。
面白かったです。なので皆さんも、もし見てる人がいたら、てかまだ配信されてるからね。
42:01
アキさん そう。
苦手じゃなければ。
アキさん でも私たちがここまでネタバレしたのをもし聞いちゃってても。
まあ安心なんじゃない?その方が。
アキさん 分かっててみるからね。
初めての人だから。
アキさん 面白かった。
この人が選ばれるんだなっていうのが分かった。
アキさん 別のシーズンでもいいから見てみてほしい。
そうだね。確かにそうかもしれない。
バチラーシリーズとバチルテシーズ全然雰囲気が違うからね。
アキさん 全然違う。
面白いです。それもね。
アキさん 面白い。両方好きです。
本当に素晴らしいです。あとみんな大人の人たちが参加者で。
やっぱり40くらいまでがいるから。
アキさん そうだね。
変に傷つけ合ったりとかしないっていうのもバチラーシリーズの魅力かなと思う。
アキさん そうだね。
興味がある人はぜひぜひ見てみてください。
アキさん はい。
感想なども。何か逃げ切らない思いがあるみたいな。
アキさん 言いたいことがあったら。
お便りフォームにぜひ送ってください。
アキさん SNSに書かないでおいしいとこあげるように送ってください。
私たちが成仏させます。
ツイッターのほう、SNSXのほうもやっておりますので、
ハッシュタグおいしいとこあげるよをつけてつぶやいてください。
mkbnunderbarageruです。
メールアドレスはmkbn.ageru.comです。
概要欄にお便りフォームリンクありますので、そこから。
私は誰を応援してたんだ。
アキさん バチラーシリーズ、バチラレッドシリーズどのシーズンが好きだった。
そうか、何でも思いの丈を送ってほしいです。
アキさん よろしくお願いします。
お願いします。
アキさん それではごちそうさまでした。
43:28

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